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2013-12-31 15:34:47

1月の「ラテンアメリカ探訪」

テーマ:ブログ
第116回ラテンアメリカ探訪(旧メキシコ学勉強会)のお知らせ

テーマ「メキシコ・オアハカ州、路上芸術家たちの肖像」

風光明媚な観光地として知られるオアハカは、芸術の街でもある。歴史地区には多数のギャラリーが立ち並び、地元出身の画家たちの作品を目にすることができる。しかしながら、街路などの公共空間を舞台に活躍するアーティストたちの存在はほとんど知られていない。かれらはアーティストとしての顔だけでなく、街路に設置したポスターや壁画などの作品をとおして、人びとに新自由主義への警鐘や、疲弊する農村社会の現状などのメッセージを発信している。本発表では、かれらの活動について紹介するとともに、日本との意外な接点についても触れる。

発題=山越英嗣(早稲田大学大学院)
日時=2014年1月27日(月)午後7~9時
会場=千代田区和泉橋区民館5階洋室D
JR秋葉原駅昭和通り口下車、駅前の昭和通りを岩本町方向に歩き、最初の信号を渡って右折。書泉ブックタワー隣り。駅から徒歩3分くらいの距離。書泉の大きなビルを目指せば、すぐわかります。
会場費=400円

お問い合わせ等は、
土方美雄 hijikata@kt.rim.or.jp
まで

ラテンアメリカ探訪HP
http://www.ab.auone-net.jp/~tanpo/
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2013-12-31 03:27:43

冷や汗もの

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昨日は午後から、洗面所に浴室、そして、キッチンを掃除。疲れたので、トイレの掃除は大晦日にすることにして、レコード大賞のテレビ中継を、途中から観た。

また、雑煮用&筑前煮に入れる鶏肉と、雑煮用のナルト、三つ葉、年越しソバ用のゆで麺&長ネギ等を、近くのスーパーで、午前中に購入。あとは年越しソバに入れる天ぷらくらいだが、これは今日、購入。娘は断固、大きなエビ天2本、小さければ3本!!!を要求、私はエビ天1本に、かき揚げ・・かなぁ。

ああ、そうだ・・と、突然、思い出して、来年1月11日の、母の49日法要&納骨への出席の可否を問う手紙を、パソコンで仕上げて、印字。返信用のハガキと共に、封筒に入れて、宛名書き。それが、たった今、終わったところ。

早々と、お寺には電話を入れ、日時を決めていたのだが、そのまま、手紙を出すのを、スッカリ、失念していた。年明け早々の開催なので、危ないところだった(汗)。



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2013-12-30 00:52:30

行く年、来る年 パート2

テーマ:ブログ

昨日は、午後から、主のいない戸塚の実家に戻り、大掃除。東京の自宅の大掃除も、全然、していないのに、何故???と、娘は不平不満を口にしたが、まぁ、当然といえば当然の批判。

なので、今日は、これから寝て、起きたら、自宅の、一応は大掃除。とりあえず、せめて、トイレと洗面所&浴室、台所の、水回りだけでも、最低、掃除をして、娘の怒りを静めねば・・と。

戸塚の実家で収穫したみかんは、ご近所に、せっせと配って、30リットル入りのゴミ袋、山盛り1杯分にまで、減少したが、それでも、娘と私が食べるには、多すぎる量。とりあえず、持って行った手提げの紙袋に、八分目くらいまで入れて、東京に持ち帰ったが、それでも相当な重さ。

同じ量をお店で買えば、おそらく、500円以上にはなるが、家の庭で、ろくに手入れもしないのに、勝手になったみかんだけに、大きさはバラバラだし、皮は厚め、味の方も、めちや甘・・というわけにはいかず、否、結構、酸っぱかったりもする。ご近所の方々は、有無をいわさず、配られて、本当に喜んだのかなぁ???

そして、大晦日は、おせちの準備。紅白のかまぼこや伊達巻き、栗きんとんに黒豆、ごまめは、すでにスーパーで、パック入りを買ってある。野菜の筑前煮は、これまた、冷凍食品の野菜を、醤油とみりん、砂糖に出汁の素を入れて、煮るだけという、超手抜き。夕方には、そばをゆでて、ざく切りの長ネギと、市販の天ぷらを入れて、年越しソバをつくる。そして、母はもういないが、きっと、娘と一緒に、いつものように、紅白を観るのだろう・・。

開けて、元旦は浅草の浅草寺か、川崎大師にでも、行くんだろうなぁ・・きっと。





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2013-12-29 10:32:53

行く年、来る年

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今年は、本当に、ひどい1年だった。

もちろん、母が死んだりとか、私の手術とかもあったが、そうした私事だけでなく、最悪の自民党政治が本領を発揮し、巨大なブルドーザーさながら、あらゆるものをぶっ壊して、暴走しつつある。もちろん、それを許したのは、あんな政党に票を入れて、圧勝させた、私たち「国民」の責任(もっとも、私などは、はなから、「非国民」に分類されていて、「国民」扱いされていないのかも???ですが・・)。

来年は、私も、せいぜい、退路を断って、不退転の決意で、頑張りたいと思っているが、体調的も万全にはほど遠く、果たして、何が出来るのか、我ながら、はなはだ、心許ない限りだ。

でも、とりあえず、来年早々、「リプレーザ」第2期第7号を出し、また、第2期「リプレーザ」の集大成とでもいうべき、最終号=第8号の準備に着手することに、今は全力を注ぎ、その上で、もし第3期が可能であれば、それを目指していきたいと、そう考えている。第7号のテーマは沖縄だが、第8号のそれは、当然、福島と沖縄である。来年は、私としても、たとえ、海外通いは封印してでも、福島と沖縄に、これまで以上に、足を運び続けることになるだろう。

「中南米マガジン」の次号は、先日の忘年会で、発行時期は未定ながら、とりあえず、2月末までに、極力、原稿を集めましょうということが決まったので、それに向けて、準備を進めていく。

社会評論社から出す拙著「エル・ミラドールへ、そのさらに彼方へ~メソアメリカ遺跡紀行~」に関しては、社評の松田社長は2月末までに刊行と、明言しているが、再校ゲラが、とうとう、年内には出なかったことなどもあって、1・2月に相当、集中作業しないと・・と、正直、焦燥感もないわけではない。こればかりは相手もあることだが、さらに刊行時期が遅れることのないよう、私としては、頑張りたい。

それから先のことは、走り続けながら、考えることにして、以上の3点に、とりもあえず、集中したい。

さぁて、行く年、来る年、来年がよき年(無理かも???)となりますように・・と、せいぜい、祈念いたしましょう。




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2013-12-28 01:20:08

「中南米マガジン」忘年会&備前旅行&「猫に負けた」

テーマ:ブログ

昨日は、高田馬場のスペインバル「オーレ」において、「中南米マガジン」の忘年会。7人参加の予定だったが、2人が欠席し、5人。毎度お馴染みのメンバーという感じだが、まぁ、それはそれとして、おいしいスペイン料理と金安さんのお話を肴に、お酒(あっ、私はジンジャエール・・っす)。

その金安さんが幹事の「ラテンアメリカ探訪」の備前旅行も、来年3月実施に向けて、ようやく、本格始動しました。具体的には、東京から深夜の長距離バスにて岡山へ向かい、岡山のホテルに2泊し、着いた日は日生のBIZEN中南米美術館を訪問するというもの。もう1日の予定は未定だが、私的には、岡山まで来たなら、やはり、少し足を延ばして、倉敷の大原美術館かなぁ・・と。

往復とも長距離バス利用が基本だが、長距離バスはちょっと・・という人は、新幹線や飛行機を使って、岡山現地集合も可能。かくいう私も、現時点では、体調的に万全とはいいがたいので、今のところ、往復とも、新幹線を利用する予定。

ということで、ご興味のおありの方は、是非是非、ご一報を・・。

ところで、昨日、「中南米マガジン」の忘年会に行く途中で、書店に寄って、指原莉乃、初の写真集「猫に負けた」(光文社、1429円+税)をゲットしましたぁ~。いい年こいて、レジに持って行く時が、少し、恥ずかしかったぞぉ・・っと。ハワイでも、パリでも、ベトナムでもなく、沖縄でロケをしたのが、いかにも指原らしくって、グッドです。猫>指原・・という、いかにも自虐的な、本のタイトルも・・ねッ。



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2013-12-27 00:35:12

「斎藤陽道写真展 宝箱」「六本木クロッシング2013 アウト・オブ・ダウト展」

テーマ:アート

まずは、山手線と地下鉄銀座線を乗り継いで、外苑前のワタリウム美術館で、来年3月16日まで開催されている「斎藤陽道写真展 宝箱」へ。

まだ30歳の彼が、その写真を通して描き出す、光と静寂の独自の世界は、まさに、誰にもまねの出来ない世界。少なくとも、私には、あと50年かけても、100年かけても、絶対に撮ることが出来ない、写真だと思う。その彼の撮る世界は、とても美しくて、何となく、もの悲しくもある。でも、同時に、希望に満ちてもいる。写真はまさに、アートであると、実感。どーして、私は、こういう写真を撮れないんだろうね・・まったく。

図録を兼ねて、発売されている写真集「宝箱 斎藤陽道」(ぴあ、3000円+税)も、すばらしいです。

次に、外苑前から銀座線と都営地下鉄大江戸線を乗り継ぎ、六本木へ。六本木ヒルズの森美術館で、来年1月13日まで開催中の「六本木クロッシング2013 アウト・オブ・ダウト展」へ。これが2度目だが、前回、行った時はまだ出来ていなかった、分厚い図録(平凡社、2800円+税)が完成していたので、とりあえず、購入。

29組の、主に若手アーティストの作品を通して、日本の現代アートのいまを、概観していこうという主旨の展覧会だが、その目指す方向性は、当然、バラバラ。大変、興味深いものもあれば、う~ん、何、これ・・というものまで、あまりにもてんこ盛り過ぎて、一気に観ると、相当、疲れる。

個人的には、複製写真をしわくちゃにして、あたかも、つるされた人間の身体のように見せた一連の作品や、レジ袋に粘土を詰めたユーモラスな生き物のオブジェなど、実にシンプルな彫刻???を並べた、シドニー在住の流井幸治の作品が、一番、印象的だったかなぁ・・と。

ワタリウム美術館も、森美術館も、私は年間パスポートを持っているので、前者に関しては、あと1、2回、会期中に、足を運ぶ機会があるかも・・です。





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2013-12-25 09:51:12

まずは、「サウス・トゥ・サウス」から・・

テーマ:ブログ

実は、買ったものの、与那原恵さんの超力作「首里城への道 鎌倉芳太郎と近代沖縄の群像」(筑摩書房)をまだ、読んでいない。

読んでいない本を、自室の目立つところに、うず高く積んでおいて、あんた、ま~だ、これだけ、読んでいませんよぉ~と、自己主張をさせているのだが、その積ん読の山の、一番上に置いてあるのが、同書。何となく、読み通すのは疲れそうだなぁ・・と思って、読むのを後へ後へと延ばしていたのだが、まずは同じ与那原さんの「サウス・トゥ・サウス」(晶文社)から、読み始めることにした。

「サウス・トゥ・サウス」は、先日、行った沖縄のジュンク堂で、まとめ買いして、宅配してもらった本の中の1冊。エッセイ集なので、これなら、寝る前のわずかな時間に、スラスラ読めて、もう、だいたい、半分ほど、読んでしまった。沖縄の話ばかりではないが、この人の半生とダブらせて、読むことが出来るので、めっぽう、面白い。特に、「壺屋のおばちゃん」は秀逸。

この本を読み切って、その勢いで、一気に、「首里城への道」へと行けるかなぁ・・それとも、積ん読の山の中に入っている、「まれびとたちの沖縄」(小学館101新書)を先に、読んでおいた方がいいか・・。

ところで、積ん読の山は増え続け、もう、ふた山ほど。何故、それを全部読んでから、新しい本を買わないんだ・・という声も、当然、おありでしょうが、本との出会いは、一期一会。買っておかないと、いつの間にか、絶版になってしまう本も、ありますから・・。




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2013-12-24 09:42:51

みかん収穫&ラテンアメリカ探訪

テーマ:ブログ

昨日は、主のいない戸塚の実家の庭の、みかんの収穫。といっても、えっと、そのう・・実際に収穫して下さったのは、出入りの植木屋さんなので、私は何もしていないのですが・・。

その植木屋さんには、母が、毎年、みかんの収穫をお願いしていて、今年もお願いしていたが、その直前に、母が亡くなってしまった。でも、やって下さるというので、ご好意に甘えることにした。

ということで、午前11時前に、実家に戻り、雨戸を開けて、今回は1階の掃除(2階は、前回、やった)。次いで、室内の観葉植物への、水やり。観葉植物のひとつなど、巨大になりすぎて、その先端が、リビングの天井に届いてしまっている。こんな大きな鉢植えに、果たして、週に1度の水やりで大丈夫なのか、どうかは、わからないが、現状では週に1度戻るのが、精一杯なので、しかたがない。

そうこうしている内に、植木屋のKさんがお見えになって、午後4時近くまでかかって、庭のみかんを取って下さったが、その量、実に、30リットル入りのゴミ袋に、4つだったか、5つだったか・・という、すさまじさ。私と娘では、到底、食べきれないので、Kさんにもお持ち帰りいただき、ご近所の方にもおわけすることにした。

植木屋さんには、来年も引き続き、庭の剪定をお願いすることにした。というか、お願いしなくては、私には何も出来ない。

その後、大急ぎで東京に戻って、「ラテンアメリカ探訪」に出席。今回はニューヨークに住む、若いドミニカ系の人々について、その実態と、彼らが発信する文化について、東大の三吉美加さんに、報告していただいた。参加者は9人と少なかったが、今年最後の回とあって、忘年会を兼ねた懇親会も・・。


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2013-12-23 02:01:08

「島袋寛子クリスマス・ライブ」

テーマ:音楽

昨日、午後7時から、品川プリンスホテル内にあるステラボールにて開催された「島袋寛子クリスマス・ライブ2013」に行った。以前、SPEEDのライブには行ったことがあるが、島袋寛子さんの単独ライブに行くのは、実は、これが初めて。

次号の「リプレーザ」用に書いた「ヒヤミカチウキリ~宝島からの風~」の中で、彼女の新アルバム「私のオキナワ」について、かなりのスペースをさいて、書いたので、今回のライブは、是非とも、聴きたいと思っての参加。

ライブは、クリスマス・ライブらしく、クリスマス・ソングの名曲の数々で始まり、続いて、SPEED時代の曲やミュージカルで歌った歌、そして、衣装替えのあとに、「私のオキナワ」に収録された曲・・という、多彩な構成。

たった12歳でデビューした彼女も、今年、29歳。成熟した大人の歌手として、歌のうまさに、益々、磨きがかかり、また、「私のオキナワ」を自ら企画し、出すことによって、沖縄という自らのルーツにも、目を向けられるようになった。そのデビュー当時から、テレビなど様々なメディアで、彼女の頑張りを見てきた者のひとりとして、感慨は深い。本当に、すごい歌手になったなぁ・・と。

どうか、益々、頑張ってッ!!!

今回のライブは、大のSPEEDファンの娘と一緒に行ったので、ライブ終了後、近くのつばめグリルにて、クリスマス・ディナーを奮発した。


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2013-12-22 02:22:28

沖縄タウン和泉明店街へ行く

テーマ:ブログ

昨夜、写真家の大島さんらと共に、「リプレーザ」次号の取材を兼ねて、京王線代田橋駅から歩いてすぐの、「沖縄タウン和泉明店街」へ行った。

「沖縄タウン」とはいっても、もちろん、沖縄専門店も何軒かあるが、それ以外は、ごくフツーの下町の商店街。しかし、PR用の「沖縄タウンマップ」によれば、専門店以外のお店も、何らかの沖縄物産を店で販売していたり、泡盛が飲めたり、はたまた、沖縄の食材を使った料理を出していたり・・するらしい。

専門店は、沖縄物産品店の「いじゅん」と、沖縄そばの「首里製麺」、三線のお店「とぅるるんてん」、沖縄料理店の「沖縄酒場SABANI」と「てぃんさぐぬ花」の、計5店。

まずは、メイン施設の「めんそ~れ大都市場」内にある、比較的大きめの沖縄料理店「てぃんさぐぬ花」に入ろうとするが、すでに満員で、店員に、隣の「SABANI」へ行くよう、すすめられる。その「SABANI」も、一見、空いているように見えたが、すでに予約でテーブルが埋まっていて、店の片隅のテーブルか、カウンター席が空いているだけだった。

で、片隅のテーブルに、何とか、詰めて座って、お店の名物という、自家製ジーマミ豆腐の揚げ出しや、フーチャンプルー、もずくのてんぷら、ぐるくんの唐揚げ、タコそば等々を注文。ちなみに、タコそばというのは、タコスの具をご飯にではなく、沖縄そばにかけたもの。みなさんはオリオンビールと泡盛で、私はさんぴん茶で、乾杯!!!あとで、お店のノンアルコールメニューに、ルートビアもあったことに気づいたが、う~ん、残念、気づいた時は、そろそろお開き・・という時でしたぁ~。飲みたかったなぁ、ルートビア。先日行った沖縄でも、ついに、飲む機会がなかったし・・。

誰が見ても、数軒の専門店以外は、ごくフツーの地元商店街を、あえて「沖縄タウン」と命名することで、差別化を図ろうとした和泉明店街さんの意図は、結構、成功しているようで、2軒の沖縄料理店はもちろんのこと、沖縄そば屋さんなども、それなりに盛況・・という感じでした。

でもって、大島さぁ~ん、これで「酒飲みクローリング」の原稿は書けますかぁ???





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