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2013-02-28 11:22:33

「DOCUMENTARY of AKB48 少女たちは涙の後に何を見る?」

テーマ:映画

昨日は、川崎に所用で行って、その帰りに、TOHOシネマズ川崎で、午後9時15分の回の、AKB48のドキュメンタリー映画の第3弾「DOCUMENTARY of AKB48 少女たちは涙の後に何を見る?」を、観た。これまでで、多分、一番、出来がよかった。

同作では、不動の絶対エース、あっちゃんの卒業発表から、実際の卒業までを、時系列的に、丹念に追いつつ、同時に、惜しまれつつ去るあっちゃんとは異なり、「恋愛禁止」の掟故に、志半ばで、脱退を強いられる者、過酷なペナルティを科せられる者の無念をも、併せて描くことで、AKBの光と影を、鮮烈に描き出した秀作だ。

その人の一生にとっては、たかが、わずか数年間(長くても、せいぜい、10年ソコソコ)の、アイドル人生。しかし、それは勝つ者と負ける者、夢を叶えた者と、それをついに、つかむことが出来なかった者、夢をつかんだ途端に、それを手放さなければならなくなった者とを、あまりにも残酷に、峻別する数年間でもある。多くの少女たちの流した無念の涙が、AKBという「光」の集積、その歴史なのだ。

あっちゃんが去り、AKBのこれからを担うであろう新人たちに、インタビュアーが、その尊敬する先輩の名を尋ねると、あっちゃんの名をあげた者は、もう誰も、いない。前を見続けて、走り続けるしかない彼女たちにとって、かつての不動の絶対エースはもう、完全に「過去の人」となったのだ。残酷な現実。しかし、それが、紛れもなく、AKBの今・・。

その光の大きさは、同時に、その影の大きさでもある。そのことを、私たちは、忘れることは出来ない。




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2013-02-27 15:53:45

「リプレーザ」合評会&「中南米マガジン」VOL.26、始動

テーマ:ブログ

昨日は、「リプレーザ」の合評会。合評会そのものに7人、終了後の懇親会にはさらに2人が加わって、計9人。もっとも、どうやら、合評会と知らずに来られた方も、いたようだが・・(笑)。

それで、いきなり、感想を述べよといわれても・・ねぇ。何せ、書き手が目の前にいることだし・・。もっとも、私の場合、相手が目の前にいない時より、いる時の方が、よりハッキリ、いいたいことをいっちゃう方なんで、それで友だちが少ないのか・・、う~ん。

第2期は8号出す予定なので、残りあと2号で、その後、第3期があるかどうかは、わからない(多分、ない)が、とりあえず、あと2号に全力投球で行こう・・ということに、なった。せっかく、若手の書き手にも参加していただけるようになったので、老後の蓄えを、せっせと取り崩して、頑張らねば・・です(涙)。

ところで、本の原稿も書き終え、どうなるかはわからないが、とにもかくにも、編集者の手にゆだねたので、いよいよ、「中南米マガジン」VOL.26、始動です。まずは明日、「中南米のかわいい雑貨たち」の新企画実現のため、とある通販関係者に、お会いする予定。




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2013-02-26 02:22:08

「エル・ミラドールへ、そのさらにかなたへ~メソアメリカ遺跡紀行(仮)」脱稿しました

テーマ:ブログ

本の原稿「エル・ミラドールへ、そのさらにかなたへ~メソアメリカ遺跡紀行(仮)」の第5章と第6章を、昨日、脱稿した。「あとがき」や「参考文献一覧」、それに、脚注等を別にすれば、とりあえず、これで完成。

第5章が107枚、第6章が91枚で、トータルでは、465枚(400字詰原稿用紙換算)になった。完成させるまでに、実に長い、道のりだったなぁ・・と。

一応、完成したら一番最初に見せて下さいねと、お声をかけて下さったS社のM社長宛に、先ほど、メールに添付して、送付したところ。そこで本にして下されば、それでよし。もし、ダメなら、いくつかの出版社に持ち込み、何とか、本にしたいと、そう考えている。

ようやく、書き終えたんだなぁという、脱力感もあるが、引き続き、「中南米マガジン」次号の原稿書き等もあって、一息つけるのは、まだまだ、だいぶ先のことになる。

まぁ、とりあえず、ひとつの区切り。今日は、夕方から、「リプレーザ」の合評会。



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2013-02-24 09:41:49

「ダイハード ラストディ」

テーマ:映画

ジョン・マクレーンは、確かに、これまでも、妻や娘など、愛する家族のために、ダイハードに、孤軍奮闘して来た。そして、彼は今回もまた、ロシアで逮捕された、愛する息子ジャックを救うために、海を越えて、遠路はるばる、モスクワまでやって来る。そして、そこで、またまた、同シリーズのお約束ごと=凶悪テロに、巻き込まれてしまうのである。

しかし、正真正銘の大傑作だった、ジョン・マクティアナン監督作品である第1作「ダイハード」とは、決定的に、何かが違う。

それは、ブルース・ウィルス演じるマクレーンという刑事は、第1作でも、それ以降のシリーズ同様、愛する家族のために孤軍奮闘して来たが、彼はたとえ相手が悪人でも、簡単には人を殺さなかったし、周辺の人々を、自らの戦いに巻き込むことは、極力、避けようと努力してきた・・ということである。それが、決定的に変わったのは、第3作以降のこと。

シリーズ第5作である本作でも、マクレーンは息子を救うために、モスクワ市内で壮絶なカーチェイスをくり返して、無関係な、一般人の乗る車を巻き添えにして、ぶっ飛ばし続けるし、たとえ、相手が悪人といえ、銃を乱射して、皆殺しにする。正直、こんなマクレーンを、私は見たくない。

そして、クライマックスのチェルノブイリのシーンでは、放射能汚染のまっただ中に、タンクトップ姿で飛び込んで、暴れまくり、息子との会話で、こう言い放つ。作戦なんか、関係ない、正面から突っ込んで、殺しまくるだけさ・・と。

たとえ、どんな、ハードな超絶アクションをこなしても、こんなデリカシーのかけらもない、まさに、「アメリカ帝国主義」丸出しの映画には、私は決して、心惹かれない。いい加減に、ダイハードを卒業して、くたばってくれ、マクレーン!!!好きだったぜ、昔は・・。

そして、とどめは、戦いに勝ったマクレーン親子が心配するのは、大爆発で、きっと拡散した放射能汚染の被害をもろに受けるであろう、ロシアの人々のことでは、決してなくて、自分たちの放射能被害のことなのである。それも、大丈夫、頭の毛が少し抜ける程度さ・・って、冗談じゃない、いくら娯楽映画だからといって、ひどすぎる認識。

面白いが、最低の映画。これで、本当に、「ラストディ」に、して欲しい。



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2013-02-23 09:45:42

「アーティストファイル2013」「五大学」その他

テーマ:アート

六本木の湘南台MYギャラリーに、購入した吉永蛍さんの絵を取りに行く用事があったので、ついでに足を伸ばして、国立新美術館にへ。

まずは、有料の、複数の現代アートによる個展形式での展覧会「アーティストファイル2013」へ。

新しいアーティストとの出会いがあって、毎回、楽しみにしているが、今回はダレン・アーモンド、チョン・ヨンドゥ、ナリニ・マラニの海外組3人を含む、東亭順、利部志穂、國安孝昌、中澤英明、志賀理江子の計8人。

国立新美術館ならではの、広い展示スペースを使って、それぞれ、個性的な展示が行われていたが、特に度肝を抜かれたのが、インド出身のナリニ・マラニによる、古代の神話と、現代インドの現実とが織りなす、壮大な光と影のインスタレーションと、國安孝昌による、文字通り、丸太を展示室一杯に、積み上げた、むせかえるほどの木々の香りにつつまれたインスタレーションの、ふたつ。志賀理江子の東北の風景写真も、その、あたかも写真の森に迷い込んだかのような、展示方法が、面白い。

その後、こちらは無料の「第36回東京五美術大学連合卒業・修了制作展」へ。

多摩美大、女子美大、東京造形大学、日大芸術学部、武蔵野美大の5大学連合の卒業制作展で、吉永蛍さんや生熊奈央さんの作品とも、この卒業制作展で、巡り会った。

今年も、そのあまりにも膨大な作品量に、圧倒され、そして、やや、辟易ともしたが、高い技術と、平凡な着想の共存した作品や、こじんまりと完成形で、伸びしろが期待出来ないような作品が、結構、多いようにも思えた(失礼)。注目してますよと、ファンメールを出したい人も、何人かいたが、そういう人に限って、感想を書くノートも、メルアドを記した名刺も、何も置いていないので、残念。今後、職業的なアーティストを目指すんだったら、コレクターをつかまえる努力を、まったく、しないと、生き残っていけないんだけどなぁ・・と。

そうそう、生熊さん、大学院の修了制作、観ましたよ。これからが、真の正念場ですねッ。頑張って!!!

「文化庁メディア芸術祭」も入場無料だったけれど、こちらはもの凄い人で、会場が埋まっていたのと、アーティストファイル&五大学を観終えて、心底、疲れ切っていたので、いったん入り口を入ったけれど、その混雑ぶりをみて、思わずUターンしてしまいました。ハイ。




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2013-02-21 02:56:43

試写会見逃しまくり

テーマ:ブログ

いろいろあって、非常に、疲れた。

昨日は、とあるマスコミ試写会の予定もあったが、気分が乗らず、グスグスしている内に、時間切れになってしまい、結局のところ、行かなかった。確か、あと1回、行くチャンスがあると思っていたが、手帳を見ると、試写会の最終日には、別の予定が入っていたので、この映画は試写ではもう観ることが出来ない。2、3回、そうやって、連続して、見逃し続けているので、この分だと、そうでなくとも、年々、先細りしている試写会の案内状が、もう来なくなるかもしれないなぁ・・と。

そう思っていたら、また、別のところの試写会の案内状が、郵便受けに入っていた。今度は行けるかなぁ、「俺俺」。主演の亀梨には、特段、興味はないが、「時効警察」の三木聡監督作品だから、是非、観に行きたいとは思う。

そういえば、「ダイハード」の最新作は、もう始まっているんだった。マクレーンが、情け容赦なく、ドンドン、人を殺すようになって、このシリーズに対する興味も薄れたが、まぁ、観始めたものは最後まで見届けようかなぁとは、思っている。

本の原稿は、そろそろ、第5章を脱稿予定。あとは第6章だけだが、こちらはすでに書いた原稿に手を入れるだけなので、フィニッシュは間近。

そろそろ、寝ないと・・。


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2013-02-20 02:26:01

「ラテンアメリカ探訪」

テーマ:ブログ

オアハカにおける「死者の日」の行事(松川孝祐・杉浦暖子さん)と、「骸骨の聖母サンタ・ムエルテ」信仰の露出(加藤薫先生)という、ふたつのテーマを通して、「ラテンアメリカ探訪」では、1、2月と連続して、メキシコ人の生死観について、考えてきた。

昨年2月の小林あんぬさんの「天使の肖像」のお話もまた、それに関連するテーマといえるだろうし、そういえば、だいぶ前だが、森和重さんにも、ズバリ、「メキシコの死者の日と生死観について」というテーマで、お話していただいたことがある(調べたら、2009年6月のことでした)。

もちろん、このテーマは、これで終わりではなく、「古代メキシコ人の生死観」というテーマもあるだろうし、これは、出来れば私が、キチンとした形で、1度、報告したいと、考えている。また、比較研究という意味で、ヨーロッパにおける「死の舞踏」についても、どなたかにお話していただきたいし、ツテも何もないが、國學院大教授の小池寿子さんにお願いできないかなぁ・・などと、実に虫のよいことを、私は考えていたりもする。

各人が、それぞれ、好き勝手に、自分の関心のあるテーマを、こうして、しつこく追い続けていけるのもまた、「ラテンアメリカ探訪(旧メキシコ学勉強会)」という集まりの、存在意義のひとつである。こんなテーマでは、人は集まらないだろうなぁ・・と、内心思いつつ、開催してみると、まさにその通りで、サッパリ人が集まらない時もあれば、我ながらビックリするほど、盛会の時も、ある。

ほぼ毎回、律儀に来られる方もいれば、興味のある回にしか、姿を見せられない方も、いる。この自由さもまた、「ラテンアメリカ探訪」という会の、強みである。

しかし、毎回、たった400円という、ほぼ赤字覚悟の会場費で、開催している(実際、トータルでみれば、大赤字)ということもあるが、だからといって、このテーマで、是非、話したいという、発題者の方の熱意&好意に甘え過ぎていないかという、忸怩たる思いも、ないといったら、ウソになる。特に、2月の回は、もしかすると流会・・という事態を招いた。決して、結果オーライでは、すまされることではない。

猛反省しつつ、でも、とにもかくにも、1歩前に、進みたい。そう、考えている(少なくとも、今は)。


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2013-02-19 11:19:24

終わりよければすべてよし???

テーマ:ブログ

昨日の「ラテンアメリカ探訪」は、冷や汗ものの展開だったが、22人が参加し、盛況だった。終わりよければ、すべてよし???

「冷や汗もの」というのは、つまり、こういうことである。

昨日、発題で使用する、パワーポイントの入ったパソコンを持ってくる予定だったラテンアメリカ探訪のメンバーが、午後7時の開会時間を過ぎても、会場に姿を見せなかった。何らかの理由で遅れているのかなぁと思って、その携帯に何度か、連絡を入れてみるが、電源が入っていないか、電波の届かぬ場所にいるとの、アナウンスが流れるばかり。あせったところで、こればかりはどうにもならず、時間ばかりが経過していく・・。

たまたま、加藤先生のお話を聴きに来られた方で、パソコンを持ってこられた方がいて、その方のパソコンには、件のパワーポイントも入っていたので、急遽、それをお借りすることで、文字通り、絶体絶命のピンチを切り抜けることが出来たが、もし、たまたま、パソコンを持ってこられた方が、ひとりもいなかったら・・と考えると、画像資料を多用された加藤先生の、この日の発題自体が、成立しなかったわけで、文字通り、「冷や汗もの」どころの話ではない。

今後は、このようなことが2度とないよう、私のパソコンにも、パワーポイントのソフトを入れて、必ず、複数のパソコンを用意するようにしなければならないなぁ・・と、深く、反省。しかし、パソコンをお貸し下さった方、本当に、ありがとうございましたぁ~。

う~ん、あせりにあせって、肝心要の加藤先生のご発題に関しては、ほとんど何も書いていないが、いずれ、改めて。

それにしても、そのパソコン係の方とは、未だ連絡が取れていない。単に昨日がラテンアメリカ探訪の日だということを忘れているだけなら、いいのだが・・。とても、心配。

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2013-02-17 09:03:07

「天使の写真展」&トーク

テーマ:アート

「天使の写真展 ラ・フォトグラフィア・デ・アンヘリート」とはいっても、メキシコにおける死後写真の展覧会である。主催者の小林あんぬさん(東京綜合写真専門学校非常勤講師)には、「ラテンアメリカ探訪」で、一度、お話をしていただいたことがある。

で、16日午後7時半から開催されたトークイベントに合わせて、写真展開催中の、横浜のずっと先、井土ヶ谷の「blanClass」に行った。

井土ヶ谷へ行くのは初めてだったので、どのくらいかかるのか、見当がつかず、早めに家を出たら、5時にはもう着いてしまった。写真展を観て、主催者の小林あんぬさんと少し、立ち話。その後、7時半のトークイベントにまた来ますといって、会場を出たものの、トークイベント開催までは、あと2時間もある。井土ヶ谷は本当に何もないところ(あっ、私はやらないけれど、パチンコ屋さんとか、大きなマルエツとかは、ありました)で、一体、どこで時間をつぶせばいいのかと、駅周辺をうろつき、途方に暮れるが、「アスカ」という名の喫茶店を見つけて、とりあえず、入る。でも、ここは7時にはもう、閉店してしまうとのこと(早ッ!!!)。

メキシコの死後写真とは、20世紀の半ばまで、メキシコでは、主に小さな子供が死んだ時、子供を「アンへリート(小天使)」に見立てて、飾り立て、家族との記念写真を撮る習慣があり、その撮られた写真の調査・研究が、写真文化論がご専門の小林さんの、フィールドワークのおひとつ。その過程で集められた写真を公開されたのが、同写真展だ。

トークイベントでは、その小林さんと、写真家の新井卓さんが、死後写真の不思議について、語られ、また、満員の聴衆とも活発な質疑応答があって、盛会であった。感想等については、改めて。

今日はこれから、日帰りで、実家へ。井土ヶ谷じゃないけれど、またまた、横浜のずっと先だぁ・・。



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2013-02-16 02:54:14

「JR展 世界はアートで変わっていく」

テーマ:アート

「世界はアートで変わっていく」かどうか、私にはわからない。もちろん、変わっていけばいいと、そう思ってはいるが、どっこい、そうは問屋が卸さないという人たちが、多分、大勢、いるんだろうなぁ・・と。

昨日、小雨混じりの天候の中、外苑前のワタリウム美術館まで行って、「JR展 世界はアートで変わっていく」を観た。

JRは、フランス出身で、世界各地で、屋外の建物や通りに、巨大な写真を貼り続けているアーティストである。その写真はたいてい、人物のポートレートで、そのポートレートの対象者は、世界各地で差別や弾圧を受けている人々、貧困に苦しむ人々であることが、多い。

人間としての尊厳を傷つけられ、軽視された人々のポートレートを、ストリートなどの公共の場に掲示し続けることで、多くの人々に問題提起するというJRの活動を、昨年の東北の被災地での活動を含め時系列的に紹介すると共に、展覧会に来た人(もちろん、希望者)が、自らのポートレートを撮って、彼の「インサイドアウト計画」に参加出来るという趣向も・・。

・・というわけで、私も会場で自分のポートレートを撮ったので、その写真はJRのウェッブサイトに送られ、自由使用可能な画像素材のひとつになってしまったわけで、それがどう利用されるのか(あるいは、されないのか)、ちょっと、怖い気もする。どこかで、もし、私の巨大なポートレートが野外展示されていたら、それはそういう理由なので、まぁ、見て見ぬふりをして下さい・・ねッ。

同展の会期は、6月2日(日)まで。


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