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2012-07-30 14:15:05

「ダークナイト・ライジング」

テーマ:映画

「バットマン・ビギンズ」「ダークナイト」に続く、クリストファー・ノーラン版「バットマン」シリーズ3部作の最終章。何と3時間近い上映時間だが、その長さがまったく気にならないほど、緊迫感が最後まで持続する秀作ではある。

私が、ダークな中にも、遊び心をこめたティム・バートン版の「バットマン」2部作「バットマン」「バットマン・リターンズ」の熱烈なファンであるということは、確か、このブログでも、他のところでも、折に触れて書いてきた。それと比べると、まったく色合いの異なるクリストファー・ノーラン版の3部作は、遊び心などまったくない、ヒリヒリするようなリアリズムが基調。できれば、シリーズにカウントしたくない「バットマン・フォーエヴァー」や「バットマン&ロビン」は論外として、これはこれで納得の、バットマン・ストーリィではある。

今回の敵役は、トム・ハーディ演じるテロリストのペイン。華などまったくない、というか、華など必要がない、文字通り、悪そのものの存在。そのペインによって、すべてを奪われ、深い闇の底に突き落とされたバットマン=ブルース・ウェインが、そこから立ち上がる、死と再生の予兆に満ちた、文字通り、最終章にふさわしい物語だ。バットマン=ブルース・ウェインを演じるクリステャン・ベールをはじめ、ゲーリー・オールドマン、マイケル・ケイン、モーガン・フリーマンといった、おなじみの当代きっての名優陣に加え、セリーナ・カイル=キャットウーマン役でアン・ハサウェイ、物語の鍵を握るミランダ・テイト役にマリオン・コティヤール、そして、今後、もし、このシリーズが続くのであれば(続かないけれど)、重要な人物になるであろうジョン・ブレイク役にジョゼフ・ゴードン・レヴィットが、新規加入した。

文句のいいようのないキャストと、CGに頼らない、リアリズム重視の、重厚なアクション・シーン、そして、衝撃的なラストと、これほど完璧に、三拍子揃った映画なのに、映画を観終わった後の爽快感のなさは、もちろん、クリストファー・ノーランの狙い通りなのだろうが、やはり、私は、どちらを選ぶのかといわれれば、ティム・バートン版だなぁ・・と思ってしまうほどの、確信犯的な爽快感のなさだ。

それから、どーでもいいことですが、キャットウーマンは、なんといっても、「バットマン・リターンズ」のミシェル・ファイファーがダントツ。

まぁ、クリストファー・ノーラン版のバットマンはこれで終わりでも、いずれ、監督とキャストを入れ替え、新たなバットマンシリーズが始まるのでしょうが・・。

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2012-07-30 10:53:02

アンジェイ・ワイダ「菖蒲」

テーマ:映画

金曜日に、シネマート六本木で観た、アンジェイ・ワイダ監督の新作「菖蒲」のマスコミ向け試写会の話。

アンジェイ・ワイダといえば、いうまでもなく、「地下水道」に「灰とダイヤモンド」「大理石の男」「鉄の男」等々、文字通り、映画史に残る秀作を次々に世に問うた、ポーランドの巨匠。最近では、第2次世界大戦下で、ソ連軍の捕虜になったポーランド将校の虐殺という、長くタブーとされてきた事件を描いた「カティンの森」で、80代後半という高齢にもかかわらず、その健在ぶりを見せつけた。

新作「菖蒲」はその「カティンの森」を撮り終わった直後に、ワイダがほとんど休む間もなく、撮影に入った作品という。本来は、重病で余命幾ばくもないマルタという、初老の女性を主人公に、偶然出会った、死んだ息子たちとほぼ同年代の若者への思いや、その若者の、眼前でのあまりにも突然の死を通して、自らの人生と、人の生と死とを見つめ直すという、映画になるはずだった作品。

ところが、主人公のマルタを演じるポーランドを代表する名女優、クリスティナ・ヤンダの夫で、ワイダ組の撮影監督でもあったエドヴァルト・クォンスキの余命宣告とその病死によって、映画は大きな改変を余儀なくされる。

映画は冒頭、クリスティナ・ヤンダによる「この映画は去年撮る予定だった。わたしはワイダに出演は無理だと伝えた」という独白で始まり、夫が死ぬまでの経緯を語るヤンダの独白と、彼女の主演で撮影された、本来の「菖蒲」の物語、そして、その撮影のメイキング・シーンという、3つのパートが交互に描かれる構造となっている。

こうしたスタイルを、あえてとることで、あるいは、文芸映画としての完成度は薄まったかもしれないが、むしろ、人生と、生と死を見つめるという、原作であるヤロスワフ・イヴァシュキェヴィッチの小説「菖蒲」のテーマは、より深まったともいうことができるのではないか・・とも思う。

「次はワレサについての映画を撮るよ」というワイダのさらなる活躍にも、大いに期待したい。

10月20日より、東京・神保町の岩波ホールにてロードショー公開の予定。


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2012-07-30 10:23:52

土日のこと

テーマ:ブログ

土曜は「日本美術史1b」の、日曜は「日本美術史2b」のスクーリング。各日4コマ、計12時間もの集中講義に加え、日曜は教室の空調が不調で、猛暑の中、とにかく、厳しい1日になった。

土曜はスクーリングを終えてから、新宿の模索舎で、「祝!中南米マガジン15周年 いままでの思い出をすべて語るトークイベントだよ!」に出席。午後6時半から始まった同イベントは、主に金安さんが話し、増澤さんにすずきさん、それに私の3人が、それに補足するというスタイルで、ダラダラと、実に3時間近く続き、創刊号以来今日までの、15年間分の思い出話に加え、「中南米マガジン」の今後や、話に詰まった時の会場からの質問コーナーまで、よくいえば多種多様な、悪くいえば雑ぱくな話。参加して下さった十数人の皆様、本当に、暑い中、感謝、感謝・・です。なお、その模様はユーチューブとかで放映されていたようですが、果たして、観られた方はいるのでせうか???

その後、近くの居酒屋にて打ち上げを行い、家に戻って、パソコンの電源を入れることもなく、爆睡。

日曜はスクーリングの後、とにかく、疲労困憊なので、どーせ、家に帰っても、何もする気が起きないだろうと、自宅近くのシネコンにて、レイトショーで「ダークナイト・ライジング」を観る。



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2012-07-27 08:58:02

人生綱渡り・・って、演歌か!!!

テーマ:ブログ

今日はこれから六本木で、アンジェイ・ワイダ監督の新作「菖蒲」のマスコミ試写会。その後、新宿で、メキシコ学勉強会の世話人会。9月30日開催予定の100回記念イベントに関する打ち合わせで、とにかく、早急に決めなければならないことが山ほどあり、これまでのメールのみでのやりとりが限界になってきたので、現在、日本にいる世話人全員で、直接会って、話し合うことにした。

昨日は実家に戻り、その行き帰りや実家で、「叛乱分子@境界」の大半を、通読した。ただ、今日と土・日は、たぶん、あれこれあって、レポート書きに取り組む時間がなく、月曜日に一発勝負で・・ということになる。まぁ、いつものことながら、綱渡りの日々。

明日は「日本美術史1b」のスクーリングが終わった後、「中南米マガジン」の15周年記念イベントが新宿の模索舎であるが、これも一切の準備と打ち合わせなしでの一発勝負。トーク参加者は、金安編集長、すずきさん、増澤さんと私。

ところで、神田の三省堂とアマゾンで買った本が、まとめて、ど~んと、届いた。以下は、そのリスト。

「NHKスペシャル 知られざる大英博物館 古代ギリシア」(NHK出版)、河合望「ツタンカーメン小年王の謎」(集英社新書)、永瀬一哉「クメール・ルージュの跡を追う ジャングルに隠れたポル・ポト秘密司令部」(同時代社)、藤代幸一「『死の舞踏』への旅」(八坂書房)、小野不由美「鬼談百景」(メディアファクトリー)、さと「りびんぐでっど! 3」(秋田書店)

さとさんの「りびんぐでっど! 3」のみ、書店で買うのが、少々、恥ずかしいので、アマゾンで購入。あかるく、かわいく、ひたすら元気で、たまに暴走もする、お肉大好きゾンビ娘=灰田もなこを主人公にした、えっと、何というか、ホラコメです。






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2012-07-26 08:51:46

無念の対象書籍変更

テーマ:ブログ

昨日は、午前中は内科・呼吸器科の定期検査で、お茶の水へ。午前中で検査は終わり、昼食をとってから、近くの神保町で新刊本を物色。

しばらく、行かない内に、どちらかといえば保守色の濃い、東京堂が大変身を遂げていて、ちょっと、ビックリ。書棚を削って、1~3階の通りに面した部分を、カフェに改造したのだ。では、私も一休みを・・と思うが、残念ながら、1~3階まで、すべて満席状態。大変身は、まずは成功といえそうだ。しかたがないので、通りの反対側のサンマルク・カフェへ。ここもほぼ満席だったが、かろうじてカウンター席に空きを見つけて、そこで、しばし休憩。本は、結局、東京堂ではなくて、三省堂で、5冊ほど買って、宅配を依頼(三省堂も会員限定だが、5000円以上の購入で、宅配無料になった)。その他、アジア文庫にも寄るが、これといった、収穫はなし。

その後、地下鉄を乗り継いで、外苑前へ行き、ワタリウム美術館へ。「ひっくりかえる」展が、今週で終了なので、もう一度、観に行ったのだ。

帰宅後、ヨーロッパ美術史のレポートを完成させ、印字。テーマは、ギリシア・ローマ彫刻における人体表現の変遷について。今月中に完成させなければならない、もう1本の芸術学基礎のレポートについては、とにかく、途中までは読んだ「美術史の歴史」で書くことを、泣く泣く断念して、対象書籍リストの中から、北原恵の「叛乱分子@境界」(インパクト出版会、2500円+税)を選択して、書くことにした。「美術史の歴史」は小難しくて、今の私には、残念ながら、短期間で読み切ることは無理と、判断したための対象書籍変更で、北原さんの本は、すでに「インパクション」連載時に、その一部を読んでいたので、何とかなりそうという判断。そういえば、「美術史の歴史」の翻訳者のひとりは、その北原さんでした。いずれ、必ず、再チャレンジしま~す。

今日から数日で読んで、30日には何とか、レポートを完成させて、大学に郵送する予定。以上、報告終わり。今日はこれから、所用で、日帰りにて、実家に戻ります。



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2012-07-24 08:44:32

夢の続き・・

テーマ:ブログ

ブログに書いた昨日の夢の件で、それを読んだ娘よりクレーム。外で何かが起きていて、玄関のドアが開いているのだったら、何故、まず最初に、ドアを閉めることを考えるのか・・と。
だって、ドアが開いているんだし、外で悲鳴を上げている女性は、私かもしれないでしょう、それを確かめることもなく、また、それが仮に私でなかったとしても、悲鳴をあげている女性を助けることも考えずに、ドアを閉めることだけを、考えるのはひどい、人間としてサイテイだ・・というのだが、確かにそれはそうかもしれないが、でも、夢の話だぜぃ・・。
でも、まぁ、案外、それが私の本性なのかも???なので、ハイハイ、申し訳ありませんでした、今後は猛反省して、ドアを閉める前に、表に飛び出して、せいぜい、通り魔とかに刺されるようにしますッ!!!
でも、我が娘よ、君がもっと小さかったころ、一緒に、確か、お台場のジョイポリスだったかに行った時のこと、「着信アリ」をテーマにしたお化け屋敷(のようなもの)に入ったら、突然、暗闇で襲ってきたバイトのお化け(のようなもの)に仰天して、一緒にいた私をふり切って、君が逃げたことは、今も、ちゃあ~んと、覚えているからね・・。
ハイハイ、大人げないことを書いていないで、もう寝ます。さて、今日見るのは、一体、どんな夢???

・・という文章を、寝る前に書きましたが、アメブロはメンテナンス中で、アップできませんでした。今日は夢は見ませんでした。

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2012-07-23 09:25:52

こんな夢を見た

テーマ:ブログ

こんな夢を見た・・といっても、黒澤じゃねえよ。本当に、昨夜というか、今日の早朝に見た夢の話。

みなさん、おはようございます。早朝の4時近くになって、ようやく寝て、7時にはもう目を覚ましたので、睡眠時間は3時間あまり。ブログの更新時間やメールの発信時間等を見て、もう少し、寝た方がいいよ、年なんだから・・と、よく注意されますが、今は毎日が「日曜日」の生活なので、何時まで寝ていても、だれにも怒られないのに、朝はたいてい、7時になると、目が覚めてしまう。

でも、今日は、自然に目が覚めたのではなくて、夢を見て、目が覚めた。

どこかで、男の怒鳴っている声がして、たぶん、複数の女性の悲鳴というか、絶叫が、やや遅れてあがって、それで目が覚めたのです。

目が覚めたら、何故か、玄関のドアが全開になっていて、女性の悲鳴は未だ聞こえ続けている。それも、ドアのすぐ近くで・・。表で、何かが、起こっている。大変だ、ドアを閉めなければ・・とあせるものの、意に反して、身体はまったく、動かない。

起きなくては、起き・・そこで、それが夢だということに、突然、気がつきました。目を覚ますと、私が寝ている位置からは、玄関のドアは絶対に見えなくて、もちろん、怒号も悲鳴もあがっておらず、リビングは静寂そのもの。そう、私は自室ではなく、たいてい、リビングのソファで寝るのです。

時計を見ると、7時少し前。いつもの、起きる時間です。それにしても、あれはすさまじい絶叫だったなぁ、ホラーの見過ぎかなぁ・・と、嘆息。TVをつけると、オリンピックがどうのこうの、27時間テレビがどうのこうのと、いっている。バットマン新作の試写会か何かで、銃の乱射事件は起こったが、あれは海の向こうの話。日本はとりあえず、たとえ表面上であれ、平和だ。たぶん・・ねッ。

ということで、これから少し、机に向かいます。


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2012-07-23 01:41:52

小野不由美「残穢」その他

テーマ:ブログ

土・日は「日本美術史1b」のスクーリングで、外苑キャンパスへ。1日4コマ計6時間の授業は、教える方もヘトヘトだろうが、教えられる側も、ヘトヘト。疲れ果てて、帰宅後も、ブログの更新等の気力もなく、どーもスイマセンでした。

その行き帰りの車内で読んだのが、小野不由美久々のホラー小説「残穢」(新潮社、1600円+税)。

小野自身が語り手の実話風のスタイルで、怨みを伴う死は穢れになり、その穢れは人に伝染し、怪異となり、拡がっていく・・というのがテーマ。何か、どこかで聞いたような話だなぁ・・というあなたは、ホラー通。そう、清水崇の傑作「呪怨」とそっくりの、テーマなのだ。そういえば、小野の出世作「屍鬼」も、スティーブン・キングの「呪われた町(だったかな???)」にそっくりだったし、またかよ・・という感じだが、「屍鬼」もそうだったように、たとえ、そっくりのテーマであっても、それを完全に自分のものにしてしまう、圧倒的な筆力はさすが。

「残穢」も、「呪怨」が家につく怨みだったのに対し、こちらは土地につく怨み。ある土地の「明治大正期」にまで遡る長い歴史と、そこに住む人々の運命を綴る、文字通り、壮大なストーリィとなって、「怖さ」がどちらが上かはともかく、そのスケール感は完全に、「呪怨」のそれを上回っている。

筆力のある、本当に小説のうまい人だなぁ・・と、心底、感嘆する(プロの小説家なんだから、まぁ、当然・・かもしれないが)。畳を擦る音や、いるはずのない赤ん坊の泣き声、何かが這い回る気配等々、そういった、使い古された、どこといって、目新しさのない設定の積み重ねで、ここまで怖くできるのは、やっぱり、さすがです。





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2012-07-20 10:13:27

ハンドアウト、完成

テーマ:ブログ

昨日は、8月26日の「論文研究1」での中間発表(本発表は12月16日)に使用するハンドアウト(資料)を完成させ、大学に送付した。タイトルは、「メキシコ 死の図像~『死者の日』から骸骨の聖母まで~」。

その初稿ともいうべきものは、『中南米WEBマガジン』に掲載した原稿で、それに大幅に肉づけし、12月の本発表を踏まえて、論文として完成させ、それを来年提出の卒論にもする予定。

今後の課題としては、ヨーロッパで14~16世紀に各地でさかんに描かれた「死の舞踏」との関連について、調べて、肉づけしていくこと。そのために、ヨーロッパ美術史の学習にも、積極的に取り組んでいくつもり。

文字通り、時間がいくらあっても足りないが、まぁ、焦ってもしかたがない。大学を卒業後は、そのまま大学院に進むつもりなので、気長に頑張っていきたいなぁ・・と。

もっとも、今後は、原書で本を読む必要も生じてくるので、英語力をさらに高めていかねばならないので、その点が、もうすぐ61のジジイには、つらい(泣)。


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2012-07-20 09:21:42

「崖っぷちの男」

テーマ:映画

「ターミネーター」「アバター」「タイタン」そして「マッドマックス」・・と、超大作路線まっしぐらなサム・ワーシントン主演の、サスペンス映画。彼の昨今のキャリアからすれば、いかにも小粒だが、まったく先が予測できない、まれに見る、爽快な秀作である。

舞台は、とある高層ホテルの高層階、その窓から外に出て、自殺するとアピールする宿泊客の男=サム・ワーシントン。眼下にはたちまち、野次馬が集まり、TV中継も・・。警官は男に飛び降りを断念させようと、必死の説得を試みるが、男には実は、ある壮大な計画があったのだ・・みたいなお話で、これ以上は、観る人の興味をそぐので、書けませ~ん。

決して、大作ではないし、観終わってみれば、そんなに突拍子もない話でも、ない。まぁ、よくある話の積み重ねともいえるが、それをよくぞここまで、ハラハラドキドキが最後までノンストップの、緊迫したストーリィに仕立てたものだと、ただただ、感心。

最後は、気持ちよく、ハッピーエンド!!!これぞ、ハリウッドのエンターテイメントという、文句のつけようのない快作です。


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