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2012-04-30 02:29:09

夢のようなツアー

テーマ:アート

私は行けませんが・・。


ワタリウム美術館提供「草間弥生/村上隆展覧会鑑賞ツアー」

日時=5月29日(火)~6月3日(日)3泊6日

内容=ロンドンのテートモダンで開催中の草間弥生の大回顧展と、ドーハのAl-Riwaqエキシビションホールで開催されている村上隆の大回顧展を、前者は担当キュレターのフランシス・モリスさんの、後者は美術評論家の椹木野依さんの解説で鑑賞するという、まさに夢のようなツアーです。

旅行代金=34万円(ワタリウム美術館サポート会員、アートパス会員には割引あり)

最少催行人員=15名

受付締切=5月9日(水)


共に大評判の、日本を代表する現代アーティストのお2人の大回顧展を、是非是非、現地で観たいものだと、私も思っていたので、この日程では行くことが出来ず、残念。もっとも、結構なハードスケジュールですが・・。

ところで、私は猛烈な腹痛と発熱で、この2日間、ほぼ死んでいました。何とか、回復の兆しもみえてきましたので、早速、夜更かしを再開です。

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2012-04-30 02:19:16

5月のメキシコ学勉強会

テーマ:ブログ

第98回メキシコ学勉強会のお知らせ

メキシコ学勉強会はとにかくメキシコが好き!という人が集まって、おおよそ月1回のペースで、メキシコに関して様々なテーマで、話し合う集まりです。話し合うテーマは政治・経済・社会・文化等々、それこそ何でもあり。各人がそれぞれ興味のあるテーマについて調べて発表し、それに基づいてディスカッションしたり、時には外部からゲストをお招きして、そのお話を聞く回もあります。勉強会を通して、自分とは異なった視点からのメキシコや、知らなかったメキシコ、もっと面白いメキシコに出会っていく場になればと、考えています。メーリングリストに登録され、会員になって毎回参加するのも、興味のある回のみに飛び入り参加するのも、自由。会費は各回、会場費実費の400円のみ。皆さんの参加を、是非是非、お待ちしております。

「カリフォルニアの壁画(ミューラル)たち」

発表者が2009年から2011年の間、カリフォルニア(サンフランシスコ、ロサンゼルス、サンディエゴ)で撮影した色彩豊かな壁画(ミューラル)アートの画像を紹介します。現在のカリフォルニアの壁画には、歴史を描いた作品から、グラフィティ・アートと融合した作品まで多様なスタイルがあり、作家の出自も様々です。また壁画が路地に描かれるにいたっては、制作から修復までの過程において様々なストーリ-が生まれています。今回は、三都市に現存する壁画鑑賞とカリフォルニア壁画事情の説明を通じて「都市に壁画があることの意味」を探っていきます。

発題=新津厚子(東京大学大学院)
日時=2012年5月28日(月)19時~21時
会場=千代田区和泉橋区民館5階洋室D
JR秋葉原駅昭和通り口下車、駅前の昭和通りを岩本町方向に歩き、最初の信号を渡って右折。書泉ブックタワー隣り。駅からから徒歩3分くらいの距離。書泉の大きなビルを目指せば、すぐわかります。
会費=400円

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2012-04-28 12:02:05

100回記念イベント&温泉1泊合宿について

テーマ:ブログ

昨日、金安さんと待ち合わせして、新橋にあるメキシコ衣装と雑貨のお店「カフェ・イ・アルテ」へ。西村FELIZさんも、合流。

メキシコ学勉強会の100回記念イベントとして、金安さんより、このお店の民族衣装を使ったファッション・ショーの提案があり、昨日は不参加の水口さんを含め、世話人間でのメールのやり取りで、一応、了承されたので、改めて、そのお願いを兼ねて、同店を訪問したもの。

お店で、オーナーの織家律子さんと話し合い、こちらの企画を了承していただけたので、9月の22日(土)か29日(土)を一応の予定日として、開催にむけた準備を進めて行くこととなった。その詳細については、いずれ、同イベントの責任者である金安さんから、具体的な報告があると思うので、是非是非、ご協力&ご参加のほどを・・。

また、その後、同店の入っているニュー新橋ビル内の茶店で、金安さん、西村さんと打ち合わせ。かねてからの懸案となっていた、メキシコ学勉強会としての温泉1泊合宿について、担当者となっていた西村さんより、6月をメドに、実現の方向で進めて行きたいとの決意表明???もあったので、こちらは6月2日(土)~3日(日)もしくは9日(土)~10日(日)を候補として、進めて行こうということに、一応、なった。この件に関しては、改めて、西村さんより、呼び掛けがあると思うので、どうか、ふるって、ご参加を。なお、前回の合宿と同じグループの、1泊2食付き5000円の宿を利用予定です。食事はそれなりだけど、格安です。

なお、以上の件に関しては、メキシコ学勉強会のメーリングリストを通じてのお知らせとなるので、未加入の方で、なおかつ、ご興味のおありの方は、土方までご一報を・・。

それにしても、今日から連休というのに、すこぶる体調が悪い。下痢でもないのに、昨日からずっと、腹痛が酷くて、何かをやる気力が、まったく、起きない。う~ん。


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2012-04-27 02:58:13

「ACTチャリティー小品展2012」

テーマ:アート

午後から、信濃町のアートコンプレックス・センター(ACT)で5月6日まで開催中の「ACTチャリティー小品展2012」へ行った。

しかし、その前に、メールのやり取りで、ある方が、ちょうど、金曜からメキシコへ行くので、私が持ち帰ったペソを日本円に両替して下さるというので、その方と会いに人形町へ行き、両替していただいた。本が2、3冊くらいは買える金額になったので、ラッキー。

その後、本当に久しぶりに、地下鉄でアキバに寄って、ヨドバシカメラのカメラ売り場へ。いつも取材に持って行くデジタル一眼レフは、重くて、町歩きの最中などに、気軽にスナップ写真を撮るのには不向きと思っていたので、ごくごくフツーの、コンパクトなデジカメは、もちろん、持っているが、もう少し、性能のいいコンパクトカメラはないかなぁ・・と、いつも思っていたので、探しに来たのだ。でも、あれこれあって、迷ってしまうばかり。一応、店員さんがすすめてくれた機種を、控えて来た。今度会ったら、写真家の大島さんにでも、アドバイスをあおぐことにしよう・・っと。

それから、総武線に乗って、信濃町へ。同展には、私がファンの生熊奈央さんが出品していたので、やって来たのだが、多くの作家が小品を各2点ずつ出品し、その売り上げの一部を東日本大震災の被害者の方々に寄付するという趣旨の企画。

生熊さんも2点、今回は銅版画ではなく、ペン画を出品されていたので、その内の1点を購入。これで我が家にある生熊作品は、超大作を含め、4点になった。

その生熊さんを含め、出品者全員の作品が小品のため、いずれも、とても、お求めやすい価格になっているので、もしご興味がおありならば、是非是非・・。ACTの場所については、多分、ネットで検索されれば、出てきます(検索してみたこと、ないけど)。

絵や美術作品の支援者というか、コレクターになるということは、敷居が高そうに見えて、実は、誰にでも出来ます。気に入った作品に囲まれて、過ごす贅沢は何者にも変えがたいもの。もっとも、いくら好きでも、束芋さんとか、鴻池朋子さんとかは、高すぎて、私には手が出ませんが・・。






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2012-04-26 03:24:31

「貞子3D」

テーマ:映画

ま~だ、公開(5月12日~)もされていないのに、貞子が東京ドームで始球式をしたり、最大級のミスマッチともいえる、貞子&キティちゃんのコラボグッズの発売が発表されたりとか、いやいや、ケロロ軍曹ともコラボしちゃうとか、あれこれ話題になっている「貞子3D」。番宣で、主演の石原さとみも、TVに出まくっているけれど、肝心要の鈴木光司の原作はいつ出るのかと思っていたら、何と、それに先立って、藤ダリオによるノベライズ本(角川ホラー文庫)の方が、先に出てしまった。

原作より、それを元にした映画のノベライズが先に出るなんて、どーなってんの???と思っていたら、鈴木の原作「エス」も、5月中旬には、映画の公開に合わせて、角川書店からハードカバーにて発売されるとのことで、それは何より・・である。

ノベライズの方は、可もなく不可もなく・・といった出来だったが、原作の方はどうなんでせうか???

思えば、まだ、あまり知られていなかった「リング」の原作を、古本屋の二束三文の特売コーナーで見つけ、買って、あまりの面白さに夢中になって読んだのは、もう大昔のこと。当時は斬新だった、ビデオを通して、呪いが増殖するというテーマは、それこそ、あっという間に、ものの見事に古びてしまったが、今度はネットの動画を通じて、呪いが増殖して、さぁ大変・・というお話になるのだそうだ。

ノベライズの結末を見る限り、さらなる続編だってつくれそうだが、果たして、石原さとみに続編に出る気持がありやなしや・・。

そうそう、飛び出す貞子3Dマグカップというのも、サンクス系で予約販売中というが、予約しようと思って、近くのサンクスに行ったら、店員がそのことを、まったく、知らなかったので、話にならん(怒)。

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2012-04-26 02:36:55

「草間弥生 永遠の永遠の永遠」

テーマ:アート

以前、ブログでも書いたが、実は私は、その昔、少々、草間弥(旧字です、以下同様)生が、苦手だった。でも、今回、その大規模な新作個展「草間弥生 永遠の永遠の永遠」を観て、その凄まじいまでの生への讃歌に、全作品から発せられるエネルギー量のとてつもなさに、文字通り、圧倒され尽くし、やっぱり、草間弥生は、心底、すげぇなぁ・・と、立ちすくんだまま、しばらく、動くことすら出来なかった。それほど、見事な展覧会である。

出展作品は、2004~2007年に制作された、即興的な線描のみによる連作「愛はとこしえ」全50点中の37点と、2009年から制作が開始され、現時点で140点も制作され、さらに増殖し続けている、総天然色の「わが永遠の魂」シリーズの内の47点が、メイン。その他、いかにも、これぞ草間弥生・・という、巨大彫刻やインスタレーションも同時展示され、文字通り、草間弥生の「今」を、まるごと概観出来る、極めて充実した内容の展覧会になっているといえる。

また、常設展でも、同館が所蔵する草間弥生の、1951~1975年の作品を展示しており、まさに至れり尽くせり。今回の巡回展は、東京では開催されませんので、是非是非、会期中(5月20日まで)に、埼玉県立近代美術館にGO!!!最寄り駅は、JR京浜東北線の北浦和駅で、西口より徒歩3分の近さです。

私的には、連作「わが永遠の魂」シリーズの内の1点、「63 静かな朝のめざめ」に特に、衝撃を受けました。そのタイトルとは裏腹に、私には死とは、きっと、こんなものなのかなぁ・・と感じられ、その絵の前で、思わず、身震いしてしまったのです。まぁ、そんな感じをこの絵から受けたのは、私だけなのかも???ですが・・。




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2012-04-25 02:05:00

帰国後のあれこれ

テーマ:ブログ

メキシコからあわただしく帰国したのちは、直ちに、大学に提出する第1回目のレポートを書き、続いて、4月月末締め切りの「中南米マガジン」第25号の原稿書きの真っ最中(といいたいが、未だ、インタビューのテープ起こしの段階で~す)。それが多少ズレ込むかも???ですが、連休中は、主に、今回の旅の記録や写真の整理と、4月ももうすぐ終わりというのに、まだ、全然、手つかず状態の、大学の勉強に、大車輪で、取り組む予定。あっ、それから、も、もちろん、忘れてなんかいませんよぉ~、5月の福島ツアーの諸準備も・・ねッ(汗)。

ということで、連休中は、とりあえず、どこにも行く予定はないのだが、メキシコのお土産をまったく買ってこなかったお詫びというか、その代わりというか、先週の日曜に、連休が終わったあとに、母と娘を連れて、3人でどこか近場の温泉に行く約束を、母にしてしまったので、これは、な、何としても、実現しなければ・・。

明日(すでに日付が変わっているので、もう今日だが)は、埼玉県立近代美術館にて開催中の、草間弥生展を観に行く予定。また、旅行期間と重なって、いくつかの個展には不義理をしてしまったが、多分、今週中には、生熊奈央さんの出展している、アートコンプレックスセンター東京でのグループ展にも行かねば・・と、思っている。

そうそう、23日には、ハローワークに行って、今月の失業認定を無事、クリア。たった18万でも、もらえるのと、もらえないのでは、大違い。だって、あとは老後の蓄えとかを、少しずつ、取り崩しながら、生活しているんだし、このペースで行けば、一体、その蓄えはいつ尽きるのかと、先日、ためしに計算してみて、やめればよかったと、とても、暗~い、気持になりましたとさ(号泣)。

まぁ、それはさておき、今日は草間弥生展です。

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2012-04-24 22:51:12

「這いよれ!ニャル子さん」

テーマ:ブログ

確か、午前2時ごろのことだったので、実際にはもう今日のことだが、まぁ、気分的には昨日の深夜、メキシコからの帰国後、たまったメールへの返信や、提出期限の迫っているレポート書き(これを書かないと「芸術学基礎講義」1単位が取れない・・汗)等々に忙殺されていたが、相当、疲れたので、ちょっと息抜きを・・と思って、テレビをつけたら、テレビ東京で「這いよれ!ニャル子さん」というアニメをやっていて、ちょうど、はじまったところだったので、ついつい、そのまま、最後まで観てしまった。

何とか真尋という、ごくフツーの高校生男子がいて、その家に強引に住みついてしまったらしい、超美形の少女=ニャル子がいる。彼女はどうやら真尋に首ったけ・・であるらしい。男にとっては、まさに願ったりかなったりの境遇のハズが、しかし、何故か、そのうらやましい境遇に、全然、満足していないらしい真尋。

どーしてかというと、実はニャル子は人間ではなく、宇宙から飛来した邪神ニャルラトホテプ(略称ニャル子)であるからだ。しかも、ニャル子を追って、同じく邪神仲間のクトゥグア(略称クー子)も出現、これまた、真尋の家に住みついてしまう。さらに、まだTVアニメでは未登場だが、やがて邪神ハスター(略称ハス太・・って、まんまじゃん)まで現れ、真尋宅に住みつくことになるようだ(ネット検索)。

かくして、真尋の願う平穏な高校生活は、おうちに住みついた3人の邪神たちのハチャメチャで、意味不明な行動と、その敵対勢力の襲撃等々によって、完全に崩壊的危機に陥ることになる・・と、まぁ、そんな物語であるらしい。

いわゆるクトゥルーもののパロディだが、原作は逢空万太による、同名のライトノベル(GA文庫で、第9巻まで刊行されている)で、著者はこれをラブコメ(もちろん、ラブクラフト・コメディの略・・ねッ)と称しているらしい。パターン的には、「うる星やつら」の二番煎じながら、何しろ、いくらかわゆく見えても、ニャル子たちは邪神は邪神、ハードな戦闘シーンや、深夜枠故か、結構、きわどい、エッチなシーンもあったりして、これははまる男子も、さぞや多いのではないか???

観終わったあと、以下のことをネットで調べて、おまけにアマゾンにて、原作全9巻を注文までしてしまった、かくいう私も、もちろん、同類ですけども・・ねッ。こんなことでいいのか、御年60歳。う~ん。



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2012-04-22 07:27:20

メキシコから戻りました(汗)

テーマ:ブログ

ハイ、何とか、メキシコから無事、戻りました(汗)。

今回は、めずらしく、何のトラブルもなく、順調にかなり過密な日程をこなし、また、出発直前、痛めた足首の痛みも、幸い、それ以上、悪化することもなく、何か、こんなに順調でいいんだろうかなぁ???と思っていたら、案の定というか、帰国する際、トゥクストラ・グティエーレス(だったっけ???・・何だか、舌を噛んでしまうような名前だ)からのアエロメヒコの国内線の出発が、やってくれました1時間半近く!!!も遅れ、さらにメキシコ・シティーの国際空港に着いた後も、何でも、入るゲートが決まらないとかで、さらに機場内での待機を強いられ、到着後、さすがにあわてて、荷物検査だけ受けて、1階上の出発ロビーに直行すると、何ともう、東京行きのアエロメヒコ国際便への搭乗が始まっていました。

まぁ、飛行機には間に合ったので、何の問題もないとはいえ、待ち時間があるから・・と、空港内で買う予定であった関係各位(だ、誰だ???)へのお土産を買う時間がまったくなく、また、ペソからドルへの両替をする時間もなかったため、何と1000ペソ(6~7千円くらい???)以上ものペソを、まんまと日本に、持ち帰えることになってしまいました(泣)。前者に関しては、娘や母の、冷たい視線に脅える日々ですが、後者に関しては、まぁ、多分、また、メキシコへお出でよということなんだろうなぁ・・と、よい方に解釈して、それまで死蔵することにしました(本が2、3冊は買える金額だ、ううう)。

今回の旅では、行く予定だったところには、すべて行くことが出来ましたので、その詳細については、いずれ本で書きますが、とりあえず、グアテマラとの国境を越えて行ったピエドラス・ネグラスに関しては、深い熱帯雨林の中をはいずり回り、毒虫に刺された以外には、まぁ、行く前からわかっていたこととはいえ、さしたる成果もなく終わり、反面、意外な拾いものだったのは、今回初めて行ったトニナー遺跡が、想定外にすばらしものだったのに加え、それがかのサパティスタの解放区のひとつの近くにあって、サパティスタの立て看や横断幕と共存していたことでしょうか・・。

まぁ、詳しいことは本に書きますが、写真を400枚くらい撮ってきましたので、それ以前に1度、メキシコ学勉強会で、報告させていただく予定です。ということで、とりもあえずの、帰国のご挨拶まで。





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2012-04-14 02:17:36

それでは皆さん・・

テーマ:ブログ

無事、インクを買って家に戻り、画像資料のカラーコピーをとって、エクスパックにて、デザイナーのYさん宛に送り、その他、もろもろの小トラブルも、ほぼすべて解決して、そろそろ、寝ようとしているところ。

明日(というか、もう今日だが)は10時半に家を出て、成田へ向かう。ということで、皆さん、多分、21日の夜には、再び、お目にかかります。それまで、お元気で!!!

ちなみに、ま~だ、ひねった足首は、結構、痛いです(泣)。



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