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2009-10-31 03:40:30

「デビル・ハザード」&地下アイドル大集合!!

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映評を書く価値もない、B級(というか、最低ランク級)ホラーの「デビル・ハザード」。中東の砂漠地帯にある米軍地下基地からの連絡が途絶え、救出チームが駆けつけると、そこには何故か、デビルの墓(映画の原題は「デビルの墓」)があって、蘇りを策すデビルによって、ゾンビもどきの姿になった元兵士や牧師たちが、主人公たちに襲いかかってきて、さぁ、大変・・というお話。

何しろ、舞台となるのは中東らしいが、どこぞの廃工場のような、地下基地の内部だけだし、デビルの手先のゾンビもどきが、単調な攻撃をくり返し、襲ってくるだけ。当の「人類最大の敵」であるらしい、蘇りつつあるデビルも、ほとんど何もせずに、主人公に基地ごとぶっ飛ばされてしまうし、おいおい、しっかりしろよ、デビル・・と、思わず、叱咤激励したくなるほど、無力な存在。

こんなスバラシ~イ映画が、「シアターN渋谷」と並ぶB級ホラーの殿堂、銀座シネパトスにて、堂々、公開中。しかも、な、何と、シネパトスでは引き続き、「ジュマンジ」のホラー版みたいな「ファイナル・デス・ゲーム」(あの「ファイナル・ディスティネーション」シリーズとは、もちろん、無関係っす)、巨大化した昆虫の襲撃を描いた「ビッグ・バグズ・パニック」(似たような話、以前、ありましたね)を連続公開予定で、それと連動する形で、「誰も知らない!?地下アイドル大集合!!」というキャンペーンを展開するんだとか。

「デビル・ハザード」を応援するのは「地下鉄アイドル」のメトロポリちゃんVで、以下同様に、「ファイナル・デス・ゲーム」は「ゲーム・アイドル」の杏野はるな、「ビッグ・バグズ・パニック」は「ムシアイドル」の山下若菜が、それぞれの映画を応援するトークショーを開催するほか、3本中2本観ると、これらの地下アイドルのサイン入り写真のプレゼントなどもあるそうで、それは何よりである。

連続公開する3本を、堂々、「B級3作品」と言い切ってしまっているのも、凄い。さすが、銀座の1等地(ただし、地下)にあって、まったく場違いな場末感を漂わせるシネパトスさんならではの好企画ですと、絶賛しておきます。

さぁて、私は一体、何本、観るのでせうか???目指せ、地下アイドルのサイン入り写真・・ってか。

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2009-10-31 03:26:28

「ホースメン」

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序盤は、ブラピ主演の「セブン」を、思わず彷彿させる展開。それが後半、一転、(大人になれない若者をも含む)子供たちの社会への復習というテーマに、変わる。例の秋葉原での殺傷事件を持ち出すまでもなく、日本ではあまりめずらしくはない出来事かもしれないが、ハリウッドがこうしたテーマを真っ正面から扱うのは、これまであまりなかったのではないか???
事件は連続猟奇殺人事件として、始まる。その殺害現場に必ず残される、ヨハネの黙示録の言葉。しかし、事件を追う刑事ブレスリンの前に、犯人は実にあっさりと、その素顔をさらす。その殺人鬼、少女クリスティンは、二番目の事件の被害者の、養女だったのだ。
何故、クリスティンはあえて、刑事にその正体を明かし、捕まったのか?その真意が次第に明らかになり始めるにしたがって、ブレスリンはかえりみることのなかった、自らの家庭の問題に、直面することになる・・と、まぁ、そんな話。
主演の刑事ブレスリンには、渋さが光るデニス・クエイド、美しき殺人鬼を演じるのは、正直、年齢的に少し無理があるように思わないではないが、アジアを代表するトップ女優のひとり、チャン・ツィイー。その圧倒的な存在感には、やはり、目を見張る。
そして、その衝撃のラストは、途中でだいたい想像がつくが、もちろん、それなりに衝撃的ではある。ただ、そのいったんは崩壊した家族の再生を暗示させるラストは、いかにもハリウッド映画らしいラストではあるが、いささか、安易過ぎはしないか。
そんなに安易に解決できるほど、アメリカの子供たちの心の闇は浅いのか???よくできた映画だけに、それが残念だ。
監督はスウェーデン出身のジョナス・アカーランド、製作はあの「トランスフォーマー」の、ハリウッドきってのヒットメーカー、マイケル・ベイ。

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2009-10-30 00:45:04

「マイケル・ジャクソン THIS IS IT」

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本当に凄い映画というものは、そうあるものではないが、これは間違いなく、そうした数少ない、凄い映画の1本である。

久方ぶりのロンドン公演を前に、50歳で急死したマイケル・ジャクソンの、その公演に向けたリハーサル風景を記録したフィルムを、ただ編集しただけの映画が、どーして、そんなに凄いのかというと、それはもう、ただただ、マイケル・ジャクソンが凄いからだとしか、いいようがない。

晩年はスキャンダルだけがひとり歩きした感もあるマイケルだが、しかし、絶頂期といささかも変わることのないダンスの切れ、その抜群の格好のよさ、大がかりな仕掛けを、次々とくり出しつつも、しかし、その仕掛けにいささかもかすむことのない、圧倒的な存在感、歌やダンス、演出の隅々にまで、トコトン目を配り、決して妥協しない、その真摯な姿勢・・それらのどれひとつをとってみても、マイケルがいかに傑出した存在であったのかを、改めて、再認識せざるを得ない。

そうはいっても・・と、いう人もいるだろう。しかし、人間としてのマイケルがどうであれ、それでアーティストとしての彼の評価が、変わるわけでは、まったく、ない。

未完の舞台の見取り図を、私たちに残して、彼は逝ったが、それは未完であるが故に、多分、より一層の輝きを増しているのである。


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2009-10-29 01:44:59

遠山記念館に行った

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本当は、今回は遠山記念館へは行かないつもりだった。というのも、「中南米マガジン」の次号に書く、日本で中南米美術に触れることが出来る美術館の紹介記事に関しては、すでに飛騨高山の光記念館での取材を終え、また、11月14日には岡山の中南米美術館にも取材に行く予定で、与えられたスペースからいって、今回はこのふたつの美術館の紹介に絞りたいと、考えていたからだ。

また、それに加え、遠山記念館には、古代アンデス文明のものを主体に、土器や土偶等がおおよそ150点あまり、染織が120点あまりあるが、2階建ての常設展示場は極めて小さく、しかも、同館の収蔵品は日本の美術品を中心に極めて幅広く、中南米関係の特別展が開かれている時でない限り、行っても見ることの出来る収蔵品はごく僅かだろうということもあったのだが、昨日、予定していた「本業」の取材が延期になり、他に特に急ぎの仕事は入っていなかったので、突然、それなら、行ってみようか・・という気になって、行った。

遠山記念館があるのは、埼玉県比企郡川島町、東武東上線の川越駅か、JR高崎線の桶川駅が最寄り駅だが、いずれの駅からも遠く、しかも、バスが1時間に1~2本、時間帯によっては1本もないこともあって、交通の便は至って悪い。私の場合、行きは川越からタクシーに乗ったが、3500円、帰りは桶川に出てみたが、こちらの方が少し距離が短いものの、それでも3000円近くかかったので、そのくらいのお金は何でもないという人はともかく、やはり、時間はかかっても、バスで行くしかないようだ。

同館は、日興證券の創立者である遠山元一氏が、没落した生家を復興した、その大邸宅&庭園を保存し、公開すると共に、同氏の収集した美術品の数々を一般公開する目的でつくられたもので、どちらかといえば、前者がメインの施設である。美術品の常設展示場は狭く、しかも、現在は2階が閉鎖されていて、1階部分のみの公開となっていた。アンデスの土器については、古代オリエント博物館にその一部を貸し出し中で、あるいは・・と思っていたが、その想像通り、取材は無駄足になったが、それでも、「遠山記念館所蔵品目録Ⅲ 中南米・アジア」を入手出来たので、それでよしとしよう。

しかたがないので、遠山邸と庭園もザッと観て、東京に戻る。



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2009-10-28 01:44:20

「REC2」

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スペイン発の低予算リアルパニック・ムービー「REC」の続編。

前作はその手法がすでに、「ブレア・ウィッチ・プロジェクト」を嚆矢として、「クローバー・フィールド」等、複数の映画で、いわば使い古されたものであったことと、それを除けば、よくあるゾンビ映画のニューウェーブ・バージョン風で、少なくとも、私的には、評価は低かった(以前のブログでのコメント)。

その続編は、文字通り、あの惨劇のあったバルセロナ郊外のアパートに、極秘の使命を受けた謎の人物と警官隊が突入するところから始まる。そう、謎の「ウィルス」に感染し、凶暴化した「ゾンビ」たちが待ちかまえる、あの閉ざされた地獄の中へである。

前作の最後で、女王感染者の謎の女性によって、闇の中に引きずられていった、あの女性リポーターも終盤に登場し、そして、物語はまったく別の様相を呈し始める。つまり、新手のゾンビ映画だと思って観ていたら、な、なぁんと、現代版「○○ソ○○○」だったんだ・・みたいな。おっと、これ以上は、ネタバレになる。

複数のカメラを駆使しての見せ方は前作より向上し、結構、見応え十分な映画に仕上がった。でも、またまた、続編のつくれそうなラストで、「REC3」へ続くのだろうか???

でも、街へ出ちゃったら(何が?)、もう低予算ではつくれそうにありませ~ん。


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2009-10-27 09:38:51

エジプト講座第2回目&メキシコ学勉強会

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昨日は午後3時から、古代オリエント博物館主催による、村治笙子氏のエジプト講座後期第2回目の授業。
今回はハトシェプスト女王の大臣であったセネンムウトの墓の偽扉の碑文と、アメンヘテプ3世から同4世の時代の、アメン・ラー神官パイリの墓の壁画を、素材にしたもの。講座修了後のお茶会にも出席したいとは思うが、今回も前回同様、メキシコ学勉強会の日と講座が、重なった。残念。
午後7時からのメキシコ学勉強会は、元ペルー新報日本語編集長で、フリーのライターの太田宏人さんに、「日系ペルー人からペルー系日本人へ」と題し、日系ペルー人の現状と日本への「デカセギ」の実態等についてのお話を、伺った。参加者は17名。
その後は、恒例の、発題者を囲んでの懇親会に突入、日付が変わってから、帰宅。
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2009-10-26 02:44:43

「ローズマリー・コーツィー作品集 経帷子の織人」

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書店で別の本を探していて、偶然、見つけた本。

「ローズマリー・コーツィー作品集 経帷子の織人」(ギャルリー宮脇、4500円+税)が、それ。ギャルリー宮脇は、京都にあるアウトサイダー・アートを得意分野のひとつにする画廊であることを知っていたので、やはり、アウトサイダー・アーティストの作品集なのかなぁと思って、手に取った。

ローズマリー・コーツィーはジュネーブの美術学校で絵を学んだ人なので、厳密にいえばアウトサイダー・アーティストではないのだが、その激しい線のドローイングは、確かにアウトサイダー・アートに通じるものがあるなぁと思いつつ、パラパラと立ち読みしていて、彼女がホロコーストからの生還者であることを知った。しかし、間違いなく、そこでの体験から生まれたであろう彼女のドローイングの数々は、戦後30年もたってから、初めてライフワークとして、描き続けられたものであるという。トラウマのあまりにもの大きさが、それだけの時間を必要としたということなのだろう。そうした1万2千点ものドローイングを残して、彼女は逝った。ギャルリー宮脇で今年の2月から3月にかけて、その追悼展が開催され、そこに出品された作品のすべてが、本書に収録されている。

美術評論家の針生一郎氏による「ローズマリー・コーツィーの生い立ちと作品」と題する解説も、収録されている。

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2009-10-25 09:42:23

光記念館へ行く

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昨日は「中南米マガジン」の取材で、飛騨高山の「光記念館」へ。

早朝5時半に起きて、新幹線とJR高山線?を乗り継ぎ、ちょうどお昼に、高山駅に着く。光記念館の主任学芸員であるYさんとの約束は1時半だったので、1時間とちょっと、時間をつぶさねばならない。

事前に買ったガイドブックには、飛騨高山の名物は飛騨牛と高山ラーメンだと書いてあったので、とりあえず、ちょうど駅前にあった高山ラーメンのお店に入って、お昼。その店のラーメンは、特段うまくはないが、特段まずくもない、というレベル。つまり、フツーだ。でも、大昔、喜多方へ行って、入ったお店がたまたままずかったので、喜多方ラーメンなんて、こんなものか・・と思っていたら、その数年後に、またまた、喜多方に行く機会があり、その時入った「坂内食堂」がめちゃ旨で、今でも、一番好きなラーメン店は?と聞かれると、いささかのためらいもなく「坂内」と答えるほどだから、行った1軒で、高山ラーメンに対する予断と偏見は、持たぬようにしなくては・・。

その後、タクシーで10分ほどの距離の光記念館へ。会場の入り口で、Yさんがすでに待っておられて、その案内で館内へ。光記念館は地上1階・地下3階建ての建物で、ユカタン半島のマヤ遺跡、ウシュマルの総督の館と、メキシコ湾岸のエル・タヒンの壁がんのピラミッドを組み合わせた、その外観が素晴らしい。構想8年、工期に6年あまりの時間をかけたという、力作だ。

館内で、Yさん、同じく学芸員のTさんとMさんの3人と打ち合わせ後、館内を「人類史展示室」を中心に、見学させていただく。同館にはメソアメリカや、アンデス文明その他の中南米関係の資料が約600点収蔵されているというが、その一部が「人類史展示室」に常設展示されている。展示されているものは、収蔵品のごくごく一部に過ぎないが、その個々の収蔵品の質の高さと、子供の来館者にも十分わかるよう配慮された、工夫された展示に、まず感心した。

また、同館の収蔵品には、児島英雄氏が採取された、貴重なマヤの石碑の拓本が80点もあり、その一部が館内に展示されている。2003年にはその80点すべてを公開した特別展「古代マヤ文明展」も開催されたそうで、観ることが出来なかったのが、本当に残念だ。

もちろん、「人類史展示室」には中南米の文明以外にも、エジプトやメソポタミア等々、世界各地の古代文明の遺物が展示されていて、同室だけを観るためにだけでも来館する価値があるが、その他、「飛騨展示室」や日本画等の「常設美術展示室」もあり、そのすべてを観て回ることは、とても出来なかった。これほど素晴らしい施設が、もっと多くの人に観られていない現実は、とても残念な気がする。

おっと、これ以上は、もし、ご興味がおありになれば、次号の「中南米マガジン」をお読み下さい。お忙しい中、貴重なお時間を取材のためさいて下さったYさん、Tさん、Mさん、本当にどうも、ありがとうございました。2011年にはマヤ・インカ展も開催される由、その際にはまた、是非、再訪させていただきます。

その後、帰りの電車までまだ少し時間があったため、高山の昔の街並みを散策。確かに風情があるが、そのほぼすべての建物が、飲食店か、お土産物店。しかも、もの凄い観光客の数で、少し、疲れた。

ガイドブックのいう、もうひとつの「名物」である飛騨牛のステーキは、どの店も4000円近いお値段で、結局、食べませんでした。ハイ。

どーも、長々とすいません。それでは「中南米マガジン」誌上で、是非是非、お目にかかりましょう。


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2009-10-23 22:48:57

伊東照司「アンコールワットの彫刻」

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東南アジアの遺跡や美術に関する著書が多数ある伊東照司さんの新刊は、「アンコールワットの彫刻」(雄山閣、1万6000円+税)。

えっと、1600円の間違いではなく、1万6000円です。高い、とてもではないが、買えないという人は、お近くの図書館にリクエストすると、どこも昔ほど予算は潤沢にはないようですが、まれに買ってくれることもありますので、頑張りましょう。

アンコールワットの彫刻といっても、主にアンコールワット第1回廊のレリーフを取り上げ、その詳細な解説を試みたもの。写真も豊富で、わかりやすいが、ただ、勝手なことをいわせていただけば、伊東さんの著作は他のものも皆そうなのだが、写真と本文が完全にわかれていて、読みながら、写真頁と本文とをいちいち、頁をめくりながら照合しなければならないので、それが少し、面倒だ。

でも、第1回廊のレリーフの解説は、拙著を含め、他の本にも載っているが、ここまで詳細な解説はないので、アンコール遺跡にご興味のおありの方にとっては、必見です。

とりもあえず、ご紹介まで。明日は日帰り強行軍で、飛騨高山の光記念館に取材で行きます。朝、5時半起きなので、本当は早く寝ないといけないんだけど・・ね。




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2009-10-23 02:08:53

「ワイルド・スピードMAX」

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観るつもりはなかったけれど、夕刻、所用で品川へ行って、品川プリンスシネマで、ちょうど上映時間が合ったのが、これと「カイジ」。しかも、ポイントが貯まっていて、タダで観ることが出来るので、どっちにしようかなぁ???と、約30秒ほど悩んで、こちらに決めた。理由はこちらの方が、早く終わるからで、そんな理由で観る映画を決めて、どーも、スイマセン。そんなに時間がないのなら、何も映画など観なくてもいいのにねッ・・というご意見は、しごくもっともです。ハイ。

で、その「ワイルド・スピードMAX」。第1作のオリジナル・キャスト、ヴィン・ディーゼルとポール・ウォーカーが復活し、お約束の、改造車での公道レース・シーンをおり込みつつ、主人公2人の麻薬組織との死闘を描く。とにかく、何も考えずに観ることが出来るのが、疲れた身体と頭に、何よりやさしい映画。

でも、悪党は必ずメキシコにいるっていう、ハリウッド映画のセオリーには、まぁ、毎度のこととはいえ、大のメキシコ好きには、何だかねぇ・・。



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