夜のファミレス通信

深夜のファミレスから、思うところを発信します。


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こちらの意見に禿しく同意。
YAHOO!には当然、
・安否情報(登録&閲覧)
・援助物資寄付に関する情報(必要物資内容、寄付方法)
・ボランティア募集情報
があると思って見たら、いずれもなし。
exciteにもmsnにも、infoseekにもない。

 >さとうのごはんが配給されたが、調理できずそのまま食す。。。

TVニュースで援助物資を配る光景が映されていたが、緑のたぬきとかが配られてました。ライフラインが寸断されてるっちゅーのに、どうやって食うのかな?この映像の地域はたまたま水とガスが大丈夫な所なのかな?と思って見てましたが、それではあまりにお粗末・・・

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昼飯を食べに「ペッパーランチ」に入った。
ハンバーグは(゚д゚)ウマー。


しかしその後、トホホがやってきた。


店外に出て傘を持つと、なんか違和感が・・

あ、俺の傘じゃない! 柄のこんな所に傷はなかった。

しかも、開こうとしたら留め金の所が壊れていて、抑えてないと閉じてきてしまう。


やられたー!


しょうがないので、会社まで閉じそうになる傘を抑えて帰るハメに・・・手が疲れた。
会社の席に戻れば置き傘の折りたたみがあるので帰り道は困らないんだけど、傘1本損した。ちぇっ(○`ε´○)

まぁ、日常出会うトホホのレベルなので、怒らないことにしよう。

それにしても、またしてもジンクスが的中。僕はビニール傘でもなく折りたたみでもない、「普通の傘」を買うと、絶対に1ヶ月以内になんらかの理由でそれがなくなる、使えなくなる、というジンクスを持っている。

電車に忘れてきたり、買って最初に使う機会がよりによって暴風雨でおチョコにされたり、今回のようにすり換えられたり。

なので高い傘は絶対に買わないようにしており(何度泣いたことか・・)、今回のもユニクロで買った600円傘。
それにしても、まだ買って2週間も経ってない・・・(; ;) この前後輩の結婚式にビニール傘で行って、「こりゃいくらなんでもみすぼらしいなー」と思って買ったのに。

まー、しょうがないです。

こんな目に遭うこともあれば、自動販売機のお釣りが余分に出てきてちょっとうれしいこともあり。(あぁ、庶民だ) 人生って、結局幸運と不運がそれぞれ適度にやってきて、トータルでバランス取れてるんだろうなぁ、なんて考える。

唐突ですがドラえもんで好きな話に、「バランス注射」というのがあります。
不運が重なって嘆くのび太に「これを射せば幸運と不運のバランスが取れる」と言ってドラえもんが注射をした直後から、アイドルからファンレターの返事が来たり、思いがけずお年玉をもらったりと、次々幸運がやってくる。

のび太は調子に乗ってもっと幸運を得ようと外に出るのだが、ドラえもんが「これ以上良いことがあると、後でひどい目に遭う!」と止める。

当然のび太は「いいじゃないか!」と言って振り切ろうとするのだが、ドラえもんは次のように説く。

「人生はみんなに、いいことと悪いことがバランスよく訪れて成り立っているんだ。時々このバランスが崩れてしまって、ものすごくよいことばかり起きてしまう人がいるんだけれど、そういう人は必ず後でひどい目に遭ってるんだ。歴史で言えば、ヒトラーやナポレオンがそうなんだ。のび太君も幸運をほどほどにしないと、後で本当にひどい目に遭うぞ!」

とドラえもんが説いている最中に、商店街の福引でのび太に自転車が当たったという知らせが届き、2人は震え上がるのでした。(^.^)


(写真が、すり換えられてた傘です)
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久しぶりに日記を。

WRCで贔屓のセバスチャン・ロウブがチャンピオンを獲得したことを祝し、昨夜は約1年振りに峠に出かけてしまいました。


いいトシして。


湯本駅前一国登りスタート→宮下交差点を左折→芦の湯で一国最高地点→芦ノ湖手前で左折し旧東海道へ→かつてのドリフト族御用達ポイント「七曲」→畑宿集落→奥湯本→三枚橋を左折しスタート地点へ戻る

といういつものコース。



1周目の登りは、大平台から一般車に引っかかってしまい、旧街道に入るまでノロノロ運転を強いられる。ただくっ付いて走っているのもムダなので、湧き水が流れている危険地点や、苦手としている芦の湯手前の連続ヘアピンのRの具合などをチェック。

旧街道に入ってからは前もいなくなり、俄然自分のペース。久々に走る旧街道の連続ヘアピンに梃子摺り、しばらくペースがつかめなかったが峠の茶屋を過ぎた頃からは感覚も戻り、絶好調! エボ全開!

その勢いを持続し2周目に突入。今度も塔之沢で、ハエが止まりそうな程ノロノロ運転の一般車に引っかかるが、大平台温泉街を抜ける裏道に逃げてこれをパス! 一国に戻ってからは、この一般車が後ろを全部抑えてくれているおかげで前後が全くおらず、快調に自分のペースで飛ばす。


気持ちいーっ!(^0^)


わたし、イっちゃいそうでした・・・(^^ゞ


そのままの勢いで旧街道へ。スピードに慣れてきたため明らかにアベレージスピードが1周目より上がっている。左ヘアピンでラインが取れず1回膨らみ、さらに湧き水が流れている箇所でハイドロを起こしてリヤが1回ズリっと滑る。(4WDに感謝!)


しかし後で振り返ると、この2回が予兆だったのかも。


日帰り露天で有名な天山の直線を3速全開で抜け、もうすぐ奥湯本ホテルの前にさしかかろうかという狭い2速の左コーナー。

突如対向に、アイボリーのC34型ローレルが!

しかもインをショートカットしてきたもんだから、こっちのラインを完全に塞いでいる!



行き場がないっっ!!! w('○')w


フルブレーキング! 右足にABSの「ガガガッ!」という感触が伝わってくる。
その状態でステアリングコントロールは、相手がよけてくれることを祈りながら左側のコンクリート壁と相手の右脇腹との隙間をめがけて一直線。

こっちの左フロントから「ガリガリガリッ!」という音が聞こえた後、両車とも停車。

しばし、沈黙。

前に首都高湾岸線で事故を見た時もそうだったが、事故の直後というのは不思議に静寂が支配する。


1秒ほど「あっちゃー・・・」と落ち込む。その間に相手は「スイーッ・・・」と、静かに芦ノ湖方向に去って行く。

でも不思議なほど自分は冷静。

10mほど先にガードレールの隙間を見つけ、半身を路外に出した状態で停車。損傷度合いを確認。


あれ? なんともなってないようだ。


でも暗くてよく見えない。再度ドライバーズシートに乗り込み、ゆっくりと走り出す。

普通に走れそうだ。

「普通の車よりちょっと速いくらい」のペースにして、峠を降り切り、明るい所を求めて湯本の商店街へ。

湯本駅前に停め、商店街の明かりの下で再度チェック。

右側→なんともなってない。=相手には当たらなかった!
左側→フロントのホイールとタイヤのサイドウォールが、1ヶ所削れている。「ガガガッ」という音と感触はこれだ。

でも、それ以外はなんともなってない。バンパー、フェンダーさえも無傷。
タイヤはサイドウォールが弱いのでここをやると結構パンクやバーストにつながるのだが、それも心配するほどでもなさそうだ。


という訳で、あれほど肝を冷やした状況でも殆ど実害なし。

奇跡だ!(^0^)


次から、狭いコーナーではこれまで以上に対向車の存在を意識しよう。(^^ゞ
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D●C●M●のPDCユーザーである私は、「次こそ絶対FOMA!」と思っておりましたが、この記事を読んで考え直すことにしました。(^^ゞ

しかし最近の機種はいずれも、「音声通話機能」が2の次、3の次にされているような気がしますな。現在使用のS○505iS(一応伏字)も、最大ボリュームにしても相手の声が全然聞こえないもん!
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昨日、妹が出産した。朝会社に「これから病院行くからー」なんて電話寄越したと思ったら、昼過ぎにはもう生まれたということ。しかし赤ん坊の心音が弱くなって行っているということで、急遽帝王切開したそうである。
まぁなんにしても母子とも健康で、よかったよかった。

仕事が面会時間内に終わらないので、未だに甥っ子の顔を見に行けないが・・・
しかしついに血のつながった甥っ子ができてしまった。やだねー!


今日はメール配信システムASPの、営業担当者を会社に呼びつける。半年前にいろいろ検討した結果一番コストパフォーマンスが高そうな物を選んだつもりだったが、実際使ってみると結構不便。
対して数日前に売り込みに来た別会社は、ほぼ同じコストで、こっちでできなくて不便なことをできるということ。

ちょっと揺れたが、今回は見送り。ASPだから、いまはこっちが多機能だからって乗り換えても、すぐまたもう一方がバージョンアップするかもしれないからね。
でも使っている方がいつまでも低機能なままでは困るので、呼び出してこっちの要望を伝える。これでずっと改善されない、改善する姿勢も見られないというのであれば、その時乗り換えよう。

しかしヘンな意味で感心するのは、彼らの「他所を知らなさ」。どの会社の営業担当に聞いても、「自社製品と他社製品の違い」「自社製品の優位性」を明確に説明できない。

それって、営業じゃないんじゃないのか?(@.@) 

「もちろん、比較のために他社の製品を堂々と契約するようなことはできないだろうけど、個人名で契約するとか、やりようはあるんじゃないの? はっきり言ってASPは、どれも使ってみないと本当に良いかどうかはわからない。そんな中、もし1社だけが理路整然と
 『弊社製品は他社製品とこことここが違っておりまして、ここは現在他社の方が優れておりますが、逆に弊社はこことこことここが優れております。それで費用はこの金額です』
てな感じで、比較表とかを使って説明されたら、もうそこに決めちゃうよ」
と諭したら、「これまで気付かなかったことを気付かせて下さって、ありがとうございました!」だと。

しっかりしてくれよ、もう。


でも、そんなシステムを使って配信しているメルマガで、今日も1台売れた。

(o⌒▽⌒o)ウレシイ♪

こないだの土曜には高級車が1台売れてるので、これでかけたコストの元はきっと取れただろう。

と思ったら、先週買ってくれた別のお客さんからメールが・・・。
だいたい買ってくれたお客さんから来る連絡はろくなことがない。

開いてみたらやっぱり・・・ 「買ったのは今月だけど、7月までやっていた成約記念品をもらえないか。ご配慮下さい」 だって!?
ダメに決まってんじゃん!(`へ´)




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毎日が忙しい。いつもやることが目の前に山積していて、バタバタしているような気がする。
けれど本当にそれでいいんだろうか?とよく思う。ある意味目の前の仕事を一生懸命こなしているのはある意味で「楽」だと思う。でも、あらためてその仕事を第三者がチェックすると、プログラムさえ組めばPCが自動でやってくれたり、そもそも時間の経過に伴い、やる意義が薄れたり、なくなったりしていることだったり。
そんなことが結構あるんじゃないだろうか。

また、目の前の仕事だけに忙殺されていると、「こんな新しい試みにトライしてみたい」「ここにビジネスチャンスがあるように思う」と普段からなんとなく感じてはいても、なかなかそれを形にすることができなくなる。
本当にモチベーションの高い人は、無理に時間を作ってでもそれを成し遂げるんだろうけれど、それができる人って本当に一握りなんじゃないかと思う。(かくいう私も、それができない圧倒的大多数の1人)

だから、
1)業務従事者本人が、「自分がしていることは、全体の中でやる価値のあることだろうか?」と常に疑問を持つこと。
と、
2)管理者が部下の業務内容を常に把握し、全体の中で不必要となった業務は取り除くように常に意識すること。
は、両輪として大事なことと思う。

1)と2)をこの順序で書いたことには意味がある。現状の日本企業では2)はあっても(絶対必要なことなのに、2)さえ為されていない企業、組織の多いこと!)、1)が殆ど意識されていないように思え、そのことにずっと違和感を抱いているからだ。

日曜の夜。明日からまた始まる仕事について「あれもやらなきゃ、これもやらなきゃ。あー、やることがいっぱいあってたいへんだ!」ってブルーになっている人は、きっと多いと思う。でも、「そもそもやる意味あるんだっけ?」っていうふうに考えてみると、ずいぶん気持ちも変わるし、新たな発想も出てくるんじゃないかな?

このテーマについてはもっとたくさん書いてみたいので、また後日!(^^)
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