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2013-02-27 08:45:15

人の言うこと

テーマ:プロダクションマガジン
こんにちは。


コミュニケーション不足による
すれ違いから生じる早とちり、思い込み


仕事というよりも恋愛を例にとってみましょう。


勝手に自分で相手のことを判断して、
相手に対してレッテルを貼るというものです。


周りの友達も
不安そうな友達がいたら、
ほんとその人大丈夫なの?

やめておいたほうが良いんじゃない。

といわれ、
やっぱりやめておいたほうがいいのかな
っていう気分になって破局になってしまう。


友達も友達だと思うんですよね。
本当にその人を大事に思うんだったら、

自分が好きだと思うんだったら頑張ってみれば。
でも何かあったら相談に乗るから言ってね。

っていう方が親切だと思います。


友達は相手がどんな人かわからないのに、
もし、万が一相手がちゃんとした人だったら、
無責任な発言をした責任をとってくれるんでしょうか。

やめたほうが良いよ、なんていう友達こそ
友達づきあいをやめたほうがいいかもしれません。


案外心配性だったり、
落ち込み安い人は
似たような思考を持っている友達が出来やすいので、
友達の言うことを鵜呑みにするのは危険かもしれません。

その友達が善意で話をしてくれてたとしてもです。
結局自分の人生にはプラスにはならないです。


自分の感覚を信じて結論を出さなきゃならないのです。
その責任を人に委ねてしまっては幸せな未来はないかも知れません。


まずコミュニケーション不足が原因だったら、
コミュ二ケーションをとって行動してみましょう。

自分の勘違いだったり早とちりだったりすることって
かなり多いと思います。


まずは相手とのコミュニケーションをとること。
そうしないと自分のセンスが磨かれないですよ。

恋愛だけでなく仕事や人付き合い。
にも自分のセンスやカンになって表れてくると思います。

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2013-02-26 13:25:05

自分で発信するように

テーマ:プロダクションマガジン
こんにちは。


演技を磨いている人の中で、
頑張っていい演技をやっていたら
そのうち誰かが見つけてくれる。

といって頑張っている人は多いと思います。

良いことをやっていたら、
いつかは認めてもらえる。


なかなか難しいです。


いくらレッスンを受けて技術を身につけていても、
それを活かす機会がなければ、宝の持ち腐れだからです。



演技に限らず職人の世界でもありますよね。

技術を継承していくことが必要なんだ。
確かにそれは大切なことだと思います。


ただ、後継ぎがなかったり、なかなか売上が伸びずに廃業していく
なんて話もよく聞きます。


たまに京都の傘職人がランプシェードなど
今の時代に受け入れられる作品を作って大健闘している例もあります。


いいことをしていたら
いつかは日の目を見ることができる、
というのは時代遅れかもしれません。


この情報過多の社会の中で、
自分が情報を発信することができなければ
あふれる情報の波に乗ることはできません。


少なくとも自分でいい情報を発信することは
必要です。

タレントでもブログ位はやっている時代です。
いい情報を発信して自分を知ってもらう。


現場に行ったら言われたことだけをするわけでなく、
周囲に気を配って動く。


あの人はいい人、いい動きをする情報を
自分の体を使って生み出すようにぜひ頑張ってみましょう。

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2013-02-25 09:57:08

苦労もやってみるもの

テーマ:プロダクションマガジン
こんにちは。



どうしても乗り越えられない壁ってありませんか?


乗り越えてみたら、
そのことすら忘れてしまって
後でそういえばあの時は苦労したな、なんて。

笑い話になるわけです。


人って面白いものですね。
その時は大変苦労をしていても、
過ぎてしまうとあっという間に忘れてしまう。

逆に言うと、
今は大変でも克服したら、新しい世界が待っているんだ。
ということです。

成功者はそこに希望を持てる人なんだろう、
と成功している人を見てそう思います。


でも、すべての壁に言える共通点があると思います。

何が大変かって、
壁に心が折れてしまうことです。

壁があることが問題じゃないです。

その壁に自分が負けてしまうことが問題です。


出来るだけ困難を避け、
つつがなく生きたいと思うあなたの心。
それが一番の障壁だと思います。


大変なことが続くと、
そのうち私はここまでやったんだから
もう大丈夫。

ここまで頑張ったのにうまくいかなかったんだから
仕方ないか。


と勝手に幕を引いてしまいます。


それでもチャレンジした人はまだマシ、というか考えているんだなと思います。
そこにも至らない場合がほとんどかと思います。


大体の人は今まで生きてきたのと同じように過ごしたいと
無意識のうちに思っています。


だから、新しいことをチャレンジしようと思っても
今までうまくいかなかったな。
→今回もダメだろうな。


と新しいことにチャレンジする選択肢をあえて選ばないのです。
目の前にチャンスがあるにもかかわらず。


目の前にふと垂れてきた、
蜘蛛の糸を掴むというようなタイミングです。

本当に一瞬です。


新たなことをするのに深く考えれば考えるほど、
今までの失敗してきた思考パターンに陥って新たな選択肢を取らない。


きついようですが、
それがほとんどの人だよ、
ということを踏まえて生活していくと面白いと思います。


チャンスを掴む人になってください。

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2013-02-24 17:14:21

目的のとおりにいってるか

テーマ:プロダクションマガジン
こんにちは。

今自分のやっている行動が、
本来の自分が望んでる目的に近づくのに果たして役に立っているか。

たまに振り返って考えてみてもいいかもしれません。

軌道修正して他のやり方を模索するのも
一つの方法なのかなって思います。

ただ、すぐに諦めて違うことをやれっていうことではありません。
効果的にいい方法があるにも関わらず、
ずっとやっていって、
ドツボにはまってしまっては
辛いです。
がむしゃらになって一生懸命やるのもやり方とは思うのですが。

飲食店でも、
最近お客さんが入らないな、
と思いながらもずっとやり方を変えず
首がまわらなくなっていまうこともあります。


選挙カーも候補者の名前ばかり連呼してて、
本当に一票いれて欲しいと思ってやっているのか。

うるさくて逆効果なんじゃないかとすら思います。


もっと効果的なやり方ってあるのかもしれません。


自分がやっている行動が本来望んでいる結果をもたらすのか、
一服して考えてみてもいいと思います。

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2013-02-23 15:37:28

今までのまま

テーマ:プロダクションマガジン
こんにちは。

みなさん、
自分の世界を広げるのに恐怖ってありませんか?

一般のサラリーマンだったら、
社会人的発想だったり、その環境が居心地よくて
新たな環境に踏み込めなかったり。


まあサラリーマンに限った話ではなくて、
俗にフリーターやニートと言われる人。

会社を経営しているような人。


長くやればやるほど、
他の世界に飛び込めないというか、
世界を広げたがらない傾向があると思います。



下町にもあるのは、
うちは代々この町に住んでるんだ。

最近引っ越してきたようなヤツに神輿は担がせられない。

馬鹿馬鹿しい、住民だからそんな差別することないのに、
って言われますがよくありますよね。


長くいることでその場所、
そのコミュニティである一定のポジションを築く事ができます。

できれば、
そこにい続けたい。
手放したくないって思うようになるのです。

新たな環境に行くとまた一から始めることになりますからね。

歳をとるほど顕著に現れます。


逆にどんなところに行ってもフラットに人と関われる人なんか
カッコイイと思うんですがね。


どっちが良い、悪い、というわけではありませんが、
人生を生きていく上での多様な価値の吸収量は、
知らない環境に立ち向かえる人の方が多いと思います。

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2013-02-21 10:30:08

批判ばかりしない

テーマ:プロダクションマガジン
こんにちは。

よくいるのが、
人のことを悪く言って自分の価値をあげる人がいます。


何かに対して批判をすることで、
自己主張・自己肯定をする人。


お笑いの世界でもそうですね。
人の批判をして笑いをとるやり方もひとつのやり方ですが、
どうも好きじゃありません。


当然否定的な意見も必要です。


ただし、
それが癖になっている人っていません?
そういう人はどこに行っても否定的な意見を言って、
空気を悪くしてしまう。

たぶん周りにいると思います。


否定によって自分の意見を主張しているつもりでも、
自分の可能性を狭めていることに?がっています。


ある程度年をとると起こりがちですが、
自分の価値観こそ正しいと思っていること。

強気な人はそれを周りに伝えて自分の影響下に置こうとします。
自分の意見に合わない人を攻撃して言い負かす。

もはや攻撃の矛先が変わってきたりします。


それがプライベートでひどくなると、モラルハラスメントに
結びついたりします。


そんな自己主張から何が得られますか?

おそらく何も得られません。

その人の満足だけです。


まず相手を受け入れて、
理解しようと努めてみましょう。

お互いそんな関わりができれば相互理解に?がります。


無理して相手に合わせる必要はありません。
受け入れてあげればいいんです。
理解しなくては人間関係も広がりませんし


役を演じる上でも必要です。

嫌いだとしても、一旦受け入れてやってみましょう。
新たな価値観を作るうえでも役に立つと思います。

癖をつけるんだったらそちらの方が役立つと思います。

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2013-02-20 08:15:02

感情について

テーマ:プロダクションマガジン
こんにちは。

よく質問で、
セリフが会話にならないとか、
噛み合わないっていうことを聞きます。


原因はいろいろありますが、
よくある原因としては、
自分の中だけで感情を作っていると思います。

このセリフだったらこの感情を出した方がいい、
って決めつけちゃうんです。

だから通り一辺倒の型にはまったような演技になっちゃうんです。
本当に作り物のような演技に見えてしまいます。


普段の生活に置き換えて考えてみましょう。
いつも感情を用意しながら生活している人っていますか。
いらっとしたらこの表情とテンションでやってみよう。
とか、
嬉しい時はとっておきのこの笑顔をだそう。
とか、いたらこわいですよね。


それを役者はやってしまうんです。


それじゃ、どうやって演じればいいの、
と困った顔で聞かれますが、
感情には手をつけないことと答えます。


あらかじめ用意しないようにします。

その場その場で感じるんです。

心があるんだから、
その都度感じましょう。


感じると、
その都度何か感情が生まれますよね。

それをストレートに出せばいいんです。
怒っていても怒鳴ることもあれば、
無表情で怒っていることもあります。

本当に嬉しそうに喜ぶこともあれば、
小さくガッツポーズをとって喜ぶこともあります。

その時それぞれでしょう。

考え方としては
周りから受け取る、感じることが重要です。


稽古を受けている人がいたとしたら、
そのためのものだと思って、
あらかじめ感情を用意しないように注意しましょう。

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2013-02-19 16:14:16

潜在意識について

テーマ:プロダクションマガジン
こんにちは。


よく、
潜在意識っていう言葉を聞きますが、
無意識の領域で何となくわかりにくいかと思います。

それについて考えてみます。
私たちの意識は顕在意識と潜在意識に分かれていると言われます。

顕在意識は意識。
潜在意識は無意識っといったニュアンスです。

それは人間の脳が左脳と右脳に分かれている事実とシンクロします。
顕在意識は左脳との関わり、潜在意識は右脳との関わりが深いとされています。



潜在意識は自覚がありません。
しかし我々の行動や考えに強い影響を与えています。
それは潜在意識が物事に対する観念や、パターン化された習慣、
直感、感情、睡眠時の夢もこの意識によるものとされています。

普段我々が意識しない経験や記憶も潜在意識に保管されているようです。

潜在意識は全意識の9割以上を占めると言われ、
残りの1割で私たちの意識がコントロールしていることになります。


なんで潜在意識があるんでしょう。

例えば子供が目的地に向かって歩きます。
いろんな景色が目に映ります。
木々や雲、
美味しそうな匂いや綺麗な花。
そういったものに目を奪われるうちに目的を忘れて迷う。


大人になるとそういったことはないと思います。
いちいち心を奪われていたら、目的を成し遂げられません。
いろんな景色は潜在意識の中に入れてしまう。
そうすれば目的に意識を働かせることができるからです。


それが潜在意識の存在理由です。


大人になるというのは実につまらない、
とも言えるでしょう。

目的を成し遂げる代わりに、
子供の頃のワクワクした感覚を失い、
鈍感になってしまうのです。


今の時代は感覚や四季を大切にしないので、
なおさらですね。


心の味わいを感じている暇があったら、
勉強や仕事をしなさい、となる。

無駄だと思われるわけですね。

果たしてそうでしょうか。


感じたことを潜在意識下に捨てていくということは、
潜在意識の肥大、顕在意識の縮小につながります。

自覚できる意識の領域が狭まってきます。
心がどんどんなくなるわけです。


たまにそう言う人っていませんか。
この人は感情があるのかな。

心の通い合いができない人。


役者は逆ですね。
潜在意識にあるような捨てられた大切なものを掘り起こし、
意識をより確かなものにしていく。


潜在意識を顕在意識に導き出す作業です。


普段の何気ない生活を振り返ってみて、
ふと何気ないことに感動を感じること。

これも役者としての修行と言えるでしょう。

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2013-02-18 15:54:54

演技の基礎項目

テーマ:プロダクションマガジン

こんにちは。

今回は演技の基礎の項目をいくつか挙げます。



1:緩急
セリフのスピード
早めたりゆっくりしたりと変化させること。


2:高低
声のトーンを感情に合わせて変化させること


3:強弱
セリフを強く言ったり弱く言ったりすること。


4:滑舌
何をしゃべっているか分からなくては困ります。


5:アクセント
方言などのナマリのこと。


6:リズム
会話のリズムです。


7:イントネーション
上げたり下げたり抑揚のこと。
セリフの最後を上げるか下げるかだけで、
感覚は変わってきます。


8:呼吸
腹式呼吸を基本とした呼吸ですが、
驚いた時に息を止めたり、安心した時にフゥと息を吐いたりするのもそうです。


9:サウンド
声を、口腔や鼻腔などで共鳴させること。
声を響かせることによって、演技に深みを持たせることが可能になります。


10:エンファシス
重要なポイント。言いたいところを見つけ出し、立てること


11:ポーズ
セリフの間のこと。
間は何秒開ければいいというものではなく、
状況によって変わってきます。
役や役者によっても異なってきます。


12:対象
話す相手、関係性。
年下相手と年下相手に話すのとは違います。
好きな人、知ってる人、
初対面?
その人間関係です。


13:距離感
近くのひとに対して、
また扉を向こうの人に対して。


14:状況
落ち着いてるのか、緊張しているのか。
緊迫しているのか、かなり暇な状況なのか。


15:状態
スッキリしている。
かなり疲弊している。
病気なのか気分がだるいなど。


16:動作
座ってるのか
歩いているのか、走っているのか。
目をつぶっているのかなど。

17:場所
寒いところ、暑いところ。
山の上だったり静かな湖畔だったり。


18:からみ
相手と自分の絡み具合。
相手の出方次第で自分の演技も変わってきます。
相手のセリフや心理をつかみ自分の演技に生かしましょう。


19:意味
セリフは当然意味を持って伝え、捉えます。
例えば、
もう帰るんですか?まだゆっくりしていけばいいのに。
って社交辞令的だったり、
本心だったり。
同じ言葉でも伝える意味が変わります。


20:ジャンル
作品のジャンルが、
コメディ、アクション、シリアスなどの違いで演技が変わります。
物語全体を把握しておく必要があります。
子供向け、大人向けなども同様です。

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2013-02-17 11:58:40

役への考察

テーマ:プロダクションマガジン
こんにちは。


今回役に対する考察についてお送りします。
自分が演じる役について把握していないとなりません。

例えば以下のように、
一度考えてみます。

・性別、年齢、職業(また時代背景も考える)
・性格(その役特有の持続的な感情、意思面での傾向や性質、品性、人柄)
 例えば几帳面、のんびり、楽観的、冷静。
・健康の度合い(それにより性格に異変が表れる)
・家族構成
・育った環境。
・学歴。(知識・技能・特技)
など


以上出来るだけ細かく調べて、
役というものが見えてきます。

大切なのは見えた役が知識として捉えるのでなく、
自分と役のどの部分が違うかということを比較します。

それを認識し意識することが大切です。


そのため役者は自分のことを知っていなくてはなりません。

意識して役との違いがゼロに近くなってくるといい演技になります。


そこからセリフを話すようになります。
感情や意思を理解し自分にそれに近い感情や意思を喚起するところから始めます。

当然セリフには感情や意思が複雑に込められていなければならない。

そして、問題はこの先です。

感情や意思を喚起したのに表現するとなんだか違う。
または違うと言われる。


なんでだろう。

そこから論理と技法が必要となってきます。

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