【福岡】台湾製の大型観光バスお披露目
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170622-00010002-kbcv-l40

福岡県糟屋郡須恵町の博洋自動車が、台湾のジャーマモーター(嘉馬汽車)社製のバスの輸入販売を開始するとのことです。
低価格を武器に参入するとのことなので、おそらく韓国製バスなどと同様に主な顧客はインバウンド客向けの小規模や新興の事業者になるかと思いますが、ヒュンダイ・ユニバースがある程度市場で実績を作り上げたら大手や老舗も若干導入したように、市場でそれなりの知名度や評価を得られれば、ある程度のシェアを確保できるようになるかもしれませんね。
このジャーマモーター社ですが、私も初めて名前を聞きましたし日本語で同社について書かれたものがほとんど見当たらないのですが、発表されたバスに日本だと消防車では有名なIVECO(イタリア)のロゴが入っているので、IVECOのシャーシにジャーマーモーターの車体を架装したものを販売するのでしょうか?また、現地サイトを見ると「韓国現代汽車商用車台湾総代理」と書いてあるので、ヒュンダイの代理店でもあるようですね。
趣味的には非常に興味深いですが、日本では無名すぎる会社だし、博洋自動車のホームページも今のところあまり見やすいとは言えない状態なので、日本の市場で受け入れられるには時間がかかる可能性がありますね。
架空バス・沙白浪漫自動車日光電鉄高速バスでは、今すぐの導入は考えていませんが、まずは様子見をしたいと思います。今後、実車がどこかに導入されるなどの新たな動きがあったら、また考えます。

taiwanfes
ちなみに昨日は、上野公園で開催中の台湾フェスティバルに行き、今回の件に関するネタが入手できたらいいかもと思ったのですが、食べ物や物販のブースのみで、現地でのビジネスなどそういうネタがありそうなブースがなかったので、食べることなどイベントだけを楽しんで帰ってきました。
詳しくはこちら。
https://blogs.yahoo.co.jp/silkroad_vx/40589458.html

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新たな長距離列車、2020年夏までに導入へ 個室やノビノビ座席など用意 JR西日本
https://trafficnews.jp/post/74004/

最近は「トワイライトエクスプレス瑞風」、「トランスイート四季島」、「ななつ星」などの超豪華列車が人気を博していますが、いずれも私のような小市民にはとても利用できないものです。この新たに計画されている列車の料金は現在の運賃や特急料金などをベースに設定されるそうですから、こういう一般庶民でも利用できそうな長距離列車の登場は大歓迎ですね。

117-2
気になる車両は、かつて京阪神間の新快速として使われ現在はJR西日本管内の各地で普通列車などとして使われている117系を改造とのことですが、1980年に新快速で運転開始したので、2020年の長距離列車の運転開始時には製造から40年を迎えてしまうかなり古い車両です。同型はJR東海にもありましたが、既に全廃されています。
ちなみに写真の117系はJR東海所有車で、2009年の佐久間レールパーク閉鎖直前に運行された快速「佐久間レールパーク号」です。117系が飯田線を走った珍しいケースで、この日は国鉄時代のオリジナル塗装車で運行されました。

117-1
高品質のサービスで評判が高い阪急や京阪の特急に対抗するために、当時の国鉄が社運をかけて開発して新快速に導入した車両なので非常に優れた車両ではありますが、いくらなんでも古すぎないかと思ってしまいました。
思い切って新車を作るなり、もっと経年の浅い車両を改造した方がいいかとも思うのですが、裏を返してよく考えてみると、JR他社への乗り入れを考慮した上で敢えて国鉄時代の車両にしたのではとも思えます。
JR各社とも、運転など取扱い方法の問題かと思うのですが、国鉄時代の車両の乗り入れは自社でも使っているから問題なしでもJR化後に他社で独自に製造した車両が乗り入れてくるのを嫌う傾向があるようで、JR化後に製造された車両が他社に乗り入れる例は非常に少ないです。公式には言及されていませんが、修善寺行き列車が少しだけJR東海管内を走る特急「踊り子」がいまだに古い車両のままなのもそういう理由の可能性が高いし、夜行列車が大幅に廃止されたのもそういうことが原因ではと言われていますよね。
そういうことを考えると、今のところ発表されている運転予定区間は「京阪神~山陽、山陰」となっていますが、もしかしたら四国方面、長野方面、さらには東京方面への乗り入れというのも可能かもと僅かながら期待してしまいます。あと、書いている途中に北陸方面と書いて慌てて消したのですが、こちらは交流電化区間もあるし第3セクター化された区間もあるので残念ながら可能性は0に近いですね(涙)。
いずれにせよ、車両のデビューと運転開始が楽しみなのは言うまでもありません。

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架空鉄道・日光電鉄では、7月22日に東京日光高速バスのダイヤ改正を行ない、栃木県内に6か所の停留所を新設し、新設停留所に停車する新種別「区間快速」、「区間急行」を新設いたします。

map
新設停留所の「自由ヶ丘市営住宅」は、地図で見てもらえると東武ワールドスクウェアのすぐそばにあり、同じ日に東武鬼怒川線に「東武ワールドスクウェア駅」も開業しますが、架空とはいえ大人の事情により敢えて「東武ワールドスクウェア」は名乗っていません。

onoen
また、今回の改正に合わせて新車を増備しますが、区間快速や区間急行の需要予測を勘案した結果中型車にし、日本でも「オノエンスター」の名称でオノエンジニアリングによる輸入販売が開始された「ヤーシンYBL6805H」を初めて導入しました。
全幅は大型車と同一(居住性は大型と多分変わらないでしょう)ながら全長は日本の中型バスで主流の9mよりも短い8mという今までにないサイズであること、中国製なのでクオリティは多分それなりかと思いますがデザイン的には悪くないので、導入を決定しました。
中国製のバスを導入すると、多分現実世界だと面倒くさい人にネチネチと叩かれて、今頃日光電鉄本社や、導入に向けてトイレ設置など高速バス仕様への改造などを行なった浪漫車両工業栃木工場(佐野市)には嫌がらせ電話が殺到しているかもしれませんね。

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suhafu32
これはJR東日本のスハフ32です。

見た目は昭和初期、性能は21世紀 JR西、SL全盛期の旧型客車復刻 「SLやまぐち号」用
https://trafficnews.jp/post/72490/

6月1日に製造元の新潟トランシスを出場したばかりですが、早くも報道公開されたとのことですね。
都電でもレトロ調の9000形があるし、最近も銀座線で1000系レトロ調車両が登場するなど、レトロ調の車両自体は珍しくはないですが、この車両のレトロさのレベルの高さはそれらを数ランク上回るものであり、驚かされました。
当時の図面などを引っ張り出してまで忠実に再現しつつも、安全基準やバリアフリー対応の都合で全く同じものを作ることはできなかったと書いてありますが、よくここまで旧型客車そっくりなものを作ることができたと思いました。
新潟トランシスといえば、いすみ鉄道のキハ20を模した新型車両も製造しており、この手のリアル感溢れるレトロ車両を得意分野として売り出していくのでしょうか。気動車や新交通システム車両では高いシェアを誇る同社も、電車製造の大手に比べると決して安定しているとは言えないと思いますので、こういう独自性を前面に打ち出して拡販していく考えなのかもしれません。35系が成功すれば、他社も追随したり対抗して同様の新車の導入に踏み切る可能性もありそうですね。
LEDや液晶画面で次駅案内などを行なう表示器は最近の新型車両では必須ですが、この車両にも液晶のものが装備されていて、仕切りドアの上とか天井ではなく、ドア横のよく広告枠がある場所にLCDの画面が設置されているので、非常に違和感なく仕上がっているのが面白いですね。
あと、最近だと特急用車両を中心にモバイルコンセント付きの車両も多くなっていますが、この客車にも各ボックスに設置されていて、車内Wi-Fiも搭載しているとのことで、見た目はレトロなのに設備は最新ですね。LCD表示器やコンセント付きの一般客車は、従来車に改造で後付けしたものも確かなかったと思うので、日本では初でしょうね。
これを見てしまうと、実物の「SLやまぐち号」に早く乗りたくなります。
余談ですが、架空鉄道・燦柊浪漫鉄道では現在も客車の新規導入が細々と行われていて、古き良き時代の「客レ」の情緒は微塵もないLCD表示器付き、Wi-Fi設置車両も存在します。そして、今回のやまぐち号新車に刺激されたわけではなく必要に迫られての導入ですが、今年度は一般型の19年ぶりの新造も予定しています。

また、話は大きく変わりますが、数日前にこんなニュースが話題になりましたね。
フジテレビがまた謝罪、「ガリガリ君」の実在していない味を紹介「ノンストップ!」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170607-00000102-sph-ent

「ノンストップ!」番組内で、ガリガリ君の限定味を紹介する際の商品パッケージの画像で「スイカ」「九州みかん」に続き「火星ヤシ」なるものが紹介されたとのことですが、この火星ヤシとは「機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ」の作品中でキャラの好物とされている果実であり、もちろん実在しない架空のものです。
「架空もの」好きとしては非常に笑える記事ですが、番組では重く受け止めていたようで翌日の番組内でアナウンサーが謝罪し、製造元の赤城乳業にもフジテレビから謝罪の連絡があったとのことです。
ガリガリ君は、ファンが架空のパッケージ(いわゆるコラ)を作ってネット上にアップすることも多く、それを本物と勘違いした可能性大であり、謝罪を受けたメーカーも「抗議はしません」と別に怒っていないようですが、一部の面倒くさい人がここぞとばかりに揚げ足取り的に筋違いなフジテレビ批判を繰り広げていますね。
確かにマスコミとして誤報を流すのはまずいことですが、今回の件で被害を被った人は別にいないと思われるので(火星ヤシ味を食べたかったのにと、がっかりさせられた人は多いと思われます)、大目に見てもいいのではないでしょうか。
あと、2chで「架空のXXをでっち上げてフジテレビを釣ろう」とか悪乗りする動きもありますが、笑って許される範囲なら構わないけどエスカレートして関係各所に迷惑がかかる行為になることは止めてもらいたいですね。
余談ですが、日光電鉄の東京~日光高速バスが以前に質問サイトに「日光への交通手段」の一つとして紹介されてしまい、「現在運行しているのか」と本当に問い合わせが来てしまい困惑したことがあります。
見栄えからして実在のバス会社等のサイトには到底及ばないものなので、勘違いではなく釣り目的に利用された可能性が高いのですが、思わぬ形で注目を浴びてビビり、それを機に特にこれは架空であることを必要以上に強調するようにしています。
なので今回も、売名タレントの濱松恵や加藤紗里ばりの「成功」をしたいという思いで、誰か私のサイトを釣り目的でフジテレビあたりに紹介してくれないかななんて思っています(嘘)。

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金曜日は、新宿の小田急百貨店で開催中の長崎物産展と、旧新橋停車場鉄道歴史展示室で開催中のJRバス企画展に行ってきました。
まず最初に行った長崎物産展は、昨年通りすがりで見つけたイベントなのですが、毎年この時期に開催されているらしく、今年は5月31日~6月6日の日程で開催です。昨年は、ちゃんぽんとハトシロールを食べたらなかなか美味しかったので、今年もそれを食べたいと思い行くことにしました。

chanpon
まずは「長崎新地中華街・蘇州林」のブースに直行し、ちゃんぽん(950円)を注文。広告にはもっと具が立派な「上ちゃんぽん」(1296円)が掲載されていますが、他にも食べたいものがある都合で並のほうにしました。もちろん余裕があればもっと具が盛ってある上ちゃんぽんを食べたかったですが。
次いで、もう一つの目当ての商品である「ハトシロール」を売っている揚げ蒲鉾の店「まるなか本舗」に行きました。ハトシロールは、「ハ(蝦)」=海老、「トシ(多士)」=トーストの意味で、海老のすり身を食パンに包んで揚げたものです。
卓袱料理の一つとして中国の広州から伝わったものだそうで、広州から台湾、マカオ、東南アジア各地にも伝わり、台湾ではすり身ではなく海老を丸々使う形にアレンジされたり、ベトナムでは食パンの代わりにフランスパンを使うなど、各地で独自の進化を重ねているそうなので、そちら方面に行く機会があれば食べてみたいです。やや甘めの味付けの食パンと具がうまいことマッチしていて、美味しかったです。
長崎といえば鎖国下でも中国(明および清)、オランダとの交易が行われていただけに、食文化などに独特の文化がありますね。卓袱料理は、西洋料理や中国料理の要素も融合させてアレンジした長崎独特の宴会料理ですが、和洋中のミックスということで「和華蘭料理(わからんりょうり)」とも言われるそうです。
独自の文化を形成した長崎のように様々な文化が融合していると推定される架空の国・燦柊連邦共和国も、多分こんな感じで独自の食文化があると言うか「分からん料理」が沢山ありそうなので、これは分かり次第というか設定が完成次第、追い追い紹介していきたいと思います。

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次いで、「老李」のソフトクリームを食べました。杏仁(360円)とマンゴー(430円)、ミックス(460円)がありましたが、杏仁もマンゴーも両方とも気になったので高いけどミックスにしました。
その他にも色々見ましたが、結構値段の高い商品が多いですね。特に木箱入りのカラスミが12000円もしたのにはびっくり。
また、アクセサリー、衣類など工芸品も見事なものが多かったですが、物がいいだけに値段もそれなりに高価なので、買っていません。

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そのほか、観光案内の資料を色々と見ましたが、壱岐、五島などの離島関係は気になるものが多かったです。今まで知らなかったのですが、壱岐島は別名「神々の集う島」とも言われていて、小さな島ながら大小100以上の神社があって、少なくとも室町時代初期から伝承されている壱岐独自の壱岐神楽があったりと、なかなか気になりますね。一方で五島列島は江戸時代の隠れキリシタン潜伏の地として知られていますが、明治に入ってキリスト教が解禁されたのと同時に建てられた教会等が多数あり、これもまた見応えがありそうですね。
そういえば、名称は失念したし調べてもなかなか見つからなかったのですが、かなり以前に五島と上海の間にある架空の島国を見たことがあります。架空の国は、日本から海上橋などを介してそのまま上海まで鉄道や道路が続いているという個人的には中々興味深い設定でした。
実際にこれに近いルートには、大正時代に開設されるも戦争によって消滅してしまった「日華連絡船」(神戸~長崎~上海)がありました。戦後は民間船で何度か運航されたけど、利用低迷や政治的問題でなかなか長続きしていないようです。
最後は唐草という店のパイ菓子「おたくさ」3枚入りを買って、長崎物産展を後にしました。

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その後は新橋に移動し、旧新橋停車場鉄道歴史展示室で6月25日まで開催中のJRバス企画展を見ました。
向かう途中に駅前で、都営バスでも2016年度(B代)後期導入車でようやく採用が始まったフルカラーLED搭載の新型エルガを発見。フルカラーLED表示器は、西武バスのように従来車を改造したりで採用率が非常に高い事業者も一部ありますが、業界全体ではまだまだ少数派ですね。

shimbashi
そして、旧新橋停車場の外観を撮影してから会場入り。

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企画展は、鉄道省の省営自動車→国鉄バス→JRバスに至る歴史についての展示ですが、あまりよく知られていなかった貨物輸送、長距離夜行列車がなかったために遅れていた千葉県への新聞輸送事情の改善、自治体が除雪を行なっていなかった頃に国鉄独自で行っていた除雪作業、実は昭和50年代以降も新造されていたツーマンバス、国鉄専用形式など、かなりマニアックな展示も多数あり、私はそのマニアックなものばかりに目が行ってしまいました。
千葉方面は、夜行列車がないために東京に隣接していながら全国紙が第一版しか輸送できなかったそうで、それを改善するために自動車輸送を開始したそうですが、ボンネットバスを改造したと思われる箱型バンで輸送していたのが印象的でした。今だったら普通のアルミバンタイプとか幌付きのトラックで事足りるのでしょうが、わざわざ専用の輸送車を作ったということは、国鉄なりのこだわりがあったのでしょうね。
あと、国鉄時代は9mの大型車を多く採用していたそうですが、JR化後は導入されなくなりました。国内各メーカーとも21世紀に入って間もなくくらいに9m大型車の生産を相次いで終了してしまいましたが、大口ユーザーだった国鉄での導入がなくなり、その後は民営でも採用が減った中で、法改正で大型二種の教習車が9m車から12m車に変更されたのが追い打ちをかけて生産中止になってしまったそうです。
その他のマニアックなところで、国鉄バスの7桁の車番の付番規則の説明があったのですが、「ABC-DEFG」の「C」の位はシャーシメーカーの分類番号で、富士重工(現・スバル)に「6」、東洋工業(現・マツダ)に「5」が割り当てられていました。ここが「0」だとその他メーカーなのですが、いすゞ(1)、日産(2)、トヨタ(3)、三菱(4)、日野(7)、日産ディーゼル(8)と並んで専用の分類番号があったのは意外ですね。
富士重工が15年くらい前までバスの車体を作っていたのは、業界人やマニアでなくても知っている人がいるくらい有名ですが、シャーシも作っているのは私が不勉強なのかもしれませんが聞いたことがありません。また、マツダはかつてマイクロバス(マツダライトバス→パークウェイ、1997年にバス製造から撤退)なら作っていましたが、国鉄に納入した実績があるのかは知りませんので、わざわざ両社の枠が設けてあったのには驚きました。
もし国鉄→JRでマツダのバスの導入が続いていたら、今でも「パークウェイ」の生産が続いていたのかもなんて妄想してしまいました。個人的には自社生産最終型タイタン顔とか最近の乗用車のような尖ったデザインのパークウェイを見たかった気もしますが、販売から撤退しなかったとしても、OEM供給で繋がりがあった日産シビリアンか三菱ふそうローザにマツダバッジをつけてパークウェイとして売っていたかもしれませんね。
この一連のネタは、架空バス・沙白浪漫自動車の設定を充実させる際にも色々と参考にできそうなだけに、非常に勉強になりました。

coffee
展示を見終えた後は、駅への道中にあるアンテナショップの「香川・愛媛せとうち旬彩館」に入りました。都道府県アンテナショップはあちこちにありますが、ここに入ったのは初めてです。
ここでは、四国乳業謹製「らくれんコーヒー」と陣屋菓子司謹製「讃岐特産醤油豆銅鑼焼」を買いました。コーヒー牛乳はメーカーによって甘さや苦味が異なりますが、これは甘さ控えめで苦味重視の味でした。醤油豆銅鑼焼は、醤油味の餡がみたらし風でなかなか美味しかったです。

今回の日記、その他写真は、こちらにもアップしております。
https://blogs.yahoo.co.jp/silkroad_vx/40563810.html

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