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2013-05-22 17:14:13

THE CLASH一生もんの究極ボックス『SOUND SYSTEM』収録内容まとめ

テーマ:★THE CLASH制作日記
$HIGH-HOPES管理人のひとりごと(洋楽ロック)

昨日ニュースをだしました、ザ・クラッシュの大型ラジカセ型ボックス『サウンド・システム』の収録内容がいまいちわかりにくかったかもなので、こちらにまとめてみました


『サウンド・システム』収録内容:

オリジナル5作品(8CD)+ボーナスCD(3CD)+ボーナスDVD(1DVD)+おまけ特典 要するに枚数だけ換算すると12枚組ということですかね

<オリジナルアルバム(リマスター)5作品/ 8CD>
①『白い暴動』
②『動乱(獣を野に放て)』
③『ロンドン・コーリング』(2枚組)
④『サンディニスタ!』(3枚組)
⑤『コンバット・ロック』
(上記すべてザ・クラッシュが新規リマスタリングを手がける。エンジニアは受賞歴のあるティム・ヤング)

<ボーナスCD 3CD>
●レア音源、デモ音源、アルバム未収録シングル、B面音源他を収録したCD3枚
●ザ・クラッシュ初のレコーディング・セッション(1976年、ビーコンズフィールド映画学校)より
●ポリドールのデモ – ザ・クラッシュの2度目のレコーディング・セッション(1976年11月) 
プロデュース:ガイ・スティーヴンス
●Live at The Lyceum, London 28th December 1978

<ボーナスDVD 1DVD>
●ジュリアン・テンプル監督による未発表映像
●ドン・レッツ監督による初期のスーパー8mm映像
●クラッシュ・オン・ ブロードウェイ
●バンドの全プロモ・ビデオ、
●未発表ライヴ:サセックス大学 1977

<おまけ特典>
●取扱説明書ブックレット
●ファンジン『ハルマゲドン・タイムズ』1・2号の復刻版および『アルマゲドン・タイムズ』3号(ポール・シムノンが編集・デザインを手がけ新たに発行)が収められたフォルダ
●グッズ(ドッグ・タグ、バッジ、ステッカー、ハーランド・ミラーがデザインを手がけた”Future Is Unwritten”ノート)
●特別フォト・ポスター

パッケージはこちらを見ていただければわかりやすい
<収録内容説明動画>:
http://www.youtube.com/watch?v=jB2j7NGvej4


メンバー自身が制作・出演した発売告知「切り絵」映像。訳は追ってつけます!
$HIGH-HOPES管理人のひとりごと(洋楽ロック)

<「THE CUT OUT SHOW」(切り絵のショー)>
http://www.youtube.com/watch?v=DrScvkRd_24

かっこいいトレーラー映像です!
<トレーラー映像>
http://www.youtube.com/watch?v=bgL_CBC83qk


まだ音や映像は届いてないのでわからない部分もありますが、ボックスはポールシムノンのデザインで大型ラジカセですから結構でかい。音はミックジョーンズがリマスター、未発表モノも、おまけも満載・・・

続報は追って!

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2013-05-22 00:17:46

クラッシュ「ラジカセ型」豪華ボックスCDセット発売決定!メンバー自ら切り絵で告知!

テーマ:★THE CLASH制作日記
$HIGH-HOPES管理人のひとりごと(洋楽ロック)

いや~遂にリリースされます!実は去年から噂のあったザ・クラッシュの物凄いボックス。去年の6月のフランスであったカタログマーケティング会議で初めてダミーを見せてもらってから1年、ようやく出ます。ミック・ジョーンズとポール・シムノン、トッパー・ヒ―ドンがかなり関わってて、リマスターはもちろん(ミック・ジョーンズ・リマスターと言われてます)未発表曲も未発表映像も、おまけも満載、そしてポールシムノンがデザインした「大型ラジカセ箱」と、これ以上ないって感じの全部入りボックス的な内容。収録内容など詳細は下記じっくり見てみてください!

あと、こちらのパッケージ映像が雰囲気一番わかるかも
http://www.youtube.com/watch?v=jB2j7NGvej4

この大型ラジカセ、70年代から80年代にかけて肩にかついで持ち歩いてたわけですが・・・「ブームボックス」っていうらしい。こんな感じ
http://www.hacknet.tv/category/content.php?booknum=5385


ザ・クラッシュ「ラジカセ型」豪華ボックスCDセット発売決定!メンバー自ら切り絵で告知!

$HIGH-HOPES管理人のひとりごと(洋楽ロック)

ザ・クラッシュ・メンバー監修による、ファン垂涎の超限定ボックス・セット、リリース決定ザ・クラッシュ自らのデザイン(大型ラジカセを摸したパッケージ)、自らの手による最新リマスター(オリジナル5作品、8CD)、貴重なレア音源満載の3CD+貴重なレア映像満載DVD、そしてオマケ満載。また、ジョー・ストラマー手書きの1982年のライヴのセットリストを元に、その順番にオリジナル音源を収録した最新2枚組ベスト盤『ザ・ヒッツ・バック』も同時リリース決定!

メンバー自身が制作・出演した発売告知「切り絵」映像が公開された。
$HIGH-HOPES管理人のひとりごと(洋楽ロック)

●「THE CUT OUT SHOW」(切り絵のショー)
http://www.youtube.com/watch?v=DrScvkRd_24

●トレーラー映像
http://www.youtube.com/watch?v=bgL_CBC83qk

ソニー・ミュージックは、20世紀最大の影響力を誇るイギリス人バンド=ザ・クラッシュの録音作品を初めて1つにまとめた『ザ・クラッシュ サウンド・システム』を9月9日にリリースする。昔ながらの大型ラジカセを模したパッケージとなっており、これのデザインがベースのポール・シムノンが手がけており。本ボックスには、ザ・クラッシュが自ら新たにリマスタリングを施した独創性に富むスタジオ・アルバムが5作品(オリジナル盤と同様合計8枚のフォーマット:『ロンドン・コーリング』は2CD、 『サンディニスタ!』は3CD)、デモ音源、アルバム未発表シングル、レア音源、B面音源を収録したディスクが3枚、ドン・レッツとジュリアン・テンプルによる未発表映像やオリジナルのプロモ・ビデオ、ライヴ映像などを収録したDVD1枚、取扱説明書、バンドのファン雑誌『アルマゲドン・タイムズ』のオリジナルの復刻版、ポール・シムノンがキュレーションとデザインを手がけたこれの最新版、ドッグタグ、バッジ、ステッカー、クラッシュの特別ポスターと言ったグッズが収められている。『サウンド・システム』はザ・クラッシュが発案・編集した、世界に数あるボックス・セットの中でも非常に意義深くユニークなコレクションとなっている。

●収録内容説明動画:
http://www.youtube.com/watch?v=jB2j7NGvej4

同時にリリースされる『ザ・クラッシュ・ヒッツ・バック』は、1982年に行われた伝説のブリクストン・フェアディール公演のセットリストに準拠したスタジオ音源に、代表曲8曲を足した33曲が収録される2枚組のベスト中のベスト盤となっている。また、ジョー・ストラマーが毎回ギグの前に愛用のテレキャスターの裏にテープで貼っていた、直筆のオリジナル・セットリストを付属。ジョー・ストラマーは2002年に亡くなっているが、ミック・ジョーンズ (ギター、ボーカル)、ポール・シムノン(ベース)、トッパー・ヒードン (ドラムス)は彼を振り返り、連名で下記のように説明している。

「ショウは1回1回違っていた。ジョーはセットリストを考えるのに多くの時間を費やしていたよ。曲のダイナミクスや感情へのインパクトの強さ、主要曲を入れることなどを考えながらね。この録音は、1982年7月10日に行われた、「ザ・カスバ・クラブ」全英ツアーのブリクストン・フェアディール公演のときジョーが考えたセットリストに基づいているんだ」

この他に、メンバーによってリマスターされたオリジナル5作品のセットも発売される(『白い暴動 (The Clash)』、『動乱(獣を野に放て) (Give ‘em enough rope)』、『ロンドン・コーリング』、『サンディニスタ!』、『コンバット・ロック』)。日本盤発売日はソニー・ミュージックより追って発表される。

これほど世界的な影響力を発揮したバンドは、彼らの前にも後にも名を挙げるのが難しい。‘70年代のパンク・ムーヴメントからは重要なバンドが数多く生まれたが、ザ・クラッシュは音楽の限界を押し広げると同時に打破し、社会政治的な意識を融合させたのだ。自らの名を冠した1977年のデビュー・アルバム以来、彼らはレゲエ、ラップ、ジャズ、ダンス、ロカビリー、スカの要素を自分たちの音楽に取り入れて人々を魅了してきた。彼らの掲げた情熱的で政治的なアジェンダは、今も新しいファンやミュージシャンに影響を与え続けている。実際、ザ・クラッシュが取り上げた問題は、70年代後半から80年代前半と同じように今日も身近に感じられるものなのだ。全盛期に「本質的な、最も重要なバンド」と語られてきた彼らだが、40年以上経った今も同じことが言えよう。

【商品概要】
『サウンド・システム』 9月9日発売
ザ・クラッシュ自らデザインを手がけた作品集ボックス・セット

<収録内容>
ザ・クラッシュの独創性に富んだスタジオ・アルバム全作のリマスタリング盤、CDデモ3曲、アルバム未収録シングル、レア音源、B面音源、全ビデオ・クリップ、ジュリアン・テンプル&ドン・レッツ監督による未発表映像、オリジナルおよび新たに編集したクラッシュのファンジン、特別ポスター、ドッグ・タグ、ステッカー、バッジなどを初めてひとつに!

『ザ・クラッシュ・ヒッツ・バック』9月9日同時発売
ベスト中のベスト楽曲を集めた2枚組

『スタジオ・アルバム5作品セット』9月9日同時発売
収録作:『白い暴動 (The Clash)』、『動乱(獣を野に放て) (Give ‘em enough rope)』、『ロンドン・コーリング』、『サンディニスタ!』、『コンバット・ロック』(オリジナル・パッケージを復刻したリマスタリング盤)

【『サウンド・システム』詳細】
$HIGH-HOPES管理人のひとりごと(洋楽ロック)

●『白い暴動』『動乱(獣を野に放て)』『ロンドン・コーリング』(2枚組)『サンディニスタ!』(3枚組)『コンバット・ロック』(上記すべてザ・クラッシュが新規リマスタリングを手がける。エンジニアは受賞歴のあるティム・ヤング)
●レア音源、デモ音源、アルバム未収録シングル、B面音源を収録したCD3枚
●ジュリアン・テンプル監督による未発表映像
●ドン・レッツ監督による初期のスーパー8mm映像
●バンドの全プロモ・ビデオ、
●未発表ライヴ音源
●取扱説明書ブックレット
●『アルマゲドン・タイムズ』1・2号の復刻版および『アルマゲドン・タイムズ』3号(ポール・シムノンが編集・デザインを手がけ新たに発行するファン雑誌)が収められたフォルダ
●グッズ(ドッグ・タグ、バッジ、ステッカー、ハーランド・ミラーがデザインを手がけた”Future Is Unwritten”ノート)
●特別フォト・ポスター


『サウンド・システム』収録内容

<オリジナルアルバム(リマスター)5作品/8CD>
①『白い暴動』
②『動乱(獣を野に放て)』
③『ロンドン・コーリング』(2枚組)
④『サンディニスタ!』(3枚組)
⑤『コンバット・ロック』

<ボーナスCD(オリジナル・アルバム以外)3CD>

ディスク1
1. 白い暴動 (White Riot) (シングル・ヴァージョン)
2. 1977 (B面)
3. リッスン (「キャピタル・レディオEP」) / インタビュー (「キャピタル・レディオEP」)
4. キャピタル・レディオ (「キャピタル・レディオEP」)
5. ロンドンは燃えている(London’s Burning) (w「リモート・コントロール」のB面・ライヴ録音)
6. コンプリート・コントロール (シングル・ヴァージョン)
7. 死の街 (City Of The Dead) (B面)
8. クラッシュ・シティ・ロッカーズ (オリジナルシングル・ヴァージョン)
9. ジェイル・ギター・ドアーズ (B面)
10. ハマースミス宮殿の白人 (White Man In Hammersmith Palais) (A)
11. ザ・プリズナー (B面)
12. 1-2クラッシュ・オン・ユー (「トミー・ガン」のB面)
13. タイム・イズ・タイト (『ブラック・マーケット・クラッシュ』)
14. プレッシャー・ドロップ (「イングリッシュ・シヴィル・ウォー(英国内乱) (English Civil War)」のB面)
15. アイ・フォウト・ザ・ロウ (「コスト・オブ・リヴィングEP」)
16. グルーヴィー・タイムス (「コスト・オブ・リヴィングEP」)
17. ゲイツ・オブ・ザ・ウェスト (「コスト・オブ・リヴィングEP」)
18. キャピタル・レディオ (「コスト・オブ・リヴィングEP」)
19. ハルマゲドン・タイム (アルマゲドン・タイム)
20. バンクロバー (A面)
21. ロッカーズ・ガロア・オン・ア・UKツアー (B面)

ディスク2

1. マグニフィセント・ダンス (12”) 5:36 (『シングルズ』ボックス・セットに収録)
2. ミッドナイト・トゥ・スティーヴンス (アウトテイク)
3. レディオ1 (「 ヒッツヴィルUK」のB面)
4. ストップ・ザ・ワールド (「ザ・コール・アップ」のB面)
5. ザ・クール・アウト (「ザ・コール・アップ」米国盤12インチのB面)
6. ディス・イズ・レディオ・クラッシュ (A面)
7. ディス・イズ・レディオ・クラッシュ (7インチのB面。歌詞が違う)
8. ファースト・ナイト・バック・イン・ロンドン (「権利主張 (Know Your Rights)」のB面)
9. ロック・ザ・カスバ (ボブ・クリアマウンテン12インチミックス) – 未発表音源
10. ロング・タイム・ジャーク (B面「ロック・ザ・カスバ)
11. ビューティフル・ピープル・アー・アグリー・トゥー (アウトテイク) – 未発表音源
12. アイドル・イン・カンガルー・コート (アウトテイク「キル・タイム」として記録) – 未発表音源
13. ゲットーの被告人 (Ghetto Defendant) (未編集エクステンデッド・ヴァージョン) – 未発表音源
14. クール・コンフュージョン (「ステイ・オア・ゴー(Should I Stay Or Should I Go) 」 7インチのB面)
15. シーン・フリン (エクステンデッド‘マーカス・ミュージック’ヴァージョン) – 未発表音源
16. ストレイト・トゥ・ヘル (「クラッシュ・オン・ブロードウェイ」の未編集エクステンデッド・ヴァージョン) – 未発表音源

ディスク3
ザ・クラッシュ初のレコーディング・セッション(1976年、ビーコンズフィールド映画学校)より抜粋。ジュリアン・テンプル監督
1. 反アメリカ (I’m So Bored With The USA)
2. ロンドンは燃えている (London’s Burning) – 未発表音源
3. 白い暴動 (White Riot)
4. 1977 – 未発表音源

ポリドールのデモ – ザ・クラッシュの2度目のレコーディング・セッション(1976年11月)
プロデュース:ガイ・スティーヴンス

5. ジェニー・ジョーンズ
6. 出世のチャンス (Career Opportunities)
7. ロンドンは燃えている (London’s Burning) – 未発表音源
8. 1977 – 未発表音源
9. 白い暴動 (White Riot) – 未発表音源

Live at The Lyceum, London 28th December 1978
10. 死の街 (City Of The Dead)
11. ジェイル・ギター・ドアーズ – 未発表音源
12. イングリッシュ・シヴィル・ウォー(英国内乱) (English Civil War)
13. ステイ・フリー – 未発表音源
14. ケチな野郎のスーパー・スター (Cheapstakes) – 未発表音源
15. アイ・フォウト・ザ・ロウ

<ボーナスDVD>

ジュリアン・テンプル アーカイヴ - 6:20
「白い暴動 (White Riot)」インタビュー - 7:10
プロモおよびインタビュー(トニー・パーソンズ)
1977 1:87
白い暴動(White Riot) 1:48
ロンドンは燃えている(London’s Burning) 2:05

サセックス大学 1977
反アメリカ (I’m So Bored With The USA) 2:14 – 未発表
憎悪・戦争 (Hate & War) 1:94 – 未発表
出世のチャンス (Career Opportunities) 1:42 – 未発表
リモート・コントロール 2:73 – 未発表

ドン・レッツの Super 8 mmフィルムメドレー 11:40
白い暴動(White Riot) 1:52
ジェニー・ジョーンズ1:73
死の街 (City Of The Dead) 2:04
クラッシュ・シティ・ロッカーズ 2:15
ハマースミス宮殿の白人 (White Man In Hammersmith Palais) 2:53
1977 1:41

クラッシュ・オン・ ブロードウェイ - 19:50
ロンドン・コーリング
ディス・イズ・レディオ・クラッシュ
7人の偉人 (The Magnificent Seven)
ブリクストンの銃 (Guns Of Brixton)
セイフ・ヨーロピアン・ホーム

Promo Videos
トミー・ガン 3:00
ロンドン・コーリング 3:20
バンクロバー 4:00
クランプダウン (ライヴ) 5:00
トレイン・イン・ヴェイン (ライヴ) 2:10
ザ・コール・アップ 3:10
ロック・ザ・カスバ 3:20
ステイ・オア・ゴー (Should I Stay Or Should I Go) (シェイ・スタジアム公演) 2:50
出世のチャンス (Career Opportunities) (シェイ・スタジアム公演) 3:00


【『ザ・クラッシュ・ヒッツ・バック』(2枚組ベスト盤)】
$HIGH-HOPES管理人のひとりごと(洋楽ロック)

ディスク1
---------------------------
1. ロンドン・コーリング
2. セイフ・ヨーロピアン・ホーム
3. 権利主張 (Know Your Rights)
4. ハマースミス宮殿の白人((White Man) In Hammersmith Palais)
5. ジェニー・ジョーンズ
6. ブリクストンの銃 (The Guns Of Brixton)
7. トレイン・イン・ヴェイン
8. バンクロバー
9.ロンゲム・ボヨ
10. 7人の偉人 (The Magnificent Seven)
11. ポリス・オン・マイ・バック
12. ロック・ザ・カスバ
13. 出世のチャンス (Career Opportunities)
14. ポリスとコソ泥 (Police & Thieves)
15. 誰かが殺された (Somebody Got Murdered)
16. 新型キャディラック (Brand New Cadillac)
17. クランプダウン

ディスク 2 (Joe Strummer’s setlist continued)
1. ゲットーの被告人 (Ghetto Defendant)
2. ハルマゲドン・タイム (Armagideon Time)
3. ステイ・フリー
4. アイ・フォウト・ザ・ロウ
5. ストレイト・トゥ・ヘル6. ステイ・オア・ゴー (Should I Stay Or Should I Go)
7. ガレージランド
-------------------------------
8. 白い暴動(White Riot)
9. コンプリート・コントロール
10. クラッシュ・シティ・ロッカーズ
11. トミー・ガン
12. イングリッシュ・シヴィル・ウォー(英国内乱) (English Civil War)
13. ザ・コール・アップ
14. ヒッツヴィルUK
15. ディス・イズ・レディオ・クラッシュ

【ザ・クラッシュ バイオグラフィー】
セックス・ピストルズと並んで、パンク・ロック・ムーヴメントの立役者であり、その象徴的なバンドだった、ザ・クラッシュ。1976年にロンドンで結成。中心メンバーは、ジョー・ストラマー(Vo&G)、ミック・ジョーンズ(G)、ポール・シムノン(B)。'77年にアルバム『ザ・クラッシュ』でデビュー。階級制度、失業、退屈といった、当時のロンドンの若者たちが抱えていた悩みや葛藤、持って行き場のない鬱屈した感情などを、荒々しいサウンドでストレートに表現し、新世代のヒーローとなった。音楽的には、レゲエやスカをはじめとしてさまざまな音楽的要素を取り入れる実験性、融通性、幅広さを持っているバンドでもあった。メンバー・チェンジを含むバンド内のごたごたや、長くバンドを続けることから来る疲れなどが重なって、'86年にバンドは解散。ジョー・ストラマーはソロ活動を経て、90年代終盤にジョー・ストラマー&ザ・メスカレロスを結成。マイペースな活動を続けていたが、'02年12月、心臓発作で死去。50歳だった。

【リンク先】
http://www.sonymusic.co.jp/TheClash 日本公式サイト
http://www.theclash.com/ 海外公式サイト

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2012-12-20 22:00:34

ジョー・ストラマー没後10年。菊地昇写真展

テーマ:★THE CLASH制作日記
$HIGH-HOPES管理人のひとりごと(洋楽ロック)

ザ・クラッシュのジョー・ストラマーが急逝したのが2002年12月22日。
今年2012年はジョーの10周忌であるとともに生誕60年。
更にはザ・クラッシュのデビュー35周年であり、かつ初来日公演から30周年
でもあるのです。

2012年12月17日から命日の22日まで1982年ザ・クラッシュのたった一度の来日公演時にオフショット含めて撮り続けた菊池昇さんの写真展が恵比寿リキッドルーム2FのKATA-galleryで開催されています。ライヴの模様はもちろん、バックステージやジョーがプライベートで原宿のホコテンに行ってR&Rを踊ってる方々を見ている写真など、貴重なドキュメント、素晴らしい写真が満載です。是非一度ご覧いただければと。ジョーの命日12月22日までです

●菊地昇写真展『1982 The CLASH』

THE CLASHのヴォーカリスト、ジョー・ストラマーが
この世を去って今年で10年・・・
最初で最後の来日公演を行なった1982年から
30年・・・
そんな節目にあたる2012年、当時の来日コンサート
10日間をドキュメントした写真展を開催します。

■期間:2012年12月17日(月)~12月22日(土)
12:00~22:00 入場無料
■会場:KATA-gallery
〒150-0011 東京都渋谷区東3-16-6
Liquidroom2F
http://www.kata-gallery.net/event/1982-the-clash/

★ジョー・ストラマー10周忌&生誕60周年。そして、THE CLASHデビュー35周年
【音楽を通してあなたは永遠に生き続ける。】

●12/19発売DVD 『The Rise and Fall of The Clash』
ザ・クラッシュの栄光と挫折。光と影。最期を描いたドキュメンタリーDVD
『The Rise and Fall of The Clashザ・ライズ・アンド・フォール・オブ・ザ・クラッシュ』
日本盤世界最速で12/19発売
http://ameblo.jp/high-hopes/entry-11408581226.html

●12/19発売ジョー・ストラマー & ザ・メスカレロス名盤復活
ジョー・ストラマーが選んだ最後のバンド、ザ・メスカレロスとの名盤の数々が紙ジャケ化!
最新リマスター、ボートラ付、Blu-Spec2、紙ジャケで見事に甦る!
http://ameblo.jp/high-hopes/entry-11408582660.html

●THE CLASH 結成35周年記念『紙ジャケ』8Tをアンコール・プレス
http://www.sonymusic.co.jp/Music/International/Special/high-hopes/release/clash2.html
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2012-11-20 20:41:13

ジョー・ストラマーが選んだ最後のバンド、ザ・メスカレロスとの名盤の数々が紙ジャケ化!

テーマ:★THE CLASH制作日記
$HIGH-HOPES管理人のひとりごと(洋楽ロック)

音楽を通してあなたは永遠に生き続ける。

ジョー・ストラマー10周忌。生誕60周年。そして、THE CLASHデビュー35周年となる2012年、ジョーが選んだ最後のバンド、死の直前まで活動していたザ・メスカレロスとの作品『X-レイ・スタイル』 『グローバル・ア・ゴー・ゴー 』『ストリートコア』が 最新リマスター、ボートラ付、Blu-Spec2、紙ジャケで甦る!

ジョー・ストラマー & ザ・メスカレロス
Joe Strummer & The Mescaleros

12月19日発売 各税込2205円
●最新デジタルリマスター ●新規ライナーノーツ収録 ●ボーナストラック収録
●日本盤は紙ジャケット仕様(LP復刻) ●Blu-Spec CD2
という完璧な仕様でリリース


2012年8月21日はジョー・ストラマー(本名John Graham Mellor)の誕生日生誕60周年。EPITAPH/ANTIに残されたメスカレロスとのカタログ『X-レイ・スタイル』 (1999年作品)、『グローバル・ア・ゴー・ゴー 』(2001年作品)、『ストリートコア』(2003年作品) の3タイトルを最新リマスターで12月19日発売。

①ROCK ART AND THE X-RAY STYLE 『X-レイ・スタイル』  EICP-30001
$HIGH-HOPES管理人のひとりごと(洋楽ロック)

1. Tony Adams - 6:33  2. Sandpaper Blues - 4:27  3. X-ray Style - 4:34  
4. Techno D-day - 4:08  5. The Road To Rock'n'roll - 3:59  6. Nitcomb - 4:31 7. Diggin' The New - 3:08  8. Forbidden City - 4:47  9. Yalla Yalla - 6:57 10. Willesden To Cricklewood - 6:46  
<ボーナストラック>11. Time and The Tide (B-side of Yalla Yalla) - 4:05
12. The X-Ray Style (live summer 99) (B-side to Yalla Yalla) - 4:32
13. Yalla Yalla (Norro’s King Dub) (7:01) (B-side to Yalla Yalla) - 7:00

1999年作品。ザ・クラッシュ解散後、サウンドトラックの制作や俳優としての活動で話題を提供してきたものの、バンド活動から遠ざかっていたジョー・ストラマーが、新バンド/メスカレロスと共に活動を再開。 RANCIDのティム・アームストロングによるレーベル=Hellcat Recordsよりリリースしたファースト・アルバム。

② GLOBAL A GO GO 『グローバル・ア・ゴー・ゴー 』 EICP-30002
$HIGH-HOPES管理人のひとりごと(洋楽ロック)

1. Johnny Appleseed - 4:04  2. Cool 'N' Out - 4:22  3. Global A GO-GO - 5:55 4. Bhindi Bhagee - 5:47  5. Gamma Ray - 6:58  6. Mega Bottle Ride - 3:33 7. Shaktar Donetsk - 5:57  8. Mondo Bongo - 6:15  9. Bummed Out City - 5:33 10. At The Border, Guy - 7:09  11. Minstrel Boy - 17:49
<ボーナストラック> 12. Bhindee Bhagee (Live from the Acton concert) - 6:12

2001年作品。前作よりサルサ色が強くなりつつも、一聴して彼とわかるジョー・ストラマー独特の世界はそのままに確立されているという、貫禄充分の作品。不器用ながら燃え滾る内なる情熱を、透徹した意志と希望で紡いだ彼自身のルーツ・ミュージックの結晶。ラスト⑫は死の一月ほど前にロンドンのアクトン・タウン・ホールで行われた消防士のためのチャリティー・ライヴからの音源。このライヴは、盟友ミック・ジョーンズと約20年ぶりに一緒にステージに立ったものとしてファンの間では有名(ミックはライヴ終盤に登場し、クラッシュの「バンクロバー」や「白い暴動」「ロンドンは燃えている!」を共演)

③ STREETCORE 『ストリートコア』 EICP-30003
$HIGH-HOPES管理人のひとりごと(洋楽ロック)

1. Coma Girl - 3:50  2. Get Down Moses - 5:05  3. Long Shadow - 3:34
4. Arms Aloft - 3:47  5. Ramshackle Day Parade - 4:03  6. Redemption Song - 3:28 7. All In A Day - 4:56  8. Burnin' Streets - 4:32  9. Midnight Jam - 5:50 10. Silver And Gold - 2:39  <ボーナストラック>11. The Harder They Come (live) (B-side to Coma Girl) - 3:26 12. Rudi, A Message To You (live) (B-side to Coma Girl) - 5:04 13. Blitzkreig Bop (live) (B-side of Coma Girl) - 3:25 14. Yalla Yalla (live) (B-side to Coma Girl) - 6:56 15. Armagideon Time (B-side to Redemption Song) - 4:30

2003年作品。彼が亡くなる寸前まで心血注いだ、メスカレロスとのサード・アルバム。享年50歳で幕を閉じた、ジョー・ストラマーの遺作。ジョーが亡くなる直前まで録っていた声を、残りのメンバーが作品に仕上げたもの。ボブ・マーリーの『リデンプション・ソング』カバー、1952年、ボビー・チャールズの「ビフォア・アイ・グロウ・トゥ・オールド」を「シルヴァー・アンド・ゴールド」という別タイトルで収録。


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2012-11-20 20:38:33

ザ・クラッシュの栄光と挫折。光と影。最期を描いたドキュメンタリーDVD12/19発売

テーマ:★THE CLASH制作日記
音楽を通してあなたは永遠に生き続ける。

ジョー・ストラマー10周忌&生誕60周年。そして、THE CLASHデビュー35周年となる2012年、ジョーの命日(12/22)に合わせて新規DVD&ソロ・カタログをリリース!

$HIGH-HOPES管理人のひとりごと(洋楽ロック)

●12/19発売 DVD 『The Rise and Fall of The Clash』
未発表映像満載!新たなクラッシュのドキュメンタリーDVD世界初発売!
●12/19発売 ジョー・ストラマー & ザ・メスカレロス 3T
最新リマスター、ボートラ付、Blu-Spec2、紙ジャケで甦る!
●THE CLASH 結成35周年記念『紙ジャケ』8Tをアンコール・プレス


まずはドキュメンタリーDVDについて

“今まで、語られなかった、語ることのできなかった・・真実。”
栄光と挫折。光と影。―――ロック史に燦然と輝くパンク・ロック・バンド、ザ・クラッシュの最期を追った初のドキュメンタリーDVD。日本が全世界先行リリース


『The Rise and Fall of The Clash』
ザ・ライズ・アンド・フォール・オブ・ザ・クラッシュ

2012年2月19日発売 【DVD】  101min  EIBP- 124  \3990
解説:大貫憲章 日本語字幕付

$HIGH-HOPES管理人のひとりごと(洋楽ロック)

【BONUS FEATURE】
●Behind The Scene ●Teaser Trailer ●TeaserTrailer Morricone
DISC LAYER: Dual(Opposite) Region No.:2 Program Aspect: 16:9
映像圧縮方式:Mpeg2オーディオ : LPCM Stereo(English)
字幕: 日本語APPROX : 101分08秒

ジョー・ストラマー10周忌。生誕60周年。そして、THE CLASHデビュー35周年となる2012年、ザ・クラッシュのバンドの誕生から崩壊までを追った、新たなドキュメンタリー映画が登場。
栄光の頂点ともいえる82年のシェイ・スタジアム・ライヴからその後の解散までの「バンド崩壊期」に焦点を当て、未発表アーカイブ映像やミック・ジョーンズの最新インタビュー、バンドゆかりの関係者が語る。

貴重な映像とともに、これまでほとんど語られてこなかった、解散へのいきさつ、ミック脱退へ至る真相、マネージャーとの確執、崩壊期のバンドの有様を最終期のメンバーが初めて赤裸々に語る。今、初めて明かされるともいえるバンドの痛ましいほどの最期の模様は、ビートルズにおける『レット・イット・ビー』のような悲しさややるせなさを彷彿させる。

ザ・クラッシュ、そしてジョー・ストラマーの栄光と挫折、ロックの歴史に燦然と輝くパンク・ロック・バンドの「光と影」に焦点を充てたドキュメンタリー。今まで語られることのなかった非常に貴重なインサイド・ストーリー。見たくないかもしれないが、クラッシュ・ファンなら見なくてはならない真実。

●『ルードボーイ』のDavid MingayとRobin Banksが共同プロデュース。
●監督はザ・クラッシュの大ファンでもある、スペイン人監督Danny Garcia
●ロンドンのクラブで活動を続けた70年代から、81年にNYのボンズ・インターナショナル・カジノで行った伝説のライヴ、そして82年のシェイ・スタジアム・ライヴの後のバンド崩壊期を追った内容
●ミック・ジョーンズの最新インタビューやバンドゆかりの関係者が語るインタビューも収録。
●これまでほとんど語られてこなかった、クラッシュ解散へのいきさつ、ミック・ジョーンズが脱退へ至る真相、マネージャーのバーニー・ローズとの確執、崩壊期のバンドの有様を最終期のメンバーだったヴィンス・ホワイト、ニック・シェパード、ピート・ハワードが初めて赤裸々に語る。

$HIGH-HOPES管理人のひとりごと(洋楽ロック)
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2008-11-11 23:36:37

クラッシュの熱さが伝わってくる!

テーマ:★THE CLASH制作日記

アメリカとイギリスで、クラッシュの本、『The Clash』が発売されました。
これまで未発表だった写真なども満載されているようで、ファンにとっては家宝になるかもしれません!


米『ローリング・ストーン』誌のサイトでは、収録された写真の中から十数枚を見られるようになっています。
彼らの熱さが伝わってきそうな写真の数々、ぜひ見てみてください!


http://www.rollingstone.com/photos/gallery/24015952/de_niro_cannibals_and_punk_rock


☆クラッシュ『ライヴ・アット・シェイ・スタジアム』、好評発売中です!!

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2006-12-22 23:32:29

・クラッシュ制作日記(75)~ジョーの命日に想う

テーマ:★THE CLASH制作日記

12月22日はジョー・ストラマーの命日。

2002年から、もう4年もたったんですね。


クラッシュのシングルズ・ボックスも無事発売することができて(間に合ってよかった・・・)、ほんの少しは恩返しもできたかもしれないけど、この制作を通しいろいろな方のお話を聞くにつれ、彼の素晴らしさ、そして彼のファンの素晴らしさを改めて感じた。


「クラッシュ好きに悪い奴はいない」と話してくれた人がいたけど、まさにそうだと思った。

日本のブックレットに掲載した皆さんの熱いコメントを読むだけでも、クラッシュがどれだけそのかたがたの人生を変えたのかがビシビシ伝わってくる。


世界一カッコイイ、ロックン・ロール・バンド=The Clash。サウンド、ヴィジュアル、アティチュード全てがカッコイイ、今だに日本でもファンが増え続け、熱烈に支持され、リスペクトされ続ける…こんなバンド他にいない。でも、まだまだクラッシュの名前は知っていても、実は実際には聴いたことがない若いロック・ファンもたくさんいると思う。・・・とにかく今ロックを聴いてる人たち全てにクラッシュを聴いてほしいと思う。


彼の歌詞やメッセージの中で、今の時代に見事に当てはまることはあるし、自分自身に置き換えても当てはまったり・・・。それで励まされたり、何かを気づかせてくれたり、いろいろ彼から教えてもらったことはいくつもある。


今の自分がやってる仕事でジョーに恩返しできることなんて、たかがしれてるかもしれないけど、クラッシュ、ソロも含めてジョーの作品を、日本でできるだけ多くの皆さんに聞いてもらえるよう、ジョーの言葉を「伝えていく」作業をしていくことだと思う。


まだまだ恩返ししきれてないから、まだこれからもずっとがんばっていかなければ・・・。















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2006-12-20 17:07:32

・クラッシュ制作日記(74)~アナログ各シングルの絵柄をどうぞ!

テーマ:★THE CLASH制作日記

引き続きアナログの絵柄比較です!ピックアップしたものだけにしちゃいますが。。。

結構色合いは合わせられるだけ合わせたつもりです!


●2枚目の大レア「Capital Radio EP」


UKオリジナル


今回の復刻日本盤

●5枚目「クラッシュ・シティ・ロッカーズ」


*UKオリジナル


*今回の復刻日本盤


*UKオリジナルのバックカバー


*復刻日本版のバックカバー・・・入り口の切り口も同じように!


*復刻UK盤(右)はいり口のカットはなくまっすぐ(カット部分が印刷されてます)




●6枚目「ハマースミス宮殿の白人」


*UKオリジナル


*今回の復刻日本盤


*今回の復刻UK盤・・・ピンクの色合いが結構違います


●7枚目の「トミー・ガン」


* UKオリジナル


*今回の復刻日本盤


*今回のUK復刻盤



●8枚目「イングリッシュ・シヴィル・ウォー」


UKオリジナルのバックカバー


*日本盤バックカバー・・・入り口の丸いカットも復刻



●9枚目「Cost of Living EP 」


*UKオリジナル


*今回の復刻日本盤・・・結構この朱色っぽい赤が出なかったので、何度も色校正しなおしました





*ちなみに中はこんな感じのコイン柄も再現



●15枚目「ディス・イズ・レディオ・クラッシュ」


*UKオリジナル


*日本


*UKオリジナル


*日本・・・特色でピカピカなところを再現



まだまだご紹介したいところですが

今日はこの辺で。。。


写真ではなかなかわかりにくいですが

紙質、色合い、入り口のカットなどなどできる限り気を使って復刻を試みましたので

あとは皆さん手にとって、ご判断いただければと!!







●全世界のクラッシュ・ファンの夢が遂に叶う!
『the CLASH SINGLES '77-'85』
2006/12/20発売 
CD : MHCP-1231-1249 定価¥12,600 (税抜¥12,000) 
     シングル19枚組ボックスセット/12cmCD
アナログ: DYKP-1231-1249 定価¥15,750(税抜\15,000)
       シングル19枚組ボックスセット/17cm=7inchアナログ) 
<アナログは5,000セット完全限定。ネット通販限定商品となります> 


詳細はこちらをご参照
http://www.sonymusic.co.jp/high-hopes/


★アナログはこちらでご予約できます

http://www.sonymusicshop.jp/detail.asp?goods=DYKP000001231


<SONY MUSIC SHOPのみの予約特典(アナログのみ)>

1980年『the Singles 1977-1979』のジャケット・ステッカー(デザイン:ポール・シムノン)を先着でプレゼント

(特典はなくなりしだい終了となります)





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2006-12-20 16:50:41

・クラッシュ制作日記(73)~アナログ「白い暴動」の絵柄をどうぞ!

テーマ:★THE CLASH制作日記

それでは各シングルの『オリジナルUKシングル盤』と『今回復刻した盤』との比較をしてみましょう。


まずは「白い暴動」


*UKオリジナル


*今回の日本盤復刻

・・・写真の撮り方や照明でちょっと見え方違うかもしれませんが、実際にはかなり近づけました。下の今回のUK盤をと比べていただけると明らかですが、色味のグリーンとショッキングピンク(特色)がポイントです。そして紙質もざらざら感のあるできるだけ似てるものにしました。(残念ながら今回のUK仕様だと白っぽい色合いで、かつ文字も特色使わず4色分解で、紙質も他のものと統一の厚紙のような感じ。)


*ちなみに今回のUK盤復刻


*オリジナルUK盤レーベル面



*今回の日本盤復刻レーベル面・・・さすがにCBSは商標的に今は使用できないためはずしました。それ以外は文字の位置含めて同じように復刻してます







●全世界のクラッシュ・ファンの夢が遂に叶う!
『the CLASH SINGLES '77-'85』
2006/12/20発売 
CD : MHCP-1231-1249 定価¥12,600 (税抜¥12,000) 
     シングル19枚組ボックスセット/12cmCD
アナログ: DYKP-1231-1249 定価¥15,750(税抜\15,000)
       シングル19枚組ボックスセット/17cm=7inchアナログ) 
<アナログは5,000セット完全限定。ネット通販限定商品となります> 


詳細はこちらをご参照
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2006-12-20 16:29:23

・クラッシュ制作日記(72)~アナログ・ボックスの絵柄をどうぞ!

テーマ:★THE CLASH制作日記

早くあげようあげようと思ってたら、何かとばたばたしてて遅くなっちゃいまして

発売日過ぎちゃいましたけど・・・せっかく写真撮りましたのでご紹介します。。



クラッシュ・シングルズ・ボックスのアナログのサンプルです!!

アナログ・ボックスの絵柄をごらんいただければと



左がアナログ、右がCDボックス。手で持ってみると結構ずっしり!!

たばこの大きさを比べると雰囲気わかりますかね




箱をあけてみると・・・



7インチのジャケットの大きさも、やはり懐かしい・・・



箱から取り出してジャケットを広げてみます




日本盤のみの特典:当時の日本盤シングル・ジャケ(右はCD)


ブックレットです。前の白いのが日本版ブックレット。

素晴らしいライナーと英文ライナー訳などなど読み応えたっぷり!

やっぱアナログの方は写真も大きくていいですね!

ちなみに、アナログとCDではちょこっとブックレットのデザイン・レイアウトが異なっていますので!

もし両方買った方は見比べてみてください




日本盤のみの特典:当時のUKシングルについてたステッカー

アナログは当時の大きさで復刻!






続いて今度は当時のUKオリジナルシングルと今回の復刻を比べてみましょう!!






●全世界のクラッシュ・ファンの夢が遂に叶う!
『the CLASH SINGLES '77-'85』
2006/12/20発売 
CD : MHCP-1231-1249 定価¥12,600 (税抜¥12,000) 
     シングル19枚組ボックスセット/12cmCD
アナログ: DYKP-1231-1249 定価¥15,750(税抜\15,000)
       シングル19枚組ボックスセット/17cm=7inchアナログ) 
<アナログは5,000セット完全限定。ネット通販限定商品となります> 


詳細はこちらをご参照
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