ボクシング&ロック野郎 higege91の夜明けはまだか?

人生の曲がり角に遭遇したボクシング&ロック・マニアhigege91。暇を見つけてはホール通い。ああ、俺は戦っているか!? ああ、俺は俺の求める『俺』に近づいているのか!?


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恒成 防衛戦相手が“決定”無傷16連続KO勝利のアコスタに  スポニチ

>ボクシングのWBO世界ライトフライ級挑戦者決定12回戦は11日、プエルトリコのカグアスで行われ、同級2位アンヘル・アコスタ(26=プエルトリコ)が同級1位ジャフェ・ウトニ(37=ウガンダ)に10回TKO勝ちした。王者・田中恒成(21=畑中)への指名挑戦者となった。

 会場で観戦した田中は試合後にリングイン。デビューから16連続KO勝利をマークしたアコスタと顔を突き合わせて、にらみ合った。WBOは両者に90日以内の対戦を義務づけている。


…戦績だけでは判断できない部分ありますが、まぁ、かな〜り強そうだなぁ

いつかの、エドウィン・バレロを思い出してしまうパーフェクトレコード

さぁ、これはどんな戦いになりますでしょうか?

ライトフライ級は八重樫選手に田口選手と世界チャンピオンが日本国内でひしめく状況ですが、田中選手がこれに勝てば評価はかなり上がって頭一つ抜け出せるかも…?

アコスタ…気になりますね〜

群雄割拠のライトフライ級、今後がさらに楽しみですなぁ

ただ、田中選手が指名試合優先となると、国内世界チャンピオン対決はお預け…ですなぁ

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泣きのギター…と言えば、僕の中では 🎵 メシアが再び  であります





サンタナの 🎵 哀愁のヨーロッパ   よりも…





ジェフ・ベック の 🎵 哀しみの恋人たち  よりも…

やっぱり、ロイ・ブキャナン かなぁ〜



もちろん、甲乙つけがたいのですが、どれか一つ選ばなくちゃならないならば…



すいません


今朝は徹夜明けなんです〜


ボクネタ触れられなくてすいません



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ロマチェンコ、年内にライト級転向 プロモーター「相手そろっている」スポニチ 

> WBO世界スーパーフェザー級王者ワシル・ロマチェンコ(28=ウクライナ)は2017年に3試合を予定。年末には階級を1つ上げてライト級で試合を行うという。

 このプランはプロモーターのボブ・アラム氏が明かしたもの。米国のボクシングサイト「ボクシングニューズ24」が8日にその内容を報じた。アラム氏の話では、スーパーフェザー級よりもライト級の方がロマチェンコにとって“戦い甲斐”のある相手がそろっているとのこと。

 テリー・フラナガン、ホルヘ・リナレス、アンソニー・クローラ、そしてミゲル・アンヘル・ガルシア。確かにライト級はこうした強者が顔をそろえる。ロマチェンコは4月8日(日本時間9日)にWBA王者ジェイソン・ソーサ(28=米国)との統一戦を予定。アラム氏のプラン通りなら、その後もう1試合を挟んで階級を上げることになる。


…ははぁ

非力とは言いませんが、しかし、対戦相手の質を考えたら確かにライト級の方が楽しみですが、パワー面では微妙〜

あのユリオルキス・ガンボアがライト級で痛い目にあったように、アマチュア歴代最高と評されるロマチェンコであっても…

確かに、対リナレス、対ガルシア…なんてファン垂涎ですが…

まずはソーサとの王座統一戦ですが、負けるイメージはぶっちゃけ  0 (ゼロ)だからなぁ〜

どう⁈

ロマチェンコが負けるなんて、あり得ます⁈

(^ω^)

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長谷川穂積の後継者、久保隼が4.9世界初挑戦BOXINGNEWS

>デビュー以来11連勝8KOの快進撃を続けるOPBF・S・バンタム級王者でWBA世界同級9位、久保隼(しゅん、26=真正)が10日、神戸市兵庫区で会見、4月9日にエディオンアリーナ大阪でWBA世界同級王者のネオマール・セルメニョ(37=ベネズエラ)に挑戦すると発表した。久保は10日付けでOPBFタイトルの返上届を提出した。試合は関西テレビが放映を予定している。

 OPBFタイトルを2度防衛している久保は初の世界挑戦。「世界挑戦は早いと思われるが、話が来れば、逃げずにやると決めていた。会長といっしょにがんばり、いつも通りの練習で最高のパフォーマンスを出せるにします。最近はタイトルを守るボクシングをしてしまったが、攻めるボクシングをします」と王座獲得を誓った。

 山下正人・真正ジム会長は「この階級はなかなか世界戦のチャンスがこない。今回チャンスが巡ってきたのでチャレンジする。相手の映像は見ていないが、久保のリーチを生かした相手にとってやりにくいボクシングをさせたい、左ストレートのカウンターで倒せるよう、この2カ月で自信を付けさせる」と語った。

 久保は京都出身で南京都高(現・京都廣学館高)、東洋大でアマキャリアを積み、2013年5月にプロデビュー。サウスポーのボクサータイプで、真正ジムでは昨年12月に引退した元世界3階級王者・長谷川穂積氏の後継者として期待している。

 王者のセルメニョは右ボクサータイプ。09年にWBA世界バンタム級暫定王座を獲得。13年にはWBA世界S・バンタム級暫定王者に就き、暫定ながら2階級制覇したベテラン。昨年6月に中国・北京での王座決定戦で、チャオ・シャオジュン(中国)を12回TKOで破って、現在の王座を獲得。同年9月、12月の防衛戦も中国で勝利している。今回が3度目の防衛戦で、戦績は26勝(15KO)5敗1分け1無効試合。

 当日は日本ミニマム級王座決定戦も行われる。同級1位でWBO12位の小西伶弥(真正)と2位でIBF7位の谷口将隆(ワタナベ)が対戦する。小西は12勝5KO、谷口は6勝4KO。23歳同士のフレッシュな無敗対決だ。

…これはビックリしましたっ

久保選手、確かに早過ぎる挑戦と言われちゃうかもしれませんが、でも、スーパーバンタムで、それも自国開催できるならば、やらない手はない…ですよね

チャンピオンはセルメニョかぁ〜

37歳の古豪…ですが、やれなくはない、倒せなくはないっ‼︎ 

…と、感じますよ

バリバリのチャンピオンとは言い難いですからね〜

取り急ぎの、携帯更新



…でも、ちょーっとしっくりこないのはスーパーにリゴンドーがいて、正規チャンピオンとは言え、重複世界チャンピオンだからかなぁ〜?


久保選手に責任はないけど、微妙な部分はなくはないかぁ

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2016年間表彰、山中慎介がMVP含め3冠獲得BOXINGNEWS

>2016年の年間表彰式が10日、東京・水道橋の東京ドームホテルで開かれた。年間最優秀選手賞はWBC世界バンタム級チャンピオンの山中慎介(帝拳)が受賞。山中は3年ぶり2度目のMVP。KO賞、年間最高試合賞にも選ばれ3冠獲得となった。

 技能賞にはWBO世界S・フライ級王者の井上尚弥(大橋)、殊勲賞にはIBF世界S・バンタム級王者の小國以載(角海老宝石)が選ばれた。WBA世界フライ級チャンピオンの井岡一翔(井岡)は山中とともにKO賞を受賞。3階級制覇を達成して引退した長谷川穂積に特別功労賞が贈られた。

 女子の部では藤岡奈穂子(竹原&畑山)が2年連続4度目のMVPに輝いた。昨年まで受賞者の発表は表彰式の前に行われていたが、今年から表彰式で発表するスタイルとなった。各章の受賞者は以下の通り。

【男子の部】
◆最優秀選手賞(MVP) 山中慎介(帝拳)
◆技能賞 井上尚弥(大橋)
◆殊勲賞 小國以載(角海老宝石)
◆KO賞 山中、井岡一翔(井岡)
◆努力・敢闘賞 石本康隆(帝拳)
◆新鋭賞=比嘉大吾(白井・具志堅S)

◆年間最高試合賞
●世界戦 山中vsアンセルモ・モレノ(パナマ)
●世界戦以外 亀海喜寛(帝拳)vsヘスス・ソト・カラス(メキシコ)

【女子の部】
◆最優秀選手賞 藤岡奈穂子(竹原慎二&畑山隆則)
◆年間最高試合賞 藤岡vs真道ゴー(グリーンツダ)

◆特別功労賞 長谷川穂積(真正=前WBC世界S・バンタム級王者)
◆特別賞 木村悠(前WBC世界L・フライ級王者)、池原シーサー久美子(前WBO女子世界ミニ・フライ級王者)、安藤麻里(元女子2階級制覇王者)、原田政彦(ファイティング原田ジム会長)、故・金子繁治(金子ジム名誉会長)、故・酒井忠康(JBCリングアナウンサー)

 なお、今回から新たに「優秀選手賞」が設けられた。これは原則的に年間でタイトルを防衛(勝利あるいは引き分け)した世界チャンピオン、またはそれに匹敵する活躍が認められた選手を称える賞。以下の世界チャンピオンたちが受賞する。

◆優秀選手賞=高山勝成(仲里)、田口良一(ワタナベ)、田中恒成(畑中)、八重樫東(大橋)、井岡、河野公平(ワタナベ)、井上、カルロス・クアドラス(帝拳=メキシコ)、山中、長谷川穂積(真正)、小國、ホルヘ・リナレス(帝拳=ベネズエラ)。

「年間表彰選手」は例年、日本ボクシングコミッション(JBC)の委託を受けた東西メディア(テレビ・新聞・専門誌)の投票により各賞を選出する。


…受賞のみなさま、大変おめでとうございます

順当…ですね

今年の期待は山中選手の具志堅さんの防衛回数更新と井上選手のビックマッチ実現と勝利でしょうかね

世界チャンピオンがたくさんいますから、まぁ、その中で群を抜くのは大変ですが、それぞれアピールして頑張っていただきたいですな

さて、個人的には少しモヤモヤは残っています

それは何と言っても、この場に内山アニキの姿がないこと…

進退はまだ表明されてないですが…

なんか寂しいよな〜

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竹中良4回KOで3度目防衛「海外で勝負」世界照準  日刊スポーツ

>王者竹中良(31=三迫)が同級11位荒谷龍人(29=KG大和)の挑戦を4回KO勝利で退け、3度目の防衛に成功した。

 1回こそ「防御に回りすぎた」とジャブで被弾する場面もあったが、距離感をつかんだ2回以降はペースを掌握。「右が入れば倒す自信があった」と筋道を作ると、2回途中にフェイントを入れて荒谷のガードの真ん中に隙間を作らせ、そこに滑らかにワンツーを打ち込んだ。

 あごを打ち抜いて最初のダウンを奪うと、「狙ってました。いつもより距離感つかむのも早くて、これが20戦目なので、それもあるかな」と成長を実感しながら、以降はさらに冷静に。4回は「打ち終わりが狙い目」と見定めて、下からパンチをまとめて右で2度目のダウンに仕留めると、カウント中にタオルが投入された。

 危なげなく防衛を重ね、視線は世界へ向く。現在はWBC8位にランクインしており、「海外でも勝負をしていきたい」。昨年は米国キャンプなどにも送り出した三迫会長は、「海外にも慣れてきているので、上位ランカーなども視野に、チャンスがあれば勝負をかけたい」と見据えた。


…竹中選手、やりましたね〜

KO防衛でV3かぁ〜

気がつけば、もうV3です

いきなり世界チャンピオンに呼ばれる可能性は確かにありますから、気を引き締めて準備しなくちやですなぁ

日本チャンピオンは年末に下田選手を破った林選手ですが、激突させたい気もしますが、それは厳しすぎるのかなぁ〜? 


>日本スーパーライト級1位・麻生興一(30)=三迫=が、3度目のタイトル挑戦で悲願のベルトを手にした。同級2位・松山和樹(30)=FLARE山上=に8回1分35秒TKO勝ちをおさめた。麻生の戦績は21勝(14KO)7敗1分け、タイトル初挑戦も実らなかった松山は13勝(7KO)8敗1分けとなった。

 初回は松山がジャブを盛んに突いたが、2回以降は接近戦を得意とする麻生が前へ出てプレッシャーをかける展開となった。右を効果的に当て始めた麻生が主導権を握り、5回終了時の公開採点は50―46が1者、49―46が2者でいずれも麻生を支持した。リードを許した松山は接近戦で勝負をかけたが、麻生も前進をやめない。8回に麻生が右をたたき込んで相手をぐらつかせ、連打したところでレフェリーが割って入った。

 リング上で喜びを爆発させた麻生は「もうちょっと感極まって泣いちゃうかと思ったけど、意外と冷静でした」と笑顔。ワタナベジムにから始まったプロのキャリアだが、ジム移籍を繰り返し、現在の三迫ジムは四つ目。「自分が日本王者になるなんて信じられなかった。移籍ばかりしていた自分をこんなふうに扱ってもらって感謝している」と頭を下げた。

…この、苦労人対決による王座決定戦の勝者は麻生選手になりましたっ

どちらも勝たせたい感じでしたが、3度目の正直でチャンピオンになった麻生選手、おめでとうございます

嬉しいでしょうね〜

スーパーライト級は世界は厳しすぎると言われますが、プロボクシングの面白さは世界だけに非ずですからね

漢の生き様…

漢の意地…

漢の哲学…

見せていただきましょうっ‼︎

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ギター一本で、戦争の恐怖と不毛と矛盾を表現してしまったのは、ご存知、究極のギターレジェンド、ジミ・ヘンドリックス…



何度見ても凄い…



とりあえず、ジミの動画を貼らなくちゃね〜



これぞ、アート・パフォーマンスの極致だと思います




いやぁ、これぞ、究極〜っ










ギターは 歯 で弾くものっ‼︎



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ううん

時間ない…

けど、1日1更新を目標にしてますから意地で頑張っております

さて、張り付けたる動画は 懐かしの映画 クロスロード の名場面  (^ ^)

伝説のブルースマン ロバート・ジョンソンの幻の一曲を探して旅する少年のロード・ムービー…


主演は ベストキッド の ラルフ・マッチオ で ギター対決するのはスーパーギタリストの スティーブ・ヴァイ で、音楽監督は ご存ライ・クーダー 

まぁ、ブルースを旅する映画 なのに 最後に 早弾きバトルは 微妙 ですが、まぁ、エンターテイメント ですからね〜 

昔は違和感ありましたが、今は全然気にしません (^ ^)

ぜひ、映画 を通して観ていただきたいですな

何と言っても ライ・クーダー の 泣きのスライド・ギター は 絶対必聴です

このギター対決 最高〜っ‼︎

思わず ほころぶ (^^) 

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竹中、V3戦へ必勝宣言 「油断しないで勝って結果を出す」 サンケイスポーツ

> プロボクシングのダイヤモンドグローブの前日計量が8日、東京都内の日本ボクシングコミッションで行われ、東洋太平洋フェザー級王者の竹中良(31)=三迫=はリミットの57・1キロで、同級11位の荒谷龍人(29)=KG大和=はリミットよりも200グラム軽い56・9キロで一発クリアした。

 3度目の防衛戦を迎える竹中は「勝って当たり前といわれている。油断しないで勝って結果を出す」と静かに話した。タイトルマッチ初挑戦の荒谷は「この瞬間のためにボクシングをやってきた。楽しみしかない」と笑顔を浮かべた。

 また、日本Sライト級王座決定戦に出場する同級1位の麻生興一(30)=三迫=はリミットより100グラム軽い63・4キロ、同級2位の松山和樹(30)=山上=は63・5キロで一発パスした。

…ららら

木曜日だけどダイヤモンドグローブあるんですなぁ

さて、正直、ちょいと地味なダブルタイトルマッチですが、味はあるなぁ

個人的には竹中選手の眉毛が好き( ´ ▽ ` )

ジャブの射程も長いし好戦的だしね

さぁ、スーパーライト級は王座決定戦ですなぁ

前のチャンピオンが二代とも強かったからアピール大変ですが、期待をしてますぜ

明日は地方出張なんだなぁ〜


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おはようございます

あのう、ボクシングネタ いまいち見つからないので、大好きなジェフ・ベックのYouTubeを貼ります

これ、僕が高校生の頃の来日映像ですかね〜?

僕が初めて外国タレントのライブに行ったのは日本武道館の デビッド・リー・ロス だったんですが、それ以上に感動したのは 何と言っても ジェフ・ベックの日比谷野外音楽堂で、この映像と同じタイミングの来日公演だったかなぁ〜

スティーブ・ヴァイとビリー・シーンを引き連れたデビッド・リー・ロス でしたので、これはこれで凄かったけど、でも、ジェフ・ベックの方が良かっただ〜

メタルジャステイスの頃のメタリカも行きましたが、ジェフ・ベックの方が良かっただ〜

ギターショップ と言うアルバムが出た直後だったかなぁ〜?

懐かしいなぁ〜

さて、今日、明日はちょいと忙しくてすいません

このへんで…

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