ボクシング&ロック野郎 higege91の夜明けはまだか?

人生の曲がり角に遭遇したボクシング&ロック・マニアhigege91。暇を見つけてはホール通い。ああ、俺は戦っているか!? ああ、俺は俺の求める『俺』に近づいているのか!?


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元王者も酷評井岡一翔は“しょっぱい試合”が止まらない日刊ゲンダイdigital

> ボクシングのWBAフライ級王者・井岡一翔(28)が防衛に成功した翌日の24日、日刊ゲンダイ編集部にボクシングファンから一本の電話があった。

「昨日の試合は見ていてフラストレーションがたまった。今日のゲンダイさんの記事を読んでスッキリしましたよ」

 井岡は格下のシットプラサート相手に、見せ場のない慎重なボクシングで判定勝利。本紙は「記録には残っても記憶には残らないボクサー」と指摘したが、同じ感想を抱いた者はボクシング関係者にも多い。

 セレス小林氏や長谷川穂積氏らは評論家を務めるスポーツ紙で、慎重すぎるボクシングやマッチメークなどに苦言を呈している。負けたシットプラサートでさえ試合後は「井岡は超一流ではない」と散々だ。

 しかし、強い相手を避け、くみしやすい相手を選ぶ井岡陣営の「亀田ロード」は、もはや止められない。

 今後はWBO世界フライ級王者のゾウ・シミンとの統一戦が濃厚といわれているが、相手は36歳。北京、ロンドン五輪金メダリストといってもプロ10戦でKOはたったの2回だ。スポーツライターの織田淳太郎氏は「私も5ラウンドでテレビを消しました」と、こう話す。

「打ち合いを避け、相手が出てきたら後ろに引くのが井岡のスタイル。どうせ判定勝ちなのは明白でしたからね。ミニマム級の頃はリスクを承知でカウンターを仕掛ける勇気もあったのに……」

 井岡陣営は「スーパーフライ級で4階級制覇」も視野に入れているというが、それも現WBO王者の井上が18年からバンタム級に移るのを見越してのことだろう。

 つまらない試合しかできないボクサーが「オレは王者だ」と胸を張れば張るほど、ファンはしらけるばかりだ。


…痛快だなぁ (^_^)

いい記事だっ

さらに加えれば、井岡選手のジム会長であり実父の一法氏には脱税疑惑と関係医療施設の医療費不正疑惑も話題になってます

唯一無二の存在⁈

記憶に残る存在⁈

このままでは 亀田クラス が 関の山 になっちゃいますなぁ

しかし、スーパーフライ に上げて 4階級制覇 ⁈ はあっても、井上選手がバンタムに上げるのを見越してか…なんて書かれる始末

これは屈辱的でしょうね〜

が、ボクシングを知っている人は、みんな思ってますからね

とりあえず みなさまと共有…

あ〜痛快な記事だった

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