ボクシング&ロック野郎 higege91の夜明けはまだか?

人生の曲がり角に遭遇したボクシング&ロック・マニアhigege91。暇を見つけてはホール通い。ああ、俺は戦っているか!? ああ、俺は俺の求める『俺』に近づいているのか!?


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井上尚弥“米デビュー”は9月9日、6度目防衛戦日刊スポーツ

> ボクシングの大橋ジムなどは19日に都内で会見を開き、WBO世界スーパーフライ級王者井上尚弥(24=大橋)が9月9日(日本時間10日)に米国で6度目の防衛戦を行うと発表した。

 壇上では「米国での試合は前から望んでいた試合。正式に決まったときにはワクワク感と、楽しみと、それと自分が米国デビューということで、スターになるための第1歩だと思いました」と述べた。日本の「怪物」がいよいよ本場米国でのデビュー戦を迎える。

 対戦相手はWBO世界バンタム級7位アントニオ・ニエベス(30=米国)で、17勝(9KO)1敗2分けの戦績を持つ。3月にロシア選手に10回判定負けし、NABO北米バンタム級王座を失っている。


…ついに、日本の井上 が、アジアの イノウエ 、さらに、真の意味での、世界の イノウエ となる時が近づいてきた

ボクシングの本場 で、同階級のスーパースター たちと同じリングに上がるのだ

ゴンザレス、シーサケット、クアドラス、エストラーダ…

おおっ

まさに、最高のアメリカお披露目の舞台…

やはり、豪運 も 持ち合わせたますな

同じ時代に最高の強敵たちが同階級に存在している幸運も含め、やはり、スーパースターとなるべくして 生まれてきた…としか思えない

日本ボクシング史上における 最高傑作 が、ついに羽ばたくのだ



…っていうことで、まぁ、あまり、気負い過ぎないよう、しっかり調整してくださいっ(^^)


やばい、僕が興奮し過ぎかいな


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リゴンドウ初回KOでV10、すっきりしない幕切れBOXINGNEWS

 

>WBA世界S・バンタム級“スーパー”王者ギジェルモ・リゴンドウ(キューバ=写真)が17日(日本時間18日)、ラスベガスのマンダレイベイ・イベンツセンターで開催されたウォードvsコバレフⅡのセミに登場。挑戦者1位(暫定王者)モイセス・フローレス(メキシコ)に1回終了KO勝ちを収めた。

 

リゴンドウのV10戦は意外は幕切れだった。初回終了間際、リゴンドウが右腕でフローレスの首根っこを抑えるように左アッパーを続けて打ち込み、腕がほどけた瞬間、両者がパンチを放つとリゴンドウの左フックがフローレスのアゴに炸裂。同時にレフェリーが割って入り、リゴンドウに後頭部を抑えてパンチを打つなと注意したが、キャンバスに大の字になったフローレスは立ち上がれなかった。

 

 ここで試合は中断。リゴンドウのパンチが反則打だったか、またKOパンチがゴング後だったか、主審と立ち合い人が映像をチェックして確認作業を行った。パンチはゴング後だったようにも見え、試合はノーコンテストになるかとも思われたが、最終的にKOパンチは正当なもので、リゴンドウのKO勝ちという裁定が下された。

 

 36歳のリゴンドウは18勝12KO無敗。30歳のフローレスはスタートから果敢に攻めてやる気を見せたがプロ初黒星。25勝17KO1敗1無効試合。

 

へぇ…

 

なんとも変な決着だったみたいですが…

 

まだ映像を見てないからわからないんだけれど、後味が悪いってのは確かにありますが、そういう「豪運」も含めて名チャンピオンたる所以なのかもしませんねぇ

 

さて、WBAスーパーバンタム級は正規王座に日本の久保選手がついてますが、いつか戦うことはありますかねぇ?

 

でも、日本選手にいつか攻略してほしい気持ちあります

 

山中選手や井上選手ならばやってくれそうな気もしますなぁ

 

おっとIBFの対抗チャンピオンである小國選手だっています(こちらはまずはVS岩佐が楽しみ)

 

打倒リゴンドーを日本選手に果たしてほしいねぇ

 

御愛読感謝

 

つづく

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ウォードがコバレフを8回TKO 因縁対決に決着 BOXINGNEWS

 

>ラスベガスのマンダレイベイ・イベンツセンターで17日夜(日本時間18日)行われたL・ヘビー級3冠王座統一タイトルマッチは、王者アンドレ・ウォード(米)が前統一王者セルゲイ・コバレフ(ロシア)に8回2分29秒TKO勝ち。前回、昨年11月の論議を巻き起こした勝利に決着をつけるとともにWBA“スーパー”、IBF、WBO王座を防衛した。

 

出だしボディーを攻めるコバレフにウォードはクリンチワークで対応。ジャブをコバレフの出鼻に決めるウォードにロシア人もジャブで対抗する。3回、両者ともパンチを巧打するがクリンチが発生し、レフェリーのトニー・ウィークスは2人に注意を与える。4回、ウォードはヒット数を増やしたが、パンチのインパクトではコバレフが勝る印象だ。

 

コバレフはボディ効かされTKO負け

 

 5回終盤、ウォードがボディーを巧打したのはフィナーレの前兆だったか。6回、ジャブを放つコバレフにウォードはフェイントを交えて左右フックをリターン。それでも手数ではロシア人に軍配が上がる。7回、アグレッシブに対処するウォードにコバレフは低打のクレーム。しかしレフェリーは受け入れない。

 迎えた8回、アッパーを浴びせ、ウォードの上体を起こさせたコバレフは再度、ローブローのクレーム。だが主審は流し、ウォードの右強打でコバレフは重大なピンチ。なおもウォードが襲い掛かると、コバレフはロープ背負い防戦一方。ウォードがまたもボディーアタックを敢行すると、主審が割って入った。

 

7回までの採点は2-1でウォード

 

 勝者がパウンド・フォー・パウンド最強に就くといわれた一戦を制したウォードは32勝16KO無敗。コバレフは30勝26KO2敗1分。7回までのスコアは、ジャッジ2人が67-66でウォード、1人が68-65でコバレフを支持していた。

 

…そうかぁ、KO決着しましたか

 

ただ、最終局面まではコバレフが僅差で優位の採点結果だったのですね

 

しかし、倒しきったことでウォードは見事に前戦の小差判定勝ちによって生じた微妙な評価を晴らしましたねぇ

 

詳細は今夜のエキサイトマッチで…

 

御愛読感謝

 

つづく

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