ボクシング&ロック野郎 higege91の夜明けはまだか?

人生の曲がり角に遭遇したボクシング&ロック・マニアhigege91。暇を見つけてはホール通い。ああ、俺は戦っているか!? ああ、俺は俺の求める『俺』に近づいているのか!?


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今日はボクシングネタがいまいちなんで、懐かしの80年代洋楽を旅しますか…

 

 

The Dream Academy ♬ The Love Parad

 

どういうわけ好きだったんです

 

僕はまだ小学生でしたが(笑)、当時は今よりもFMラジオが珍重されていて、そこから流れてくる世界最新の潮流に敏感になっていたのです

 

 

 

Tears For Tears ♬  Everybody Wants To Rule The World

 

このブログでもことあるごとに触れて来たような気がしますが、僕はこの曲が大好きなんです

 

で、まだ小学生だった僕が当時とあるラジオ局にリクエストをしてそれが採用されたのですねぇ

 

で、DJのサイン色紙が届いてびっくりした記憶あります

 

 

Peter Gabriel ♬Don`t Give Up 

 

これ、ケイト・ブッシュとの共演でありますが、超名曲でありますなぁ

 

天才と天才のコラボレーションであります

 

僕のアンテナが「今の潮流」に無頓着になっている部分は否めませんが、でも、昔の方が胸に刻まれるインパクトのあるヒット曲が多かったような気がしちゃうのは、僕がおっさんになった証かいなぁ~

 

御愛読感謝

 

つづく

 

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村田 世界戦視野にスパー開始「いつ発表があってもいけるように」 スポニチ

 

>ボクシングの12年ロンドン五輪ミドル級金メダリストでWBA・WBO同級2位の村田諒太(31=帝拳)が都内の所属ジムで、世界戦を視野に入れたスパーリングを開始した。次戦は5月頃を予定しており、陣営は世界初挑戦実現へ向けて交渉中。村田は「いつ発表があってもいけるように」と説明した。

メキシコ人のスパーリングパートナー2人のうち1人は、昨年末に3回KO勝ちしたブルーノ・サンドバル。この日は4ラウンドのスパーのうち2ラウンドで手合わせしたが、村田は「体勢をつくる前にポンポンと手を出してくるので、この動きを継続してくれれば、いい練習になる」と話した。この日はワンツーから返しの左ボディーが入るなど動きもまずまず。「2回までは様子見だったが、いいスパー初日だったと思う」と満足そうだった。

 

…一度、WBA暫定チャンピオンのヌジカムと決まりかけたと報道された世界戦でしたが(ジェイコブズがゴロフキンと戦うため正規に昇格するといわれていた)、これ、帝拳ジムの本田会長が報道を否定したんですよね?

 

で、わぁっと流れた報道の信ぴょう性が一気に凍り付いてしまったまま…なんですが、でも、こんな記事が上がるってことは、水面下の交渉はもはや最終調整に入っているのかも知れませんねぇ

 

5月にも開催…はまだありえる?

 

ですが、相手は?

 

いやぁ、僕にはわかりません(笑)

 

WBC ゴロフキン(カザフスタン)

WBAスーパー ゴロフキン

WBA正規 ヌジカム(カメルーン)

IBF ゴロフキン

WBO サンダース(英国)

 

まぁ、サンダースかヌジカムなんでしょうが、二人とも決まりかけて決裂…ってことは、やっぱり、交渉はだめだったのかなぁ?

 

スパーリング開始も、世界前哨戦のための準備かいなぁ?

 

ゴロフキンと…ってのはちょっと考えづらいですので、どうなのかなぁ?

 

ううむ

 

静観するしかないですなぁ

 

ただ、本田会長も、もう機は熟している…と感じているのは確かなようでありますな

 

御愛読感謝

 

つづく

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恒成 初防衛戦の相手は16戦全KO男、難敵アコスタ スポニチ

 

>ボクシングの畑中ジムは2階級制覇のWBO世界ライトフライ級王者・田中恒成の初防衛戦を5月20日に地元・名古屋市で開催すると発表した。

指名挑戦者アコスタは16戦全勝16KOの強豪で、母国では元3階級制覇王者ウィルフレド・ゴメスの再来と期待が高い。2月にプエルトリコで行われた挑戦者決定戦を視察し、アコスタとリング上で対戦を約束した田中は「パンチが強いだけでなく、カウンターも優れたボクサー。どちらにしてもKO必至。そういう試合になる」と警戒。その上で「勝たないといけない相手。倒して勝つ」と宣言した。

 

…さぁ、これは好カードですなぁ

 

パーフェクトレコードの挑戦者は非常に荒々しく強打を振るってくるハードパンチャー系ですぜ

 

まぁ、異論もあるかもしれませんが、昨年末に小國選手が攻略したグスマンに近いといいますか、どこかそんな匂いも感じます

 

ってことは打ち合いに付き合うことなく、緻密に、冷静に戦えればおのずと突破口が見出せそうな気もしますが、それが攻略のカギとなるのか?

 

田中選手、世界チャンピオンがたくさん存在するこの今の時代にあって、抜きに出た存在感を発揮したいところでありますが、今はまだ「中部の怪物」という印象止まりがいいところなんですねぇ

 

その実力は間違いありませんが、どうにも全国区になりきれないところありますので、ここは「いい勝ち方」をして猛アピールしたいですねぇ

 

なんでもフライ級に上げたら井岡選手を倒したいなんて言ってくれているらしいし(いいね、最高‼)、もちろん、田口選手や八重樫選手らとの世界チャンピオン対決だって待っている

 

乱打戦は付き合わずに、最短距離を貫くジャブから組み立てる、打たせずに打つボクシングの実践を期待しますぜ

 

相手は粗があってもその強打はレコード通りだと思います

 

大いに期待しちょりますぜ

 

御愛読感謝

 

つづく

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松本TKO勝ち 副甲状腺の病気からの再起後連勝 スポニチ

 

>元東洋太平洋スーパーフライ級王者で日本バンタム級4位の松本が再起後2連勝とした。同級11位の坂本から左フックでダウンを奪い、右を決めてTKO勝ちした。

昨年5月にプロ初黒星を喫してデビューからの連勝が17で止まったが、副甲状腺の病気を手術で克服。昨年末に再起を果たし、今回からは栄養士もつけて減量が楽になったという。ホルモンの分泌が改善され、身長が2センチ伸びて1メートル75になった23歳のイケメンは「会長が納得する試合を見せれば(世界戦の)チャンスが来ると思う」と話した。

 

良かったねぇ

 

物凄く将来を嘱望される逸材ではありましたが、まさかの躓きにびっくりしておりました

 

体調悪いのに無理をして試合に強行出場して初黒星を喫した時は本当にヒヤヒヤいたしました

 

やはり、体調不調、減量失敗などの非常時には思い切って試合出場を見合わせる勇気を陣営と興行主が持たないといけませんねぇ

 

とはいうものの、選手にはプロとしての自己管理義務が当然あることをお忘れなく…でありますなぁ

 

さぁ、しかしながら、バンタムで世界を狙うにはまだ逞しさに「?」が残るかなぁ

 

山中選手を筆頭とするバンタムの強豪らと妄想対決させてみると、ちょっと線が細いというか、力強さに物足りなさを感じちゃう

 

ガツーンって力強さを備えていただきたいかな?

 

福原力也さんが引退して、ボクシング界きってのイケメンといえば松本亮選手が一番になったかな?

 

そんな言い方、本人は嫌かもしれないけれど、でも、お客さんに覚えてもらえることはとても大事なことですぜ

 

それはとても幸運なことであります

 

いいなぁ、うらやましいぜ

 

御愛読感謝

 

つづく

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ジョニゴン63勝目 BOXINGNEWS

 

>日本でもお馴染みの元2階級制覇王者ジョニー・ゴンサレス(メキシコ)は同日、チワワ州シウダーフアレスのリングに登場。フランシスコ・コントレラス(ドミニカ共和国)に3回KO勝ち。戦績を63勝53KO10敗とした。13年11月に来日し、両国国技館でホルヘ・リナレス(帝拳=ベネズエラ)に1回KO負けした経験を持つコントレラスは30勝23KO6敗。

 

すごいなぁ

 

63勝で10敗ってことは、全部で73戦ですかぁ

 

で、引き分けはなしって、これも珍しいんじゃないのか?

 

日本のボクサーとも接点のある、非常に息の長いジョニゴンですからどうにも応援したくなっちゃいますね

 

確か、女子プロレスラーと結婚したとかなんとか読んだ覚えあります(笑)

 

西岡さんに豪快に倒され、長谷川さんを豪快に倒したジョニゴンでありますが、さぁ、もう一度世界チャンピオンになれますでしょうか?

 

いやぁ、厳しいか?

 

でも、なんといってもジョニゴン最高の一戦はこれでしょ!?

 

 

勝っても負けてもいい試合するよなぁ

 

まだまだがんばってほしい

 

御愛読感謝

 

つづく

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リナレス 判定圧勝で初防衛成功 敵地でクローラを返り討ち  スポニチ

> ボクシングのWBA・WBC世界ライト級タイトルマッチ12回戦は25日(日本時間26日)、英国のマンチェスターで行われ、王者ホルヘ・リナレス(31=帝拳)がWBA4位・WBC7位の挑戦者アンソニー・クローラ(30=英国)に3―0で判定勝ち。WBA王座とWBCダイヤモンド王座の初防衛に成功した。3階級制覇王者のリナレスは42勝(27KO)3敗、前WBA王者のクローラは31勝(13KO)6敗3分けとなった。

 昨年9月にリナレスが3―0で判定勝ちして以来の再戦。序盤からリナレスは動きが良く、初戦よりも足を使ってリズムをつくろうとするクローラを高速ジャブやワンツーで寄せつけなかった。3回からはクローラが前進して得意のボディーを狙ってきたが、カウンターのアッパーやボディーを打ち込んで対抗。6回には右ショートカウンターを決め、クローラは左目上から出血した。

 7回、コーナーに詰めてきた相手に左アッパーを突き上げると、あごに受けた挑戦者は腰砕けになってダウン。8回からは追い込まれたクローラがプレッシャーを強め、ボディーや右で反撃してきたが、下がりながらカウンターのアッパーやワンツーを狙った。11回には勝負の打ち合いを挑んできた相手を強打ではね返し、右の上下を効かせた。最終12回にもカウンターで見せ場をつくり、終了ゴングが鳴ると相手と抱き合う余裕。採点はジャッジ3者とも118―109と文句なしの圧勝だった。

 クローラとの初戦を含めて英国での戦績を3戦全勝としたリナレスはリング上で「マンチェスターの皆さん、ありがとう!」とあいさつ。実力を見せつけての返り討ちに「最高です。前回の3倍は練習を頑張った。クローラは本当に強かった」と話した。次戦ではWBC正規王者マイキー・ガルシア(米国)との統一戦が義務づけられる。一方のクローラは「言い訳の余地もなかった。応援してもらったのにすいません」と完敗を認めた。

…あいやぁ

うっかり結果見ちゃいました

日本時間の今日開催だと思ってましたぁ

イタタタ

明日のエキサイトマッチまでネット我慢するつもりだったのに…

しかし、よかったよかった

敵地防衛は本当に立派です

快挙です

やりましたっ

さぁ、こうなったらロマチェンコあたりと激突して欲しいなぁ

ぐふふ

あ、次は復活のガルシアか?

ガルシアはやばい

ぐぬぬ

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「リナレスの右当たれば倒せる」26日リナレスVSクローラ再戦をを三浦隆司が占う スポニチ

 

>フェザー級、スーパーフェザー級、そしてライト級の3階級制覇を成し遂げているホルヘ・リナレス(31=帝拳)が25日(日本時間26日)、英国マンチェスターで前WBAライト級王者、アンソニー・クローラ(30=英国)との再戦に臨む。二人は昨年9月に今回と同じ会場(マンチェスター・アリーナ)で対戦し、リナレスが激闘を制してWBA王座を獲得し、WBCからはダイヤモンド王者に認定された。今回は両王座の初防衛戦となる。

この注目の一戦の予想を中心に、リナレスのジムメートであり敵地での試合も経験している元WBC世界スーパーフェザー級王者の三浦隆司(32=帝拳)にWOWOWが独占インタビューを行った。かつてスパーリングでリナレスと拳を交えたこともある三浦は「今回はリナレスが右のカウンターを決めて倒してしまうと思う」と予想している。

なお、WBA・WBC王者ホリヘ・リナレスvsアンソニー・クローラの因縁のダイレクトリマッチは26日(日)午前4時(予定)より、WOWOWメンバーズオンデマンドで先行ライブ配信。さらに27日(月)午後9時から、WOWOWライブの「エキサイトマッチ~世界プロボクシング」でも放送。ともに三浦がゲスト解説として出演する。

■敵地で勝てば得るものも大きい

――まずは三浦選手自身のことについてうかがいます。三浦選手は1月28日に米カリフォルニア州インディオでミゲル・ローマン(メキシコ)に12回KO勝ちを収め、WBC世界スーパーフェザー級の挑戦権を手にしましたが、途中までは苦しい展開でしたね。

三浦「ポイントを取られていたことは分かっていたけれど、プレッシャーはかけていたので、そのうちつかまえられると思っていました」

――7回から猛然とスパートをかけましたね。

「セコンドから“勝負に行け”と言われたし、ポイントも取られていたので、がむしゃらに行くしかないと気持ちを切り替えました」

――10回に左のボディーブローで痛烈なダウンを奪いました。

「練習で思い切り打ち込んでいるようなパンチがそのまま当たったので、“当たってしまった”という感じでした(笑い)。決まったと思ったけれど、立ってきたのですごいなとも思いました」

――試合後はファンからサイン攻めでしたね。

「いっぱい集まってくれてサインもたくさん書きました。メキシコ人が多かったと思います。向こうの人はいい試合をすれば応援してくれるので、そういうところは嬉しいですね。“ミウラ”と呼んでくれて、それが心地よかったですね」

――三浦選手はメキシコ、ラスベガス(米国)、そして今回も米国での試合でしたが、敵地での試合は不利なのでは?

「たしかに不利な面はあると思うけれど、そこで良い勝ち方をすれば得るものも大きいので、これからもどんどん海外で戦っていきたいという気持ちが強くなりました」 ――同じイベントに出場したフランシスコ・バルガス(メキシコ)がミゲル・ベルチェルト(同)に負け、三浦選手のターゲットが変わりました。ベルチェルトのことはチェックしましたか。

「パンチが伸びてくる感じで、パンチ力もある好戦的な選手ですね。自分と戦えば良い試合になるんじゃないかと思います。メキシコでもどこでもOKです」

――スーパーフェザー級はWBO王者のワシル・ロマチェンコ(ウクライナ)をはじめ強豪が集まり、激戦階級として注目を集めていますね。

「熱いクラスになってきましたね。そのなかに自分が入っていけるのは嬉しいですね。みんな強い選手なので、戦えることが楽しみです」

――ベルトを取り戻すと、その先には統一戦が待っていそうです。

「みんな強いので、誰とでも戦いたいですが、やっぱり一番の対戦希望相手はロマチェンコですね。勝てば思い残すことはないというほどの最高のボクサー。勝ち続けていって、いずれ戦いたいですね」

■速いうえに上下の打ち分けも巧み

――リナレスvsクローラの再戦について話をうかがいますが、三浦選手はリナレスとスパーリングをしたことはありますか。

「昔、自分が世界チャンピオンになる前に一度だけやったことがあります。ものすごく速くてパンチが見えませんでした。試合だったらダウンしていたかもしれないというほどの右ストレートを食いました。左ジャブは速いし上下の打ち分けも巧みで、とにかく技術レベルは高いですね。どのパンチが飛んでくるか予想できないんです。これまで自分が対戦した相手と比べてもダントツで速いです」

――三浦選手は過去に3度、リナレスと同じ日に試合をしていますが、ご存知でしたか。

「自分のデビュー戦(03年7月)のとき、リナレスも出ていたことは印象に残っています。すでにリナレスは有名だったし、その選手と同じイベントに出られるので嬉しかったという記憶があります。自分の試合が終わってから着替えてリナレスの試合を見ましたが、すごく強かった。すごい選手がいるんだなと思いました。(あとの2戦は04年8月と09年10月)そうやって一緒のリングで戦ってきたりしているので、リナレスのことは自分のことのように思って応援しています」

――昨年9月のリナレスvsクローラの初戦は見ましたか。

「見ました。クローラがガードを固めてプレッシャーをかけていったけれど、リナレスがコンビネーションでポイントを奪っていきました。敵地での試合でしたが、はっきりリナレスが勝ったと思いました」

――勝因は?

「プレッシャーをかけられても冷静にコンビネーションで応戦していたし、まずメンタル面が強くなっていると思いました。それにフィジカルも強くなっていると感じました」

――リナレスはベネズエラ出身ですが、17歳で日本でデビュー。その後はメキシコやパナマ、アルゼンチン、米国、英国と数多くの国で戦ってきました。本当にたくましいと思います。いろんな国で戦って、いまは統一チャンピオン。尊敬するチャンピオンのひとりです」

――初戦に続いてリナレスは今回も相手の地元に乗り込んで戦うわけですが、注意する点があるとしたらどんなところでしょうか。

「際どい判定になると相手側の方が有利になると思うので、たとえばダウンを取って誰が見ても勝ちだという大差をつけるか、KOで終わらせる必要があると思います」 ――今回の再戦、三浦選手はどんな展開を予想しますか。

「前回と同じようにクローラがガードを固めてプレッシャーをかけてくると思いますが、今回はリナレスがカウンターかコンビネーションを決めて倒してしまうんじゃないかと思います。リナレスの右が決まれば立ち上がれないでしょう。それだけのパンチを持っています。今回はそれが当たるんじゃないかと思うし、期待もしています」

――リナレス選手にメッセージを。

「必ず勝って防衛してください。応援しています。ボンバー!」

 

…これ、明日かぁ

 

楽しみだなぁ

 

リナレスはもっともっと日本で人気が出るべきなんですよねぇ

 

今、そのキャリアも絶頂に達していて統一チャンピオンなのになぁ

 

僅か17歳で来日してここまでやってきました

 

 

 

 

…あぁ、PCの調子が悪い

 

物凄く反応悪い…

 

 

 

すいません

 

 

リナレス、がんばれ~‼

 

あ、ボンバーもがんばれ~‼

 

御愛読感謝

 

つづく

 

 

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日本ユース王座の日程、組み合わせ決まる 運営委員会が発表  デイリースポーツ

> 東日本ボクシング協会の日本ユースタイトル運営委員会は24日、日本ユース初代王者決定トーナメントの日程と組み合わせを発表した。24歳未満のA級ボクサーで、フライ級からスーパーライト級までの8階級の予選(6ラウンド)を5月16日(バンタム、スーパーバンタム、ライト、スーパーライト級は決勝のみ)、決勝(8ラウンド)は8月22、23日にいずれも後楽園ホールで行われる。

 組み合わせは以下の通り。

 ◇フライ級 ユーリ阿久井政悟(倉敷守安)-大保龍斗(横浜さくら)、工藤優雅(マナベ)-中谷潤人(M・T)

 ◇スーパーフライ級 山下賢哉(古口)-岩井尚斗(森岡)、シード=田之岡条(小熊)

 ◇バンタム級 中村祐斗(市野)-武田航(角海老宝石)

 ◇スーパーバンタム級 石田凌太(宮田)-水野拓哉(松田)

 フェザー級 佐川遼(三迫)-小坂烈(真正)、シード=溜田剛士(ヨネクラ)

 ◇スーパーフェザー級 石井龍誠(伴流)-永田翔(アベ)、シード=三瓶数馬(協栄)

 ◇ライト級 富岡樹(REBOOT)-粕谷雄一郎(石川ジム立川)

 ◇スーパーライト級 吉開右京(島袋)-池田竜司(六島)




…ううん

ちょっと理解が難しいなぁ

新人王という、素晴らしい若手の登竜門あるしなぁ

チャンピオン…と名のつくタイトルが増えるのはもうお腹いっぱいかなぁ〜

そういうのは保守的過ぎますかぁ?

すいませんが、いまいち、まだ、受け入れられないかなぁ〜

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三浦、今夏にも王座再挑戦か…海外複数メディアが報じる  スポーツ報知

> プロボクシングの元WBC世界スーパーフェザー級王者で同級1位・三浦隆司(32)=帝拳=が、今夏にも同級王者ミゲル・ベルチェルト(25)=メキシコ=に挑戦することが23日までに濃厚となった。

 海外の複数メディアが、WBCマウリシオ・スライマン会長が対戦に合意したと明かしたと報じた。6月24日と7月15日が候補日に挙がり、米大手ケーブルテレビ「HBO」が中継に興味を示しているという。帝拳ジムの本田明彦会長(69)は「やることは決まった」として米国開催予定であることを明かしたものの、具体的な日程や場所については「まだ決まっていない」と語った。

 三浦は1月28日に米国でミゲル・ローマン(メキシコ)に12回KO勝ちして指名挑戦権を獲得。ベルチェルトは同じ興行で、三浦から王座を奪った前王者フランシスコ・バルガス(同)を破り新王者となった。

…ベルチェルト、強いなぁ

三浦選手、その破壊力は折り紙つきでしが、ディフェンスはぶっちやけ微妙…

ベルチェルトのコンパクトな、内側をえぐるような最短距離系のコンビネーションは相性悪そうなんだよなぁ〜

が、気迫と闘魂の燃焼率では誰にも負けないっ



…(╹◡╹)



さぁ、唸りますよ


獣の如く…



獣の如く、唸りますよ〜




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船井龍一、KO勝ちで悲願の日本王者に…中川健太との“親友対決”制す  スポーツ報知

>◆プロボクシング ▽日本スーパーフライ級(52・1キロ以下)タイトルマッチ10回戦 〇船井龍一(KO 7回2分59秒)中川健太●(22日、東京・後楽園ホール)

 日本スーパーフライ級タイトルマッチが行われ、指名挑戦者で同級1位の船井龍一(31)=ワタナベ=が新王者となった。同級王者・中川健太(31)=レイスポーツ=に7回2分59秒KO勝ちをおさめた。東洋太平洋、日本と合わせ3度目の王座挑戦で悲願のベルトを手にした船井の戦績は27勝(19KO)7敗、初防衛に失敗した中川は13勝(9KO)3敗1分けとなった。

 都立港工高(現・都立六郷工科高)時代の同級生で、ボクシング部を創設した親友同士の対決は船井に軍配があがった。2回に船井が軽く左フックをヒットすると、中川がふらついた。船井が一気に前に出かけたが、ここは王者がしのいだ。その後は接戦が続いたが、5回を終えての採点は2者が49―46で船井、1者が48―47で中川を支持した。6回に船井が攻勢に転じ、中川をロープに押し込んむ場面も。そして7回にも船井が猛攻を仕掛けて効かせると、右をたたき込んで倒した。王者は何とか立ち上がろうとしたがダメージは深く、赤コーナーからタオルが投入された。

 三度目の正直で王座を手にした船井は「ホッとした。最後のチャンスと思っていた。中川とはやりたくなかったけど、非情になれたモン勝ちと思っていた」と振り返った。ただ親友対決に「言葉に出せない感情がそこにはあった。心苦しい。試合中は思わなかったけど、今思い出すと一発一発が心に染みる。もうやりたくない」と複雑な表情も見せた。

 試合後は船井の控室を中川が訪れ、涙の抱擁。中川は「絶対に世界王者になれよ」とエールを送った。すると船井は「なるよ。(中川とは)一生の親友だよ」と返した。試合後は船井が好きだという人気ラーメン店の「ラーメン二郎」に行く約束で、負けた方がおごる流れになっていたが、中川が「やっぱり割り勘でいい?」と話して笑わせた。新王者は「明日行こう」と約束し、「中川と戦えたことを一生大切にしたい」と、しみじみ話した。


…新チャンピオン誕生です

いやぁ、ええ話やな〜

どちらともよく戦ったなぁ

辛かったろうね

2人とも、ありがとう

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