ボクシング&ロック野郎 higege91の夜明けはまだか?

人生の曲がり角に遭遇したボクシング&ロック・マニアhigege91。暇を見つけてはホール通い。ああ、俺は戦っているか!? ああ、俺は俺の求める『俺』に近づいているのか!?

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ああ、己が拳2つのみで戦うスポーツ… 『拳闘』、またの名を『ボクシング』…
  後楽園ホール病の三十路男が探求するのは、その闘いの源泉たるボクサーたちの心の中… 
さらに、その死闘の渦中へとリング外から飛び込もうとする無謀な試みブログ…
管理人へのメッセージはこちら higege92@yahoo.co.jp

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おはようございます

 

東京はいいお天気であります

 

さて、ボクネタが見つからないなぁ~

 

ってこと、今日の3曲…

 

とりあえず、テーマとしては懐かしの80年代に 「はまった」 「びっくりした」 ミュージックビデオ特集ってことで…

 

 

デヴィッド・リー・ロス ♬ カリフォルニアガール

 

ご存知、元ヴァン・ヘイレンのヴォーカル デヴィッドのソロ大ヒット曲はあのビーチボーイズのカヴァー曲でありましたなぁ

 

ビックリするくらい陽気なこの感じ

 

これ、80年代です

 

懐かしいです

 

僕が初めて観に行った海外アーティストは何を隠そうデヴィッドの日本武道館公演でありました

 

ギターはスティーヴ・ヴァイでした

 

でも、ベースはビリー・シーンではなかったような気がします

 

このバカバカしいほどの明るさ、真夏にぴったりであります

 

大好きでございます

 

 

 

さらに、80年代繋がりで…

 

ダイア―・ストレイツ ♬マネー・フォー・ナッシング

 

これ、CG映像の走り…っていいますか、ファミリーコンピュータ的映像は実に印象的でありました

 

このマーク・ノップラーというギタリストは超名プレイヤーであります

 

まぁ、この曲ではその片鱗が露になるわけではありませんが、ただ、このギターリフのインパクトは半端ではありません

 

これぞ、80年代っ

 

大好きな一曲であります

 

 

 

a‐ha ♬テイク・オン・ミー

 

これも当時は衝撃的でございましたなぁ

 

バンドロックが好きだった僕は、ちょっとアイドルっぽい雰囲気が好きではなかったし、深夜の音楽番組で度々目撃するもレコードを買うことはなかったわけですが、ただ、今、思えば、非常にメロディアスでインパクト抜群な映像と曲でありましたなぁ

 

今、改めて見直すと、本当に秀逸であります

 

このアニメと実写の融合は本当に当時見入っちゃいましたねぇ

 

っていうことで、今日は80年代に 「はまった」 「びっくりした」 懐かしのミュージックビデオを張り付けてみました…

 

さて、今日は暑くなりそうですなぁ

 

御愛読感謝

 

つづく

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三浦隆司、7・15世界戦へ気合スパー8R“野獣モード”に村田驚き スポーツ報知

 

>プロボクシングの元WBC世界スーパーフェザー級王者で同級1位・三浦隆司(33)=帝拳=が、“野獣モード”に突入だ。都内の所属ジムで21日、同級王者ミゲル・ベルチェルト(25)=メキシコ=とのタイトルマッチ(7月15日・米カリフォルニア州)に向け、フィリピン選手3人と8回のスパーリングを消化した。

 その後のサンドバッグ打ちでは、雄たけびをあげながら強烈なパンチを次々とたたき込んだ。「途中でスイッチが入ってやった」と三浦。野獣のように拳を振り続ける姿を見た同門の村田諒太(31)が「アニマルモードだ」と、目を丸くしたほどだった。

 王座返り咲きへ向け一層、気合が乗ってきた様子だ。三浦は「前から追い込むときはやっていたが、試合でもスイッチを入れられたら。そうすれば相手もビックリすると思うので」。普段は温厚な“ボンバーレフト”だが、野性味あふれる戦いでベルトを奪還する。

 

…野獣モード 

 

いやぁ、前戦の挑戦者決定戦における三浦選手の 「唸り」 はすごかったですねぇ

 

文字通りの 「野獣」 のごとき 「唸り」 は鳥肌ものでございました

 

ただ、「野獣」 モード の発動時には熱くなりすぎて カウンターを喰うなどの防御感に隙が生じてしまうのが心配でありますが、まぁ、攻撃は最大の防御ともいいますからねぇ~

 

しかし、三浦選手が王座陥落したバルガス戦における、TKO敗北のキッカケとなったカウンター被弾は劣勢を跳ね返してからの、ペースを掌握して逆転勝ちに向けての流れに乗った時、不用意に受けた一撃でしたねぇ

 

とはいえ、「野獣」モード発動でチャンピオンのベルチェルトを飲み込んでしまえば、一気呵成の大勝利につながるような気もしますねぇ

 

むむむ

 

でも、ベルチェルトはかなりやるからなぁ

 

ベルチェルトに負けたバルガスの方が組し易し…かなぁ? って思ってもいたけれど、あのバルガスが血だるまにされて粉砕されてますからねぇ

 

でも、「野獣」モードは発動するだろうなぁ

 

なりふり構ってられないし、全てを出し尽くし、その本能のままに戦わなければ突き抜けられないかもしれないですねぇ

 

あぁ、緊張しちゃうなぁ

 

御愛読感謝

 

つづく

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亀海喜寛がジムワーク再開、8.26大物コット撃破へ BOXINGNEWS

 

>8月26日に米カリフォルニア州カーソンのスタブハブ・センターでプエルトリコのスター、ミゲール・コットとWBO世界S・ウェルター級王座決定戦を争う同級5位の亀海喜寛(帝拳)が20日、都内のジムでジムワークを再開した。

 

亀海は先月30日、コット戦の発表記者会見に出席するため渡米。現地でコットとフェイスオフをしたあとも現地に滞在し、ルディ・エルナンデス・トレーナーの指導のもと、トレーニングに励んだ。ゴールデンボーイプロモーションズの興行も観戦し、充実した日々を過ごて9日に帰国。すぐに故郷の札幌にわたって走り込みのトレーニングを敢行し、この日、約3週間ぶりに帝拳ジムに戻ってきた。

 

 コットとの記者会見の感想を尋ねると「特に気持ちが高まるというわけではなかった。札幌出身ということで、現地の記者にビール工場で働いていたのか?と聞かれたくらいです」と淡々としたもの。海外で8戦(3勝3敗2分)しているだけに、現地メディアの取材にも気おくれはまったくない。

 

 今後はコンビを組む田中繊大トレーナーとコット対策を練りながらトレーニングを重ね、7月から本格的なスパーリングに取り組む予定だ。

 

…いやぁ、楽しみだなぁ

 

あのボクシングの歴史になお刻むレジェンドに挑む日本選手というだけで興奮はずーっと頂点に登りっぱなしであります

 

日本チャンピオンとしてスーパーライト級を戴冠した一戦を思い出します

 

時の日本チャンピオンは小野寺洋介山さんでしたねぇ

 

その旺盛なる手数とスタミナが武器のチャンピオンでしたねぇ

 

でも、その勢い抜群のチャンピオンを独特なるディフェンス技術を駆使して攻略、その強打を爆発させてKO戴冠でありましたねぇ

 

そして、ウェルター級で東洋太平洋王座を獲得、アジア敵無しを証明していざ本場アメリカに乗り込むも、しかし、本場の壁は厚かったなぁ

 

しかし、その努力は報われましたなぁ

 

3階級制覇チャンピオンのゲレーロに敗れるも高評価、そして、カラスとの激闘もまた高評価…

 

そして、いざ、スーパーウェルター級で世界挑戦を果たすわけですが、その相手があのミゲール・コットでありますからねぇ

 

悔いのないように準備して欲しいですね

 

まぁ、そんなことは言われるまでもないでしょうね

 

ベテランでありますし、まさに、文字通りの集大成のリングとなることの実感は当然亀海選手にあるでしょうしね

 

いやぁ、この話題、何度も取り上げてますが、本当に胸がときめくなぁ

 

この感覚、最高ですね

 

もし、亀海選手があのレジェンドを打ち砕いちゃったら…って想像しちゃうと

 

プツ プツ プツ プツ…

 

鳥肌たちますっ‼

 

御愛読感謝

 

つづく

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世界王者・福原 8・27初防衛戦勝利でバイト生活から脱却へ  東スポ

 

>WBOミニマム級世界王者の福原辰弥(28=本田フィットネス)が8月27日に初防衛戦を行うことが19日、発表された。会場は熊本県芦北町の町民総合センターしろやまスカイドームで、同級1位の山中竜也(22=真正)と戦う。福原はこの日、公開スパーリングを3R行い、汗を流した。

 福原は2月の同級暫定王者決定戦に勝利し、4月に正規王者に昇格。熊本のジムが生んだ初の世界王者だ。昨年の熊本地震で被災した経験を持つ福原はホームタウンでの初防衛戦に気合が入っている。

「相手は足を使う選手なので、強いパンチで足を止めさせたい。ガンガンと自分からいく試合ができれば。コーナーに追い詰めたい」と相手の逃げ場をなくすイメージをしている。

 世界王者となって生活は変化している。福原はバイトを続けていたが、数を減らしたのだ。「以前は昼間にゲームセンターで週5、6日で夜はコールセンターで週3日働いていました。今は夜は辞めて、ゲーセンが週2日くらいです。仕事を気にせず、思い切り練習できるようになりました」(福原)

 最近はゲームセンターにファンが「いますか?」と電話してくるなど、福原目当ての客が来るほど有名人になった。「ありがたいです」と言うものの、バイトを減らしても生活に支障はない状況まできている。福原は「バイトしないでいいならしないで(笑い)」と初防衛戦勝利でバイト生活からの脱却を狙う。

 

…そうですよねぇ

 

せっかく世界チャンピオンになったのに バイト生活 はしたくない(汗)

 

でも、世界チャンピオンとは 人気商売 でもあります

 

さぁ、ぐいぐいと実績と知名度を上げてガンガン 稼いでいただきたいです

 

もうそれしかないですっ‼

 

それには初防衛を達成しませんとねぇ

 

挑戦者の山中選手も当然、同じ気持ちでしょう

 

脱却っ‼

 

ううん

 

僕も あらゆる意味で 脱却 しなくちゃいかんっ‼ って思ってます

 

脱却、脱却、脱却っ‼

 

御愛読感謝

 

つづく

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井上尚弥“米デビュー”は9月9日、6度目防衛戦日刊スポーツ

> ボクシングの大橋ジムなどは19日に都内で会見を開き、WBO世界スーパーフライ級王者井上尚弥(24=大橋)が9月9日(日本時間10日)に米国で6度目の防衛戦を行うと発表した。

 壇上では「米国での試合は前から望んでいた試合。正式に決まったときにはワクワク感と、楽しみと、それと自分が米国デビューということで、スターになるための第1歩だと思いました」と述べた。日本の「怪物」がいよいよ本場米国でのデビュー戦を迎える。

 対戦相手はWBO世界バンタム級7位アントニオ・ニエベス(30=米国)で、17勝(9KO)1敗2分けの戦績を持つ。3月にロシア選手に10回判定負けし、NABO北米バンタム級王座を失っている。


…ついに、日本の井上 が、アジアの イノウエ 、さらに、真の意味での、世界の イノウエ となる時が近づいてきた

ボクシングの本場 で、同階級のスーパースター たちと同じリングに上がるのだ

ゴンザレス、シーサケット、クアドラス、エストラーダ…

おおっ

まさに、最高のアメリカお披露目の舞台…

やはり、豪運 も 持ち合わせたますな

同じ時代に最高の強敵たちが同階級に存在している幸運も含め、やはり、スーパースターとなるべくして 生まれてきた…としか思えない

日本ボクシング史上における 最高傑作 が、ついに羽ばたくのだ



…っていうことで、まぁ、あまり、気負い過ぎないよう、しっかり調整してくださいっ(^^)


やばい、僕が興奮し過ぎかいな


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リゴンドウ初回KOでV10、すっきりしない幕切れBOXINGNEWS

 

>WBA世界S・バンタム級“スーパー”王者ギジェルモ・リゴンドウ(キューバ=写真)が17日(日本時間18日)、ラスベガスのマンダレイベイ・イベンツセンターで開催されたウォードvsコバレフⅡのセミに登場。挑戦者1位(暫定王者)モイセス・フローレス(メキシコ)に1回終了KO勝ちを収めた。

 

リゴンドウのV10戦は意外は幕切れだった。初回終了間際、リゴンドウが右腕でフローレスの首根っこを抑えるように左アッパーを続けて打ち込み、腕がほどけた瞬間、両者がパンチを放つとリゴンドウの左フックがフローレスのアゴに炸裂。同時にレフェリーが割って入り、リゴンドウに後頭部を抑えてパンチを打つなと注意したが、キャンバスに大の字になったフローレスは立ち上がれなかった。

 

 ここで試合は中断。リゴンドウのパンチが反則打だったか、またKOパンチがゴング後だったか、主審と立ち合い人が映像をチェックして確認作業を行った。パンチはゴング後だったようにも見え、試合はノーコンテストになるかとも思われたが、最終的にKOパンチは正当なもので、リゴンドウのKO勝ちという裁定が下された。

 

 36歳のリゴンドウは18勝12KO無敗。30歳のフローレスはスタートから果敢に攻めてやる気を見せたがプロ初黒星。25勝17KO1敗1無効試合。

 

へぇ…

 

なんとも変な決着だったみたいですが…

 

まだ映像を見てないからわからないんだけれど、後味が悪いってのは確かにありますが、そういう「豪運」も含めて名チャンピオンたる所以なのかもしませんねぇ

 

さて、WBAスーパーバンタム級は正規王座に日本の久保選手がついてますが、いつか戦うことはありますかねぇ?

 

でも、日本選手にいつか攻略してほしい気持ちあります

 

山中選手や井上選手ならばやってくれそうな気もしますなぁ

 

おっとIBFの対抗チャンピオンである小國選手だっています(こちらはまずはVS岩佐が楽しみ)

 

打倒リゴンドーを日本選手に果たしてほしいねぇ

 

御愛読感謝

 

つづく

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ウォードがコバレフを8回TKO 因縁対決に決着 BOXINGNEWS

 

>ラスベガスのマンダレイベイ・イベンツセンターで17日夜(日本時間18日)行われたL・ヘビー級3冠王座統一タイトルマッチは、王者アンドレ・ウォード(米)が前統一王者セルゲイ・コバレフ(ロシア)に8回2分29秒TKO勝ち。前回、昨年11月の論議を巻き起こした勝利に決着をつけるとともにWBA“スーパー”、IBF、WBO王座を防衛した。

 

出だしボディーを攻めるコバレフにウォードはクリンチワークで対応。ジャブをコバレフの出鼻に決めるウォードにロシア人もジャブで対抗する。3回、両者ともパンチを巧打するがクリンチが発生し、レフェリーのトニー・ウィークスは2人に注意を与える。4回、ウォードはヒット数を増やしたが、パンチのインパクトではコバレフが勝る印象だ。

 

コバレフはボディ効かされTKO負け

 

 5回終盤、ウォードがボディーを巧打したのはフィナーレの前兆だったか。6回、ジャブを放つコバレフにウォードはフェイントを交えて左右フックをリターン。それでも手数ではロシア人に軍配が上がる。7回、アグレッシブに対処するウォードにコバレフは低打のクレーム。しかしレフェリーは受け入れない。

 迎えた8回、アッパーを浴びせ、ウォードの上体を起こさせたコバレフは再度、ローブローのクレーム。だが主審は流し、ウォードの右強打でコバレフは重大なピンチ。なおもウォードが襲い掛かると、コバレフはロープ背負い防戦一方。ウォードがまたもボディーアタックを敢行すると、主審が割って入った。

 

7回までの採点は2-1でウォード

 

 勝者がパウンド・フォー・パウンド最強に就くといわれた一戦を制したウォードは32勝16KO無敗。コバレフは30勝26KO2敗1分。7回までのスコアは、ジャッジ2人が67-66でウォード、1人が68-65でコバレフを支持していた。

 

…そうかぁ、KO決着しましたか

 

ただ、最終局面まではコバレフが僅差で優位の採点結果だったのですね

 

しかし、倒しきったことでウォードは見事に前戦の小差判定勝ちによって生じた微妙な評価を晴らしましたねぇ

 

詳細は今夜のエキサイトマッチで…

 

御愛読感謝

 

つづく

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おはようございます

 

今日は朝から掃除、洗濯、と一生懸命励みまして…

 

さて、で、今、やっとパソコンを開いたところですが、まぁ、ウォード×コバレフ2の結果が出るまではボクシングネタは上がりそうにありませんねぇ

 

ってことで、今日の一曲でお茶を濁したいと思います(汗)

 

 

 

 

これ、物凄く色っぽい一曲だと思うんです

 

♬ メイク・ノー・ミステイク

 

ご存知、ローリングストーンズの名ギタリスト(名バッキング)であります、キースのソロデビューアルバムからの一曲であります

 

オヤジ・バラードにおける、まさに、珠玉の一曲だと思うわけです

 

どうです?

 

カッコいいですよねぇ

 

カッコよく歳をとる…っていうことの代表例の一つだと思います

 

NO ROCK NO LIFE っ‼

 

でありますなぁ

 

 

 

 

さらに大好きな一曲…

 

♬ テイク・イット・ソー・ハード

 

これ、キースの初ソロアルバムからの最初のシングル曲だったんですが、初めて聴いた時、やっぱりストーンズ・サウンドはキースの存在がどれだけ大きかったか?って感じたわけですが、でも、やっぱり、ミック・ジャガーのパフォーマンスと融合して初めてストーンズになりえるのだなぁ、と痛感した一曲わけですね

 

 

 

 

…うふふ ってことで、ミックのソロ作品も貼ります

 

♬ スロー・アウェイ

 

僕はこの曲好きなんですが、でも、、まぁ、ストーンズのブルージーな渋さはかけらもない

 

ミックは時代感覚が鋭いのだと思うわけですが、僕は好きだけれど、ソロ作品は不変な力強さは生まれなかったなぁ

 

そういう意味ではキースの方が普遍性を秘めている

 

つまり、ロックの王道をソロでも貫いている感じあります

 

ただ、アーティストとしての歴史的存在感はミックは史上ベスト3でありましょうなぁ(個人的なランキングですが)

 

ってことで、ふいに、大好きなキースとミックのネタでありました

 

貼り付けたどの曲も1980年代後半で、僕が高校生だった時かな?

 

いやぁ、懐かしいのう~

 

御愛読感謝

 

つづく

 

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あすウォードvsコバレフⅡ、リゴンドウも登場BOXINGNEWS

>ラスベガスのマンダレイベイ・イベンツセンターで現地時間17日挙行されるL・ヘビー級3冠統一タイトルマッチの計量が16日行われた。WBA“スーパー”・IBF・WBO統一世界王者アンドレ・ウォード(米)、挑戦者で前統一王者セルゲイ・コバレフ(ロシア)ともリミットの175ポンド(79.38キロ)でクリアした。

 両者は昨年11月、同じラスベガスで対戦。2回にダウンを奪ったコバレフに、ウォードが反撃。判定勝負は3ジャッジとも114-113でウォードを支持され王者が入れ替わった。

 しかしコバレフが押し切った印象も強く、半年ぶりにダイレクトリマッチが実現する。ベルト奪回を目指すコバレフは挑発的な発言を繰り返しており、普段クールなウォードもそれに対抗。計量後のフェイスオフではネバダ州コミッションの職員が間に入り、両者は少し距離を置いて対面した。

 注目のオフィシャル陣はレフェリーがトニー・ウィークス(ネバダ州)、ジャッジはグレン・フェルドマン、デーブ・モレッティ、スティーブ・ウェスフェルドといずれも米国人が担当する。

同じリングでWBA世界S・バンタム級“スーパー”王者ギジェルモ・リゴンドウ(キューバ)が同暫定王者モイセス“チュキー”フローレス(メキシコ)と防衛戦。計量でリゴンドウは121.5ポンド(55.11キロ)、フローレスはリミットの122ポンド(55.34キロ)をマークし合格。フェイスオフするとフローレスの長身(175センチ)が目立ち、リゴンドウ(162センチ)は苦戦も予想する声も聞かれる。


…さぁ、微妙な判定だったビックマッチのリマッチは明日ですなぁ

さらに気になるのは、いつも困った顔のリゴンドーさん

今回は波乱含みですかぁ⁈

とりあえずの、携帯更新

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おはようございます

今日はボクネタがイマイチみつからないなぁ

…ってことで、今日の3枚

なんとなく、女性ヴォーカルに浸りたい気分につき…

メイヤ ♬ セヴン・シスターズ

アラニス・モリセット ♬ジャグド・リトル・ピル

竹内まりや ♬ インプレッションズ

…にします

これを3連のCDプレイヤーにセットしまして…

さて、サンドイッチでも作るかなぁ

食パンの期限が切れそうなんです〜

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