ボクシング&ロック野郎 higege91の夜明けはまだか?

人生の曲がり角に遭遇したボクシング&ロック・マニアhigege91。暇を見つけてはホール通い。ああ、俺は戦っているか!? ああ、俺は俺の求める『俺』に近づいているのか!?

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ああ、己が拳2つのみで戦うスポーツ… 『拳闘』、またの名を『ボクシング』…
  後楽園ホール病の三十路男が探求するのは、その闘いの源泉たるボクサーたちの心の中… 
さらに、その死闘の渦中へとリング外から飛び込もうとする無謀な試みブログ…
管理人へのメッセージはこちら higege92@yahoo.co.jp

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つねに革新であること…

カッコイイなぁ

ふいに、駅の掲示板で見つけた ボウイ …

カッコ良すぎだぜっ

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田口良一が田中恒成との統一戦熱望!大晦日の試合前に「約束していた」デイリースポーツ

> ボクシングのWBA世界ライトフライ級王者・田口良一(30)=ワタナベ=が19日、都内のジムで本格始動した。今年の目標として「(WBO世界同級王者の)田中選手とやってみたい。打ち合いになるし、かみ合うと思う」と、団体統一戦を挙げた。

 田口は昨年大みそかに5度目の王座防衛に成功。田中恒成(21)=畑中=も同日の王座決定戦に勝ち2階級制覇を達成。試合前に「お互い勝ったら試合をしよう」と言葉を交わしていたという。

 この日、田口は「スピードがあって強い選手。勝つか負けるか分からないが、プロとしてみんなが見たいカードをやりたい」と改めて対戦を熱望。渡辺会長は「やらせてやりたいですね。向こう(名古屋)に行ってもいい。リスクは覚悟の上です」と実現に動く構えだ。

…これは実現しそうな気がしますが、どうですか?

経験の差と攻めっ気の濃さで田口優位…と僕は感じていますが、実際に向き合ったらどうなりますかね〜?

田中選手は2階級制覇を達成したものの、相手の出来がいまいちだった…の評価が拭えず、逆に田口選手は薄氷のドロー防衛だったにもかかわらず相手がいい選手だったから評価はさらにあがった感もあるかなぁ〜?

この辺りの印象はまちまちだと思いますが、僕はそんな感じあります

敵地に乗り込んでもいい…とはこれ、威勢が良いし、気概も感じますなぁ

さて、実現はあるかなぁ⁈

まぁ、八重樫選手も同級世界チャンピオンですが、果たして、どうなりますかなぁ〜?

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リング誌が年間表彰発表 MVPはフランプトン BOXINGNEWS

 

>米老舗ボクシング雑誌「リング」が2016年の年間表彰を発表した。ファイター・オブ・ザ・イヤー(年間最優秀選手賞)にはWBA世界フェザー級“スーパー”王者のカール・フランプトン(英)が選ばれた。

 フランプトン同胞スコット・クイッグとのS・バンタム級統一戦勝利、無敗のWBAフェザー級スーパー王者レオ・サンタクルス(メキシコ=米)撃破と2つのビッグマッチを制しての選出。フランプトンは米スポーツ専門局ESPN、英ボクシングニュース誌などでもMVPに選ばれている。

 受賞のフランプトンは「昨年末にいくるかのウェブサイトでMVPに選ばれたが、リング誌は特別な存在。とても誇りに思う」とコメント。フランプトンは28日、ラスベガスのMGMグランド・ガーデン・アリーナでサンタクルスとのダイレクトリマッチを控える。

 同誌は「フランプトンは2人の無敗の実力者と戦い、いずれも敵地で勝利している」と選出の理由を説明。これにより、他に候補に挙がっていたテレンス・クロフォード、ローマン・ゴンサレス、ワシル・ロマチェンコ、マニー・パッキャオをわずかに上回ったという。

 

 亀海喜寛(帝拳)vsヘスス・ソト・カラス(メキシコ)が候補に挙がっていたファイト・オブ・ザ・イヤー(年間最高試合)はWBC世界S・フェザー級タイトルマッチ、王者フランシスコ・バルガスvs挑戦者オルランド・サリドのメキシカン対決が選ばれた。各賞は以下の通り。

 

最優秀選手 フランプトン
最高試合 バルガスvsサリド
最高KO賞 サウル“カネロ”アルバレス(アミール・カーンに6回KO勝ち)
最高ラウンド スケンデール・ハリリvsジェイソン・トンプソンの2回(ハリリが逆転KO勝ち)
アップセット賞 ジョー・スミスJr(アンドゼイ・フォンファラに1回KO勝ち)
カムバック賞 アンドレ・ウォード
新鋭賞 エリクソン・ルービン
最大ニュース モハメド・アリ氏死去

 

…おぉ

 

残念ながら日本選手の受賞はなりませんでしたが、フランプトンのMVPには異議なしですねぇ

 

無敗チャンピオンを二人撃破したうえ、2階級制覇、それもそれぞれ敵地で…となればその評価はゆるぎないですかね

 

さて、話は変わって、連日苦しめられている風邪なんですが、これがなかなか全快しない

 

微熱が3日も続いておりまして、鼻水が止まらない

 

頭痛も収まらないのでどうにも外出できない

 

長引くなぁ

 

みなさまもお気を付けください~

 

御愛読感謝

 

つづく

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ロマチェンコvsコラレス、4月に統一戦実現か? BOXINGNEWS

 

>大みそかに内山高志(ワタナベ)とのダイレクトリマッチで2-1判定勝ち。初防衛に成功したWBA世界S・フェザー級“スーパー”王者ジェスレル・コラレス(パナマ=写真右)とパウンド・フォー・パウンド・ランキングで上位へ上昇中の同級WBO王者ワシル・ロマチェンコ(ウクライナ=写真左)が統一戦で対戦する可能性が出てきた。

 ロマチェンコのプロモーター、トップランク社のボス、ボブ・アラム氏がメディアに語ったもので、有料ケーブルテレビのHBOが放映に乗り気。期日は4月8日か同15日、米国内で予定される。

 ロマチェンコはプロ2戦目で敗北を喫したオルランド・サリド(メキシコ)との再戦がオファーされたが交渉は成立せず。第2オプションにあったコラレス戦が急浮上した。

「ロマチェンコの相手は具体的になっていないが、現状でもっとも可能性が高いのはコラレスだ」とアラム氏は16日発言している。

 

…ふうん

 

コラレスは我らが内山選手を立て続けに破った仇でありますが、いざ、ロマチェンコとの王座統一戦が決まったら馴染みがないわけではないので少しは応援してあげたい気もしますが、でも、ぶっちゃけ戦況は厳しいものになるでしょうねぇ

 

コラレスにスピードがあると言っても、それは大味なるそれであり、無駄を一切省いた、極限まで研磨されたロマチェンコのソリッドなるボクシングを前にしたら「粗雑」過ぎちゃって仕方がないでしょうねぇ

 

及ばないだろうなぁ

 

それだけ今のロマチェンコの強さは破格の領域に近づいていると思います

 

どうなるかなぁ?

 

決まるかな?

 

ほら、あのドネアを破ったウォータースだって全くいいところなく完封されちゃったわけでしょう

 

ああなるだろうなぁ

 

互角に戦えるのはスーパーフェザー時代のマイキー・ガルシアくらいでしょうか?

 

でも、もうガルシアはライト級でしたよね?

 

かつてのガンボアだったらどうかな?

 

いやぁ、極限ソリッドなるロマチェンコ有利かなぁ?

 

できればフェザーでリゴンドーと戦って欲しかったぁ

 

御愛読感謝

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亀海喜寛vsソト・カラス、リング誌年間最高試合候補 BOXINGNEWS

 

> 米老舗ボクシング雑誌「リング」は電子版で2016年の年間最高試合候補を発表。選ばれた5試合の中に、4月にロサンゼルスで行われた亀海喜寛(帝拳)とヘスス・ソトカラス(米)の一戦もピックアップされた。この試合は全米記者協会が選出する年間最高試合の候補にもなっている。

両者は4月、ロサンゼルスのベラスコ・シアターでS・ウェルター級10回戦を行い、スタートからハイペースの打ち合いを演じて、結果は三者三様のドロー。9月の再戦では亀海が8回終了TKO勝ちを収めたが、候補に挙がったのは4月の試合となる。

 ほかの候補は、ジェイミー・コンランがアンソニー・ネルソンを8回KOで下した英国S・フライ級タイトル戦、フランシスコ・バルガス(メキシコ)とオルランド・サリド(メキシコ)が引き分けたWBC世界S・フェザー級戦、ローマン・ゴンサレス(ニカラグア)がカルロス・クアドラス(メキシコ)を下して4階級制覇を達成したWBC世界S・フライ級戦、ディリアン・ホワイト(英)がデレク・チゾラ(英)に競り勝ったヘビー級戦。

 ラインアップを見る限り、試合の格よりも試合内容そのものを評価した選考になっているようだ。

 

…試合の「格」よりも「内容」が重視されている傾向にあるようだ、と結ばれてますなぁ

 

それにしても、アジア人には無縁と思われるウェルターを主戦場に活躍する亀海選手は本当にすごいですねぇ

 

ゲレロとの激闘も忘れられないですが、なんとか世界戦まで辿り着いてほしいですねぇ

 

でも、こうして名を売り続けていけばきっと「その時」が来るような気がします

 

日本国内、アジア圏ではほぼ無敵でしょう

 

が、アメリがを主戦場にすると苦戦必至がウェルターであります

 

しんどい…が、それだけ価値があるっ‼

 

なんとか、なんとか世界戦までっ‼

 

 

 

…さて、まだ風邪が治りませんっ

 

ぶるるる

 

御愛読感謝

 

つづく

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京太郎、日本人初東洋太平洋ヘビー級王座奪取!「何も言うことない」スポーツ報知

>◆報知新聞社後援 プロボクシング「ダイナミックグローブ」▽東洋太平洋ヘビー級(90・7キロ以上)王座決定戦12回戦 〇藤本京太郎(判定 3―0)ウイリー・ナッシオ●(14日、東京・後楽園ホール)

 東洋太平洋ヘビー級王座決定戦が行われ、日本同級王者で東洋太平洋同級1位の藤本京太郎(30)=角海老宝石=が、王座獲得に成功。日本人初の東洋太平洋ヘビー級王者となった。同級2位ウイリー・ナッシオ(30)=オーストラリア=に3―0の判定勝ち。藤本にとって東洋太平洋王座2度目の挑戦でベルトを巻いた。藤本の戦績は16勝(8KO)1敗となった。

 悲願のベルトを巻くと、藤本は喜びを爆発させた。控室では小国以載(ゆきのり、28)=角海老宝石=がリング上のあいさつで着用した仮装用の鼻をつけ「アジア人初の東洋太平洋ヘビー級王者に名を連ねられて何も言うことはない」と興奮ぎみにまくし立てた。2回に15・8キロも重い相手から右のカウンターで先制ダウンを奪い、ペースを握った。前掛かりに来る相手に足を使って要所でパンチを当てた。

 陣営は今後、防衛戦やWBO地域タイトルの同アジアパシフィック(日本ボクシングコミッション非公認)のベルトを見据え、1階級下のクルーザー級に落とすことも視野に入れるという。


…ははぁ

おめでとうございます

クルーザー転級も視野とはちょっと寂しいですが、やはり、ヘビー級にこだわることの苦しさは破格と言うことなんでしょう

あれだけ大きくても、ヘビー級だと小兵…とは、なんとも厳しい世界なんですね

また、復帰戦に臨んだ 渡部あきのり選手は敗れてしまったようですが、なかなか厳しいですね

残念

さて、どうやら風邪をこじらせてしまったようで、喉が異常に痛いんですね

やばい〜

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ベッドで 懐かしの エリア88 を読んで養生しまう〜

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九州のタイソン別府「負けたと思った」無念ドロー  日刊スポーツ

> 日本ウエルター級7位別府優樹(25=久留米櫛間)が、日本タイ記録となる15連続KO勝利を逃した。同級8回戦が東京・後楽園ホールで行われ、元東洋太平洋スーパーウエルター級王者チャールズ・ベラミー(35=八王子中屋)と対戦。堅いガードを打ち破れず、三者三様の引き分けに終わった。デビュー戦から続けたKO記録は14で止まった。

 初めて聞いた試合終了のゴング。「正直負けたと思った」。別府は戦い抜いた8回を顧みて、敗色濃厚を認めた。結果は引き分け。これまでの全14戦の最長は4回まで。異名「九州のタイソン」は5回以降の未知の領域でも拳を振り切ったが…。「ガードの上からパンチを打ったが、そこからコンビネーションが出せなかった。ずるずる8回までいってしまった」。終盤は打ち疲れも顕著で、ベラミーの前進を、足を使ってギリギリかわす劣勢な場面も目立った。記録が話題になり始めたここ3戦は相手が無名のタイ選手で、「良くない言われ方もした」と、あえて元王者の強豪に向かった。「今年最初の後楽園の試合だったので、バチバチ打って盛り上げたかった」とプロの心意気は感じさせたが、壁は高かった。


…別府選手、浜田剛史さんの持つ日本の連続KO記録に並ぶことは出来ませんでしたね

が、これで記録は途絶えたものの、しかし、チャーリーと戦ったことで一定の評価は得られたはず

その心意気と共に…

残念でありましたが、逆に良かったとも言えそうですね

本人、陣営、そして、ボクシングファンの気持ちも微妙に複雑なような気もしますが、経緯や結果は間違いではなかったような気がします

さて、しかしながら、別府選手にとってはまだまだ道の途中…

日本チャンピオンへの道の途中ですね

挑戦できる時はそう遠くはないでしょう

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別府優樹が連続KOなるか、あすチャーリーと対戦  BOXINGNEWS

>あす13日後楽園ホールでゴングとなる「ダイナミックヤングファイト」の計量が12日、日本ボクシングコミッションで行われた。メインのウェルター級8回戦では、日本同級7位の別府優樹(久留米櫛間)が日本タイ記録となる15連続KO勝利をかけ、日本S・ウェルター級8位チャールズ・ベラミー(八王子中屋)に挑む。別府は66.0キロ、チャーリーは66.4キロだった。

 元世界王者の浜田剛史と、元日本・OPBF王者の渡部あきのり(角海老宝石)の持つ連続KO記録15まであと1に迫った別府。最近は格下のタイ人選手との試合が多く「記録狙い」と厳しい意見もあったが、「今回は相手のほうが強いと言われているので変なプレッシャーはない」。望んでいた実力者との対戦を前に「楽しみです」と語った。

 元日本・OPBF王者のチャーリーは26勝17KO3敗1分とキャリアでは別府(14勝14KO無敗)を大きく上回る。別府はKO負けの一度もないチャーリー戦に向けて2度のキャンプを張るなどスタミナ強化に取り組んだ。とはいえ、これまでKO勝ちしか経験していないため「勝つパターンはKOしかない。(相手が)パンチに慣れる前に倒すのが理想」と連続KO記録の更新、その先にある日本タイトル挑戦に意欲を燃やした。

 一方のチャーリーは「別府がいい選手であるのは知っているし、パンチも警戒している。ただし、彼は私のような選手とは対戦したことがないし、同じハードパンチャーでも沼田(康司=元日本ウェルター級王者)ほどではないと思う」と別府の力量を分析した。

 これまでのS・ウェルター級からウェルター級にクラスを下げ「これがナチュラルなウエート。ニューチャーリーをお見せしたい」と語り、剛腕ホープを踏み台にして次のステップに進むつもりだ。


…今夜は注目の対決ありますなぁ

浜田さんのもつ連続KOの日本記録はついに破られるのでしょうか?

全日本新人王獲得も、その後、外国選手相手に連続KO記録を更新してきたことで批判もあった別府選手ですが、今夜戦うチャーリーは格上になりますかね

ただ、チャーリーはもう35歳かぁ

チャーリーが強いのは間違いないですが、微妙と言えば微妙かなぁ?

この連続KO記録、その更新に挑んだ金井さんは榎さんに、渡部選手は湯場さんに、それぞれ日本タイトルマッチの舞台でチャンピオンに挑戦したのですよね

いずれも壮絶KO負けをしてしまいましたが、納得感はありましたかね

それに比べると…?

さて、どんな結末がまっていますかね〜⁈

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ロマゴン 3・18米で防衛戦 勝者がクアドラスと対戦 スポニチ

> ボクシング4階級制覇のWBC世界スーパーフライ級王者ローマン・ゴンサレス(29=ニカラグア、帝拳)が3月18日に米ニューヨークのマディソンスクエアガーデンで、元王者で同級2位のシーサケット・ソールンビサイ(30=タイ)と防衛戦を行うことが10日、発表された。

 ゴンサレスが昨年9月に判定勝ちした前王者の同級1位カルロス・クアドラス(28=メキシコ、帝拳)との再戦に難色を示したため、WBCはシーサケット戦を指名試合として勝者にクアドラスとの対戦を義務づけた。ゴンサレスは年末にWBO同級王者・井上尚弥(23=大橋)とのビッグマッチが期待されており、シーサケット戦後の動向が注目される。





…かぁ、確定しましたか?

これは我らが井上尚弥選手との激突は遠のいたかなぁ⁈

取り急ぎ更新

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