ボクシング&ロック野郎 higege91の夜明けはまだか?

人生の曲がり角に遭遇したボクシング&ロック・マニアhigege91。暇を見つけてはホール通い。ああ、俺は戦っているか!? ああ、俺は俺の求める『俺』に近づいているのか!?

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ああ、己が拳2つのみで戦うスポーツ… 『拳闘』、またの名を『ボクシング』…
  後楽園ホール病の三十路男が探求するのは、その闘いの源泉たるボクサーたちの心の中… 
さらに、その死闘の渦中へとリング外から飛び込もうとする無謀な試みブログ…
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大みそかの顔、今年は誰?大トリ代わるボクシング世界戦 朝日新聞


 


>今年も大みそかにボクシングの世界戦が開催される。恒例行事となったが、過去6年連続で出場した内山高志氏(38)は引退し、井岡一翔(28)も進退を保留している。代わって「大トリ」を務めるのが、世界ボクシング協会(WBA)ライトフライ級王者の田口良一(31=ワタナベ)だ。



【写真】11月17日に記者会見した田口。相手のメリンドについて「瞬間的な速さがあり、防御にも穴はない。勝てば自信になる」と話した=東京都港区



 継続中では日本選手最多タイの6連続防衛ながら、どこか地味な印象だった田口に大役が回ってきた。今年の国内最終戦は、国際ボクシング連盟(IBF)同級王者のミラン・メリンド(フィリピン)との王座統一戦だ。「強い選手と組んでもらえてありがたい」。会場の東京・大田区総合体育館は地元でもある。



 これまでは同門の内山氏の前座を務めてきた。その先輩が7月に引退を表明。風よけのような存在がいなくなった。「自分のできる範囲でやる。そう考えれば重圧もない」と話す。



 総合格闘技ブームが去り、大みそかにボクシングのテレビ中継が定着したのが2011年。内山氏、井岡という東西の名王者が、別々の会場と中継局で戦ってきた。内山氏は昨年まで6年連続で、井岡もノンタイトル戦だった14年以外はメインを張った。



 井岡は4月を最後に試合から遠ざかり、王座を返上。今年は東京開催のみとなった。専門誌「ボクシング・ビート」元編集長の前田衷(まこと)さん(69)は「元王者2人の6年間の功績は大きい。田口は知名度で劣るが、頑張る選手で今回は好カードになる」と話す。


 


…田口選手、いいチャンピオンだと思うわけです


 


まぁ、言い方は悪くなっちゃいますが、「どうしたいのか見ていてわからない」や、「もっと積極的に行ってくれよ」とか、観戦者がそういう気持ちにさせられてしまう世界チャンピオンの戦い方ってあると思うわけです


 


もちろん、素人にはわからない駆け引きがリング上では行き交っているわけで、おそらくは1秒たりとも無駄には出来ない緊張感の中での戦いは交錯し続けているのは承知ですが、とはいえ、「わかりづらく」 見えてしまう世界タイトルマッチってあります


 


まぁ、大胆に表現させていただけば、もっと「殴り合ってくれなくちゃ勝敗が見えてこない」的なストレスを感じちゃうタイトルマッチってある


 


でも、田口選手を見ていていつも感じること、それは飽くなき「攻めの姿勢」であり、その勝利への「執念の体現」であるわけです


 


すなわち、「気持ちが伝わってくる」…ということです


 


つまりは、気持ちを重ねやすい世界チャンピオンだということですねぇ


 


技巧や駆け引きももちろん醍醐味ではあるわけですが、でも、究極的なるボクシングの魅力というのは、やはり、そこだと思うわけです


 


そういう意味では田口選手の「気持ちの伝わるボクシングスタイル」は歴代世界チャンピオンたちの中でも突出していると思いますよ


 


常にぶれずに攻め続ける


 


…その姿勢、非常に感動的であります


 


プロボクサーをしながらコーヒーショップでコーヒーを販売していたという田口選手であります


 


その性格は非常に穏やかそうで、謙虚で、真面目そうであります


 


しかしながら、いざゴングが鳴れば勝利へまっしぐら、愚直なほどの猛撃・猛進を体現してくれるわけですが、これ、大みそかに相応しいと思いますよ


 


1年の締めくくりに、田口選手の 「執念」と「諦めない心」 を味わう


 


いいじゃないですか


 


さらに、これが世界チャンピオン対決、王座統一戦という贅沢…


 


確かに、テレビ東京のオンエアでは全国区ではなかったかもしれませんが、今年はTBSでオンエアですから、ここで統一チャンピオンになっていただいて、毎年毎年の、「新・師走の顔」 として大活躍していただきたいと思っております


 


今をときめくあのモンスター井上尚弥選手をもっとも苦しめたのは、やはり、田口選手でしたねぇ


 


絶対に勝っていただきたい…ですな


 


御愛読感謝


 


つづく

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細川バレンタインが新王者、麻生興一に競り勝つ BOXINGNEWS

>日本S・ライト級タイトルマッチが14日、後楽園ホール「ダイヤモンドグローブ」のセミで行われ、挑戦者6位の細川バレンタイン(角海老宝石)が王者の麻生興一(三迫)に3-0判定勝ちで新チャンピオンになった。スコアは96-95、95-94×2。麻生は2度目の防衛に失敗した。

リングに上がった細川の肉体はいつも以上にシェイブされていた。スタートから先手でジャブを盛んに出し、麻生を前に出させない。ガードの上から打ち込む右強打も効果的で、麻生は左があまり出なかった。麻生は3回にバッティングで左目上部をカット。4回は細川がバッティングで減点1を科せられた。

 麻生は5回にペースアップ。右のショートを決め、左フックも打ち込んだ。5回終了時の採点は48-47で麻生、48-46で細川、47-47と三者三様だった。

 これで麻生が上がっていくかに思われたが、後半に入っても拮抗した状態が続く。ともに前に出て右を打ち込み、身体をぶつけ合って押し合うシーンが増えていく。細川のワイルドな右がやや効果的な印象だ。

 9回、麻生が攻勢に出ると、細川が後退しかけるが、ここはなんとか踏ん張って反撃。最終回は両者ともに力を振り絞って終了のゴングと聞いた。

 36歳の細川は育ててくれた祖母をリングに上げ、会場から「ばあちゃん」コールが巻き起こった。22勝9KO6敗3分。31歳の麻生は最後まで動きが重かった。22勝15KO8敗1分。


…細川選手、殊勲の大勝利ですなぁ

これは番狂わせだったかなぁ⁈

おばあちゃんをリングにあげるなんて泣ける

おめでとうございます

敗れた麻生選手、調整微妙だったのかな?

再起希望っ

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小原佳太が5回KO勝ち、2度目の世界挑戦に意欲 BOXINGNEWS

>「ダイヤモンドグローブ」が14日、後楽園ホールで行われ、メインのWBOアジアパシフィック・ウェルター級タイトルマッチは、IBFウェルター級14位で王者の小原佳太(三迫)が挑戦者5位の藤中周作(金子)に5回2分19秒KO勝ち。初防衛に成功した。

 挑戦者の藤中がジャブ、右ボディストレートなど、ジワジワ仕掛けていく立ち上がり。小原はまずは藤中の動きをよく見る腹積もりで、ビッグパンチだけは間違っても被弾しないという意思を感じさせた。

 小原がペースアップしたのは4回。左右に動きながらジャブ、左フック、右アッパーを繰り出し、たちまち挑戦者を翻弄していく。

 迎えた5回、右をきれいに叩き込んで藤中の動きを止めると、さらに右を打ち抜いてダウンをゲット。立ち上がった藤中はここから何とかサバイバルを試みたが、最後は強烈な右を浴びてキャンバスに落下。青コーナーから即タオルが投入された。

 小原は19勝17KO2敗1分。今後もウェルター級、S・ライト級で世界挑戦を狙っていく決意だった。強打が空転させられた藤中は16勝11KO8敗2分。試合の模様は16日(土)深夜2時30分からフジテレビで放映される。



…ははぁ

いい勝ち方でしたか

小原選手、完全復活 ですな

藤中選手、残念…

テレビで内容確認しますっ

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サリド 引退撤回 BOXINGNEWS

>■9日(日本時間10日)ラスベガスのリングでミゲール・ローマン(メキシコ)に敗れた元2階級制覇王者オルランド・サリド(メキシコ)が試合後に口にした引退宣言を早くも撤回した。

フェザー級とS・フェザー級で4度世界王座に就いた37歳は、試合後は感情的になって引退を宣言したが、9日は準備が不十分だったと分析。来年にS・フェザー級かライト級で再起するとしている。


…はやっ

引退 撤回 はやっ (^-^)

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あのハイテクに黒星をなすりつけた男 ^_^

もっとも、減量失敗して (確信犯⁇) ですけど

普段は タクシードライバー をしている…という 元世界チャンピオン 

でも、引退撤回 となると、本職は プロボクサーなのか、あるいは、タクシードライバー なのか?

ん〜

まぁ、そんなことはどうでもいいか⁈

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…ううむ

考えたいことがあります

…逃げてはいけない

が、どうにもこうにも、いかんともしがたいこと、あるんです

で、マルセル・デュシャン の 写真を見ながら考えてみるわけですが…

ううむ…

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…ううむ

写真はオブジェの始まり 

◆レディメイド


…ううむ

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…ううむ

悩むなぁ

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あす小原vs藤中、麻生vs細川 ダブルタイトル戦 BOXINGNEWS

> あす14日、後楽園ホールでゴングとなる「ダイヤモンドグローブ」の計量が13日、日本ボクシングコミッションで行われた。

 メインのWBOアジアパシフィック・ウェルター級タイトルマッチは、王者の小原佳太(三迫)が66.4キロでリミットをクリア。挑戦者の藤中周作(金子)は14時30分の段階で500グラム・オーバーと周囲をハラハラさせたが、16時までにリミットの66.6キロまで落とし、ことなきを得た。

 小原(18勝16KO2敗1分)は8月に獲得したタイトルを初防衛戦。WBO・AP5位にランクされる藤中(16勝11KO7敗2分)は国内では初のタイトルアタックとなる。キャリアで大きく上回る小原に、強打の藤中がどう挑むが注目だ。

 セミの日本S・ライト級タイトルマッチは、V2戦を迎えた王者、麻生興一(三迫=22勝15KO7敗1分)が63.4キロ、挑戦者6位の細川バレンタイン(角海老宝石=21勝9KO6敗3分)が63.2キロであすの試合に進んだ。

 両選手は08年の新人王で対戦してドロー(細川が優勢点で次戦に進み、全日本新人王を獲得)。3度目の挑戦で日本王者になった麻生に、日本タイトル3度目のチャレンジとなる細川が挑む。


…今日はダブルタイトルマッチかぁ

小原選手、もう一度 なんとか 世界挑戦への切符を掴むにタイトル死守ですなぁ

防衛しながら挑戦者決定戦まで進むか、チャンピオンに声をかけてもらうしかない

いずれにせよ、アピールし続けていくしかない

まぁ、ウェルター級はある意味、ミドル級以上に奪取は難しい…

っていいますか、まだ、これまでに日本選手のウェルター級世界チャンピオンは誕生してませんからね

逸材だけに期待してます

豪快なる防衛達成を祈っております

そして、麻生選手、V 2を達成してチャンピオンのまま年を越せるか⁈

細川選手は年齢的にラストチャンスかなぁ〜⁉︎

頑張ってくださいっ

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サリド引退表明 BOXINGNEWS

>■9日の試合でミゲール・ローマン(メキシコ)に9回TKO負けした元2階級制覇王者のオルランド・サリド(37=メキシコ)が引退を表明。IBFフェザー級、WBOフェザー級、WBO・S・フェザー級王座を獲得し、生涯戦績は44勝31KO14敗4分。負けも多かったが、そのタフネスぶりでファンを沸かせた。14年に体重超過ながら現2階級制覇王者ワシル・ロマチェンコ(ウクライナ)に黒星をつけた。


…尾川×ファーマーのメインの一戦がまた凄いぶん殴り合いでしたなぁ

その主役であったオルランド・サリドが引退とは…

体重超過の多いボクサー…という悪いイメージありましたが、その突貫ファイトはあの ハイテク さえ狂わせたのですなぁ


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まぁ、37歳だし、歴戦のダメージも考えれば、もう充分とも言えますかなぁ

ただ、やはり、ちょいと寂しいかな

惜しむらくは、サリド×三浦 が実現寸前でたどり着かなかったことかな

これ、激闘型の二人が真っ向勝負になったら…って、妄想はデンジャーゾーンに突入してましたからね〜

一時代がまた、終わるのかぁ

寂しいけど、そういうものかな

あ、偶然にも同じ夜に敗れた、サリドと同じ37歳のリゴンドーはまだ戦うみたいですね

でも、スタイルは真逆ですなぁ

サリド、おつかれさんでした

そういえば、普段はタクシードライバーをしてる…って記事読んだ覚えある

なんか、そう言うエピソード聞くと惹きつけられるんだよなぁ

元世界チャンピオンの、あのハイテクを狂わせた タクシードライバーのタクシーに乗ってみたい…って思っちゃうよね〜

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船井龍一が2回TKOでV2、久高が日本王座挑戦権獲得 BOXINGNEWS

> 日本S・フライ級タイトルマッチが11日、後楽園ホールの「DANGAN203」で行われ、王者の船井龍一が挑戦者15位の川口勝太(堺東ミツキ)に2回3分9秒TKO勝ち。2度目の防衛に成功した。セミで行われた日本同級挑戦者決定戦は引き分けに終わったが、日本2位の久高寛之(仲里)がジャッジ3人が優勢点を得て挑戦権を獲得した。

 IBF10位、WBAとWBOで13位につける船井はいつも通りワンツー主体のボクシング。しかし、初回はジャブ、右ストレートを打ち込む川口がやや積極性で上回った印象だった。偶然のバッティングで川口は左目上部から出血した。

 船井はやや受けに回ったようにも見えたが、2回終盤、右カウンターを決めると川口のヒザがガクリと崩れる。船井が追撃し、右を打ち下ろすと川口がキャンバスにダイブ。立ち上がろうとしてフラついたところでストップとなった。

 船井は29勝10KO7敗。「チャンピオンとして年を越せてうれしい。(久高は)気持ちも強く、一発もある選手だと思うので、年内に練習を始めてがんばりたい」と抱負を語った。元WBOアジアパシフィック同級暫定王者の川口は21勝9KO9敗1分。

◇日本S・フライ級王座挑戦者決定8回戦
久高寛之(仲里)[負傷引き分け3回2分13秒]翁長吾央(大橋)

 37歳のベテラン、日本1位の翁長とこちらも43戦のキャリアを誇る32歳の久高が日本王座挑戦をかけて激突した。右を狙う久高と左を狙うサウスポーの翁長。初回に翁長が頭部をカットし、2回に翁長が左目上部、久高が頭部をカットするという立ち上がり。

 3回に翁長が左を打ち込み、久高がボディブローを決めて試合が温まってくるかに思えた矢先、みたびバッティングが発生。翁長の頭部の傷が広がり試合終了となった。優勢点で挑戦権獲得の久高は25勝11KO17敗2分。翁長は28勝19KO3敗4分。


…船井選手、やりますなぁ

KO防衛おめでとうございました

世界ランクもまた上がりそうですな

…で、これまた注目のセミはその船井選手への挑戦権を賭けた一戦でしたな

翁長×久高 …

なんという渋いカード…

しかし、結果は残念な負傷引き分けで久高選手が挑戦権獲得という、ちょっと消化不良な結末でした

翁長選手、いやぁ、かつての逸材ももう37歳とは…

日本か東洋太平洋チャンピオンにはいずれはなるかという存在でしたが、厳しい結末となりましたなぁ

なんとも言えない切なさが去来いたします

そして、久高選手も実にしぶとく戦い続けてきた古豪となりましたな


世界戦も4度戦ってますし、敵地タイでの世界挑戦の連続失敗記録にあって、唯一 引き分け たのが、確か久高選手でしたなぁ

対デンカオセーンでしたが、惜しかったですよね

前戦は井上拓選手と激突して、敗れるも、その評価を上げた印象あります

ついに…の時は来ますか⁈

なんともドラマチックなる背景をもったベテラン対決…でありました

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今日開催の日本スーパーフライ級タイトルマッチにまつわる記事   BOXINGNEWS

>あす11日後楽園ホールでゴングとなる日本S・フライ級タイトルマッチの前日計量が10日、日本ボクシングコミッションで行われ、王者の船井龍一(ワタナベ)と挑戦者15位の川口勝太(堺東ミツキ)がリミットの52.1キロをクリアした。 これが2度目の防衛戦となる船井は28勝19KO7敗。

元WBOアジアパシフィック同級暫定王者の川口は21勝9KO8敗1分。セミで日本同級挑戦者決定戦、翁長吾央(大橋)vs久高寛之(仲里)も行われる。


…あぁ


タイトルマッチはもちろんのこと、非常に気になるのはセミのベテラン対決ですなぁ

日本タイトル挑戦者決定戦 翁長×久高 …

これ、やばい組み合わせだなぁ

今日、仕事じゃなかったら ぜひ 足を運びたい 渋いカードですなぁ

…どっちを応援する⁈



…わからない(^-^)


とにかく、勝ったほうを素直に賞賛しよ


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