住宅の常識に挑戦する男のブログ

すべては笑顔のために!
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4月19日にアンリミテッドクライアントを中心とした第3回建設関連合同ゼミ・交流会が開催された。
今回の参加型パネルディスカッションでコーディネーターを仲間のIさんと二人で務めた。

今回の参加者のおよそ半数は私達が進めている「夢じゃない!マイホーム」を実現するためのA-1PROJECTメンバーが占めた。

各社の現状と課題の中から共通するものを抽出し、参加者全員に発表してもらう形式で進められたが、話題の提供者はのどに詰まっていた小骨が取れたようにすっきりしたとのこと。

たいへん充実したものとなった。

交流会は温泉に入った後、約2時間あっという間に過ぎていった。写真はFacebookに載せてあるので興味のある方はそちらをどうぞ。

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4月19日に八王子でアンリミテッド建設関連合同ゼミ・交流会が行われる。

ここ参加型パネルディスカッションでコーディネーターをやることになった。

テーマは「盤石となる経営基盤の確立を果たす為には」。

A-1PROJECTメンバーはぜひ参加してください。また、興味のある方は問い合わせください。

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ここのところfacebookに時間を取られ更新がなかった。

配筋検査と打合せの為蒲田の現場に向かっている。

スタッフ2名も一泊で震災復興のため、宮城。

円安、株高と政権がかわってから、めまぐるしく変化しているが、急激な変化は好ましくない事もある。

輸入物の建材等のコストだかにもなるし、急な復興需要で東北では生コンクリートの高騰や職人さん不足が起きている。

復興は一日でも早くすべきであるが、消費税率をあげる為だけに、政治が動いているとすれば本末転倒である。

国民の為の政治で有って欲しい。

春は新しく葉が出、花も咲く。

日本も全ての人々が笑顔でいられるように善価値を創造し実践して行かなければならない。


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東日本大震災で津波による大きな被害を受けた宮城県亘理町に『夢じゃない!マイホームセミナー』のメイン講師として参加するために向かっている。

無理しない震災復興住宅の考え方と実現する方法をお伝えするため。

遅々として進まない国及び自治体の対策、間もなく2年となる。

この間の被災者の生活環境を考えると私たちの無力さを感じる。

しかし、常日頃から住宅は夢じゃない!と言い続けて来た私たちグループが中心となり実証するために向かっている。

微力でも力は力だ。















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ここのところ毎日、新規の人にお目にかかっている。

私の役目は理念を伝える事。

昨日も想いは通じた。

大きな波動となって行く実感がする。

今月の10日と17日に水戸とつくばでセミナーを開く。

出会いを大切にしたい。

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昨日、日経ホームビルダー(日経新聞関連の住宅情報紙)より取材の申し込みがあった。

現在展開中のA-1PROJECTのスマートキュートについての取材。

今年の7月1日より太陽光発電システムの善良買い取り制度に伴うものだ。

今年の2月ビックサイトで発表した住宅ローンを太陽が払う家の進捗状況を聞きたいとの事。



マスコミも注目する展開になりつつある。 

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今日は白金台でセミナーに参加し、約1時間ほど講演をする事になっている。

常磐線の中での書き込み、日差しの指す側の座席でディスプレイが見にくい。

セミナーの名前は三もんセミナー。
この三もんは「若者、よそ者、馬鹿者」を指すらしい。本来は若者の集まりという事だが、主催する原さんと出会いで話をする機会を頂いた。

若くはないので、「よそ者と馬鹿者」という立場での参加である。

最も精神年齢は若者だと自負しているが・・・。

今日のテーマは現在の住宅事情と太陽光発電システム関係を中心にA-1PROJECTの現状と未来についてを話す予定。

講演の前と後ろのスケジュールはびっしりと詰まっており充実した土曜日となりそうだ。


それにしても客席には観光や遊びに行きそうな人々が目立つ。私が異常なのか?

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宣伝も何もしていないのに小さなお店の前に毎日お客様の行列ができる。

そういう話を聞いた事がおありでしょう。


そう、嬉しい話、悲しい話、尾の白い話は人から人へ波が広がるように伝わっていくのです。

マスコミなどの力とは比較にならないほどの正確さとスピードをもって。


よいことも悪い事もどんどん伝わっていきます。


そうであれば是非ともそのよい波にあなたのお店の情報を乗せたいものですね。


そうするためには、今日会うお客様、今、会っているお客様に全力くを尽くすことなのです。

そしてそれは、今やることであり、今しかできないことなのです。


このようにして、「この人はどこか変わったな」と思わせるあなたの変革とその事実が、間違いなく水面に落とした一つの石ともなるのです。


会社を蘇らせる「鈴木昭二」



今のマスコミの偏重報道には悲しさを感じます。また、多くの人々がその報道を信じ込み、間違った判断と行動をしているとしか見えません。


正しいものの見方、考え方を身につけて、正しい行動をもって幸福実現をする。


そのためには正しい物の見方、捉え方、考え方できる人に出会う事です。


私達のチームにはそのような人々が少しずつですが、増えているのは事実です。



なぜならばそれを証明する事が私達の使命!


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私が述べているのはイノベーションの哲学なのです。


昔なんかどうでもいい。


大切な事は今日、そして明日の存在しかないのです。


「昔は・・・」などと言う人は、実は何も学んでいない人なのかも知れません。


世の中のすべては常に変化をしています。


全ての生命体、全ての産業が変化をして、新陳代謝の連続とも呼ばれる変化の中で、生命体系の維持と発展をしてきたのです。


イノベーションの連続がないと、今というこの時を未来につなぐ事は出来ません。


そして常に正しいものを求めて変化を続けている事と、それ自体がすでに正しさの証ともなるのです。


会社を蘇らせる 鈴木昭二




私の経営する㈱A-1建築事務所事務所は創立以来31年となった。

この間は建築の事だけに私のほとんどのエネルギーを使ってきた。

しかし、これだけではなく、これからはイノベーションの連続で、お客様、スタッフ、協力会社の皆さんをはじめとした関わる人々の幸福実現のためスピードアップだ!




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人にはそれぞれの生き方、考え方があるように、企業には企業の色の源ともいうべき企業理念があるものです。


松下とソニー、トヨタとホンダ、ダイエーとヨーカ堂、このような比べ方をすると「私はどっちのほうが好きだ、嫌いだ」と思うような色分けが出来る事でしょう。


そのような企業の色を現しているルーツとは、トップを中心とした人たちの物事に対する基本的な考え方(哲学)なのです。


その根本こそが企業の経営理念であり、人生観ともなるのです。


そのような経営理念がきちんと定まって、市の色彩で会社を染めた時、その色彩が対社会的に見て好ましい色に染まっているとするならば、企業は必ず栄えるものと考えます。


会社を蘇らせる「鈴木昭二」より




今は無き、人生の師匠である株式会社アンリミテッド創立者の故鈴木昭二会長の言葉を今後、継続的に記載させていただきます。


皆さんのお役に立てると確信します。

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