昨日は、営業中に少しだけお店をエスケープ�
同じ区役所通りにあるキャバクラ《club UP'S》に遊びに行ききました!
オーナーママは、なんとまだ33才の内野彩華嬢(あえて“嬢”をつける、この私の親切&嫌み…

)
ママ業だけではなく、エッセイストやタレント業もこなす、八面六臂の活躍ぶりだから、ご存知の方も多いでしょう。
そして、その辣腕ぶりから誰もが、色々な人間像を思い浮かべるはず…。
「極道真っ青な男まさり」「シャープな人間コンピューター」「眼差しひとつで男性を狂わせる、現代のメドゥーサ」…
いいえ!
実物の彩華ママは、もろに天然系なんです。ほわんとした話し方に、ゆる~い表情。33才にして、ガーリーな雰囲気が漂っています。津田塾卒業の才媛とは信じがたいほどの“詰めの甘さ”なんです�
何より、その“詰めの甘さ”を物語るのが、後ろ姿。
お客様の後を小走りに追いかけるママは、どうみてもペンギン歩き(笑)
私が単純な一言で、彩華嬢を表すなら…「性格がいい」
水商売は、接客業。ある意味、究極のコミュニケーション業でもあります。
だから、表層的なテクニックや押し出しだけでは、いつかはボロが出てしまうもの。やはり、最終的には人間性がモノを言います。
だって、人と人との“縁”を紡ぐお仕事なのだから…。
彩華ママを見ていて、そんな“定理”を再認識しました。
そして、彩華嬢とこの美熟女(笑)との、共通項まで発見!
それは…
お互いに《キレコミ系》であること


外見=キレイ系 + 中身=コミック系の略です(爆)