余命わずかの元CIA職員が語るエリア51と宇宙人 前編

2013年3月3日金曜日からワシントンDCで行われた市民公聴会にて示された

元CIA職員とされる匿名の人物によるビデオ証言です。

UFO作家であり歴史家であるリチャード・ドーランはこの匿名の人物に2013年にインタビューを行いました。

差し迫った腎不全に直面し、この人物は秘密にしておくには重要すぎると感じ、

機密情報をあえて開示しようと考えたのです。

このビデオの中で、彼は米陸軍に仕え、CIAの為に働き、

米空軍のプロジェクトブルーブック(米国空軍UFO公式研究のひとつ。)でも働いていたと主張しています。




エレン・グリーン・ヒックスのインタビューの字幕をつけた事で

宇宙人についてのトピックを取り上げた事がなかったのですが

興味が湧いてきたので

この方の証言も字幕を付ける事にしました(´∀`*)ウフフ

続きはこれから字幕付けします。

楽しみにしていて下さい。

UFOや宇宙人って皆はいるって思っているのかな?

誤字・脱字・誤訳は気づき次第訂正しますね(*´∀`*)ノ


MJ-12については短いですがこちらの動画も参考にどうぞ。


MJ-12

アメリカ合衆国の政府高官や科学者など12人の専門家で構成されており、「世界を陰で操っている」とされる。1984年にアマチュアのUFO専門家が「MJ-12 の活動についての秘密文書」や、ハリー・トルーマン大統領の署名が入った手紙などを「発見」し、その後アメリカ国内で盛んに流布され、マスコミでも取り上げられブームとなった。日本でも当時のオカルト番組や雑誌で特集された。この「秘密文章」の信憑性については、一時期FBIも調査を行ったが、ほどなく悪戯であるという結論に終わった。
その後、「MJ-12 に関する極秘文章」と称する書類がアメリカ各地で次々に「発見」され、現在までに数千ページも収集されているが、偽物であることが明確なほど稚拙なものが多い。MJ-12は一種の都市伝説と考えられているが、一方で「この秘密委員会が今でも存在する」と信じる者もアメリカを中心にごく少数ながらいる。



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