2010年12月01日 posted by hideokihara

自己紹介とこのサイトのタイトルについて(._.)

テーマ:「いい男になろうプロジェクト」

僕がどんな人なのだろうはてなマーク


そんな疑問をもつレアだけど素敵な方のために、自己紹介させていただきます。


名前。ぴーひで  

別にぴーひでと呼ばれているわかではないのですが、僕のちょっとした習い事の受付の人がそう呼ぶんでなんとなくぴーひでにしてみました。


年齢 27


今年で27! 10代の読書の方、もしいたら言っておきますがマジであっと言う間に年とりますよ!!

最近脂っこいもの苦手になった、夜眠くなる、けど昔ほどがっつり寝れない、そんなふうに年とってきますよ。


職業 ザ・無職

ではありません・・・一応。今学生です。某大学医学部に行ってます。27でまだ学生?馬鹿だったから入るのに苦労したんです。


趣味 格闘技

細くてひょろいですが格闘技と護身術やってます。


スキー これは小さいころからチームに入ってやってるので結構得意です。


ボード これもまあまあですかね


旅行 大好きです。写真撮るのも好きです。最近はリゾートばかりですが、いろいろな国に行くのが好きです


映画 映画も昔からかなり見ています。このブログでもちょこちょこと映画の話をだすかも。


性格 典型的なB型です。マイペース、自分大好き、わが道しか見えない

      自分のことでいっぱいいっぱいです。彼女います。でも自由気ままで、口論が嫌いで、めんどくさいと目をつぶりたくなるので、あまり大切にできていないです。自由に振舞ってて、そこにだまっていてくれる人がいいみたいなタイプなので、うまくかまってあげれません。


好きな言葉 比翼連理 自由奔放 昼夜兼行


こんなもんでしょうか。あとはまた追々いろいろな箇所で自分アピールしたいと思います。



さてさて、、、

このブログの趣旨は前回のブログ記事で書いた通りですが、この「絶対いい男になってやるんだから!」といういささか気持ちの悪いタイトルですが、このタイトルにした理由は・・・思いつきです。


それ以上でもそれ以下でもありません。ただただ、ひらめいたキラキラのです。

かの有名なエジソンも言ってましたね 「発明は1パーセントのひらめきと99パーセントの努力だ」

このサイトを人気にさせる秘訣は1%のひらめきと残りの99%は文才とか気にせずに皆さんになるべく伝わりやすいように綴る僕の努力なんです、ということです。


それにしても偉人の言うセリフは違いますよね目 


女の子が「絶対に綺麗になってやる!」なんて、セリフはよく聞きます。ドラマとか、コミックとか。

しかし、「絶対いい男になってやる!」なんてあまり聞いたことがありません。 むしろ、フンパンチ!あいつは俺のよさがわかってないぜ。これです。

しかし、今はそんな時代ではないのではないでしょうか?男もエステをして、美容整形して・・・そんな時代です。だからこそ、男も「絶対にいい男になってやるんだから!」 こんなセリフを言う時代なのです。

だからこそ、このブログでは前回の記事にも書いたように、後天的モテ気質人間を目指すんです。


今回の記事はどうでもいい、たわいのない話でしたね。でも読んでいただいてうれしいです。ありがとうドキドキ


2010年12月01日 posted by hideokihara

みなさんこんにちは★ 「いい男になろうプロジェクト」にようこそ!!

テーマ:「いい男になろうプロジェクト」

みなさん、はじめまして★


このブログでは、「いい男とは?」 を全力で多方面から追及、研究し、そして実行していくためのブログです。


ここでは、私(わたくし)ぴーひでが、リサーチしたいい男の要素キラキラを、ときには論じ、研究し、実験し、実践していく経過をご報告していきますアップ


そもそもなぜ、このようなことを研究しようと思ったのか・・・


それは、先日のこと、僕は2人の女の子とお酒を飲む機会がありました。彼女たちはもともと僕の仲いい友達で、久しぶりに飲もうかという話になり、僕の男友達を一人連れて飲んだのです。


そうすると、なんということでしょう!!2人とも僕の連れてきた男友達に恋してしまったのです叫び


その友達の男はというと、別に特別、顔の端正な男というわけではありません。いやむしろ、最近まではちょっとぽっちゃりしていたくらいです。ここ何ヶ月間はジムに激しく通って激やせはしたのですが。


彼は、優しい男で、とても気が利き、話も知的でありながらユーモアもあります。だから昔から女性には好かれるタイプでした。しかし!!2人の女性が同時に好きになるとは!


僕は彼女たちは仲いい友達だったので、恋とか愛とかはれただのほれただの・・・そんなことは意識はしていませんでしたが、それでも2人して俺の友達がいいと思いながら飲んでいたことには多少なりショックを受けたわけです。


それからというもの、2人とも僕に彼のことを相談してきたのです。


僕は聞きました。 何がそんなにいいの??


確かに俺の友達は総合的になかなかの男だと思います。女性にもてる要素があるなとは認めています。

ただ、それがどんな要素なのか??

具体的に知りたくなったのです。



彼女たちの答えは、会話の一言にも、意識させるような雰囲気があり、どこかセクシーな要素があるのだそうです。

正直、のらりくらりな僕には ん??? な、話でした。


だけど、思ったんです。もしかしたら ひょっとしたら まさか これは学問として研究できるくらい深いことなのではないか?そしてそれを勉強し、その要素、スキルを手に入れればもてるんじゃないか?これはとんでもなく深い神秘的な総合的コミュニュケーションの哲学ではないだろうか?


そう・・・『モテ学』星とでも言うべきでしょうか。 外見、性格、職業、資格、雰囲気、会話力、育ち・・・・いろいろな方面からよりよい男を目指すんです。


世の中には、意識せずに、努力せずに、もしくはある少ない分野でしか努力しないで、モテてしまう男がいるんです。それらの人を先天的モテ気質人間と呼ぶならば、(先天的とは生まれもってもっているということ)、そうでない人はモテる要素を研究し身につけ、自分の持つ器の中で最大限にモテる男になればいいのです。後天的モテ気質人間です。


ということで、実際にどうすればいいのかこのブログで研究結果を報告していくことになりました。世界で初めての、多方面から研究し、実践に応用したモテ学の始まりですブタネコ


長くなりましたが、イントロダクションでした。

興味をもたれた方はこれからちょくちょくチェックしていただければ幸いです。

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