Much of what I stumbled into by following my curiosity and

intuition tured out to be priceless later on.



死ぬ際になって後悔するのは、失敗したことではなく、やろうと思って

やらなかったことだ。

「今日が残りの人生の最初の日」 楽して楽しまず、人生を愉しむ!


アラフォーとなった今、国内&アウトドアへの興味、ついでに「尿酸値」も増してます♪

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2016年05月26日

すみだ水族館とソラマチ散策

テーマ: ▼東京暮らし♪

毎日当たり前のように部屋から眺めているスカイツリー。

この度4周年を迎えたとのこと。あっという間のような、もっと前からあるような・・。


そんなスカイツリーには過去2度登っているので、まだ行ったことのなかった麓の

「すみだ水族館」の方に足を運んでみることにした。


人混みが大の苦手である吾輩は、OPENの9時に合わせて、自宅から徒歩40分で

到着。ええ運動になったであせる


初めて訪れた「すみだ水族館」。OPEN時の顔ぶれの大半はチビッ子で、

赤ちゃん言葉で幼児化した親と一緒に、なかなか騒々しいです(笑)





水族館に来るのは、去年シルバーウィークの北海道旅行での北見以来であったが、

やはり童心に返って癒されるし、ある意味リフレの一種ですな!




何だかスゲーのがいた目


大水槽の前に張り付いて眺めていると、まるでシュノーケルで実際に海の中に

潜っているような疑似体験が出来て気持ち良い♪

後方のチビ達の「見えないよ!」の圧は、ひたすら無視して没頭する(笑)




水族館のアイドルであるペンペンもいるし




「チン喰い」もいる。



チンクイ同士の激しいバトルも勃発(笑)



すみだ水族館は、事前に想像していたようりも小規模なもので、内部のカフェで

まったり休憩しつつも1時間半もあれば十分に堪能することが出来たグッド!

内容の充実度で言えば、しながわ水族館の方に軍配が上がるかな?



折角ここまで来たので、早めのランチはソラマチ内の伝説のつけ麺へ。



ソラマチの「六厘舎」は、10時半のOPENだが、周りの店舗が11時OPENの為か?

11時前だと並ばずに入れて、意外な狙い目だった。

各店舗によって微妙に値段は異なるけど、東京駅のラーメンストリートで並ぶ位なら、

週末に散歩がてら足を運んでソラマチで味わえばええじゃないかクラッカー



その他にも、これからの季節にありがたいオープンテラスでビールが飲める

スペースとか、改めて通い甲斐のある施設だと感じたよ、ソラマチ!






あれもこれもと欲張れないので、今回は那須御用邸「チーズガーデン」

まんまチーズケーキをおみやに帰宅♪

翌朝の朝食として幸せに堪能アップ


今年残り7ヶ月、「ソラマチ探検隊」を結成して開拓して行きますぞ!

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2016年05月25日

漢のラーメン道2016

テーマ: ▼漢のラーメン道

糖質制限ダイエットにより、しばらく控えていた大好きなラーメン、つけ麺、僕・・・

大方の予想通りにダイエットは挫折(笑)

まるで反動のように「殿堂クラス」のラーメンを行脚メラメラ


■6軒目-リピート(5回以上、つけ麺) 「めん徳つじ田」@麹町

■7軒目-リピート(5回以上、中華そば) 「吉兆」@大井町

■8軒目-リピート(5回以上、つけ麺) 「六厘舎」@東京スカイツリー




すだちが特徴の「つじ田」だが、今回は絞らず(笑)

飯田橋店の豚ほぐしが食べたくなってしまった・・・。





久しぶりの「吉兆」は、ネギにしてしまい少々後悔。

王道の中華そばかチャーシューにすれば良かった。6月に再訪確定!




もはや説明不要の「六厘舎」

最近は並んでまで食べようとは思わなくなっていたが、スカイツリー(ソラマチ)の

開店直後は土日でも空いていて良いかも!



今回の3店はいずれも行列の人気店だが、奢らず接客が良いのが好感が持てる♪

多少太っても良い!また行くぞ~



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■3軒目-新規開拓(油そば、つけ麺) 「麺や 離宮」@住吉

■4軒目-新規開拓(つけ麺) 「紫匠乃」@門前仲町

■5軒目-リピート(5回目以上、つけ麺) 「ごんろく」@両国



まずはコチラ!「油そば」で興味を持った 「麺や 離宮」@住吉


近所に絶対的王者の「中川會」がある為に見逃していたが、錦糸町に買い物に行く際に

見た開店行列がきっかけになった!



油そばも美味しかったけど、オーソドックスな「つけ麺」も相当レベル高い!

既にリピート済だけど、次回以降は「つけ麺」に絞ろうかな。


続いてはこちら。



「紫匠乃」@門前仲町のカレーつけ麺

つけ麺にカレーなんて美味いに決まってるやろ!って感じで当然に旨い!

同じカレーとはいえ、つけ麺食べた後にカレ変ライスとなる中川會とも一味違うし。



このカレーつけ麺を凌ぐ人気という「紫つけ麺」を味わってみたいし、リピするだろう!



最後はコチラ!



ハイパーリピート中の「ごんろく」@両国の辛み味噌つけ麺

ここは昨年秋から結構な頻度でリピートしており、写真の辛み味噌に初チャレンジしたが、

ちょっと今イチだった・・ガーンノーマルつけ麺or普通の「辛みつけ麺」からのスープ割が王道!

麺の質が人によって安定していない気がするのが多少気になるけど、今後もリピ継続。


近くの「亀戸餃子」で瓶ビール&餃子の後に寄るとか、ここの後に交差点を曲がった

「串カツ田中」でハイボール飲むなんていうメタボ万歳セットもお薦め♪


2月は安定のラーメン道だったけど、平日に取り入れた糖質制限も考慮して、

少しだけ頻度を減らせるように調整してみようかな?出来んのか??




■2軒目-リピート(10回目以上・つけ麺)


今年初のつけ麺を食べた後、体重が2kgも増えた事に衝撃を覚えた俺は、

今更ではあるが、次のようなMyルールを定めた。


・つけ麺は週1までとする

・上記の例外としては、ランニングを行った当日はOKとする


我ながら実に甘い(笑)


だが、最初から厳しくしても物事は続かないのである!

このルールをキープしながら、徐々に間隔や内容を変えれれば良いのかとグッド!




という訳で、ちゃんと1週間我慢して、走った後に行くという、いきなりの優等生ぶりで

訪れた今年2件目は、最近ではもっともリピートしている「中川會@住吉」へ。




ここの王道は、何と言っても、つけ麺を食べた後の「カレ変ライス」であるメラメラ


俺の場合は、2回に1回をカレ変にしているけど、相変わらずの満足度の高さアップ

仮にカレ変をしなくとも、つけ麺だけでも飽きが来ないのだよね!



でも、やはり最終的には「接客」とか「姿勢」とかが大事であって、特に俺の場合は、

どんなに美味しくても「文句があるなら食べるな」系のオラオラの姿勢は合わんのです!


そんな「中川會」、間もなく錦糸町へと移転予定とか。

場所的には「佐市」と重なって悩ましい!それでも、今年も何度もお世話になりそうですグッド!





■1軒目-新規開拓(つけ麺)



記念すべき2016年の一発目は、以前からマークしていた門仲の「縁道(えんどう)」


門仲には「こうかいぼう」という有名ラーメンがあり、そこも行きたいのであるが、

まずは自分の好きなつけ麺の方を優先してここに来た。



オーダーしたのは、「特製つけ麺(980円)」クラッカー


麺は最強「とみた」から仕入れているそうで間違いなし!

オーソドックス系ながら、最近通っている「つじ田」や「中川會」と比べると相当濃厚な感じ。




これ食べて体重が相当増えた叫び

ちょっとヘビーだったので、再訪ありだけど、その際は特製でなくて良いかな。

次回は、こちら方面にランニングに来た際に寄ってみましょう♪

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2016年05月24日

台湾麺線@御成門

テーマ: ☆グルメ世界一周

今更ながらに思うのは、終わった後の旅の思い出のかなりの割合を「食」が

占めるという事である。

あの日あの時あの場所で僕の舌を魅了した各国の味達は、現地特有のスパイスの

匂いや、それぞれの国でのちょっとしたハプニングや甘酸っぱい思い出と共に

「回想する幸福」というものをもたらしてくれるのだ。


本日のグルメ世界一周は、過去に2度訪れた「台湾」


この日本人にとっても身近な国で、渡航後の方が懐かしむ味の筆頭と言えば、それは

間違いなく「小籠包」であろう。ディンタイフォンを中心に手軽に本格的なものを

味わえる。そんな代表的な小籠包とは違って、そんなに知名度はないかもしれないが、

台北に行った人の多くは「アレか!」と懐かしむであろうB級グルメが存在する。



阿宗麺線の「麺線」(笑)


台湾人のソウルフードとか。ほんとかよ??

今やLCCで格安に渡航できる台湾。この懐かしの味を求めて週末弾丸なんてのも

悪くはないが、私の住む「花の都・大東京」でも味わえる店があるって事で、

少し前からベンチマークはしていたのだが、この度、仕事で近くまで来たついでに

ランチで足を運んでみる事にしたグッド!




正月に箱根ランナーが駆け抜ける日比谷通りを、御成門から新橋方面に1ブロック

入った所に位置するのは、その名もズバリ「台湾麺線」


外観からは想像出来ないけど、奥行きは深くて20名程のキャパがある感じのお店。




プチ台湾気分を味わえる店内の雰囲気にテンション上がりつつ、オーダーしたのは、

麺線(大)と魯肉飯(小)にデザート?が付く「台湾麺線セット@850円」

パクチーは「大丈夫あるか?」と聞かれるので、「あるよ!」と付けてもらった。


注文から秒殺で提供され、あの独特の麺の食感をズズズッと愉しむ。

もはや「台北まで行かなくても良いんじゃ?」と思える程のクオリティーアップ

で、オマケとしか思ってなかった魯肉飯がまた旨いこと!

八角が効いた味が病みつきになりそうで、次回はこれを「大」で頼んでも良い位だ。


店内は正午にかけて、ご近所の素敵OL達で埋まって来て、店内は女子8人に俺という

嬉し恥ずかしハーレム状態にラブラブ




そんな店内の雰囲気に押されて、食後にタピオカミルクティーを。女子か!


これまた俺にとっては台湾を懐かしむ味なのであるが、相変わらず最後にタピオカが

底に大量に残るし、懸命に吸い込み過ぎて気道に詰まってゲホッとなったり(笑)


兎にも角にも味わいと懐かしさに大満足のランチであったグッド!

何かつまみ的なメニューにも惹かれたし、次回は夜に来ちゃうのも楽しそう♪


台湾麺線

★★★☆☆ 3.4

http://tabelog.com/tokyo/A1314/A131401/13174075/


ちなみに、次の週末は錦糸町の錦糸公園での台湾フェスティバルに出店するそう。

まった行ってしまいそうだにひひご馳走さまでした!

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