• 28 Jun
    • 16.06.27 離脱の予想は当たったが、・・・

      それをお金に換えるのはまた別の問題。 気を取り直して、相場に対峙して、じっくり取り組みます。 金は押し目買い有利か? コーン、買い場さがし。 白金、経済状況の影響を受けて軟調。 ゴム独自路線 パラも独自路線 流れがどうなっているか見極めてからの参入が良いでしょう。

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  • 25 Jun
    • 16.06.25 為政者、金融界の指導者たちと庶民とは感覚が異なる。

      為政者、金融界の人たちの望んでいたことと、大衆の考えていることが違う。 消費税に対する考えが全く異なる、これをイギリスに当てはめれば、離脱して当然だという結果になりました。 アベノミクスを評価しない理由; アメリカの株価の上げ下げのサイクルと、 日本の株価の上げ下げのサイクル、値幅を比較すると 日本経済は悪い、という結論になります。 アメリカに連れて若干上昇、たいして上げない、下げ幅は大きい。 不景気の株高ということになっています。 評論家、ニュースは、過去の都合のよいことだけを報道する、…という先入観があります。 将来についての報道は、希望的観測だけです……たぶん嘘で固めたことを報道するだけでしょう。 福島原発問題でそれを証明したではありませんか。 不都合なことは報道しない・・・・・・・何故そんな報道を見る必要があるのか。 反面教師、逆のことが起こっていると考えるためです。

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  • 24 Jun
    • 16.06.24 予定通り、イギリス、離脱した。

      乱高下、債券市場はリスクオフの動き、株、商品、為替はリスクオンの動きで始まった。 ふたを開けると予想と大違い……だから予想しない。 この乱高下はたぶん1日で終わり、 過去の事例に学ぶと、サブプライム~リーマンショック数か~数年続いた。 離脱ショックはたぶん1年続くだろう。 基本は戻り売り、でよいでしょう。 金は独自路線ですから、それなりに見ていくしかないでしょう。この下げは売り玉の利食い場面、戻したら売り直しでしょう。  イギリスの分裂も考えたほうが良いのかも。

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  • 19 Jun
    • 16.06.18 miraiyosoku

      昔からよく言われる言葉:日足を日々書いているとこつんという音【天井、または底】を聞いた感じがすることがある。 これも日々の習慣・訓練がなせる技のようです。    トレンドフォロアーの合言葉:予想はよそう。  猟師は獣道、鳥の飛ぶ道がわかるそうです。漁師は魚の道がわかるとか。      訓練された相場師は、値動きがわかるとか。      未来予測の方法、   未来を観測する方法・テクニカル分析:一目均衡表、エリオット波動理論など。トレンドライン、水平線もある程度目安になるようです。エリオット波動の発展形のめり万サイクルも一種未来予測の方法のようです。    ギャンも、予測が得意だったようです。過去分析が得意それの延長上に未来予測があったのかもしれません。    心すべきは、予測に縛られて相場を見誤ること。  策士策に溺れる。  未来予測のチャート:ミライチャート

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  • 16 Jun
    • 16.06.16 意外と早かった104円割れ

      103円50銭が一つの節目とみています。 この辺りで揉んで、100円割れ、98円50銭が次のターゲットとみていますが、どうなるでしょうか。 フィボナッチでの計算値です。 【相場観】 オイル、下げ始めたばかり、うまくいけば高値から5000円程度下げるでしょう。 リバウンドして上がったところは絶好の売り場とみています。 金、売り転換か? どうなるでしょうか パラ、まだまだ下げる。 コーン、セゲル時間帯のようです。 【対中国】 兵器産業・・・・・見直しの時期。中小企業の復活なくして日本の兵器産業は暗い。 民需だけれども軍需にも使えるというのが多い。

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  • 14 Jun
    • 16.06.14 上がった相場は下がる

      下がった相場は上がる。 いつも同じ。 じっくり見ていけばチャンスは掴める。 RSIと移動平均線とのコラボ。 エリオット波動と、移動平均線とのコラボ。 ストキャスと移動平均とのコラボ。 いろいろと組み合わせてみれば面白いと思います。 【相場観】 金、頭重い展開、上に抜ければ上昇継続かも。 オイル系:加工継続らしい。 ゴム、底値固め、追撃売りという人もいるが、ちょっと疑問。 シンガポール、上海は底打ちをにおわせる動き。

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    • 16.06.13 お金がお金を連れてくる

      お金はエネルギーである。 万有引力のようなものである。 大きくなると小さなものを引き寄せる。 大きなエネルギーを蓄えよう。 【相場観】 オイル系;売り注文せ率、下げ渋っている、だましになったか、微妙なところ。 買いサインで手じまい、途転。 金:回維持。 白金、売り転換かと思われたが、・・・ コーン売り転換 パラ売り。買い場さがし。

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  • 12 Jun
    • 16.06.12-2 相場師は人格者???!!!

      トレンドフォロアーは、忍耐強い 相場に不平不満を言わないように、人にも寛容らしい。 職人には乱暴な人もいる。職人に人格が伴えば、尊敬される。 投資家も職人芸を持ち、人格者になれば、社会の目も変わるでしょう。 わが尊敬する、小次郎講師もそのために尽力なさっているようです。

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    • 16.06.12 戦いのシナリオ

      戦略、戦術…シナリオ シナリオが狂ったら、見直し、うまくいく方向なら、追撃。 逆なら撤退。 臨機応変、 変わり身が早いことが相場では要求されるようです。 白金戻り売りか、押し目買いか微妙。 相場はいつも悩ましい。

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  • 11 Jun
    • 16.06.11-2 受け入れるところから始まる。

      私が生まれたとき、両親は私を受け入れてくれ、育ててくれた。 受け入れられないもの・・・無視するか、排除するか…・受け入れるよう努力するか、の三択です。 根本の問題はこの辺りにありそうです。 ・・・今宵はここまでにしようと思います。

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    • 16.06.11 戦争中

      小競り合い、神経戦らしい 北野さんのレポートから引用 ★中国、ロシア軍艦が尖閣接続水域に。何が起こっているのか? 全世界のRPE読者の皆さま、こんにちは! 北野です。 皆さんご存知のように、ロシア軍艦と中国軍艦が8~9日、相 次いで尖閣諸島周辺の接続水域に入りました。 今回は、この問題について考えてみましょう。 ▼中国は、「戦略的」行動 まず、中国について考えてみましょう。 中国の動きには、一貫性があります。 1968年、国連の調査で、尖閣周辺に石油資源があると発表 された。 1970年代はじめ、中国は、突然「尖閣はわが国固有の領土」 と主張しはじめた。 しかし、中国は当時、経済発展のために日本の協力を必要 としていた。 それで、大きな問題にはなりませんでした。 08年、リーマンショックから「100年に1度の大不況」が起 こります。 これで中国は、「アメリカは沈んだ。わが国は、もっと自 由に行動できる!」と確信します。 10年9月、「尖閣中国漁船衝突事件」勃発。 明らかに中国が悪いにもかかわらず、彼らは「逆ギレ」。 レアアースの禁輸など、過酷な制裁を日本に課し、世界を驚 かせました。 この頃から中国は、「尖閣はわが国固有の領土であり、『核 心的利益』である!』と世界中で公言するようになっていき ます。 2012年9月、日本政府、尖閣を「国有化」。 これで日中関係は、「戦後最悪」になってしまいます。 2012年11月、中国は、ロシアと韓国に、「反日統一共同戦 線」構築を呼びかけた。 この戦略の骨子は、 ・中国、ロシア、韓国で、「反日統一共同戦線」をつくる。 ・中国、ロシア、韓国で、日本の領土要求を断念させる。 (日本には、尖閣ばかりか、【沖縄】の領有権もない!) ・【アメリカ】も「反日統一共同戦線」にひきいれる。 (●必読、完全証拠はこちら。↓ http://jp.sputniknews.com/japanese.ruvr.ru/2012_11_15/94728921/  ) これ以降、中国は、領海侵犯、領空侵犯を常態化させ、 2013年11月には尖閣も含む「防空識別圏」を設定し。 その行動を、徐々に徐々に、エスカレートさせている。 彼らの言動には一貫性があるので、「戦略的行動」と見るべき なのです。 目標は、当然「尖閣を奪うこと」。 そして、日本が譲歩すれば、中国自身が宣言しているように 「沖縄」も安心できなくなります。 中国は、まず言葉で宣言し、行動でも言葉のとおりに動いて いる。 にもかかわらず、「いまの時代に尖閣侵略なんてありません よ、あんた」 というのは、究極の「平和ボケ」(あるいは買収されている) です。 中国軍艦が接続水域に入ったこと。 彼らの行動には一貫性があるので、正直驚くに値しません。 ▼中国よりロシア軍艦が先に 問題は、中国の軍艦より前に、ロシア軍艦が、接続水域に入っ たことでしょう。 産経新聞6月10日から。 ↓ <防衛省などによると、9日午前0時50分ごろ、中国海軍のジ ャンカイI級フリゲート艦1隻が久場島北東の接続水域に入った のを海上自衛隊護衛艦「せとぎり」が確認。 フリゲート艦は約2時間20分にわたって航行し、午前3時10 分ごろ、大正島北北西から接続水域を離れた。 これに先立ち、8日午後9時50分ごろ、ロシア海軍のウダロイ 級駆逐艦など3隻が尖閣の久場島と大正島の間を南から北に向か って航行しているのを海自護衛艦「はたかぜ」が確認した。 9日午前3時5分ごろに接続水域を離れた。> これは、なんなのでしょうか? アメリカは、「中国とロシアが、日米をけん制している」と見 ています。 つまり、「中国とロシアは、一体化して動いている」と。 ↓ <尖閣接続水域侵入 米政府、日米同盟揺さぶりに警戒 自衛隊 と連携し監視 産経新聞 6月10日(金)7時55分配信  【ワシントン=青木伸行】米政府は8日、中国、ロシア海軍の 艦船が尖閣諸島周辺の接続水域に一時入った事態について、日本 と日米同盟への牽制(けんせい)と受け止め、自衛隊と緊密に連 携し警戒監視活動に当たっている。 政府は、「状況について報告を受けており、日本政府と連絡を取 っている」(国務省東アジア・太平洋局)と強調している。> なんなのでしょう、この事態? ▼中ロ関係の今 つい最近安倍さんとプーチンがソチで会談し、「劇的に関係が改 善されたのでは?」と思っていましたが・・・。 自然に考えたら、「やはりプーチンは信用ならん奴だ!」となり ます。 どうなんでしょう? まず、ロシアについて、日本人は、勝手にこんな風に考えていま す。 「ロシアは、本音では反中。 結局、分裂する」 これは、世界一の大戦略家ルトワックさんにいわせれば、「発明」 ですね。 「日本にとって都合のいい」ロシアを、勝手に「発明」したので す。 確かにロシアは、本音では「反中」です。 しかし、「反〇」でも、同盟関係になったり、共に敵と戦うこ とすらあります。 たとえば、2次大戦でアメリカは、最大の仮想敵ソ連と組んでド イツ、日本と戦いました。 当時の日本の専門家が、「反ソのアメリカが、ソ連とひっつくな どありえない!」と分析していれば、大間違いだったことになり ます。 そう、中国とロシアがお互い軽蔑しあっていたとしても、利害が 一致すれば、ひっつくのです。 では、両国を結び付けている「利害」とはなんでしょうか? そう、「アメリカ打倒」です。 ロシアは、2014年3月の「クリミア併合」後、過酷な制裁を 課され、経済的にとても苦しくなっている。 そんな中、中国は制裁に加わらず、はっきりとロシアの味方 についた。 孤立したロシアにとって、中国は、事実上の「同盟国」なの です。 私たちは、このことをはっきり自覚しておく必要があります。 安倍総理は、確かに親プーチンですが、それでも制裁にくわ わっている。 ロシアから見ると、中国より、やり方が狡猾に見えるのです。 ですから、今回のロシア軍艦の動きも、中国が頼んでロシアが応じ たのでしょう。 ロシアにとっては、一見なんのメリットもない行動ですから。 ▼米ロ関係の今 ここまで読んで、昔からの読者さんは、疑問に思うでしょう。 「ええ?! 北野さん。 『AIIB事件』で目覚めたアメリカは、中国を打倒するため に、ロシアと和解しているのでは?」 そうなんです。 アメリカとロシアは、AIIB事件後、共同で ・ウクライナ内戦 ・イラン核問題 ・シリア内戦 を解決し、以前より関係が良好になっています。 実際、ケリー国務長官とロシアのラブロフ外相は、つきあいはじ めたばかりの彼氏彼女のように頻繁に電話し、会っている。 ところが、普段は複雑になるので書かない事実がある。 実をいうと、アメリカの対ロシア戦略は分裂しているのです。 オバマ、国務省は、「ロシアと和解し、中国を打倒する」という リアリズム路線。 一方、国防総省は、「中国もロシアも両方叩け!」という、「単 独覇権路線」なのです。 そして、ペンタゴンは、NATOのさらなる強化と東方拡大を進めて います。 なぜ、国防総省は、「反プーチン」なのか? アメリカを中心とする有志連合軍は、1年ISを空爆し、ほとんど 戦果をあげられなかった。 ところが、ロシア軍が2015年9月30日に参戦。 ロシアは、ISの石油インフラに、容赦ない空爆を繰り返し、「 資金源」を断つことに成功。 結果、ISは、アッという間に弱体化し、ロシア軍はわずか半年で 撤退をはじめた。 要するに、米国防総省は、「ロシア軍は、かなり強い」ことに気 がついた。 それで、「NATO強化と東方拡大政策」をますます熱心に推進して いる。 これがプーチンを苛立たせ、中国との関係を切れないでいるので す。 (@国内で、「対〇国政策」が分裂していることは、よくありま す。 たとえば、アメリカ財務省は親中国。 国防総省は、はっきり反中国です。) ▼日本とロシアの関係 プーチンは、安倍総理が、「親プーチン」であることを知っています。 しかし、安倍総理の微笑みの裏に、「島返せよ!」という意図がある ことも、もちろん知っている。 総理が、「経済協力8項目」を提案した裏に、「島返せよ!」という意 志があることを知っている。 それでも、現在の苦境を脱するために、日本との関係を改善させたい。 しかし、一方で、「安倍は、結局アメリカに逆らえない」という思い もある。 ソチで、安倍総理と仲よく話して、日ロ関係がよくなった。 しばらくするとオバマさんが来て、広島を訪問。 安倍さんの訪ロで少し悪くなっていた日米関係が、また良好に なってしまった。 そして、G7諸国は、「対ロシア制裁継続」で一体化している。 これが、またプーチンを苛立たせます。 つまりロシアから日本を見ると、 「安倍総理は、確かに親ロシアだが、アメリカから行動を制限 されていて限界がある」。 そのアメリカは、欧州ではNATOを強化し、「反ロシア包囲網」 を築いている。(米国防総省主導。) ですから、プーチンは、思い切って日米の方にこれないので すね。 ▼日本は、どうするべきか? この質問に答えるためには、「原点」に戻る必要があります。 原点は、中国の「反日統一共同戦線」戦略です。 中国は、アメリカ、ロシア、韓国と「反日統一共同戦線」をつく ろうとしている。 上策は、「敵の戦略を無力化すること」。 となると、日本は、中国と逆のことをすればいい。 1、アメリカとの関係をますます強固にする。 2、ロシアとの関係をますます強固にする。 3、韓国を中立化させる。 こういう視点から今回の事件を見ると、日本政府の対応はパーフ ェクトでした。 <菅義偉(すがよしひで)官房長官は9日の記者会見で「中国が 尖閣諸島に関する独自の主張を行い、これまで公船による領海侵 入などを行う中、緊張を一方的に高める行為で深刻に懸念をして いる」と強い不快感を示した。 その上で中国だけに厳重抗議した理由について「ロシアはそうし た事情がなく、同様の対応は行っていない。ロシアに対しても必 要な注意喚起は行った」と述べた。> つまり、「中国は尖閣の領有権を主張している」 「ロシアは尖閣の領有権を主張していない」 だから、中国にだけ「厳重抗議した」というのです。 正しいですね。 読み返してみて、現在の日米中ロ関係は、とても複雑だなと思 います。 今の世界情勢は、1930年代並に移り変わりが激しい。 1930年代、日本は、中国に見事に孤立させられ、敗戦への道を 歩きはじめました。 今回は、賢明に、米ロを味方につけ、中国を孤立させ、戦争を 回避しましょう。 ●PS 北野が「世界情勢分析する方法」を完全暴露しています。 これを読むと、あなた自身で、日本と世界の未来を予測でき るようになります。 政治家、経営者、起業家、ビジネスマン必読。 ↓ 【4刷決定!】 ●日本人の知らない「クレムリン・メソッド」 ~ 世界 を動かす11の原理 (集英社インターナショナル) 北野 幸伯 (詳細は→ http://tinyurl.com/hrq5f3x  ) ●面白かったら、拡散お願いいたします。>

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    • 16.06.10 トレンドフォロアーの利食い

      予想はよそう。 流れが変わるまで乗り続ける、これがトレンドトレード。 金頭重い展開になると思ったがまだまだ上がる、ということは天井近いのか、続伸か微妙なところです。 意外と弱かった白金。 ゴム戻り売りか。ここから買っていくか。買いで行くなら損切設定大事。 コーン、三尊形成して下げるか?

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  • 10 Jun
    • 16.06.09 アベノミクスの一つの考察

      為替操縦に、口再介入というのがあるが、それと同じようなものが三本の矢という言葉だった。 実体がなかったという判断です。 なぜ上がったか?  アメリカ株につられて日本株も上がったという考えです。 世にいう、つれ高というやつです。 為替はアメリカのドル安政策に押されて、とりあえず98円台に向かうだろう。 いつ到達するか、予測はエリオットは同である程度出るらしい。 一目での計測のある。 【相場観】 オイル系、売り転換か? 金、頭重い展開 コーン;瓜に変化か? パラ;もみ合い。放れにつく方針

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  • 04 Jun
    • 16.06.04 サインは売り? 買い?

      オイル系;売り成立 金;売り維持 ゴム:売り維持。 コーン;下抜けか、微妙 パラ:微妙 等々 サイン通りの売買に徹する。 評論家は当てにできない。 ディーラーも。 頼りになるのは、地震の信じる指標のみ。

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  • 02 Jun
    • 16.06.02 まだまだ下げる???

      金銀プラチナ、ひょっとしてパラも・・・・底打ち感なし。 コーン、上昇するための溜めの時間帯、 ゴム、値位置は底値圏らしいが、・・・・底打ち感が市内、ということはまだ利食いは早いということらしい。 オイル系;売りサイン点灯・・・・売り注文を出しましたが、成立するかどうか微妙。 減産同意しないけれども下げない、下げないのには下げない理由がある。物理的に増産できないから。 オイル系はニュースと逆行する傾向があるようだ。 やはり、買いサイン、下げ止まりのサインを待つべきでした。 (パラの買戻しちょっと早かったらしい)

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    • 16.06.01 トウモロコシ

      当面の天井圏か、上昇のための、一服か オイル系、本格的な下げの準備か? 金:30万枚近い買い越しは売り場だった。ほんかくてきなさげはまだ続くか? ゴム、安値更新,どこまで続く???

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  • 01 Jun
    • 16.05.31 戻り売りか、続伸か???

      貴金属、ゴムは微妙な位置に来ました。 自分の信じるサインに従うまでです。 獣道を知っている猟師は、自分の知識本能に従うだけです。 kappaは、平均足、MACD,移動平均線を信じるだけです。

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