• 28 Feb
    • 2/28 市場から撤退しないために

      ポール・グリーグリーソンから:  トレーダーを観察し、曖昧で複雑な取引戦略は有益以上に痛手となる可能性を学んだ。また、大多数のトレーダーにとってリスク管理は後から考えるものか、存在しないに等しいことも知った。多くのトレーダーが経験する不運を間近で見てきたのだ。  「一人のトレーダーがマイナスを出すと、その他大勢もマイナスになりがちだ。誰も似たようなトレンドフォローで、方向性に従った取引をしている。成功する人間もいるが、いずれは失敗する」 トレンドフォローもカウンタートレードも・・・・・・資金管理は大事だよ。 途転売買は、資金管理、損失がどれだけ膨らむかわかりにくいから、さらに小さい玉数でやるべきだよ。 【オイル系】保ち合い相場、レンジ抜けのところに注文を置くべき 金銀財宝は、当面の底を打ったか。

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  • 26 Feb
    • 2/25 アメリカ【外国】のファンドが破綻する理由。

      欧米の投資お教育は進んでいる、と聞いていたのに、なぜか破綻する会社が多いのが不思議でした。 今日、その理由がわかりました。 ある外人投資家が、資金管理していないトレーダーが多いとどこかの記事に書いていました。 資金管理をしなければ、仕事ではなく、博打・ギャンブルになるという、実例でした。

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  • 24 Feb
    • 2/24 本間宗久の投資法

      メインは逆張りの実需 安く買い下がり、現物を受け・・・・・先物で一部は打ったと思われる。 高くなったとき、現物を渡す。 資金が潤沢にあれば、負けないというのは、こういう投資法のことです。 レバレッジを効かせると、追証が発生します。追証が発生するということ自体、資金が少ないという証拠です。 そこそこの小金持ちは、建玉を少なくすることにより、結果として潤沢な資金を持っているということになります。 【オイル系】 売値近辺まで上がりましたが、途中でうまくリグ得たでしょうか。 戻り売りの水準か、思案のしどころです。

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  • 23 Feb
    • 2/23 博打と仕事の差

      一説に、資金が潤沢にあると負けないといわれています。 安いときに買い下がって、現物を受け取る。 高いときに売りあがって、現物を渡す。 こういうトレードをすれば儲かります。 ただこういうのはトレード・トレーダーといわないで、ディーラーというようです。 博打をするとは、資金以上のものを買い下がって証拠金不足になることです。 資金管理をしない = 博打です。 博打は胴元が儲かるようにできています。 普通の人が博打をすれば、破産確率100%です。 退職金を相場で儲けるためには、資金管理、チャートの読み方、設けやすいところの見つけ方等々、知らなければいけないことを知ってから、相場に取り組むべきでしょう。 オイル系;売り推奨していましたが、順調に利益が伸びるでしょうか? そこそこで、リグうべきでしょうか。 貴金属も売りがうまくいっているようです。

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  • 22 Feb
    • 2/22 猫の日

      目標;資金200万円、月利10% 生活費の足しになる。取りあえず半分を投資に回す。 来年300万円の資金で、月利10%~20%目指す。 5年間投資すれば、年金を期待しなくても、生活できるようになる。 【オイル系】上昇か、もみ合い、調整中か? とりあえずうってみるところ。 一目の遅行スパンと相談。 【金・白金】下降継続中。売り継続 穀物も売り遊離か?

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  • 21 Feb
    • 2/21 初めのはじめ。0章

      結果を出すために。 マインドセット 1.目標設定。  無謀な目標 2.目標達成するとどうなるか、事細かく妄想する。 3.現在の状態を認識する。 4.目標達成した後と、現在の状態の差を確認する。 5.目標達成のために、何をすればよいのかを考える。 6.考えたことをとりあえずやってみる。  (トレーダーはアイデアを過去のチャートでトレードする) 7.やってみた結果を検証する。 8.なぜそうなったか、その原因を分析し対応していく。【トレードアイデアの改良。新しいアイデアを出す】 9.1~8をやることが習慣になるように、繰り返していく。 何事も、練習と経験が必要、大事です。 kappaも、初心に戻って、悪い習慣・癖から脱却するところからの出発です。 多分、経験は活かせるでしょう。 【オイル系は下げ始めたか???】 売り注文発注済み 【貴金属系はどこまで下げるか???】 手じまい注文考慮中。

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  • 20 Feb
    • 2/19 ギャンブルと投機・投資

      ギャンブルに優位性を見つけたら、それはビジネスになる。 投機・投資に優位性を見つけることができなければ、ギャンブル・博打になる。 資金管理をして、大数の法則を味方につけなければ、博打になる。 ギャンブルの場合は、胴元なるものが存在するから、勝ちにくい。 相場も、手数料というものがあるからマイナスサムというのが決まっている。

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  • 18 Feb
    • 2/18 チャートの見方

      まず第一に見るところ;あげか下げか? はたまた保ち合いか? 上げなら、初期か、そろそろ終わりか、判断。 エリオット波動で言えば、どの段階か? 3本の移動へイオ金銭の位置関係はどうなっているか? ボリンジャーバンド ・・・ 以上環境認識。 セットアップ完了か? 次のポイントは、どうなったら仕掛けるか? 移動平均線のクロス MACDのクロス。 ストキャス RSI. ボリンジャーバンド 一目均衡表 等々 ・?_

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  • 17 Feb
    • 2/17 kappaの苦手なもの

      一貫性のある取引 負けが続くとつづけられない。 ・・・・kappaは資金が減るのが嫌いです。 負けたところで、今の相場環境を見直す。 保ち合いだったら、保ち合い放れにつく。 よくわからなければ、同じルールで続けてみる。 調整波動だったら、元のトレンドに戻るからそれに乗る。 理論通りうまくいくといいな。

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  • 14 Feb
    • 2/14 リスクについて

      征木利彦氏を、そのまま引用 投資には「リスク」がつきものです。 しかしながら、一般的に言って、「リスク」というと危ないものというイメージがあります。まるで「リスク」=危険という連想をする人が多いのも事実です。 もっとも、よく考えてみると、「リスク」とはあくまで不確実性のことです。不確実性となると、まさに、白か黒かどちらかわからない、50・50(フィフティ・フィフティ)の状況こそが「リスク」が高い場面と言えましょう。 その意味では、たとえば、スーパーボリンジャーのセンターライン近辺にて相場が推移している状態を指しているとも考えられます。ところが、一般的に、そのような水準にある時に、市場参加者は、「リスク」が高いとはあまり受け取らないようです。 一方、相場が上方向に放れて、プラス1シグマラインを上抜けてきたり、さらには、プラス2シグマラインを上抜けてくると、今度は「リスク」が高まったと思ってしまう人が増えるようです。確かに、相場変動率が高まったことは明らかですが、イコール、リスクが高いと考えるのは、相場の本質を知らないためだと言えましょう。 実際の相場はと言うと、皆様もご経験がある通り、プラス1シグマラインを上回ってくる相場は、さらに上昇加速していくケースが多いのです。さらに、プラス2シグマラインの上方をブレイクすると、少なくとも短期的に、一気に続伸していく確率も高まります。 もちろん、その後に反落する場合もありますが、重要なポイントは、一旦、上方向に放れると、その方向に相場が向かって推移していく確率が高まるという点です。その意味では、むしろ、「リスク」が低いと言えるのです。 何故なら、センターライン近辺に位置している時は、上か下か、どちらに推移していってもおかしくない状態であるのに対して、一旦放れてきた相場は、方向性がはっきりとしてくるケースが増えるからです。 このように、「リスクが高い」とは、これからどちらに向かうのかわからない時であり、言い換えると、良いことか悪いことか、どちらが起きるか分からないという意味です。つまり、一番リスクが高いのは確率が50%ずつのときだということになります。 実際の相場の世界にて、市場参加者の多くは、相場がどちらに向かうかわからない、小動き、レンジ相場、揉み合い相場の時に、あれこれ無理矢理「材料」を引っ張り出してきて、相場予想をするという、実に効率の悪い行動パターンを取っているわけです。つまりは、「高いリスク」を取りたがっているように見えるのです。 相場の本質を理解している人なら、そのような行動パターンは取りません。相場が動き出した時に、相場が放れた方向や流れについていくことこそが、リスクを抑えることだと知っているからです。(ここまで) 【トレンド相場を獲る一般的な方法】 移動平均線を用いる。 ボリンジャーバンドのバンドウォークを利用する。 レンジブレークアウト 【保ち合いを獲る方法】 曲がった時(間違ったとき)の対処方法がまずいと破産の恐れがある。 短期ボリンジャバンドのプラスσ~マイナスσの逆張り【あくまでもイメージです) 2σを超えたら損切。 レンジ相場もトレンド相場も取れるようになり、適切な損切を置くことができれば、大富豪も近いでしょう。 大事なのは、資金管理、損切です。

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  • 11 Feb
    • 2/11 kappaの鳴弦

      1.一貫性が大事 人間関係においても、二枚舌は信用されません。 トレードも同じ。 ルール通りトレードすること。 連続負けの時はトレードしないというルールがあれば、休む時間帯もわかる。 再開するときのルールも作っておけば、いつ再開するかがわかる。 2.損するときはいつも3%。 ギャンの時代は、資金を10等分して、それがなくなる前に終了でした。 取り組んだ銘柄数は書かれていませんが、4銘柄ぐらいでしょう。 多くなると管理できなくなりますから。 タートルズ流はい銘柄2%、4銘柄ですので8%の損です。 同じようなものですね。 巨額の資金を運用する人たちは、1%とか0.5%とか、言われています。 そういう意味では、破産するファンドは管理していないといってよいのでしょう。 【kappaの相場観】 オイル系。 天井圏での乱高下。逆張りです。 それでも、逆にいったら損切を入れます、根拠のある損切を設定できないときは、仕掛け内。 このルールも大事です。

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  • 09 Feb
    • 2/9 オイル系、レンジ相場

      保ち合いは慣れの、逆指値注文有効か、それともレンジ相場逆張り注文が有効か? 逆張りの注文、ストップを入れて、損切途転で行くところか?

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  • 08 Feb
    • 2/8 相場の本質

      人間の本質 人間が相場を作る。 人間の欲望、恐怖が作る 本能が作る 負けている人が作る 人間は間違いから学ぶ。本間宗久も最初は失敗した。 勝った後さらに高値を買ってくれれば、利益・・・・・・・そういうところを買っていく。 【オイル系】 中段の保ち合いか? 天井【小さいヤマ】形成か? ちょっと悩ましい動き。

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  • 06 Feb
    • 2/6 オイル系、難しい局面が続く

      ライントップ形成中とみています。 目先、天井圏でのもみ合い。 逆張りが有効とみていますが、はねれたほうに動くかもしれないということで、 損切途転を考慮するところでしょう。 【損するようにできている】 失敗に学ぶ。 勝間氏が、メールの中で、脳科学者で著名な池谷祐二氏からお聞きになったことをご紹介されていました。要点は、人間の脳は、「正しいことを学ぶ」のではなくて、「間違ったことを取り除いていく」ことでスキルが熟達していく仕組みになっているのだそうです。 私達の脳とは、私達が実際に経験することから学ぶものであり、特に、失敗を多く経験することで、成功とは何かを学ぶものだということです。ですから、正しいことをいくら読んだり、聞いたりしても、それを自分自身で試してみて、また、失敗してみて、初めて自分のものとなっていくのだそうです。

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  • 04 Feb
    • 2/4 オイル系

      夜間の下げは、買い方の利食いか? 知ったら姉妹の売り圧力か? 赤3兵は売り・・・・・? 金は底打ちしたか? メカニカルトレーダーはサイン通りに行動するのみ!

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  • 03 Feb
    • 2/3 オイル系

      初動につけたでしょうか? レンジブレーク。 ボリンジャーバンドのプラス2σ上抜き。 平均足の陽転。 初動についていけなかった方は、移動平均線3本の パーフェクトオーダー【上から実態、短期移動平均線、中期、長期の移動平均線と並んだとき】買い出動。 それでは遅いのでは、・・・・・という人には昨日の安値、今日の安値から明日の安値を計算してそれの100円上での指値注文。 ギャンならどうする?????上昇と判断できたら、成り行き注文です。

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