よつこさん日記(悪性リンパ腫と水泳とチャリ)

まさかの悪性リンパ腫
この病気と上手く付き合いながら
明るく元気に♪
リンパ腫のこと
趣味の水泳やフィットネスのこと
日常のたわいのないことを書いています。


テーマ:
がんサポートからのフォーラム情報です。

「肺がん市民フォーラム~3期、4期でもあきらめない~」

・日時:2014年11月24日(祝・月) 13:00~16:00
・場所:時事通信ホール(時事通信ビル2F)
     東京都中央区銀座5-15-8
・主催:がんサポート/株式会社エビデンス社 
・共催:日本ベーリンガーインゲルハイム株式会社
・参加費:無料

★プログラム★

・講演1「最新の肺がん診療―標準治療と個別化治療」
    日本医科大学付属病院がん診療センター長 久保田 馨さん

・講演2「在宅治療中の日常生活と服薬についての注意点」
    国立がん研究センター東病院がん専門薬剤師 松井礼子さん

・講演3「在宅治療中の副作用対策―皮膚症状のコントロールについて」
    千葉県がんセンターがん看護専門看護師/がん化学療法看護認定看護師 山田みつぎさん
・休憩

・パネルディスカッション「患者さんからのQ&A」
    




昨日の東京体育館のプールは寒かったなあ。。。
東体は、冬場は床も暖房が入るのですが、
今の時期、寒いの。
シャワーを浴びて、プールに入るまで、寒いったらないのよね。
風がピューピュー吹いていてね。

でも、収穫!!
練習会で、いい事教えてもらった。
きっと、泳げる人には、当たり前なんだろうな、と思う事なんだけどね。
壁からのスタートポジション

壁を蹴ってスタートするとき、きちんとポジションが出来ていないのに、
足が離れてしまって、上手く蹴れなかったんです。

先生は、スタートの姿勢がキープできてる。
水中に潜ったまま、壁に張り付いたままなんです。
なんで、離れないのだろう。。。。
マネしようとしても、蹴る前に壁から足が離れてしまう。

で、
昨日、やっと分かった。
言葉で説明するのは、難しいけど

手のかき。
水中に潜ったとき、手で水をぐっと押す。
そうすると、流れができて、壁で逆方向に向かうから
足が離れない。

何度かやったけど、まだスムーズにはいかないけど、

マスターできれば、とってもかっこいいスタートができる~~♪
頑張ろう♪



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テーマ:
アピタル夜間学校
「もっと知ってほしい がんと感染症のこと」

今回は、がんと感染症のお話です。
講師の荒岡秀樹先生は、朝日新聞の金曜日の記事にも掲載されたそうです。
その記事から、抜粋しました。

がんと感染症は「切っても切れない関係」です。
免疫の低下などがんそのものの影響に加え、
抗がん剤の副作用でもかかりやすくなります。
放射線や手術による治療でも同じ。
感染症対策は、がん治療の重要なテーマです。
がん患者が感染症にかかれば、さらに苦しみが増します。
医師も検査はできるだけ素早く済ませ、早く治療をして、
苦しみを和らげてあげたいと思っている。

しかし、感染症の中には命にかかわり、
絶対に見逃してはいけないものもあります。
たとえば、「発熱性好中球減少症」は、その治療を最優先にして、
がん治療を後回しにすることがある。
こんな感染症が疑われる場合は、
正確な診断のために検査が長引くことがある。

感染症と治療のバランスが大切です。
つらい思いをさせてしまう場合でも「急がば回れ」で、
それが患者さんの利益になると信じ、医師は判断する。

患者と医師と信頼関係が重要だと。
発熱や腹痛、せき、痛み、腫れ、皮膚の変化という情報が診断に役立つ。
いつもと違うと感じたら
迷わず医師に伝えてほしいと。

感染症の対策や治療は、がんの状態によってことなり、
標準治療の確立が難しい分野です。

講義では、そんな感染症治療の現状をわかりやすく伝えたいと。



がんなどで、手術したり、抗がん剤治療などすると、副作用や感染症が怖いですよね。
感染症の原因は、細菌、ウイルス、カビなど色々あります。
ベストな治療を受けるための、検査方法、予防、感染管理、このような話があるようです。


アピタル夜間学校は、USTREAMによるライブ配信
また、後日、ホームページのWEB上からも、動画をみることができます。



★11月19日(水)19時30分~21時
・秋葉原UDX4階シアター
・参加費は無料

★プログラム
・開会挨拶 アピタル編集長 田村建二

・講演 「もっと知ってほしい がんと感染症のこと」
 虎の門病院 臨床感染症部 荒岡秀樹

・Q&Aトークセッション
 司会: フリーアナウンサー 小林 美幸
 パネリスト:荒岡秀樹 田村建二

・閉会挨拶
 NPO法人キャンサーネットジャパン
 

★申し込みは
ホームページから
http://www.cancernet.jp/11467

また、メールやファックス、往復はがきなどからも申し込めます。
詳しくは、NPO法人キャンサーネットジャパン事務局に。




昨日は、お仕事で、朝から一日忙しかったです。
気候が、寒かったり、暑いぐらいだったり、日によって違うし
一日のうちでも、変化が大きいですね。

風邪をひいたり、血圧や呼吸器系など、弱いところが調子が悪くなりがちです。
昨日、気分が悪くなって、途中で帰宅したり、終わってから倒れこんだ人もいました。
私は、なんとか元気です。
油断は大敵ですからね。
気をつけます。


みなさんも気を付けて下さいね。



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テーマ:
リンパ系血液がん公開フォーラム情報

★「B細胞性腫瘍の疾患別病態と治療」★

・日 時: 2014年11月22日(土) 14時~17時
・会 場: 大手町サンケイプラザ 4階 ホール
     東京都千代田区大手町1-7-2 
・参加費: 無料
・座 長:順天堂大学医学部附属順天堂医院 血液内科 小松 則夫 先生
・総合司会:NPO 法人血液情報広場・つばさ 橋本 明子

★プログラム
・講演1 悪性リンパ腫(1) Aggressive Lymphoma(DLBCL・MCLなど)
 14:00-14:50  …… 虎の門病院 血液内科 伊豆津 宏二 先生

・講演2 悪性リンパ腫(2) Indolent Lymphoma(FL・SLL/CLLなど)
 15:00-15:50  …… 国立がん研究センター中央病院 血液腫瘍科 丸山 大 先生

・講演3 多発性骨髄腫
 16:00-17:00  …… 日本赤十字社医療センター 血液内科 鈴木 憲史 先生


★申し込みはFAXにて(03-6457-6804)血液疾患公開フォーラム宛て
 受付期限は11月14日(金)
 代表者氏名、電話番号、参加人数などを記入
 
当日、質問用紙が配布されるようです。
聞きたいことなどを記入。

★詳しいことは、NPO法人血液情報広場・つばさ
 (月から金 12時から17時 TEL:03-3207-8503)

このフォーラムは、B細胞性腫瘍(悪性リンパ腫や多発性骨髄腫など)について取り上げます。
疾患の基本説明から最新の治療法、新規薬のこれからまでを聞いて、質問したいことは、質問票を出して、疑問解決の機会にしてください。

チラシにかかれた事を抜粋しました。

ご都合がつく方、是非。




今日は、お天気が良くて、午前中、洗濯と布団を干して
午後は、プール練習に。

昨日のバタフライ練習で、「これだ!」と思っていたのを試そうと、颯爽とお出かけ。
は~~、現実は甘くなかった。
スムーズにできませんでした。
まだまだ、続くよ・・・私のバタフライ修行。。。。




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