May 31, 2006

サクセション

テーマ: ├技術介入機

サクセション

【メーカー】エレクトロコインジャパン
【販売年月日】1998年8月
【タイプ】A
【特徴】歴代機種のリミックスマシン


ゲッターマウスの配列をベースに図柄には、過去に登場した人気機種を

流用した傑作マシン。


ドキージャム・B-SHOP・スーパーモグモグ・ゲッターマウス・チェリーバーの

それぞれ人気のあったリーチ目パターンも継承しており、そのバランスの良い制御と

絶妙の技術介入性も加わり、根強い人気を誇りました。


当時エレコはハード面でユニバと提携を行なっていたものの、ソフト面では一線を

画していたような雰囲気があり、マニアックな人気を得ていたような気がします。



何故かストップボタンの幅が広めに設計されており、山佐の台の後でエレコの台を

打つとしょっちゅう空振りしましたw

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コメント

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6 ■reサクセション

ディスク自体、アルゼ系チームが大量移籍して
開発したと噂されていましたので、可能性はある
かも知れませんね。

5 ■無題

上段7・リプ・リプとか左右で7がズレててもビッグだったり下段ネズミテンパイでオレンジが上段に平行テンパイしてるのに2確だったりとか、左の配列がゲッターのまんまなのに出目の随所に歴代機種の味付けを施し、さらにパワーアップさせてるトコとか正に“継承”と言う名に相応しい機種名な気がします。ベースとなる前身機のゲッターから左の配列を変えてないのにパワーアップってのは後のサミーのディスクアップ→ハイパーリミックスに通じるモノをハイパーリミックスを打ちながら強く感じました。ハイリミも左はディスクのまんまで中、右の配列もサクセ同様、微妙な変化って感じでしたからね。サクセ、ハイリミとも同じ人が開発したの? なんて思っちゃいました。あとビッグ中のスイカ出現率大幅アップなのが地味に一番嬉しかったっす。
ボクも当時はECJマシンとアルゼマシンは違う感覚で見てました。

4 ■reサクセション

こういう台を遅らせる事が出来る・・

ある意味当時のユニバの勢いを感じさせるエピソードですね。

只、この機種以降エレコらしさが急速に失われていったような・・・

3 ■悲劇的名機

実は、サクセションはお盆商戦用の機種だったんです。
自分も注文もらってました。
ところがエスプだったか何かアルゼ機を増産するから発売延期。
このおかげで注文キャンセル、市場にもほとんど出回らなかったのです。

2 ■reサクセション

自分はゲッターをほとんど打っていなかったので結構新鮮でした。

この中で一番打ったのはチェリーバーでしたしねw

1 ■ども!

懐かしいですね~。

でも、ゲッターwww

これって、ゲッターじゃんと思った人は沢山www

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