☆やさしい風がくる庭☆

イギリス仕込みのセラピスト☆さとうむつみ

* ネットビジネス関係の書きこみが多く見受けられますので、ただいまコメントは承認制としております。セッションに対する質問などありましたらご遠慮なく書きこみいただくか、info@love-light-joy.com までどうぞ。
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高畑さんの事件。。。。

 

もし高畑親子がわたしのところにセッションにきてくれていたら、

 

「お母さんはもうちょっと口を出すのをひかえて

 

息子さんがどんな失敗をして迷っても、

 

30歳までは遠くから見ていてごらんなさい。

 

それでも口を出したいのなら、それは自分のためだと

 

自覚してください」

 

ってかなり厳しく伝えていたでしょう。

 

この秋は、

 

共依存にはまっていた人は、それを解体。

 

高畑親子も、ビッグバンですが、その波にのっての変化。

 

それぞれ芯がとおってほんとうの自分になったとき

 

いっしょにいるか、どうか、を確認する時期。

 

反対に、つきはなしてきた人は、

 

歩みよるときなのかな、とおもいます。

 

歩みよることで双方がほんとうの人生になっていく

 

そんな季節になるとおもいます。

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木曜日の満月は、

<許し> がテーマだったようです。

古い傷がうかびあがってきていた人も

多かったのではないでしょうか?


許す、

手放す、


スピ的にはよく見る語彙ですが、

許すって何でしょうね?



ひとつすてきな引用をみつけましたよ。



Forgiveness is the fragrance that

the violet sheds on the heel

that has crushed it.






許しとは、踏みつけられたかかとの下で

野のすみれが放つ香り



マーク・トウェインの言葉といわれています。



まったくもって同意します。

許しとは、一段高いところに立って

忘れてあげるよ、

なんていう傲慢なものではなく、


ひどいことをされても、

許す気なんてとうていなれなかったのに、

それでもホワッっと出てきてしまった

制御不能の感情こそが本物の許し。



人類愛、とも言えるでしょうか。



意図して許す、なんてできないんですよね。

そういうときは自分を救うことをまず目的としているので

まず一段高いところに立とうとするから

そうなるんだとおもいます。


許す気なんかさらさらなかったのに

ホワーンと出てきてしまう

この許しの感情を、生涯に一度でも感じられたら

それは宝といえるでしょうね。



許さない、という気持ちをかかえているのは

とてもつらいことですから。

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吉田選手が負けちゃってびっくり。


でも勝負の世界なのだから負けることもあるわけで

わたしもふくめて、日本中が吉田選手は当然勝つでしょ、

って安心して、彼女のことを心をこめてちゃんと

応援できていなかったのかも。


きっと後輩たちにたくさんエネルギーをそそいで

ひっぱっていたんだね。


あんなに泣いちゃって、動画で見ましたもらい泣きしてしまいました。


吉田選手が「銀メダルにおわってもうしわけありませんでした」と

いうのに対して


「そんなことありませんよ、すばらしい戦いでした」とか

「そんなこと思ってる人はいないとおもいます」

「日本中拍手を送っているとおもいます」など、

インタビュアーの男性が

とてもとても、心にひびくすてきな言葉をかけていて

とてもとてもよかったとおもった。^^


ネットなど見ていると、意見はほんとうに多様化していて、

この件で、そういう意見でるんだ?!っていうことが

とっても多いですが、

吉田選手にたいしては、日本中おなじ気持ちだったんじゃないかな

っておもいます。^^


それにしても、今回のオリンピックは日本の選手は

世界を舞台に堂々と試合をしていて、

国際人としてとっても立派ですね。

体格でしょうか?

メンタリティ?

なんだか、とっても誇らしいです。
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わたしのばあい、

ふきんがきれいに真っ白、とか

洗濯物がよくかわいていた、とか

台所がよく整っている、とか

そんなささやかな満足や喜びがあるとき

心は充実しているようにおもいます。



外は蝉の大合唱。

台風がくるそうな。

朝晩はもう秋風ですね。

そらはとっくに秋の色ですね。

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結び目がほどけていきます。


ブロックが解除されます。


パターンが分解されていきます。


その後は、

「つながる」生き方。


上下にも、

横にも。


秋にむけて。。。。。


用意はいいですか?

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感情を丁寧にみつめていると、

その下にも隠れた感情があることが

ほとんどです。


怒り、があるとしますね。。。


夏ですし、天体的にも、いま

怒りが簡単に外にでやすいときです。


発散して相手に反撃する前に、

その炎をじーーっと見ていると


ブスブス。。。。。?

メラメラ。。。。。?

ゴウゴウ。。。。。?


どんな炎でしょう?




落胆や

自分を責めるきもち、

自嘲

悲しみ、

防御



いろいろ隠れているものです


怒りのおくにある感情につきあたると、

(それは案外すぐ出てきます)

どんどん意識にのぼってきます。

そうすると、すっきりできます。


できない、またはしないと、

もやといつまでも

ほんとうに気持ちにきづくまで

くすぶって同じパターンを繰り返すんですよね。


奥の奥にあるのは、いつも平和と光と愛。

でも、理性で、愛さなければ!平和だから!

光の存在でなければ!と上からデコレーションしても

土台がぼこぼこですから

なんともぶかっこうでおいしくなさそうな

ケーキみたになってしまいます。


表にある感情を丁寧にみつめていれば

その奥の奥にたどりつきます。

いろいろ飾らなくても

おいしいケーキがそこにあるわけです。


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Admitting Your Own Feelings


感情を認める。




今日いちにち、


自分のなかの感情を確かめてみよう


とおもうと

いかにたくさんのあれこれが交錯しているか

おどろきますよ。


やばい!電車におくれちゃう! ヒヤリ?

鍵はどこへやったかな アセアセ?

はやく電車こないかなぁ イライラ?

となりのおじさん、くさい! オエ~?

あの子、すごい厚化粧 メラメラ、ライバル心

またあの後輩そうじしてない!ムカムカ?

仕事ふられないようにしてよう シラ~?


わたしは電車通勤で会社づとめをしたことがないので

ちょっと想像がはいっていますが。笑


なんでもいいんですよね。

家庭内でも、

何度いっても片付けないあの子たちは!イライラ!

夫ったら話きいていないよね? ムカムカ!

どうしてわたしは怒ってばかり、、、、 シューン

など。


まずは、心のなかに沸いては消える

いろいろな感情を客観的にとらえること。



そして、ここからが案外むずかしい。

それを認めること。


認めるっていうと、そのイライラのままで

いなさい、というふうに読めますよね。

実際それを推奨しているセラピストも多いですが。

それは、「人生暴れてなんぼ星」から来た方々が

大好きなあり方ですね。笑


わたしたちは地球にいるので、地球のやり方で、

しかも最近おこっているシフトにあわせて

いかないと、周囲も迷惑ですけど

自分がつらいんですね。


認めよよう、というのは、

そのイライラを持続させよ、

そのイライラがほんとうの私!とか 笑

そういうことじゃないんですね。

そこには「意」がはいってきている。


イライラしていたら、

「イライラしているんだね」

ってそばにいて、ヨシヨシしてあげる。

それだけでいいんです。


わたしたちは、自分の感情をジャッジしがちです。

そんなふうに思っちゃいけない、など。

悪くおもっちゃいけない、イライラしちゃいけない、など。

そうすると、その場はおさまるけど、それは自分のなかに塊となって

たまっていき、苦しい。

おさえこむタイプですね。


もうひとつの傾向は、

ネガティブな感情を外に発散して自分を回りにどうかしてもらいたいと

思うときです。

プリプリしている自分を見せて、尊重してもらおうとしたり、

ビクビクしている自分を見せて、守ってもらおうとしたり。

(知らせてどうする?)

でもほんとうに自分の中をみていると、

プリプリでもなく、ビクビクでもなく

シクシクとかモヤモヤかもしれない。


そこで、ですね。

自分ほど自分にたいして時間をつかえる人はいないんですね。

だから自分が認める。

大半のお母さんもお父さんも出来なかったこと、

それは自分の感情にたっぷり向き合うこと。

自分の感情を見て、ジャッジなしに認める。



どうして私っていつもこんなに運がわるいんだろう

(そっか、運が悪いとおもってるんだね。)


なんか、空虚だなぁ、私の中心にあるこれって何だろう

(空虚を感じるんだ。なんだろうね。)


あー明日上司にしかられるかも。どうしようかな~。

(しかられちゃうかもしれないんだ。心配してるんだね)


コツは、ジャッジしないこと、

そしてアドバイスしないこと

です。

感情をそのまま、認める。そうなんだ、ってうなづく。


善悪を決めたり、ああしたら、こうしたら、と励まさないこと。


認めたら、その感情が増殖しちゃうんじゃないかと

心配する方もいるかもしれませんが

それは反対ですね。

しっかり受け止めて聴いてもらえると、

感情はとっても安心しますよ。

なのでじぶんで聴いてあげましょうね。



なんだかこの夏は感情を認める月間のようにおもいます。

自分の感情がわからない方、

感情の認め方がわからない方

ぜひご相談ください。

あたらしい習慣が身について

心が軽くなるとおもいますよ。


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71年前の今日、広島に原子爆弾がおとされました。

広島、長崎の日は、いつもこのような青空で

セミが鳴いてうるさいくらいなんですけど、

やはりどこか、しぃん、としています。

めまぐるしく動くいまの世の中、



日本という国の神さまが追悼しているからなのかな

っておもいます。


国といっても政府という意味ではなく、

国民の大部分も気にかけずスマホや小競り合い、

神さまといっても人間の都合よくひきあいに出される

紙に書かれた名前でもなく。



あの日あのとき、広島にいた人たちは

どんなに傷ついて、苦しくて、悲しかったことだろう。

多大な犠牲をはらって、世界中に教えてくれている人たち。

そして私たちは、いつでも、あの人たちと同じような

状況になる可能性がある。


日本が平和の先進国になるには、どうしたらいいのか。

愛が、平和が正しいと世界に胸をはって言えるには

どんな覚悟が必要なのか。

そんなことを考えています。
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料理、というほどではありませんが

あととい、ザウアークラウトつくりました。

なんどもいいますが、わたしは糠漬けがダメダメで。

でもザウアークラウトは好きなんですね。

自然な乳酸菌で発酵する昔ながらの知恵。

野菜をたくさん食べられるし、いいかな、とおもって。^^


でもね、このザウアークラウト、

いままで何度かつくってみても、

いづれも微妙~にい失敗していたんですね。

なんかこう、、、過発酵で

わーなんだこのすっぱいのを通りこした

シャープさはぁ!っていうときや

発酵が途中で止まってしまったように

なって、そのうち、、、南無阿弥陀仏~。な状態に。


でも今年の夏は違います!

インナーマッスルな生き方だと

菌と呼応していい感じなんでしょうね。^^

キャベツがイキイキ、つやつやした感じです。


いれたのは塩のほかにはキャラウェイだけ。

ほかにベイリーブスやセロリシードをいれるのも

あるようなので、いろいろ試してみたいです!


今朝めざめたら、冷房つきですが、室温で2日で

すっぱくなっていました。

あとは発酵をとめるために冷蔵庫で数日熟成させます。

日曜日くらいに食べられるかな?


出来上がったら写真とりますね。
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現在、全体的に

ハイヤーセルフにつながりやすくなっています。

使命が明らかになるにつれ、生き方がかわり、

お仕事や住む場所がかわる方も多くなってきているのでは

ないでしょうか?

つながれるならつながったほうが

変化の波に乗れるのですが、

つながっていないと

インナーマッスルな生き方がしにくいですしね。

なのでぜいぜいしながら髪をふりみだして

なーんかどこへいくのかよくわからない上り坂を

うんとこ上る感覚になる。

つながっていると、穏やかな水面を

笹の船でくだっている感じでしょうか。

行く先は愛の海ですね。



実は、ハイヤーセルフにつながりにくくなる食べ物があります。


一番は、乳製品!!!


反対に、ふつーの人間になって、

というのは前世紀までのバージョンにもどって

ちょっとほっとしたくなったら

迷いたくなったら、

にぶくなりたかったら

乳製品をとってもいいんでないのということ。

アイスおいしいですしね。笑

冴えすぎてつらいという人もいるでしょうし、

変化の波にのるのが怖いときもあるだろうから。


お肉もけっこうにぶくなりますね。

でも乳製品ほどではありません。

イギリスにいたとき私はヴィーガンになって

かつお出汁も口にいれることができなかったのですが

日本に帰ってくるときの飛行機のなかで

おそばにツユをつけて頂くことができるようになりました。

帰国したのがちょうど10年前の今日。

いま思い出しました。笑

また菜食の波がきています。

あたらしい波、きています。


この夏が勝負、秋が門です。



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