わたくし おさゆ、「講談師」デビューいたしましたきびっキリッ

あ・・お察しの通りアマチュアでございますよぉ&てへオホホほほおほほほ赤面




プロの先生にご指導賜り、もうすぐ1年が経とうという2018年1月16日、

ついに「本番」を迎える運びとなったのでありました!!!←すでに講談調w

写真は矢印華々しいデビューの場所となった「◯童ホテル」、

本番後でございますww←本番前は写真撮る余裕なんてとてもとてもたましい渦




本番は、そりゃあもう緊張しましたよーどきどきあせあせ

1番おっかないのは、しっかり みっちり がっつり暗記したものの、

途中で真っ白になったらどーしよーなくってことなきなき

いつものイベントみたく紅蓮羽メンバーが助けてくれないからねー

自分で自分のケリをつける。






おかげさまで、無事に講談を終え、その後に登場する獅子舞に繋げることができました。

獅子舞の最中も講談の修羅場調子を語り私のテンションMAXww




500年以上も前から息づき、日本の伝統文化として今に至る講談。

講談の話術を学び、学んだことを形にするのは、

自分の未熟さを知ることでもあるけど

込み上げてくる喜びや嬉しさが上回って

もっと巧みに話したいとかもっとハートに響かせたいとか

思ってしまいます。







表現って方法はいろいろあるけれど

全ては「相手に伝わってこそ」




反映され、繋がり、深く、現在(いま)に生きています。





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刀を握る。

内なるものが突き動かして生まれる、刀が描く曲線と直線。

「感情」をその時々の「間」「佇まい」で表現する。

安全でなくてはいけないし、「見せ物」として成立しなくてはいけない。





雉兎・Take・拓之信・蕎之助・おさゆが参加。








刀を振る。

飛び立つような湧き立つような・・気持ちが盛り上がります。

何より振らないと上手くならないしねー







刀、手の先の方だけで操るのは、軽く、浅く、迸るものが感じられない。

身体と連動して、重く、深く、スピード感もあるように。

刀が、柔らかく、大きく、複雑に揺らめく。

なんて、難しくて、楽しいんだww






無刀での動きは、肩周り、腰、膝、つま先を意識するのに有効であり

そこで培われた軸は、

刀に操られない自分

刀を操る自分になる。





一歩一歩・・出来る楽しみを増やしながら、漕ぎ出す。
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イベント終了後、みんなで新年会ーーーーー富士山キラキラ♪キラキラ♪

紅蓮羽キッズ母上様方が手際よく準備してくださり、

私たちも現場からなだれ込んでお手伝いw

くじ引きで席を決めて何とか着地〜ポーズやったー*カンパ〜イ乾杯でランチとなりましたWハート

もうお腹ペコペコだったよねw



ちょっと落ち着いたところで、撮りたてホヤホヤのイベント映像を堪能しましたぷ



あんなこと こんなこと あれれのシーン うひょーのシーン

今回もいろいろあったねaya




その後はゲーム大会seiで、全員商品ゲットに燃える!!aya










みんなで2018年の豊富を語り合い、後片付けもして・・・っと思ったら〜

獅子舞登場ーーー獅子舞

獅子舞に“ガブリ”獅子舞パッされたキッズは、厄除けの効果が強くなるともいわれており、

学力向上や無病息災、健やかな成長にご利益があるといわれていますおおおお!




さてさて、獅子舞 頭を噛むのはなぜなのか?

それは獅子舞が人の頭を噛むことによって、その人についた邪気を食べてくれる

からなんです。悪魔祓いや疫病退治の意味があるため、悪いことから守ってくれ、

ご利益があると考えられているのです。

また、語呂合わせで「獅子が噛みつくと神が付く」という縁起かつぎの

意味もあるんだって!!







全員しっかり噛んでもらったから、今年はすご〜く良い年seiきらきらハート




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