編集会議 乗り物チャンネル!

働く自動車、鉄道をはじめ、様々なジャンルの雑誌・書籍の編集・制作しています


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 西日本鉄道(西鉄バス)はかねてより連節バスの運行を発表していたが、7月22日「都市循環BRT」の形成に向け、連節バスの試行運行を開始することを発表した。
 Step1では、8月8日(月)より、福岡市内の天神〜ウォーターフロント地区、博多駅〜ウォーターフロント地区の2ルートにて、2台の試行運行を開始。
 Step2では、9月中旬より、天神、博多駅、ウォーターフロント地区の3拠点間を循環するルートにて、試行運行を開始する予定。
 車両はシャシーがスカニア社(スウェーデン)、ボディがボルグレン社(オーストラリア)で、全長約19m、全幅約2.5m、定員133人(運転士除く)
 詳しくは西鉄グループのホームページをご覧ください。
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『BUS Life(バスライフ)』(笠倉出版社発行)では1号から「いま記録しておきたい」、「乗りに行ってほしい」といった車両を特集してきました。

1号車両特集は「初期型KC-代ノンステップバス徹底ガイド」

 1985年の三菱ふそうエアロスター試作車がノンステップバスの始祖といわれています。その後、試行錯誤を繰り返し、97年KC-代エアロスターが国産ノンステップバスの市販を開始した。そして、同年日産ディーゼル、98年いすゞ、日野もノンステップバスを発売。その後、10年弱で活躍の場を広げつつ、現行モデルのスタイルが確立した。
 バリアフリー時代を築き、ノンステップバスを「普通のバス」に成長させたKC-代ノンステップバスを徹底ガイドしています。


同じ富士ボディの日産ディーゼル車でも、導入事業者によって異なる仕様を徹底ガイド。このほか各メーカーの現役ノンステップバスも詳細に撮影・チェックしています。

2号車両特集は「富士ボディ5E車、終焉までのカウントダウン」

 富士重工業5Eボディは1982〜1990年の9年間製造され、最終製造から25年が経過。現役車両も少なくなリ、絶滅の危機に瀕しています。革新的かつ機能的なデザインで、バスの歴史に一石を投じた5Eの現役車を取材。
 同じボディながら、シャシーメーカーや年式による相違点を徹底検証しています。


大分バスの日野車をはじめ、とさでん交通の日産ディーゼル車、しずてつジャストラインのいすゞ車、下津井電鉄、鞆鉄道の車両などを取材してきました。

3号車両特集は「新型エルガ&フルーリボン 事業者別車体&車内仕様ガイド」

 3号発売時点で事業者に導入された新型エルガ&フルーリボンを全国で取材。
 バス仕様の標準化が進んでいるとはいえ、各事業者は走行環境やサービスの考え方による独自の仕様を装備。特集では乗り比べが楽しくなる車体&車内仕様をガイドしています。


北陸鉄道&北鉄金沢バスでは2種のボディ長を導入。近鉄バスは取材時点では唯一、右側面に固定窓を装備。

4号車両特集は「日野レインボーHR系徹底カイド」

 1999年12月にデビューした日野HRは、中型バス「レインボー」のノンステップバス専用型式で、小型・中型・大型の3車長に対応する設計により、2000年代のノンステップバスの普及に貢献しました。2010年には生産中止され、初期導入車から除籍や移籍車も発生しているレインボーHRの歴史と現況をレポートしています。


千葉海浜交通にはKL-代、PK-代、BDG-代のHR10.5m車が所属しており、車体・車内の変更点を徹底ガイドしています。名阪近鉄バスには9m車のKK-代とPB-代が所属。

5号車両特集は「KL-代ツーステップ路線車徹底カイド」
 2000年5月に公布された「交通バリアフリー法」により、路線バスからツーステップは激減。しかし、2001年3月までは法の手続きなしにツーステップバスの新車が導入可能だった。そのため、2000年夏のモデルチェンジでKL-代のツーステップバスが登場し、少数が導入された。半年たらずしか本格販売されなかったKL-代ツーステップ路線車を徹底ガイドしています。

和歌山バスには阪神バスから移籍してきた日野ブルーリボンKL-HT2PMEAが2台活躍している。


いすゞエルガ、三菱ふそうニューエアロスターなど全国で活躍するKL-代ツーステップを取材。

6号では「2代目エアロスター20年の歩み」
1996年9月デビューした2代目エアロスターは今年で20年を迎えました。外観や車内の違いを徹底的に調査し、写真で紹介。




18年間生産されたなかでは、さまざまなバリエーションが誕生。冷房機器も様変わりした。

『BUS Life(バスライフ)』(笠倉出版社発行:A4サイズ・112ページ)は全国の大型書店、アマゾン・楽天などの通販サイトで販売。お近くの書店でも注文できます。
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 建設機械は海上でも活躍している。4,000tを吊り上げる起重機船をはじめ、さまざまな役割を担う各種の巨大作業船があります。『モーターファン別冊 建設機械のすべてVol.2』(三栄書房発行)では、日本最大吊り上げ能力4,100tを誇る起重機船「海翔」をはじめ、さまざまな作業船を保有する寄神建設株式会社の作業船を取り上げて、海上・港湾で働く作業船の種類を紹介していきます。
 これまでほとんど雑誌で取り上げられることのなかった作業船を徹底ガイドします。日本最大吊り上げ能力をもつ起重機船を保有している寄神建設株式会社では取材を受けるのは初めてだということでした。

4,000tを吊り上げる起重機船の「洋翔」。船内に入り、細かく取材しています。


全自動運転システムを装備した最先端の浚渫船「第11神星」。


日本最大吊り上げ能力4,100tを誇る起重機船「海翔」をはじめ、海上で働く作業船たち

『モーターファン別冊 建設機械のすべてVol.2』(三栄書房発行:A4サイズ、112ページ)は全国の大型書店、アマゾン・楽天などの通販サイトで販売しています。またお近くの書店で注文できます。
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 7月20日に日本全国59社の高速バス事業者が提携し、訪日外国人の高速バス利用を促進するために「JAPAN BUS LINE 協議会」が発足しました。
「訪日外国人が日本国内を隅々まで簡単・便利・安心に移動できる仕組みを提供する」をビジョンに掲げ、訪日外国人旅行専用サイトのJBLサイトを開設。このJBLサイトで販売している約100路線の予約高速バスが乗り放題になる全国パスを今秋に発売予定。ちなみに7日間乗り放題で20,000円、14日間で28,000円となる。そのほかにサイトで利用表示するピクトグラムの制作、バス停に使われる表記を中心に翻訳のガイドラインの策定などを行なう。
 昨年2015年には過去最高の1,973万人の訪日外国人旅行者が訪れ、日々増加中 です。この訪日外国人旅行者の約7割が個人旅行という。JAPAN BUS LINEはこうした訪日外国人旅行者が、より有効に安全に簡単に高速バスを利用してもらうためのシステムだ。協議会は京王電鉄バス株式会社、名鉄バス株式会社、南海バス株式会社が理事を務め、ウィラー・トラベル内に事務局を設置する。
 2020年に観光立国として訪日外国人4,000万人を目指す日本。このJAPAN BUS LINEが大きな助けになることを期待したい。


左からウィラー・トラベル株式会社 村瀬茂高代表取締役、名鉄バス株式会社 藤田信彰取締役、京王電鉄バス株式会社 立石努常務取締役、南海バス株式会社 大野秀雄常務取締役。
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モーターファン別冊働く自動車シリーズ第6弾は、町で働く車両を網羅したムック本です。町なかで何気なく目に入るクルマは、気がついてみると「働くクルマ」が多いでしょう。日夜、町を駆け巡り、暮らしをバックアップしてくれる車両の、普段見られないディテール、内部構造などを詳細にレポートしています。


ゴミ収集場所に山と積まれたゴミをあっという間に飲み込み、町の美化を保ってくれる、働くクルマの代表選手が塵芥車です。ゴミの収容方法、内部構造などを大解剖! ハイブリッドシステムの塵芥車も登場しました。

私たちの日常生活に欠かせない高速道路は、総延長距離1万kmを超え、通行台数は年間約30億台。その裏には、高速道路の維持管理を行ない、安心と安全を支える人とクルマの存在があります。イエローボディでおなじみのNEXCOの高速道路維持作業車を紹介。


コンクリートミキサー車は、なぜ荷台にあるドラムを回しながら町を走っているのか? 生コンクリートの特性と、それを運ぶコンクリートミキサー車の内部構造を写真とイラストで大解剖します。


タンクローリーには運搬する物体・液体によってさまざまな種類があります。中でもよく見かけるのが、粉粒体運搬車と石油系タンクローリーです。本書では、その構造を内部写真と構造図で詳しく解説します。


限られた役割を担う働くクルマたちや、暮らしに、イベントに、役立つクルマなど、特定用途車両はまだまだたくさんあります。ここではそれらを紹介します。


ショッピングモールやイベントにやってくる移動銀行車

私たちの日常生活において移動採血車や移動検診車は重要な役割を担っています。利用してみたいけど、一歩踏み出せない人、利用したいけど車内の仕組みを知りたいと言う人に車内を大公開します。


年中無休・24時間・全国ネットで自動車ユーザーの安全と安心を支えるJAF。通常の作業から災害支援時などの要請に対応するため、自ら後方警戒車両を配備するなど、作業の安全確保に努めています。愛車のどんな故障やトラブルでも駆けつけるJAFロードサービスカーを紹介します。


路地・幹線道路・橋・線路など、私たちの町のあらゆるところに現われる高所作業車。本書では、アイチコーポレーションがラインナップしている高所作業車を題材にして、TPOによって用意されたさまざまなタイプを徹底比較しています。


三栄書房モーターファン別冊働く自動車シリーズ「働くクルマのすべて』(A4版・112ページ)は、全国の大型書店、アマゾン・楽天などの通販サイトで販売しています。またお近くの書店でも注文できます。
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『BUS Life Vol.6』にてすでに紹介した、ウィラー・トラベルとINGRESSがコラボレートしたバス「NL-PRIME」が、お台場でついにお披露目された。
「INGRESS」とはサンフランシスコを本拠地とするナイアンティック社が運営し、実際に街を歩きプレイする拡張現実ゲーム。世界で1,500万ダウンロードを誇る今もっとも注目のゲーム。アメリカ・ドイツ・日本・ロシア・イギリス・イタリア・台湾等で沸騰しているのだ。
 「NL-PRIME」は、ウィラー・トラベルとナイアンティック社が共同開発した調査バス。欧米で既に走っている「NL-1331」の日本オリジナルバージョンであり、世界で1台のバスだ。
 乗客はXM(エキゾチックマター)研究者の「司アキラ」の研究を手伝う。走行中にモニターに映し出されるさまざまなインタラクティブ・コンテンツに従い、INGRESSの世界を体感できる仕組みだ。乗車するとNL-PRIMEメダルがもらえる。
 ウィラー・トラベルの企画として運営され、バス運行を司るウィラー・エキスプレスとは異なる。運行もウィラー・トラベルの依頼により「なの花交通バス」が行なう。日野セレガをベース車両として、内装のすべてを改装、2座席+1座席の3列仕様。ご覧のように乗客窓がない。
 ウィラー・アライアンスの村瀬社長は「たくさんの人が外に出て楽しさの可能性を広げるのは、まさに我々ウィラー・グループが求めるビジョンと一致。さまざまな体験をし、是非バスの旅に深い思いで楽しんでほしい」
 ナイアンティックの川島氏は「旅は自分で物語を作るものだと思います。人がつながっていく醍醐味を楽しんでほしい」
 運行情報・詳細はhttp://travel.willer.co.jp/campaign/ingress/nlprime/



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『建設機械のすべてVol.2』ではこれまで雑誌で紹介されていない変わり種建機を紹介しています。



You Tube動画で大ヒットした建機が「メンツィムックM540スパイダー」。4つの足で自由自在に動き、山の斜面を駆け回リ、その姿はまさに蜘蛛。5ページを使って、その動きを完全ガイドしています。


タワークレーンのような支柱を持ち、より高く、より遠くに保持した荷物を運ぶマテリアルハンドリングマシン「ゼネボーゲン880EQ」。ハンディサイズから大型貨物船の荷役に幅広く対応しています。通常のクレーンでは行なえない港湾でも荷役に適したスペシャルな機械です。



アメンボのような出で立ちに優れた機能を持つ多目的機「ウォターマスター」。比較的浅い河川や水路、貯水池などで、水底の汚泥を除去し、岸辺の状態を整備。水質を修復し、環境にやさしい水辺を作ります。



このほかにも、変わり種の建機を紹介しています。

三栄書房発行モーターファン別冊・働く自動車シリーズ『建設機械のすべてVol.2』は全国の大型書店、アマゾン・楽天などの通販サイトで購入できます。またお近くの書店で注文できます。
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『BUS Life』では、毎号、全国に数多くあるバス会社の中から、人気がある、おすすめの路線がある、注目の車両がある、乗客サービスに積極的などの選択基準から、1社を選び、約30ページを使って徹底的に紹介しています。そのページが「Theバス会社」。
 内容は、事業概要、トピックス、ボディカラー、おすすめバス路線、注目車両、営業所、歴史、車両一覧表などを毎号紹介。
『BUS Life』では型式別・ボディ別の車両をすべて掲載しているのも売りのひとつです!

1号では東京のJR中央線沿線を営業エリアとする関東バスを取り上げています。5営業所を訪れ、車両や路線、ニュースを取材しています。

写真は「おすすめバス路線」のページの一部。関東バスは東京の武蔵野台に縦横無尽の路線網を持ち、住民の足として狭い路地まで行き来しており、ほかでは見られない珍しい路線も多い。同社ならではの名物路線を紹介しています。

2号では京阪神と石川県金沢市を拠点に高速バスを展開。また京都、金沢、京丹波、近江今津の4営業所で一般路線バスを運行している西日本ジェイアールバスを取り上げています。4営業所を訪れ、おすすめバス路線や車両を取材しています。

写真は「カラーリング&車内・シートGuide」の一部ページ。高速バスに用意しているさまざまな車内・シートを紹介しています。

3号では京都市一帯に路線網を広げる公営事業者である京都市交通局を取り上げています。

写真は「事業者TOPICS」のページの一部。京都市バスは2014年「大快革」と銘打ったダイヤ改正を実施。35年ぶりの増車を実現し、経営健全化計画を4年で達成するなど、動きの多い年となりました。その後も、乗りやすいダイヤ設定だけでなく、バス停周辺の環境整備にも積極的で、地方公営事業者として注目したい点も多い。

4号では宮崎県内の市町村に路線網を広げる宮崎交通を取り上げています。県内9か所の営業を取材し、車両からおすすめ路線、最新ニュースを取材してします。

写真は「保有車両ALL Guide」のページの一部。宮崎交通は443台(取材時点)を保有する宮崎県最大のバス事業者で、国内4メーカーの路線車、貸切車、高速バスを導入。路線バスが中型車の割合が高く、1980年代に導入された宮崎交通らしい仕様の車両が県内各地で見られます。
先日、放送されたTV東京「路線バス乗り継ぎの旅」に登場した車種も載っていますよ!

5号では神奈川県と静岡県の県境付近を事業エリアとし、箱根地区や小田原、真鶴、湯河原、伊豆半島北部の熱海、三島、沼津、修善寺などを拠点に路線バスを運行する伊豆箱根バスを取り上げています。


写真は、「おすすめガス路線」と「カラーリングGuide」のページの一部です。伊豆箱根バスは西武グループのライオンズカラーを採用しています。「保有車両ALL Guide」のページでは、数多くの富士重ボディを紹介しています。

6号では新宿以西の都区内西部から多摩地区と、神奈川県の川崎市、横浜市北部エリアを主要な営業エリアに持つ小田急バスとそのグループ会社である小田急シティバスを取り上げています。

1号から5号までと同様、詳細な事業概要はもちろん、おすすめバス路線、全カラーリング、事業者TOPICS、全保有車両、歴史、車両一覧表、営業所を紹介しています。

『BUS Life』(バスライフ:笠倉出版社発行)は全国の大型書店。アマゾン・楽天などの通販サイトで購入できます。またお近くの書店で注文できます。
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 神奈川県で路線バスを運行する箱根登山バスは、例年恒例のファン感謝イベント「箱根登山バスFesta」を同社宮城野営業所で開催します。今回は2017年に引退が決まったハートフルバス車両を中心にした車両展示や、小田原整備工場を見学するツアーバスの運行、行先表示板に名前やメッセージを表示して自分だけのバスを作り出した写真撮影、オリジナルグッズ販売、洗車機(バスを洗う機械)の中をくぐるバスに乗車し車内からその様子を見られる企画など、みんなが楽しめるイベントが盛りだくさん。
・開催日時:2016年9月3日(土)10:00〜15:00
・場所:箱根登山バス 宮城野営業所(神奈川県足柄下郡箱根町宮城野618-1)
・小田原整備工場見学ツアーバス応募先:箱根登山バス運輸部電話0465-35-1201(代金1,000円)
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 モーターファン別冊働く自動車シリーズ第4弾では、火災・災害現場に出動し、私たちを守ってくれる消防車の全車種を完全ガイドした『消防車のすべて』を発行。



・東京消防庁ハイパーレスキューの車両を用途別に紹介


・総務省消防庁が全国の消防機関へ配備した無償使用車両カタログ


・消防車の花形、高所消火のスペシャリストであるはしご車の全カテゴリー紹介(国内最大地上高54.7mのはしご車、30m先端屈折伸縮式はしご車、屈折はしご付き消防車MSC25、スカイアームΣ、屈折放水塔車)


・消火に欠かせないポンプ車全カテゴリー紹介(標準的なCD-1型から海水利用型消防水利システム、MVF、MFFも紹介!)


・水で消火できない火災時に活躍する化学消防車


・ローゼンバウアー、オシュコシュ、モリタ、日本で活躍する空港用化学消防車


・アイデア満載の収納方法とボディスタイルで人気の救助工作車全タイプを徹底解剖


・消火・災害時の活動を支えるサポート車両全カタログ(支援車、排煙照明車、指揮車、高所救助車、電源照明車、空気充電車など)


このほか、ポンプのテクノロジー、はしご車製作工程、ポンプ・はしご車の変遷、アメリカ横田基地の消防車、皇宮警察消防車、消防自動車博物館なども紹介しています。

『消防車のすべて』は全国の大型書店、アマゾン・楽天などの通販サイトで販売、またお近くの書店でも注文できます。

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