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人生にありがとう!
あなたにありがとうございます。
巡り会えたすべてにありがとうございます。
今日は特別な日、
これまでにお別れを告げ、
さようならを繰り返し、
あの鳥のように大空を滑空乱舞、
何ものにも拘らない新世界、
鼓動の停止まで、
与えられた超特別な時空、
「人生」総仕上げ、
いのち命、
一度だけの人生、
感謝の結晶に磨き上げる静観、
未踏の旅は今始まる。
 
 
心優現夢  徳永 豊  拝
 
 
ご来訪ご一読いただきありがとうございます。
ご縁に感謝いたします。
 
 
心優現夢  拝
 
 
 
 
この詩よ
永遠に羽ばたけ
ことばのない世界まで
 
 
錦江町
すばらしい大自然
未来では世界遺産の秘境
だが
今は混迷
この表彰状
なぜ
会長代行
表彰式挨拶でプレミアム発言
関係者のみ知る
世話役が不在となった旧百人委員会
これから先はどうなる
人々は忘れるかもしれない
底に在る真実を
詩は永遠
読み手の自由が羽ばたく
これぞ
詩のちから
これぞ
詩の魅力と凄さ
歴史は見るために在るのではない
未来をより良く想像創造するための " Opportunity "
 
 
錦江町
先駆的な自治体
百人委員会を創設し挑戦
一度だけの試行
世話役は
去った
何故何処へわからない
時は流れ余韻は微かに聞こえる
だが
見えない
刻印された感謝状
表彰された未来想像創造の提案
これからは
いよいよ
錦江町の責務だ
提案内容実現に向けて
感謝と監視の両眼は光り続ける
 
その提案とは
錦江町において近い将来、
日本中、
世界中の写真家を集めて、
錦江町写真コンクールを開催し、
その成果を積み重ねて、
錦江町を世界遺産登録に向けてPRすること。
 
このことにより、
プロの写真家を含めて多くの方々が、
大自然に恵まれた錦江町に、
一年中...
すばらしい写真を撮るために訪問されることを夢見ています。
と。
 
今回の表彰で、
大自然に恵まれた錦江町世界遺産登録に向けて大きく前進! 
と、
感じています。
これからの長い遠征の旅、
良きご縁が深まることを期待いたします。
 
 
心優現夢  徳永豊  拝
 
 
 
  1. 理由
    錦江町のすばらしい自然は、多くの人々に感動を与えています。筆者は、これまで face book 、各種ブログ、ホームページ、書籍、日本ブログ村、ツイッター、等において、すばらしい錦江町の自然を世界遺産に登録されるようPR活動を展開いたしております。その結果、インターネット検索サイトにおきましては、未登録世界遺産、世界遺産錦江、未登録世界遺産錦江、等の検索でトップページに紹介されるようになりました。このことを多くの方々に知っていただき、一刻も早く、錦江町のすばらしい自然が世界遺産に登録されるよう写真コンクールを開催し、全国から写真愛好家等が参加されるように宣伝広報活動を行うことで町が活性化し発展すると考えました。                             
  2. 期待できる成果
 
  ・ 錦江町に夢と希望の共通認識が拡がり、活気溢れる町になる。
 
  ・ 写真撮影を目的として錦江町への来訪者が増加し、
        錦江町の魅力が伝わって移住希望者が増える。
 
  ・ 交流人口、新規定住人口の増加により錦江町に経済効果が発生し
    町民の生活が向上する。
 
  ・ 世界中の人々に美しくすばらしい錦江町を知っていただき、来訪していただき、感動の歓びを共有していただくことができる。
  ・ この写真コンクールを継続的に開催することにより、錦江町のすばらしい景観写真を集積することができ、世界遺産登録への夢に向かって着実に前進することができる。
 
提唱者の使命
 
「錦江町の美しい素晴らしい自然」をインターネット、SNS、face book、ホームページ、ツィッター、広報誌等を活用、国中、世界中に情報発信しPR活動を継続する。
特に、筆者は、facebook で5,000人の友達を有しており、この人脈を活かして錦江町の未来を開拓する所存であります。
 
 
 
 
ご来訪ご一読いただきありがとうございます。先日、鹿児島県肝属郡錦江町で表彰式が行われました。これまでの百人委員会での取り組みについて錦江町長から感謝状をいただきました。さらに、未来想像創造コンテストにおける提案内容について優秀賞をいただきました。過去と未来に関して、現時点で表彰していただいたことに心から感謝いたします。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
錦江町百人委員会では、ふるさと納税の使い道について、地域の発展と住民の未来のために提言を行いました。これまで、ふるさと納税は、返礼品が注目を集めて来ましたが、これからは、錦江町の取り組みのような、ふるさと納税の使途に御注目していただきたいと存じます。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
次に、錦江町において近い将来、日本中、世界中の写真家を集めて、錦江町写真コンクールを開催し、その成果を積み重ねて、錦江町を世界遺産登録に向けてPRすることを提唱いたしましたところ、未来志向の大変すばらしい提案として、表彰されました。プロの写真家を含めて多くの方々が、大自然に恵まれた錦江町に一年中...、すばらしい写真を撮るために訪問されることを夢見ています。今回の表彰で、大自然に恵まれた錦江町世界遺産登録に向けて大きく前進! と感じています。これからの長い遠征の旅、良きご縁が深まることを期待いたします。       
                心優現夢 徳永豊  拝
ご来訪、ご一読いただきありがとうございます。今日もお元気で良い一日をお過ごしください。   心優現夢
 
 
 
心優現夢  徳永豊  拝
 
 
 
 
 
 
 
心優現夢 
 
 
 
 
( 連絡先携帯 : 09037144243 )
 
 
無限宇宙におけるオアシスといわれていた地球と呼ばれる惑星を、そこに生存する人が自己中心的な欲望に従い、蹂躙し破壊しようとしている。今、人々の集合体である国家の姿を直視すると恐るべき正体が暗躍している。人類は己の愚行を改め、宇宙の意志を感じとり、英知と情熱と良心をもって、平和で自然豊かな地球を未来へ継承しなくてはならない。本書は人類に対する最高にして最大の警告の書である。農林水産行政から国際協力分野まで駆けめぐった著者の決勝!
 
 
 著者プロフィール
1951年鹿児島県生まれ。
農林水産省に勤務(1972~2012年)、専門家として国際協力分野でも活躍、
農林水産行政や国際協力に貢献、自由時間を活用し詩を執筆。
定年退職後は、
 
 

 
 
管理人 徳永 豊
 
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伝説の世話役
何処かへ
去った
突然だった
未だに信じられない
彼に触発され
行動した
結果
ご覧のとおり
感謝状と表彰状
今は適切なことばもない
在るのは
感謝と監視の両眼だけ

 

 
錦江町
すばらしい大自然
未来では世界遺産の秘境
だが
今は混迷
この表彰状
なぜ
会長代行
表彰式挨拶でプレミアム発言
関係者のみ知る
しかも
「MIRAI」創生協議会事務局長は何処へ去った
世話役が不在となった旧百人委員会
これから先はどうなる
人々は忘れるかもしれない
底に在る真実を
詩は永遠
読み手の自由が羽ばたく
これぞ
詩のちから
これぞ
詩の魅力と凄さ
歴史は見るために在るのではない
未来をより良く想像創造するための " Opportunity "
 
 
錦江町
先駆的な自治体
百人委員会を創設し挑戦
一度だけの試行
世話役は
去った
何処へ行ったかわからない
彼の行き先は不明のまま時は流れる
余韻は微かに聞こえる
だが
見えない
刻印された感謝状
表彰された未来想像創造の提案
これからは
いよいよ
錦江町の責務だ
提案内容実現に向けて
感謝と監視の両眼は光り続ける
 
その提案とは
錦江町において近い将来、
日本中、
世界中の写真家を集めて、
錦江町写真コンクールを開催し、
その成果を積み重ねて、
錦江町を世界遺産登録に向けてPRすること。
 
このことにより、
プロの写真家を含めて多くの方々が、
大自然に恵まれた錦江町に一年中...
すばらしい写真を撮るために訪問されることを夢見ています。
と。
 
今回の表彰で、
大自然に恵まれた錦江町世界遺産登録に向けて大きく前進! 
と、
感じています。
これからの長い遠征の旅、
良きご縁が深まることを期待いたします。
 
 
心優現夢  徳永豊  拝
 
 
 
  1. 理由
    錦江町のすばらしい自然は、多くの人々に感動を与えています。筆者は、これまで face book 、各種ブログ、ホームページ、書籍、日本ブログ村、ツイッター、等において、すばらしい錦江町の自然を世界遺産に登録されるようPR活動を展開いたしております。その結果、インターネット検索サイトにおきましては、未登録世界遺産、世界遺産錦江、未登録世界遺産錦江、等の検索でトップページに紹介されるようになりました。このことを多くの方々に知っていただき、一刻も早く、錦江町のすばらしい自然が世界遺産に登録されるよう写真コンクールを開催し、全国から写真愛好家等が参加されるように宣伝広報活動を行うことで町が活性化し発展すると考えました。                             
  2. 期待できる成果
 
  ・ 錦江町に夢と希望の共通認識が拡がり、活気溢れる町になる。
 
  ・ 写真撮影を目的として錦江町への来訪者が増加し、
        錦江町の魅力が伝わって移住希望者が増える。
 
  ・ 交流人口、新規定住人口の増加により錦江町に経済効果が発生し
    町民の生活が向上する。
 
  ・ 世界中の人々に美しくすばらしい錦江町を知っていただき、来訪していただき、感動の歓びを共有していただくことができる。
  ・ この写真コンクールを継続的に開催することにより、錦江町のすばらしい景観写真を集積することができ、世界遺産登録への夢に向かって着実に前進することができる。
 
提唱者の使命
 
「錦江町の美しい素晴らしい自然」をインターネット、SNS、face book、ホームページ、ツィッター、広報誌等を活用、国中、世界中に情報発信しPR活動を継続する。
特に、筆者は、facebook で5,000人の友達を有しており、この人脈を活かして錦江町の未来を開拓する所存であります。
 
 
 
 
ご来訪ご一読いただきありがとうございます。先日、鹿児島県肝属郡錦江町で表彰式が行われました。これまでの百人委員会での取り組みについて錦江町長から感謝状をいただきました。さらに、未来想像創造コンテストにおける提案内容について優秀賞をいただきました。過去と未来に関して、現時点で表彰していただいたことに心から感謝いたします。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
錦江町百人委員会では、ふるさと納税の使い道について、地域の発展と住民の未来のために提言を行いました。これまで、ふるさと納税は、返礼品が注目を集めて来ましたが、これからは、錦江町の取り組みのような、ふるさと納税の使途に御注目していただきたいと存じます。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
次に、錦江町において近い将来、日本中、世界中の写真家を集めて、錦江町写真コンクールを開催し、その成果を積み重ねて、錦江町を世界遺産登録に向けてPRすることを提唱いたしましたところ、未来志向の大変すばらしい提案として、表彰されました。プロの写真家を含めて多くの方々が、大自然に恵まれた錦江町に一年中...、すばらしい写真を撮るために訪問されることを夢見ています。今回の表彰で、大自然に恵まれた錦江町世界遺産登録に向けて大きく前進! と感じています。これからの長い遠征の旅、良きご縁が深まることを期待いたします。       
                心優現夢 徳永豊  拝
ご来訪、ご一読いただきありがとうございます。今日もお元気で良い一日をお過ごしください。   心優現夢
 
 
 
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無限宇宙におけるオアシスといわれていた地球と呼ばれる惑星を、そこに生存する人が自己中心的な欲望に従い、蹂躙し破壊しようとしている。今、人々の集合体である国家の姿を直視すると恐るべき正体が暗躍している。人類は己の愚行を改め、宇宙の意志を感じとり、英知と情熱と良心をもって、平和で自然豊かな地球を未来へ継承しなくてはならない。本書は人類に対する最高にして最大の警告の書である。農林水産行政から国際協力分野まで駆けめぐった著者の決勝!
 
 
 著者プロフィール
1951年鹿児島県生まれ。
農林水産省に勤務(1972~2012年)、専門家として国際協力分野でも活躍、
農林水産行政や国際協力に貢献、自由時間を活用し詩を執筆。
定年退職後は、
 
 

 
 
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新年おめでとうございます
 
本年も
よろしく
お願い申し上げます

皆様方の
ご健康とご多幸を
この星の何処かでいつも
こころから願っております


平成参拾年元旦
心優現夢 徳永豊


作成者 sinyugenmu_sijin_y_tokunaga : 2018年1月1日(日) 00:01

 


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おはようございます。

今、信賞必罰と云う言葉を思い浮かべています。

この詩は、”真の勇者” を想像創造し、誕生しました。

 

”真の勇者に贈る詩”       心優現夢

 

君は正しい。

その場にいなくて、

全容が見えなくて、

わからないことが多くて、

責務を熟慮して悩み苦しみ、

自身とまわりを見据えて、

決断した。

沈黙の闘いを、

捨て身になって断行。

 

何といわれようと誹られようと、

動じなかった。

一連の流れをふり返った。

もしも、

君の激闘がなかったなら、

流れは違った。

君の果たした貢献は絶大だ。

 

わからない者や保身の者が溢れている世界、

心優現夢は贈りたい。

君に、

最強の勇者である君に、

この詩を。

 

 

心優現夢

 

 

 

////////////////////////////////////////////////////////

 

彼は、毅然として、捨て身で沈黙を貫きました。彼の真意を察してみましょう。・・・・・・・もしも、彼が、警察を優先しなかったなら、一連の結果は、どうなっていたでしょう。・・・・・・・深く、洞察すると、見えない世界がみえて来ます。・・・・・・・もしも、筆者が彼の立場だったら、と、想像創造してみました。・・・・・きっと、沢山の詩を紡ぎながら大勢の人々に心境を伝え、詩は、読み手のものです。と、云って、堂々と出るべきところに出て、語るべき場では、元気よく、力強く必要なことを語り、報道や周りの人々を味方に引き込む的確な一手を放ち続けたことでしょう。当然、警察や司直に委ねるべき事柄については、堂々とその道を選び、主張し、あらゆる手段の中から良心と良識を駆使して、最善の言動を重ねたことでしょう。それでも、抵抗勢力は、想定できますが、何処までも、堂々と理路整然と悪の根源を糾弾したことでしょう。・・・・・弟子が、自分の部屋で在るか否かに関わりなく、進むべき道を堂々と、報道陣や内部関係者からの質問には、適宜...に、真摯に、的確な応答をしたことでしょう。・・・・・・・これが、きっと、最善の道では、と、・・・・・一連のことをふり返っています。・・・・・現実は、昨日の報道の通りとなって流れているようですが、・・・・・彼には、罰だけでなく、一連の流れで、捨て身になって、組織と被害者、加害者、社会全体のために、大きな貢献がありましたから、最大の褒賞や感謝状が贈られるべきである。と、感じています。信賞必罰が適正に機能しているか否か、これは、厳しく監視しなければなりません。・・・・・このままでは、組織の要人は、警察、司直を優先すると、組織内で処罰、冷遇されるという悪しき見本を社会に誤解として与え、組織悪、組織弊害を排除できないこととなります。・・・・・心優現夢は、一連の背後に潜んでいる悪しき風潮を正すべく、浮かんで来る詩をこれからも紡ぎ伝え続けて、悪しき風潮を糾弾し続けます。ご来訪、ご一読いただきありがとうございます。今日も、お元気で良い一日をお過ごしください。   つづく  心優現夢

 


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おはようございます。闇の向こうに、暁を想像しながら、詩を紡いでいます。闇が深ければ深いほど暁は近い、と、恩師は教えてくれました。青年時代の思い出が、自然に浮かんできます。あれから、半世紀、ふり返ると一瞬に、これまでのことが、・・・・・。


/////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////
時は一瞬     心優現夢
///////////////////////////////////////////////

...

一瞬、
すべては一瞬で決まる。
あの時、
その時、
今、
これからもすべては一瞬
過去は一瞬の抜け殻
未来は一瞬の夢
在るのは
一瞬
繕う暇などない
大事なことは容赦なく決まる
一瞬で決まる
それが

時は一瞬
抜け殻を嘆くな
揺れる未来を鵜呑みにするな
時は一瞬だ
いのち
命も一瞬の煌めきだ
今しかない
そう
連打するのだ
人生勝利への決め手を
今こそ
絶好の好機だ
鼓動の在る内にやるのだ
制限時間も残り時間も調整時間もない
時は一瞬



つづく

心優現夢

///////////////

ご来訪、ご一読いただきありがとうございます。
今日も、お元気で良い一日をお迎え下さい。
\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\
心優現夢  徳永 豊

 

 
( 連絡先携帯 : 09037144243 )
 
 
無限宇宙におけるオアシスといわれていた地球と呼ばれる惑星を、そこに生存する人が自己中心的な欲望に従い、蹂躙し破壊しようとしている。今、人々の集合体である国家の姿を直視すると恐るべき正体が暗躍している。人類は己の愚行を改め、宇宙の意志を感じとり、英知と情熱と良心をもって、平和で自然豊かな地球を未来へ継承しなくてはならない。本書は人類に対する最高にして最大の警告の書である。農林水産行政から国際協力分野まで駆けめぐった著者の決勝!
 
 
 著者プロフィール
1951年鹿児島県生まれ。
農林水産省に勤務(1972~2012年)、専門家として国際協力分野でも活躍、
農林水産行政や国際協力に貢献、自由時間を活用し詩を執筆。
定年退職後は、
 
 

 
 
管理人 徳永 豊
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世界平和
すべての人々に安全安心を
希望の未来を子ども達に
幸福と安寧を人類に
 
だが
人類は悪魔の兵器に翻弄されている
眠れない夜
迎撃では安心できない
私たちの上空ではどうなる
大都市はどうなる
危険は拡散
被害拡大
大型核弾頭の時代
不安は襲う
真夜中に平和への道を探索
やっと見つけた決め手
此処に公開
平和への提言
この詩を世界中に
静かに静かに贈りましょう
 
大空
みんなの宇宙
良心と良識の宝庫
未来へ夢と希望の玉手箱
人の悪で危機に
これからは
発射するものを事前届け出制度に
そして
未届け突然発射には適切な処置を
これが
この詩の序章
 
見よ
到達点
恐るべき
悪魔の産物
ミサイルや核弾頭
天空からの監視により
発射時の高温を瞬時に捉え
他者に危害を与える前に無力化
多点レーザー光によりその場で破壊
国際社会は緊急にこの体制を確立せよ
 
すると
何処の国も
如何なる悪魔も
邪悪な核兵器等を発射すると
自壊することとなる
どんな制裁より
圧力より
この道を進め
 
人類の未来
平和と安寧と繁栄のために
 
見よ
到達点
恐るべき
悪魔の産物
ミサイルや核弾頭
天空からの監視により
発射時の高温を瞬時に捉え
他者に危害を与える前に無力化
多点レーザー光によりその場で破壊
国際社会は緊急にこの体制を確立せよ
 
すると
何処の国も
如何なる悪魔も
邪悪な核兵器等を発射すると
自壊することとなる
どんな制裁より
圧力より
この道を進め
 
この詩こそ
人類の未来に希望の光
 
人類の未来
平和と安寧と繁栄のために
子ども達の夢と希望を護るために
 
 
 
心優現夢
 
 
 
 
心優現夢  徳永 豊
 
 
 
 
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無限宇宙におけるオアシスといわれていた地球と呼ばれる惑星を、そこに生存する人が自己中心的な欲望に従い、蹂躙し破壊しようとしている。今、人々の集合体である国家の姿を直視すると恐るべき正体が暗躍している。人類は己の愚行を改め、宇宙の意志を感じとり、英知と情熱と良心をもって、平和で自然豊かな地球を未来へ継承しなくてはならない。本書は人類に対する最高にして最大の警告の書である。農林水産行政から国際協力分野まで駆けめぐった著者の決勝!
 
 
 著者プロフィール
1951年鹿児島県生まれ。
農林水産省に勤務(1972~2012年)、専門家として国際協力分野でも活躍、
農林水産行政や国際協力に貢献、自由時間を活用し詩を執筆。
定年退職後は、
 
 

 
 
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この詩は、世界の政治家と政治屋の修羅界を眺めて、政情と国民、人民、民衆、大衆、人々の幸不幸を洞察し、誕生しました。
////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////
政情と人々の幸不幸
・・・・・・・・・
////////////////////////////////...
政情と民衆/
不安な国々に人々の不幸があった/
為政者達は争いに明け暮れ人民は引き込まれて/
修羅の政界は闘争から内戦へ/
さらに戦争へと変貌していった/
為政者達は人民を闘争の具にした/
政治家擬きの策士達は異国の侵略者と謀議し/
恐るべき謀略を企てた/
戦争とは/
修羅の政界から始まる魔王合戦/
犠牲になり不幸になるのは/
いつの時代でも民衆/
操られ闘う戦士達は人民/
大衆は途方に暮れ不幸への道/
妥協なき宗教のような修羅の政治屋/
悪魔の産物を誇示しながら抑圧と制服を目論む/
恐るべき修羅の支配者/
次には地獄が/
今こそ/
この詩を世界中に伝えましょう。
戦争と平和は修羅の政界から芽生えることを!
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
つづく

心優現夢  徳永 豊

 

 

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 著者プロフィール
1951年鹿児島県生まれ。
農林水産省に勤務(1972~2012年)、専門家として国際協力分野でも活躍、
農林水産行政や国際協力に貢献、自由時間を活用し詩を執筆。
定年退職後は、
 
 

 
 
管理人 徳永 豊
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イメージ 1
 
 
錦江町
すばらしい故郷
感動は伝えるために
巡り会えたあなたに感謝とともに
 
イメージ 2
 
 
 
 
世界遺産へ
前人未到の旅路だ
維持管理費も制約もいらない
雄大な世界遺産
錦江湾の夕映えが神ノ川から花瀬まで
さらに
照葉樹の森まで包み込む
その時
すべてが繁栄と活性化への道になる
 
 
この町には秘められた宝物がある
恵まれた大自然
こころ心豊かな人々
余所で活躍する郷土出身者
感動に魅了される交流民
既に時間短縮の時代
情報化の波に乗せ
あっという間に
感動大車輪
子ども達は夢に燃え
若者は力強く未来へと躍動
事業者は国中世界中を視野に
高齢者は人生総仕上げを笑顔で
きっかけは
誰もが感動する大自然
これまで知られていなかった宝
これからは
こころと心の交流で
すばらしい感動を国中世界中に
この旅路はこれから始まる
未来永遠へ繁栄の礎
すばらしい故郷
錦江町
 
 

 

 
 
 
 
心優現夢  徳永 豊
 
 
 
 
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 著者プロフィール
1951年鹿児島県生まれ。
農林水産省に勤務(1972~2012年)、
専門家として国際協力分野でも活躍、
農林水産行政や国際協力に貢献、自由時間を活用し詩を執筆。
定年退職後は、
それまでに蓄積していた詩を「全人類へ贈る詩」として
 
 

 
 
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この写真は鹿児島県肝属郡錦江町心優現夢記念館から撮影しました
イメージ 1
 
 
 
いのち(命)の姿    心優現夢
  
言動の背後に真実
その一齣を遡るとすべてがわかる
一生懸命の過去を炙り
そして
今までを列べる
すると
いのち(命)の姿が映し出される
その人の正体だ
強烈な不動の証拠
如何なる弁解にも勝る
それは
いのち(命)の姿
 
 
 
 
 
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無限宇宙におけるオアシスといわれていた地球と呼ばれる惑星を、そこに生存する人が自己中心的な欲望に従い、蹂躙し破壊しようとしている。今、人々の集合体である国家の姿を直視すると恐るべき正体が暗躍している。人類は己の愚行を改め、宇宙の意志を感じとり、英知と情熱と良心をもって、平和で自然豊かな地球を未来へ継承しなくてはならない。本書は人類に対する最高にして最大の警告の書である。農林水産行政から国際協力分野まで駆けめぐった著者の決勝!
http://www.bungeisha.co.jp/bookinfo/detail/images/spacer.gif
 
 
 著者プロフィール
1951年鹿児島県生まれ。
農林水産省に勤務(1972~2012年)、専門家として国際協力分野でも活躍、
農林水産行政や国際協力に貢献、自由時間を活用し詩を執筆。
定年退職後は、
 
 

 
 
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この国に夢を贈りましょう
大勢の若人を
 
時は命
いのちは時
いのちはそれぞれ
なのに
一律に高齢者を決めるのは誤り
今日は
新しい定義を提唱いたしましょう
単純年齢と心身年齢
このふたつを使い分けましょう
これからの社会は心身年齢若人育成
これを
国民共通の目標にしましょう
すると
国家全体に活気と若人が溢れるでしょう
単純年齢でなく心身年齢の若い人を優遇しましょう
すべての制度も雇用条件も見直しましょう
そして
実質若人国家を創造しましょう
そうすると
単純若人の負担は軽減されるでしょう
きっと
国民国家全体が明るく元気になるでしょう
人類未来の先駆を切って
この国日本から
科学的若人国家を確立しましょう
夢と希望の未来に向かって
この詩に翼を与え
提唱の嵐とし
拡散シェアいたしましょう
 
 
限界社会を垣間見て自然に生まれた詩より
つづく
 
心優現夢
 
 
 
( 以下は、過去からの付録です。)
 
 
 
 
届かぬ思い
この香りを伝えたい
きれいに思い浮かべて
届かぬ思い
伝わる心
 
この物語りは、
人類の集団的な過ちによって
地球が破壊され
その流れのままに月まで
制御不能に
という近未来の事件である。
この物語りは、
悪魔の産物核兵器を
廃絶できない人類の宿命と
察していただきたい。
 
最新報道では
既に
極地の氷山に異変が起こっている
人類は今
自己中心主義を振りかざし
形振り構わず勝手に
突き進んでる
 
この危険な流れに
警鐘を鳴らすために
史上最大最高の映画化
壮大な映像によって
人類の流れを制御
こころと心を結び
より良い未来を想像創造したい
 
優れた脚本家
超一流の監督に
先陣を切っていただきたい
 
本稿は
既に英訳版は文庫化
さらに
全人類に伝えるため
世界中のすべての言語に翻訳したい
 
 
 
【かけがえのない宇宙】【Only one cosmos !】
 
(本稿は後編のクライマックス部分です。)  
                                                                                    心優現夢 徳永豊

ここは宇宙の一角、
銀河系太陽の子供でである「地球」と
その衛星「月」の悲しい恋の物語りです。(中略)

 二人の見守る中で誕生した植物や生物たちはどんどん成長してゆきました。
そのことは二人にとってもうれしいことでした。
しかし、最近、動物たちの中で人間だけが、特に変わった行動をするようになりました。
 暫くは、地球だけが苦しい思いをしていました。(戦争や自然破壊による。)
 月も地球が破壊されている姿を見るのは、とても忍び難いことでした。
 ところが、地球で破壊活動を展開していた人間達は、とんでもない野心をいだくようになりました。
 地球をさんざん破壊しておいて、ついに月にまでも手を出すようになりました。
 初めのうちは、月の近くまできて写真を撮ってすぐに帰ってゆきました。暫くすると人間たちは彼女の大切な顔にまでふれるようになりました。
 それまで地球上の生物たちに「やさしい母親の顔」として慕われていた彼女は、すこしずつその面影を失ってゆきました。
 このようにして三十億年の日々をリズミカルに過ごしてきた「地球」と「月」に重大な転機がやってきたのです。
 やがて、人間たちは「地球」と「月」の間に多くのステーションを造りました。
そして今まで地球で行っていた破壊活動を月でも展開するようになりました。
 人間達は、このことを「人類の未来を開拓する宇宙開発」と呼んで積極的に取り組むようになりました。
  (中略)

そして、ついにコスモタイム史に残る忘れることのできない日がやってきたのです。・・・・・ 地球上のどこの国が実験?失敗?したのかはわかりません。
 月・・・・・・・で超大爆発が起こったのです。
そのエネルギーは月を宇宙へ脱出させるのに充分な力となりました。
 傷だらけになった月は地球に「さようなら」を告げてはるかな宇宙への放浪の旅に出たのです。
 その時、地球は月に対して返す言葉を失っていました。 
    つづく
 

       心優現夢詩人 徳永豊
       Copyright : Yutaka Tokunaga  


作成者 sinyugenmu_sijin_y_tokunaga : 1981年秋

 

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