暑い日は読書に限る。

グループリーグ敗退決定後は、読書に限る。




若者よ。


コロンビア戦の悔しさは、

本に誘(いざな)われるがままに解き放て。

ウダウダ言ってもはじまらない。

頭は「たら・れば」を考えだすし、

口はあることないこと批判ばかり。

でも心は前を向きたがってるよ。

だから、


読め。

心を解き放て。


嫁。

早く来い。







さあ!!

最近のすばらしき相棒たちの登場だ。

積ん読から新刊まで、その一部をオンパレード。



心に火をつける言葉/総合法令出版
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紙つなげ!  彼らが本の紙を造っている/早川書房
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叱られる力 聞く力2/文藝春秋
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幻惑の死と使途 (講談社文庫)/講談社
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夏のレプリカ (講談社文庫)/講談社
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祈りの幕が下りる時/講談社
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「ONE PIECE 74巻」も良かったな。

(もうリンク貼るのめんどくさい(笑))

74巻の最後のあの大逆転はすべてを解き放ってくれた。

コロンビア戦すら解き放ってくれた。



個人的には「紙つなげ!」(早川書房)がオススメ。

職業的にも胸に迫るものがある。

飲水思源だ、本当に。


だから、


紙の本を読め。

感謝の心を追いかけろ。


未来の俺の嫁。

音速越えて現れろ。

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