人楽と音

セキララ だらだら ぐらぐら 

はい、すびませんねぇ~(≧ω≦)


メインはGRECO PXB-5st 
そしてミラージュ改、10st

轟音がウリなのさ、アンプがブッ飛んで人々が


耳を押さえてうずくまるような…(´0ノ`*)



$人楽と音





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おはようございます。こんにちは。
こんばんは。おやすみなさい。
何時にご覧になっているのかわからないので
すべての挨拶をしてみました。
ハラキリ・オブ・ジョイトイです。

秋の夜長という表現がありますが、日没が早くなり夕方からは肌寒くなり
夜ともなれば、寒くそろそろ毛布を出そうか、迷う季節になってきました。

若い頃は、春夏秋冬、どれも個性があり好きでしたが、最近は寒いのがめっきり苦手になりまして。
また、意外と思う方もいると思いますが、夜も苦手です。

ですんで冬至が来て、そこから徐々に日照時間が長くなるに従い、自分も活発に動くようになり
夏至が過ぎると、急にナーバスになったりするこの頃です。

そんな前置きから何の話かというと、その人に対する先入観、周りの見方。
ある言い方を使えば、レッテルという括りにつきまして。

敬愛し非常に大好きなミュージシャンに「井上陽水」がいます。
本来は氏やさん付けなどして呼ぶべきなのかも知れませんが、ここは芸名である名前にて呼ばせて頂きます。

何がきっかけで「井上陽水」にはまったのか、思い出してみると小学生時代に
平日の夜、深夜にAMラジオをよく聞いていて、毎週日曜日にロイ・ジェームスが司会をするヒットチャート番組(番組名不詳)で、ある時期に「夢の中へ」が毎週かかっていて
当時、小学生だったわたしとしても、非常に印象的な歌詞で何か引き付けられるものがありました。

音楽活動とは別の事で、世間の注目を浴びたりした時期もあり、
エキセントリックとも思える発言、行動など非常に面白い方だと
そして、すごい声量と素晴らしい歌唱力が、独自の世界観を確率させたのだと思っています。

でね、当時そこそこ早熟だったわたしは、「あぁ、これがフォークソングっていうのか…」
などと認識し、そういう音楽を少しづつ好むようになり、それからの人生に大いにいい影響を与えてくれました。

あの当時のラジオは良かった…



という話ではなく、より「井上陽水」に深くのめり込んだ理由はと。
正直、何かのアルバムとかではなく、気がついたら好きになっていた。

多作であるかどうか、それは個々の判断に任すとし、
どんな時期でもヒット曲を産み出し、他の歌手にも曲を提供し
いつでも自分のスタイルを、時代とうまく合わせている、素晴らしいミュージシャンである。

実際にテレビの特番は欠かさず観て、コンサートにも何度も行っている。
そして何度も号泣している。

エピソードがたくさんある人なのですが、発言がユニークで
それは時として、一年前に言ってた事を全否定する事もあり、みてる側をビックリさせる。
そこも魅力でありまして、更にのめり込んでいく。

今でもたくさんの音楽を聴くように心がけていますが、何かあると
「井上陽水」を聴き、観て、その世界感の中でゆったりとさせてもらう事が多い。


このぐらい有名なミュージシャンであるが、デビューするまでには色々あり
デビュー後も大変な時期があった。これは当時の事なので、今ここで書く事ではないので
必然的に省略します。

まぁね、世の中誰でもいつでも順調なんてありえないので。そんな感じに解釈してください。

さて曲についてもたくさん好きな曲があり、何かオススメは?
と聞かれて、どれもオススメとしか言えない。
ただ、どこかで聞いた事がある、あ、この曲知ってる!というものがたくさんあるので
是非是非にCDとか買ってみてください。
 
久しぶりにこの曲を聴いたなと、思い出深く感じたり、いやこういう曲も演奏するのね。などと思われるかと。

今も精力的にツアーをされていて、何回コンサートに行ったのかは覚えてませんが、その中でも取り分け印象的だったのは、2006年のツアーの中での
DVDにもなったThe Premium Night-昭和女子大学 人見記念講堂ライブとその年の後半に(このあたり記憶が不詳。どうかお許しを)のツアー最終日だった。

両日の最も大きな出来事は、アンコールに応え登場した「井上陽水」がアンコール最後の曲を勝手に変えて、予定外の曲を演奏した事がある。

一応、コンサートなどでは式次第などの決まりがあるのが普通で、これに従い演奏をするものである。
しかし、いとも簡単に違う曲を演奏しコンサートを終わらせた。

後半で行われたツアーでは、運良く前の方の席が手に入り、曲順とは違う曲を演奏しようとする「井上陽水」をバンドのメンバーが、それ違うよ!と注意するも、まぁいいから。みたいな返しで勝手に始めてしまう。

その出来は凄まじいものであった。


特にThe Premium Night-昭和女子大学 人見記念講堂ライブ-
井上陽水の方では、DVDにもなり、そういう様子が確認も出来る箇所がある。
しかし、人見記念講堂の場合、ちょっと違っていた。

関東、東京近辺に在住の方はご存知かもしれないが、このホールは昭和女子大学の敷地内にある、元々は音響に非常に拘った「クラッツシック専門のホール」である。

近年はロック、ポップス、外国人アーティストにも使用され、敷居の高さは下がったもののやはり由緒正しい場所と言える。

ちなみに某年に昭和女子の学祭で、椎名林檎を観る機会もあった。
別件でここの大学の院に進学された、わたしにとって特別な方がいて私的にも思い入れがある場所であり、今もそれは変わらない。

なんなりか歌手生活の中で、一つ区切りにするようなコンサートであったし、
そのように企画されていた。夏の暑い日に、三軒茶屋の駅からギリギリに会場に着いたのを覚えている。

70年代に「フォークシンガー」そのようなレッテルめいたものが、長年「井上陽水」にはつきまとっていた。音楽業界やプレスが作った括りで、視聴者にもそれが擦り込まれていた。

近年の作品はそういう「フォークソング」のようなもの以外に、非常にバラエティの富んだ作品を生み出しているが、何か拭いきれないものがあり、先入観を与えていて
本人もそれを遺憾に思っていたと感じていて、この日のコンサートの会場をあえてこういう場所にしたのだろうと、勝手に思っている。
言うなれば「誉」というものを確かめたかったのではないかと。
印税などそういうもので、収入はあり売れないベーシストとしては、理想的なミュージシャンであるが、長年の軋轢に苦しんでもいたと思う。

ご本人に確認した事がある訳ではないのだけど、この会場でコンサートをする事を非常に大事に思っていたと感じる。

さて、コンサートの内容は非常に素晴らしく、順調に二回目のアンコールとなる。

ここで非常に初期の作品、「氷の世界」収録されている「おやすみ」という曲が演奏される。
フルバンドではなく、ギター、鍵盤、という3ピースで奏でられる、この日のアレンジ。
一度楽屋に戻り、汗をふいて新しいシャツに着替え、まるで作品当時に戻ったような若々しさを感じさせ、同時にあぁ、この曲が聴けるなんて…という感動に、素直に涙した。

ところが演奏が進む中で、どんどん汗をかき、陽水が劣化していく。
正しい表現かどうかはわからないが、曲の最中に始まった時は二十代に戻っていた陽水が、曲が進むにつれ、すごい勢いで今の年齢の戻っていく…

曲が終わる頃には、還暦相応のやや若ぶった汗だくの男になってしまった。


ここで終わる予定だったのか。それとも演出なのかは分からない。
判別出来ないし、詮索もしたくない。

汗だくのヨロヨロの男があるリフを引き始めた。それに驚き、他のメンバーが慌ててステージの上がり、曲が始まった。

「傘がない」

こんなシチュエーションで観たら凄い感動でしょう?

そう思う方もいると思うが、とんでもない。


戦慄である。まるで全てを失ってもいいぐらいの、そのような恐ろしい光景であった。
わたし自身は身動きも出来ず、まるで沈みゆく大きな船をみるような錯覚にも感じた。

たった4分ぐらいの間に、一気に年をとり、その状態からはき出されるような
凄い歌声。感動ではなく戦慄であり、呼吸するのすら大変であり
こんな体験は後にも先にも、この時が初めてだった。

音楽を聴き、たくさんの感動を知り、それは今の人格形成に大いに影響をしている。そして、それは財産だと思っている。

しかし、この時の「傘がない」は本当に凄かった。

帰り道に、初老の男性と歩きながらお話し、その方は小豆島からわざわざいらっしゃったそうだ。
「陽水、最後怒ってるみたいだったし、凄かったな。」

失礼な言い方をすれば、およそ音楽のためだけに東京に来ただけとは思えない、そんな雰囲気の男性であった。
しかし、その方は「このコンサートの為に東京に来た。」と言われ、非常にそれに感動した。


お客の切望に応え、演奏するのが本来のアンコールであろうが、あの時の陽水は本当に凄くまるで、今までの軋轢を全て破壊していくようだった。

戦慄。


その後もコンサートでは「傘がない」は演奏されている。これを目当てに観に行く方も多いと思う。
ところがこの曲を演らない日もある。

それはひとつのカテゴリー、レッテルに縛られたくないという
素晴らしい芸術家の心意気であろうと思う。

このような演奏が出来る日が来るのを、この時からひとつの目標に思い
更に「井上陽水」にのめり込み、そんな事を書いておきたいと思い

ここに残してみたくなりました。

どうか機会があればと。

「傘がない」についてのエピソード少しだけ。

知人から聞いた話でインタビュアーに「この曲のモデル、つまり会いに行かなくちゃいけない女性というのは、どういう関係だったのですか?恋人だった方ですか?それともお友達の女性ですか?」という趣旨の質問に


「何故、女性だと断定出来るのですか?」

と切り返したと言う。

某国営放送の特番で、ご自身のトリビュートアルバムに参加したミュージシャンとお話し、
その中でUAとの会話で、この当時に付き合っていた女性がモデルで、今はその方とは疎遠になってしまったというようなお話を、ちょっとバツが悪く話してる姿も番組で確認が出来ている。

非常にユニークですね。素晴らしいです。


それではこのへんで。



おはようございます。こんにちは。
こんばんは。おやすみなさい。
何時にご覧になっているのかわからないので
すべての挨拶をしてみました。
そしてはじめまして。さようなら。
ハラキリ・オブ・ジョイトイでした。




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おはようございます。こんにちは。
こんばんは。おやすみなさい。
何時にご覧になっているのかわからないので
すべての挨拶をしてみました。
ハラキリ・オブ・ジョイトイです。

さてラーメン二郎に関する、ある書物が発売され、それが大きな話題となっています。
ここで、作品名、作者名、出版社などを言わずも、皆様お分かりになると思いますので、そこは省略させて頂きます。

本題に入りますが、話題の理由は今まで公けにされていなかった部分、公けにする必要がない部分が掲載されていたり、「無断出版」とも言う方もいます。作品に目を通した上で、あくまで主観ではありますが、意見と今後のこのブログをどうするかをお話させて下さい。

著者とは面識もあり、食事に対しても趣味が近く、時間が合う時にはお互いに食事に誘いあい
その時にはよくラーメン二郎を食し、楽しい時間を共有しておりました。時には内輪な話というかそういうものについて話したり、意見交換などしたりしました。

ラーメン二郎に対して、大変な熱意をお持ちで、相応に知識もあり常識も男気もある方だと
今でも思い、今後もそうあって欲しいと思っています。そう思い、色々とお話をしたりしました。


出版についても、「かつて書かれた事がない、ラーメン二郎についての本を書きたい。」
純粋に真摯な作品になると信じていました。つまりは、事前にこういう本を書いているという事は知っていました。

ここでハッキリとお話ししておきたいのは、今回の作品に対して、このように書くと良いよとか、ここはこうするべきだ。などのアドバイスをした事も、相談を受けた事もありません。
無関係という言い方をすると、誤解を生むかもしれませんが作品の制作に一切の関わりがないという事をお伝えしたく、ならばブログが一番適切かと思い、この文章を書いています。



そしてこれが何かの言い訳でもなく、自己弁護でもなく思った事をセキララに書くブログであろうと、そう最初から決めていたので、ここに自分の感想と今後の事を書きます。



さて、本の内容ですが、ガイド本として適切な部分もあり、熱意を感じる部分もあり。
しかし、ラーメン二郎を好きな自分として、何かこの部分はなくてもいいのでは?
何故、この事を書いたのだろうか?と疑問に思う部分もありました。

そして、これは書くべきではないだろう思われる事も、正直強く感じたのも事実です。
比喩が失礼かもしれませんが、部分的にプライベートに近い内容や
本来の飲食業として紹介される本では書かれにくい、非常に神経を使う部分の書き方には、不満を感じたりもしました。それはまるで、芸能人のプライベートや、恋愛話を追いかけるスクープ雑誌のようにも見えました。

何度も言いますが、あくまで主観です。

一つの食べ物ではなく、サブカルチャーに近く特別なもので扱われるラーメン二郎。

こういう部分は確かに気になるとは思いますが、一つは尊敬が薄くも感じられる箇所には胸を痛め、そういう部分をもっと入念に話すべきであり、本の主体、対象となるラーメン二郎との連絡確認などがされてなかったと。お茶を濁すような書き方で申し訳ないですが、濁させて下さい。

信頼という言葉があり、それの上で信じてお願いし、それに応えてもらい、そこにいたお客様もそれを約束とし、イヴェントで「深い部分」などお話させてもらった事もあります。

記事、書物の中での少々の違い、違和、それが発生が少ないものも、良書と呼ばれる理由だと思います。この本の中には校正の段階で、ラーメン二郎が好きなら、あまり間違えない部分が何ヵ所か見つかりました。

何が言いたいのかと。どれほど真剣に、そして真摯に物事を進めたのか?

一部で言われている、「無断出版」という事については、わたしの中で根拠も確証もないのですが、ここは著者と出版社を信じています。何かお互いの中で大事な事が欠落したまま、進んでいったのだと思います。

出版物の中で、こういう事が起きるのは、なんなりかの落ち度があったのだと思います。

何故、このような内容に、そして某所で起きてるような炎上騒ぎになったのか。
まずは作者に落ち度があると思います。マナーという部分をもう少し考えてもらいたかった。

そして現状(2013/9/22未明)で、世にいう「ラーメン評論家」からの意見も聞こえてこないのも、何故なのかと気になります。


さて、もう一つのお知らせにつきまして。


既出の本の中で、著者と同席し、一緒に食べたものと思われる事が書かれており、これについてなんなりかの相談を貰えたら嬉しかった。独断という言い方は失礼かもしれないが、記事になった内容の中では店舗、店舗関係者に多大な迷惑、そして嫌な気分にさせてしまったものがありました。

例えばちょっと探せば、何処かでそういう話などは聞く事もあるかもしれません。しかし、それが何処の店舗で、どうして行われてたのか?などを書く事は、お互いの了解は必須でありそこは個人的に問題と感じています。

ただ、もっと言えばそういう機会を作ったと言うと、非常に生意気で申し訳ありませんが
わたし自身にも問題があると思います。すべてを鵜呑みにして、情報公開を許可したつもりはありません。あくまで個人と個人の中の信頼で生まれるものもあります。

公けにするには、限度を超えた部分があり、これは逆の立場なら「やはり一言は欲しかった。」となるのが、そこまで踏み込んだ付き合いであった部分もあります。


わたしは売れないベーシストで、将来も安定せず勝手気ままな行動をし、それでもそれを容認し優しくしてくれる友人がいます。

甘えているつもりはないとは言えませんが、年相応の人間としては恥ずかしい部分もあると思います。
そんなわたしに、非常に優しく接してくれた関係者が悲しくなるような事、怒ってしまうような事が起きてしまったら。ましてや、そのきっかけとなる場所にわたしがいたのなら、これは何も関係がないとは言い切れない、ヒトとしての気持ちもあります。


今までブログが不定期になり、それでもアクセスして頂いた皆様。
励ましのお言葉を書き込んでくれた方。二郎で会い、「今はブログはお休みですか?」など声をかけてくれた方。

大変に感謝しております。体調もよくなりつつある最近、今後の音楽活動などや二郎の食べ歩きなど、色々と考えていましたが今の状態でわたしが二郎関係の記事を、ここで更新する事は遺憾なままで、何か納得がいかないままなのに、勝手気ままにやってるように思えています。


著者に対して、出版社に対して抗議するつもりもありませんし、わたしは全くの無関与(本の制作にはそうですが、ニュースソースについては、そういう場所を作ってしまった自負もあります。)と言い切れない気持ち。

あぁ、このような内容の記載があるなら、何か一声掛けておけばと良かったかと歯がゆくも思います。

ただ、誤解なくうまく自分の気持ちを伝えたい。そして
こういう情報を、自分のブログであろうが扱った際に「ニュースソースの秘匿」という事の大事さは意識していました。

現状も未熟ですが、言葉一つで大きなトラブルを生んでしまう。そんな経験もしています。

故に今回、まだ気持ちは落ち着きませんが、その中でも一つ決めた事がありまして。

それが二つ目の報告です。


交友関係につきまして、今後はなんなりか考える必要もあるかもしれません。

ですが、何か問題の一部になったと思われるのは否定はしません。その部分につきまして関係者各位にお詫びとして書きます。

ごめんなさい。

まるで裏切るような形になり、お怒りの方もいらっしゃると思います。

ごめんなさい。

当面、過去の記事は残しておきますが、ここのブログ内で、ラーメン二郎の食べ歩きの記事を書く事は止めます。そして別にブログを作るつもりもありません。


なんなりか、自分の中で今回の事件と呼ぶべき事が、納得がいく形で収まった時に改めてこちらでラーメン二郎の記事を書かせてもらいます。

ラーメン二郎が好きで今までお読みくださった方々、ブックマークなどいれた下さった方々はどうぞお外しください。

今後はわたしの音楽活動と、ほんの少しの食べ歩きと、何か思った事を書かせて頂きます。

ただ、許されるならラーメン二郎を食べたいと思いますし、もちろん大好きでいますから。

ただ、「自分に出来る事」

その意思表示も大事と思い、ここに記事を書かせて頂きます。


思うのは、この問題が解決してスッキリとした時。そういう時が早く来たらいいなと。

まるで他人事でも思うような言い方ですが、自分が出しゃばる問題ではない部分も大きく思います。

ただ、けじめは必要と。




それでは。

おはようございます。こんにちは。
こんばんは。おやすみなさい。
何時にご覧になっているのかわからないので
すべての挨拶をしてみました。

はじめまして。そして、さようなら。
ハラキリ・オブ・ジョイトイでした。







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おはようございます。こんにちは。
こんばんは。おやすみなさい。
何時にご覧になっているのかわからないので
すべての挨拶をしてみました。
ハラキリ・オブ・ジョイトイです。

自分ではそんなつもりはなかったのですが、随分と長い時間の放置となってしまい
何処かですれ違う方や、身内からはいつ更新しますか?などと
何かしらの言葉を頂きまして。ただ、なんとも気乗りがしないままで

まさに何かから脱輪したかのように、今日に至るわけでして。

はい、すいません。

更新が滞り、それから大好きな夏がきて
世間でいう墓参りなども行きまして、今年も墓で迷うという
もはや恒例行事に成りつつあることでして。

この間ももちろん二郎も食べてますし、うまいものも食べてます。

人楽と音


そんな中で夏までに何本かライヴもしまして。えぇ、楽しいですね。
これも色々とありますが、やはりライヴはいいですね。

$人楽と音


随分と放置してしまった長さを確認するが如く、過去には編集前の記事もたくさんありまして
でも、やっぱりまた書き始めようと。やめてしまうのはいつでも出来る。

継続、断続的継続を目指し、また再開とさせて頂きます。

近日にまた記事をあげていくようにしますので、どうかどうか

もう少しだけ勝手気ままにやらせて下さいませ。

$人楽と音


さて、良かったら一曲…心境たるやこんな気持ちです。



では、また後ほど。



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