こんばんは、Heleneです虹


最初に断っておきます。

将来的に、ブルース・モーエンのレベル4(宇宙探索)のワークショップへの参加を考えておられる方は、プレローディング(前知識)になってしまう可能性がありますので、閲覧しないでいることをお勧めします。

 

また、宇宙での体験というのは、特に宇宙の領域のことでありますので、何人であろうと地球人にとって、100%正確に情報を持ちかえることも、理解することもできないものである、ということを前提としなくてはいけません。

(私たちの概念、知識等から、理解できる内容には非常に限界があります。

私たちは三次元で、宇宙人はそれ以上の次元にいることも多々。

多次元のことを、三次元の言語で説明することも、私たちの知識等で理解することも、スペック的にも、無理があります。

そして、宇宙には私たちが知らないし、理解しようもないようなことが多々あることも想像できます。

知覚したと思ったものは、100%すべて、私たちが今まで生きてきた中で獲得した、知識、情報、信念等を通じて、解釈された内容となります)

 

ですので、私の体験は。

ギャザリング等の宇宙で体験したことではありますが。

体験そのものを、正確かつ、正しく、個人の信念・知識・情報から生じるゆがみなしに伝えているわけではない、ということをご理解ください。

(同じ体験をしたとしても、個人によって、その解釈、受け取り方は異なる、ということです)

 

ブルース・モーエンのワークショップの良いところはいくつかあります。

 

ただ、体験をして、そのまま放置するわけではなく。

 

●体験した内容を、参加者やブルースさんとシェアすることで、共通の体験が出てくるとか、同じ場所に行っていた、という報告があったりとか、自分一人ではその体験が真実であるという確証を得ることが難しい中、ある程度の精度で、確証を得ることできるかもしれない

 

ということや

 

●証拠を必ず求めます。その証拠が何らかの方法で証明されるという過程で、体験自体の信ぴょう性が増す

 

という部分にあると思うのです。

 

そのような検証作業なしの探索は、本来の知覚の拡大や、自分の受け取る情報の正確さの精度を上げるという部分が欠如しており、自分の解釈者の暴走を許している可能性が高く、情報の信頼性が低いように、私は思うのです。

 

少し前に

 

▶『信頼』と『盲信』は違う件

 

という記事を書きましたが。

そこにこのことに関しては、書いていますので、興味がある方は確認ください。

 

以降、レベル4の宇宙探索の内容に関しては、すべて、上記のことを前提にお読みください。

 

そして、宇宙探索では、私の体験だけではもちろんなく、全員が、宇宙を探索し、それぞれ、情報を得て戻っています。

それぞれの体験がその方にとっての真実であり、そして、多岐にわたっています。

 

もしも、これを読んでいる方が、レベル4を受講されたら…

ほかの方が体験したこともない、別の次元や宇宙に行ったり、まったく新しい未知の経験をする可能性もあります。

 

ですが、私の体験が真実だと、妄信すれば(私の体験だけでなく、誰か、宇宙でこんな体験をしたということを言う方の体験すべてに関しても言えます)、その方がされる可能性のある未来の経験を、先取りして得た情報が影響を与えてしまい、ゆがめてしまったり、妨げる可能性もあります。

 

そういう意味で、大変残念なことになるかもしれないため。

特にブルース・モーエンのレベル4を将来的に受けてみたいと考えておられる方は、読まない方がよいというのを書いています。

 

 

さて。

 

記事タイトルにありますギャザリング、というのは。

モンロー研のモンローさんが本で書いていたそうですが、Focus35にあるという、

 

●宇宙人と地球の人間の意識が交流する場

 

であり

 

●地球のビックイベントを観察する宇宙人たちがいる場所

(ビックイベントに関しては、改めて、別の記事で取り上げますので、ここでは割愛します)

 

だそうです。

 

そこに行くための、ナビゲーションガイドを呼びます。

 

そして、出てきたのは。

 

金髪なのか、銀髪なのか、非常に薄い色の長い髪(胸のあたりまでの直毛)をした、ヒューマノイドの白人系女性(のエイリアン)。

 

ほっそりとした感じで、銀色の服の体にぴったりとした服を着ていて、その服は、前(胸からおへそあたり)に生地がないので、胸の谷間やおへそまで見えそうです。

(おへそあったか見てない)

 

服はかなりセクシーなんですけどね。

そして、顔立ちはかなり整っていて、美人なのです。

 

しかし…

なんだか、色気を一切感じないのですよ。

何か、蝋人形か、マネキン的な、感情が乏しそうな、生きてない感じの雰囲気でして。

 

エイリアンなのか、それとも…

アンドロイドなのか…

 

その人が、私のナビゲーションガイドなのですが。

 

問題が一つ。

 

私の背後に。

 

シスたんが、無言で立っているのですよ…。

もう、それはね、そのガイドさんに、無言の圧力をかけている感じで。

 

『よけいなことは言うなよ』

 

的な。

 

そして、気のせいか、ガイドさんは、シスたんの顔色を気にしているような…。

 

いや、多分気のせい、きっと気のせい、私の妄想…

と思いながら先に進みます。

 

ナビゲーションガイドさんについて、ギャザリングに移動をします。

 

移動をする際、シャボン玉を真ん中から切ったような、小さなドーム状の透明な乗り物で宇宙空間を移動しました。

(同じように宇宙空間を、透明な乗り物で移動した方が同じシェアグループにいました)

 

ガイドさん、そして、なんだか偉そうなシスたん(監視してるような気がします)、そして私の三人が立ったまま乗っていて、大きさ的には、3人乗りな感じのちょうどよい大きさ。

それがスムーズに移動をしてゆきます。

 

上から俯瞰して、ギャザリングを見ます。

 

そうすると。

 

真っ暗な空間に、透明な感じで、巨大な葉っぱのようにも見える構造物?がありました。

葉っぱと感じたのは、葉脈の様に線が見えていて、葉っぱの軸の根元に近い部分に穴があるようなのですが、そこに向かってその線が集まっているような感じなのです。

一番最初に蓮の葉の写真を載せましたが、ちょっと似てます。
写真では水滴の部分が穴みたいな感じ?

 

その上に着陸?するような形でギャザリングに到着しました。

ギャザリングのイメージとして、真っ暗な空間や宇宙空間のような場所にある
とか、穴のようなものがある、とか
透明な感じ(物質的な質感がない)

という似た内容のシェアが、私のグループ内でもありましたので。
検証作業的には、同じ場所、ギャザリングにいたのだろうということが言えるかも。

 

(続く。次回はギャザリング内部に入り、宇宙人にインタビューをします)

 
【追記】
今日、早朝にイタリアで地震があり。
私の住んでいたところから60キロ(直線距離)ほどの場所。
親しみのある地域で犠牲が出ているようです。
旦那の実家は揺れたけれど特に問題はなかったみたい。

イタリアはB.M.Mもヘミシンクもあまり復旧してないし。
今日、寝る前にリトリーバルに向かいます…

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