元CAキャッシュを生み出す女性起業家応援熊谷留美子

今の収入にプラス5万円以上あったら・・・、その仕事を提案しています。 

こんにちは、おもてなしのエグゼクティブクルー、熊谷留美子です。


先日、DVD太陽の振り子を購入いただいたかたからの質問をいただきました。


Aさん

「子供が生まれたのですが、名前を迷っていますがそのときに太陽の振り子を使ってもいいですか?」


「そうですね、私の場合だったら・・・、もしかしたらこういう使いかたをするかもしれません」


太陽の振り子の紙の一番大きな項目に

「○○○のような家庭を作っていく」


そのように書いて、太陽の振り子を使います。

すると、いろんな自分が作っていただきたい家庭のイメージがだんだんわかってきます。

そんなときに、もし、名前が浮かんでくるかもしれませんね・・・



そう、答えました。

太陽の振り子を、なにかの選択の方法として使っていると、どうしても頼ってしまうかもしれません。


ただ、お子さんが大きくなったときに、どうしてこんな名前をつけたの?


と質問されたときに・・・。


「おとうさんとおかあさんは、こんな家庭を作ろうときめたんだ、そのときに笑顔が浮かんできて、君の名前が○○とうかんだんだ」


って、なったらどんなにうれしいでしょうか?



このAさんは、初めてのお子さんで病院に奥様をお連れになる途中で、車の中で出産されたそうです。

ワクワクして、楽しい雰囲気が伝わってきたので、このようにお答えしました。






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こんにちは、おもてなしのエグゼクティブクルー熊谷留美子です。


先日、「夢実現へのエネルギーをこの目でみてみませんか?」
という講座をいわき市で行いました。


まず、「太陽の振り子」という手段を使って「思ったことが叶うということを自分の目で確認」しました。

講座の中で、私自身が40歳で自然妊娠したときのお話をしました。
そのときの状況は、客室乗務員のため日本に月に10日間いて、夫がいる仙台には月に5日ほど帰るという生活でした。


・高齢
・夫となかなか会えない


そんな状況で自然妊娠に至ったお話をしました。
それは、毎日思っていると、すごいことが起きたのです。

そのすごいことを、行動に移したエピソードを話していました。

その講座に、赤ちゃんを欲しいために参加されているご夫婦がいらっしゃることがわかりました。

元国際線ファーストクラス客室乗務員 エグゼクティブクルー熊谷留美子のおもてなし実践講座


熊谷 
「あのね、ある日、こういう本と出会ったのです。卵子は1ヶ月に1回ではなくて、愛が高まったときに出るって。 それでね、それまで体温を測ったりしていたんだけ一切やめたの」


参加者
「ほんとですか?」


熊谷
「そうなの、排卵日、排卵日って、言っていたけれどフライトで日本にいないときにはがっかりしていたんだけど、それからワクワクしちゃったんだ」


参加者
「私もうれしいです。」


熊谷
「そうなの、それでね、愛が高まる方法を考えたんです」



ここから大盛り上がり。
ネグリジェの工夫をしましょうということになりました。


参加していたAさん
「私が選んであげる!」


そうおっしゃったので、大盛り上がりの大盛り上がり

聞くところによると、Aさんと二人で数日後、選びに行かれたそうです。




こういうことを「行動」と言います。

夢が叶うには、「行動」しかありません。
この行動をしないで、なんとか引き寄せよう・・・というのは、成り立たないことを痛感しています。


最後に書いていただいたシェアの紙には、「行動してみます」というものが多かったです。
お話したいことが伝わり、感謝でいっぱいでした。

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