元CAキャッシュを生み出す女性起業家応援熊谷留美子

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こんにちは、女性の応援団 コーチの熊谷留美子です。
 
北京ダック、大好きですが、予約をしないと食べられないし・・・、
ダックの皮を取った後の「身」はいったいどこへ消えるの?
 
なんていろいろ考えてしまって、ここ10数年はいただいていませんでした。
ところが、大好きな平野レミさんがNHKの今日の料理の番組で
実に、あるもので作れる簡単で美味しい北京ダックを紹介してくださいました。
 
本当に簡単!
30分もかからないくらい。
 
ダックは手に入りにくいので、そこは、チキンのもも肉。
皮を「もどき」にしてぱりぱりと焼きます。
 
まずは、皮にフォークで穴を開けます。
 

コップにお酒適当、塩適当、胡椒適当を入れて混ぜます。
それをもも肉にかけます。
 
フライパンにごま油を適当に入れて皮を下にして焼きます。
7分間。
 
皮をしっかり焼きたいので、
1)アルミホイルをもも肉にかぶせます
 
 
そのうえに重しを載せます。
鍋に水をいれてもいいし、
私は土鍋でごはんを炊くのでそれをそのまま載せて(汚れている・・のは見逃してね、20年物)
焼いている7分間で「タレ」作り。
カップに
1)ハチミツ 大さじ2杯
2)テンメンジャン 大さじ1杯 (チューブ入りが便利)
3)醤油 小さじ1杯
4)五香粉 (レミさんは7振りと言っていましたが、これはテキトーにしました)
 
混ぜると、そう、香港で食べた、中華街で食べたあの「タレ」ができました。
 
 
皮を包むのは、なんとかという名前でしたが、
これはレミさん、あるものでとのことで、春巻きを半分に切って代用。
 
もも肉と一緒に包むのは、
1)きゅうり
2)長ねぎ
 
ですが、冷蔵庫になかったので、大根にしましたが、実はとてもおいしかったです。
 
春巻きの皮は1枚ずつはがすのは結構難しいです、
ただ2枚重ねの方が、中身が飛び出さずにとてもよかったです。
 
 
7分たって裏返します。
油がいっぱいでているので、キッチンタオルで拭き取ります。
裏返して、2分 焼きます。
アチチのもも肉を大胆に切ります。
 
このように春巻きの皮にもも肉や野菜を載せていただきます。
 
息子には、
「もし、中華料理でいただくときには、上品に上品に少なく載せてたべるのよ」
 
と、いいましたが、やはり、いっぱい載せてガブリ!
が、一番おいしいように思いました。
 
 
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