元CAキャッシュを生み出す女性起業家応援熊谷留美子

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こんにちは、女性の起業家を経済で応援する熊谷留美子です。



ミクシィの日記に面白い記事があり、ドキッとして、いつもなら見逃すニュースに思わず、コメントをしてしまいました。


その記事は、
「30過ぎて結婚出来ない女性の共通点」
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1391838&media_id=116

(下方に記事を掲載しています)



37歳の私は夜も眠れず、かと言って、だれかにこの胸の内を話すのは、断固として「知られたくない」事実でした。
その後、結婚し子育てをしながら好きな仕事に就かせていただいています。


このニュースは、あくまでの人の意見ですが1000件を越えるコメントが多く、トップになっていましたので関心事かもしれませんね。


私がどうやって30代のドキドキ、嫉妬心にも気づかず嫉妬菌を撒き散らしていたか・・、そのあたりを3回ほどの日記にして書いていこうと考えました。 



今日、実はまさに30代の女性とお会いします。
彼女も結婚を望んでいますが、実は心の奥深いところで、「結婚をしたくない」という蓋をしていたのです。
それが、先日わかったのです。

彼女は、とっても喜んでくださいました。

そう、自分で「結婚をしたくない」蓋に気づかないで婚活をしていたからです。

今後3回シリーズで、その心の蓋にどうやって気づいたのか・・・
お届けしていきます。



右脳トレーニングで潜在意識を活用し成幸を引き寄せるわくわくブログ@熊谷ハイジ

ちなみにこのミクシィの記事を残しておきますね。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


結婚なんてまだ早いと思い、仕事に趣味に明け暮れた20代。気付けば30代目前、結婚について真剣に考え始めた頃、不意にぶち当たった壁。婚活中のライバルには、自分よりも若い世代の女性も少なくない模様。「ひょっとすると、30代から婚活を始めたのでは遅いのかもしれない…」そんな現実を目の当たりにした質問者から、教えて!gooに次のような質問が投稿されていました。



「30過ぎて結婚したくても出来ない女性」


30歳を過ぎて結婚したくてもできない女性には、共通点があることに気付いたというmiffy384さん。それは、彼女たちが「いずれ結婚はしたいと思いつつ、若いうちは仕事や趣味を楽しみ、適齢期になって結婚を意識する生き方をしていたこと」だそう。

いわく「若いうちから結婚願望が強い女性は結婚にふさわしい相手を早くから確保している」ため、30代になってようやく婚活に乗り出した女性と、女性に選ばれず年齢を重ねた男性ではミスマッチなのではないかという質問者。さらに、彼女の知る限りでは、30代で合コンに通い続けていい人がいないと焦っている女性は、向上心があり意欲的に自分磨きをしてきた人が多く、また彼女たちの多くは、恋人は一生に一人とは考えていないとのことで「欠点ばかりの売れ残りとは思えない」のだそう。


これに対し、回答者からは多くの反論が寄せられました。

「男性の30代にあまりいい人はいないと女性は言っています」というのはおかしいのではないかというmayosiloさん。「男は30代で結婚することが多く、むやみに早く結婚しないと決めている男がむしろ多数派。自分の意志で決めますよ」と、質問者の主張に真っ向から反論しています。



■男性と女性では「魅力的」の意味が違う?

また、「女性側から見る魅力的な女性と、男性側から見るそれは一致しないと思います」というyunayuna3さんは、「女性はキャリアのある女性を素敵だと感じる傾向にありますが、男性は手料理が上手だったり、経済観念がしっかりしていたり、可愛いい一面のある女性を魅力的だと感じる傾向にあると思います」と分析しています。

一方、renn-sudouさんからは「30過ぎて結婚したくてもできないとしたら、魅力的すぎて男性が遠慮しているか、結婚相手としての魅力がないかのどちらかではないか」という意見も。さらに、若いうちは若いというだけでモテるものの、それは誰にとっても期間限定の魅力であり、年をとれば若さ以外の方法でモテるしかないとコメントしています。年齢を重ねるほど、相手に選ばれるための努力が必要となるのかもしれません。



質問者による「女性に選ばれず年齢を重ねた男性では、自分磨きを怠らず努力してきた女性とは不釣合い」という意見も、あくまで女性側の主観でしかないもの。不平不満ばかりを言うのではなく、相手の良いところを探すことが結婚への近道かもしれませんね。(熊)



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こんにちは、女性の起業家を経済で応援する熊谷留美子です。

 

どんぐり!

みつけました!

いっぱい、いっぱい。

毎日歩いているのに、気づかない!


 

どんな木かと・・・、見上げてみたら・・・、大きかった!


 

ロンドンのハイドパークでは、リスたちが木の実を懸命に蓄えています。

リスも私のように忘れんぼさんがいるようで

翌年は、食べられなかった木の実から芽がでてきています。

 

それも、かわいい。

 

いっぱいのどんぐりさん、だあれもなにもしない!

もったいないなぁ・・・。

 

実は、信じがたいのですが、実際にこの目で見ました。

 

この木のある2km先で、「リス」を見ました。

まちがいありません。

しっぽでわかりましたから・・・、

一度鎌倉の別荘にお呼ばれしたときに、お庭にリスがいてびっくり!

 

そう、同じでした。

特徴あるしっぽが、かわいかったなぁ・・・。

そのリスさんは、このどんぐりを食べてくれないかなぁ・・・

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こんにちは、女性の起業家を経済で応援する熊谷留美子です。

 

枯葉舞い散る我が家のお庭。

袋3つ分の枯草を入れていたら・・・

 

みっけ!

ふきのとうの赤ちゃん


 

全部で10個、みっけ!


 

昨年も、実はここから4か月くらいかけて・・・

そう、激冬を耐え忍んで・・・、

3月中旬ごろにふきのとうのお出ましになるのです。

 

今は堅い堅い赤ちゃん。

 

1個のふきのとうを発見してから数年。

一度も食べなくてよかった!

根っこをはって、広がっていたのです。

 

おそらくこれから あと10個ほどは赤ちゃんを発見できると思います。

 

鹿児島で育った私がふきのとうに大喜びしている様子をみた主人が

どうやら、根っこをお庭に埋めた…ようです。

ありがたいです。

 

 

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こんにちは、女性の起業家を経済で応援する熊谷留美子です。

 

フィギュアのNHK杯で圧倒的な強さで優勝した羽生結弦選手。

 

今回は、4回転をする選手がどんどん海外でも増えてきて

さぞや脅威に感じているのかと思っていたら・・・、

「うれしい! 自分にもまだまだのびしろがある」と語っていた理由がすごかったのです。

 

ライバルへの出現に関して、素人の私などはうがった見方しかできませんでしたが、

やはり一流の人の考えることは違います。

 

まずは、ニュースをピックアップ

・・・・・・・・・・・・・・・

「僕がソチ五輪で優勝した後、どんどん4回転が増えている。
これはおそらく、パトリック(チャン)に向かって僕らが4回転を強化していったことが、若い世代に受け継がれているのだと思う」


2016年11月25~27日に札幌市で行なわれたNHK杯フィギュア男子シングルのメダリスト会見。
2年連続3度目の優勝を果たした羽生結弦(ANA)は、フリープログラム(FP)の曲名である「ホープ&レガシー(希望と遺産)」になぞらえ、男子スケート界に自身が残してきたレガシーは何かという質問に対し、“4回転ジャンプへの挑戦者魂”を挙げた。


引き続き英訳の音声が会場内に響いた。
すると、壇上で羽生の横に座っていた2位のネイサン・チェン(米国)の顔がみるみるほころんだ。
今季からシニアに参戦したばかりの17歳は、羽生の方を見ながら、我が意を得たとばかりに笑顔を浮かべていた。


今回のNHK杯では、羽生の口から「うれしい」という言葉を何度も聞いた。
ショートプログラム(SP)では103・89点を出し、スケートカナダの79・65点から20点以上もスコアを伸ばした。
FPでも200点超えこそならなかったが、ミスがありながらもトータルで300点を超えた。


羽生自身は演技の出来映えについて

 

「悔しさ4割、ホッとしたが4割、楽しかったが2割」だと振り返ったが、それとは別のポケットの中で「うれしさ」を握りしめていたのだ。

他ならぬ、若き4回転ジャンパー、チェンとの新たな関係ができたことに起因する感情も、「うれしさ」の一つだった。

SPの前日に行なわれた日本選手の公式会見では、SPで2つ、FPでは5つの4回転ジャンプを組み込む新鋭のチェンについて、どんな意識を持っているのかという質問が羽生に投げかけられた。


「ネイサン選手への意識を言葉で表現するのは難しいが、ただ、刺激はたくさんもらっている。
自分(の4回転ジャンプ)はループだけど、(チェンが跳ぶ位)ルッツやフリップのほうが明らかに難度は高い。
昨年の金博洋選手に対する意識と同じかもしれないが、彼を見ていると、自分にはまだまだ伸びしろがあると自信がつく」

 

 

その時点では、羽生がチェンと同じグループで練習したのは1回だけだと話していたが、

「正直に、すごいジャンプだと思っている。
今回は初めて同じ大会に出るので、一緒に競い合えてうれしい。
自分はまだまだできるのだという勢い的なものを彼からもらえている」

 

と楽しみにしている様子だった。

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こんにちは、女性の起業家を経済で応援する熊谷留美子です。

友人は実に美味しく「おむすび」を握ります。
パパパって作ります。

その中で、実に美味しくてびっくりした味

それは、天かすを入れたものでした。
その上に醤油をかけて・・、まぜて握るだけ



手前のおむすびが、そうです。

実に美味しいのです。
でも、かんがえてみたら、名古屋の「天むす」が美味しいのは、この天かすが周りにあってなぜかフィットしていますものね。

美味しいのですが、この天かすがなかなか手に入らないのが・・・、玉にキズ。
でも天ぷらを揚げるときに(めったにないのですが)、今度チャレンジしてみようっと。
実に美味しい!




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こんにちは、女性の起業家を経済で応援する熊谷留美子です。

 

ある講演会後の立食パーティでの一コマ。

 

自分のグラスが「アレ? どれが私のグラスだったけなぁ」

 

って、いうことありませんか?


 

なんと、グラスマーカーというものがあったのです。

初めて!

 

イアリングのような輪っかがついていて、グラスにつけるだけ!


 

宮城県仙台市は女性を応援するセミナーがいっぱい、講演会いっぱい。

それにしても、こういうアイディアが浸透したら、楽しくなっちゃいそう!

 

 

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こんにちは、女性の起業家を経済で応援する熊谷留美子です。

 

いつもは鳩をみかけないのですがあ、

今日は枯葉のイチョウの元でなにやらエサをたべている鳩。

 


 

冬の冷たい雨がちょっとだけ降って

お湿りの枯葉の下には、虫さんがでてきたのかなぁ?

 

ちなみに我が家の枯葉の下にはダンゴ虫さんがいっぱい。

主人が言うには、懸命に枯葉から栄養分を食べているとか・・・。

だから、私はしばらくはお庭の掃除はしないで、

見守っています。

 

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こんにちは、女性の起業家を経済で応援する熊谷留美子です。

 

サッカーのレジェントと呼ばれている三浦知良さん。

若手の勢いがすごくて、日本代表合宿までいって最終で選ばれなかった・・・、

そんな時期があったこと、私も強烈に覚えています。

選考への批判も多かったです。

 

その三浦さんが、「サッカー人として」寄稿されていました。

2016年11月25日の日経新聞です。


寄稿の記事は、サッカーだけでなくて、私自身の人生の指針にもなりました。

 

現在のワールドカップでの若手と呼ばれる方々の台頭で、今まで注目を浴びていた

選手たちがアレコレとたたかれて、他人事のように思えない風潮に光を与えてくださる文面でした。

・・・・・・・・・・・

新しい力の勢いがすごかった。

突きあげられる僕は「やばい」ともがき、もがき、落ちていきました。

泳ごうとしているのにもがくほど逆に沈んでいく、あれです。

 

でも、ザグレブという外へ1度出て、妙なプライドから放たれ、新たな自分を発見すると力が抜けて、またグンと浮かび上がれた。 勢いに「負けるものか」と懸命に手足をかいていたときは沈んでいったのに。 そして勢いとベテランががっちりかみ合うと、すごくいいものが組織に生まれる

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

三浦和良さん、ありがとうございました。

これでワールドカップの予選も楽しみになりますし、

私自身もヒントをいただけたので、うんとワクワクしてきます。

 

 

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こんにちは、女性の起業家を経済で応援する熊谷留美子です。

 

ダイエットしてもしても痩せないの・・・。

よく聞きます。

そう、私も!

 

ところがこれからご紹介する向井ゆきさんは、

痩せない原因が<頑張ること>にあった・・・と書かれています。

実に興味深く、そして、「そうかも!」と思えるのです。

 

とくに、起業家の女性は、一人でがんばっています。

ダイエットの例えをすべてに置き換えて読んでみられると・・、

実は大きな解決のヒントになるかもしれません。

 

個人的には向井ゆきさんのような方でも、ダイエットをなさるんだ!

美しい方は更に美しくなるのだなぁ・・・、素敵!

と思ってしまいました。

 

禅問答のような部分もありますが、日ごろがんばっていらっしゃるあなたは

すぐにガッテン! されると思い、ご紹介させていただきました。

 

 

 


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こんにちは、女性の起業家を経済で応援する熊谷留美子です。

 

↓の写真は、いったいなんだと思われますか?


和算というものです。

 

19歳の息子は、高校1年生。

数学が苦手・・・、でも 上の和算の考え方は大好き!

 

そこで大学の教授だった方に月に1回、「数学の面白さ」をレクチャーしていただいています。

仙台から東京へ通っている息子です。

 

私・・・、ちんぷんかんぷん

でも、息子は、楽しいの連発。

 

何でもこの和算が楽しいからと、数回にわたってレクチャーしてくださっているそうです。

 

実は私は大の数学好き!

でも・・・、和算の考え方はさっぱりわからない!

 

ただ、楽しい! という息子をみていると、

それだけでいいなぁと思ってしまうのです。

 

バイトで貯めたお金を新幹線代に使っている姿をみるたびに

いっぱい応援したくなります。

 

学ぶってこんなに楽しんだなぁ

そんな師と出会えて幸せです。

 

 

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