エコバッグ

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仕事を始めてから早3年目の年末を迎えます。


レジの仕事なんですが、昨年からレジ袋が、有料になってから


仕事が、やりにくくて仕方がありません。


客は、何を勘違いしているのか知りませんが、


レジをやりながら自分の持ってきたエコバッグに買った商品を


つめてもらいたいという人ばかりです。


これが難しくてとても疲れます。ガーン


かごぴったりにはまるエコバッグ・・・・これがとても曲者なんです。


お客さんからすれば会計が、終わると同時に商品も納められているので


自分が、バッグにつめることなくすぐに帰宅できるというものです。


でもこちらから言わせてもらうならば・・・


エコバッグほど嫌な物は、ないということです。


お客様の買った商品のひとつひとつが、ビニール袋に入っていて


バーコードがとおらないのです。ですからいちいちビニール袋をはずして


バーコードを通してそれから商品をビニール袋に入れてあげるのです。


本来ならばレジを終えた後にお客さまが、自分でやればいいことを


全部レジ係りにやらせるのでレジが、スムーズに進まないわけです。


ましてずらっと並ばれるともう焦ってしまいます。ガーン


それに商品をエコバッグに入れている間にお客様が、


好きに商品を入れ替えています。私が、入れたのが、気にいらないからです。


重たい物を下において軽いものを上に置くように心がけているのですが、


その時の状況でうまく置けないときもでてきます。


そうするとお客さまは、もっときれいに入れてほしいと文句を言います。


だったらレジを済ませたあとでゆっくりと自分の気のすむように


入れればいいと思うのですが・・・


お客様は、とにかく急いでいます。爆弾


一人あたり2~3分のレジの接客ですが、


こういうお客様が、多いのでとにかく疲れてしまいます。


仕事だから疲れるのは、当たり前なのですが、


お金を稼ぐと言う事は大変です。しょぼん


買い物袋を持ってこなかったお客様は、ダンボールの箱に


買った商品を詰めるわけですが、お会計が終わった後に


ゆっくりと箱に詰めればいいと思うのですが、


これまた非常識な方法で私達レジ係りを困らせます。メラメラ


レジを打ちながらダンボール箱に商品を詰めてほしいと言われます。


一人のお客様にこれをしてしまいますと次から次へと


同じ事をするようになります。


これもレジを打ちながら箱に詰めることも難しいし


お客さまにお断りをしています。


するとお客さまは、


どうして箱に入れてくれないのかと・・・・パンチ!


捨て台詞を言います。


それにレジに買った商品のかごを置いたまま


箱をさがしに行っている人が、多いと言う事です。


こちらの方が、聞きたいです。


どうしてそんなに急ぐのですか?・・・と


お会計を済ませたあとでゆっくりと自分の持ってきた袋なり


エコバッグにどうして入れる事ができないのですか?


買い物に来てどうしてそんなにせかせか急ぐのでしょうね。


お金を稼ぐと言う事は、本当に大変です。ショック!



そうそうそれからこんな事もありました。


お年寄りの夫婦から


「今一万円だしたのにおつりが、たりない!」


と言われたのです。


でも預かったのは、確か5000円のはずだったかしら?


と私も自信が、なかったので・・・


レジは、すごく混んでいたのですが。


すぐに精算をしてみると5000円の預かりに間違いは、なかったのでした。グッド!


お客さまの勘違いでした。


ホッとしたものの・・・何故か後味が悪かったのです。プンプン


お金を扱う仕事だから気の抜けない出来事でした。


これから年末にかけて更に忙しくなりますが、


頑張って仕事に精をだします。ニコニコ



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悲しい出来事

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仕事を始めてからお盆商戦を迎えるのは、


今度で3回目です。はやいものです。


レジの仕事は、チエックアウトということで同僚には、


若い女の子達ばかりなんです。私が、一番年上です。


私の年齢でも雇ってくれたことに対して感謝です。


でも店が開店してすぐの頃に私と同じような年齢の人が、


入ってきたのです。その人と歳が近いせいもあって


すぐにその人とは、うちとけて色んな話をするようになりました。


そしてお盆の忙しい時も年末の忙しいときもともに一緒に汗を流しました。


その人が、入ってくれたお陰で私の心が、癒されました。


これからもこの仕事で頑張ろうと思っていました。


それからは、仕事場で彼女に会えるのが楽しみでした。


そして今年のお盆も忙しいのを一緒に 乗り越えよう!と思っていました。


でも今年の4月になってから彼女は、急に仕事をやめてしまったのです。


なぜならば・・・病気だったからです。それも 癌という病気だったのです。しょぼん


あとになってそのことを知ったのですが、それを知ったときには、


ものすごくショックでした。しょぼん


仕事を辞めた時には、病気を治してまた復帰してくれるものと


信じていました。でも病状は、段々悪化していったそうなんです。


そして7月23日に亡くなったという知らせを聞いた時には、


呆然としました。こんなに早く亡くなってしまうなんて


信じたくなかったです。嘘であってほしいと思いました。


でも主任と一緒に彼女の自宅を訪ねると


彼女は、棺の中に横たわっていました。


癌という病気が憎いです。


どうして・・・若い人が亡くならないといけないのですか?


死  は誰にでも平等に訪れるのでしょうけど


若い人が、早く亡くなってしまうのは、納得がいきません。


日本は、高齢化社会でお年寄りが、いっぱいいるのに


順番では、ないということに不公平を感じてしまいます。


もう充分生きたであろうお年寄りがいっぱいいることに


腹がたちます!


昨日は、彼女の告別式でした。


その日の夜にこちらの地方では、


大雨と雷の連続でした。雨雷


まるで私の怒りが、天に通じたようでした。


彼女のご冥福をお祈りします。







~欲~

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今年の1月から仕事を始めて


はや今月で9回目のお給料をもらいました。¥


最初は、少なかったお給料も月を追うごとに


段々増えてきているのです。クラッカー


というのは、働く時間が、増えてきているからです。


最初の契約時間なんてあってないようなもので


最近では、10時~17時半までというのが、


当たり前のようになってきています。


辞めた人がいたり病気で休んでいたり


扶養で働いている人は、制限があったりと・・・


人が、段々減ってきているので


そのしわ寄せが、私にきているのです。


私は、今のところ元気だし扶養も関係ないし


働ける時にいっぱい働いておきたいからいいのです。


いえね・・・働く時間が、長いのはいいのですが・・・


完璧に仕事をこなせる訳では、ないので


そこの部分が、辛いのです。ガーン


主任みたいに何でもてきぱきこなせるようになりたい!


と常日頃思っています。


でも仕事といえば・・・ただひたすらレジを打つことだけです。


朝10時に出勤してお昼ご飯の1時になるまで


3時間も同じ位置で立ちっぱなしでレジを打つことが、しばしばです。


その他の用事は、殆ど主任が、やってくれます。


ですから私は、他の仕事が、全然できないままです。


このままずっとこんな調子なんでしょうね!


ある日主任に聞いてみたのです。


「いつもレジしか打っていないのにお盆の時みたいに


急に包装の仕事をしてほしいと言われても出来ないです。


どんな包装紙で包装すればいいのかもわからないし


第一お客様が、じっと見ているのでは、上がってしまって


うまく包装できません。普段から少しずつなれておきたいのです。」


と言うと主任は、


「でもレジを打っていても接客の仕事は、しているのだから・・・」


と言うのです。


そして主任はそれ以上の言葉はなくて・・・


普段からサービスカウンターの仕事をやらせてくれるとは


言ってくれなかったのです。しょぼん


主任にしてみれば自分は、何でもてきぱきこなせるから


他の人もそうできる・・・と勘違いをしていると思うのです。


包装とか商品券を作るとか熨斗紙にパソコンで名前を


いれるとか毎日やっている訳では、ないので


急にそれをやれと言われてもできないのです。


習うより慣れろ!  とよく言われていますよね。


その慣れが、ないままで毎日の仕事をしているので


全部をこなせないままレジの接客だけで仕事を終えているのです。


最近では、朝10時~17時というのが、


当たり前のようになってきているので


契約時間を変えて働きたいのですが、


なにしろ仕事に対する


自信 ! というのが、ないのです。


主任の考えが、変わらない以上は、きっと


このままで進むしかないと思うのです。


でも後から入社した新人さんには、負けたくないのです。


先に入った以上は、少しでも上を目指していきたいのです。アップ


そして頑張れば時給もあげてくれるはず・・・


そんなことを思いながら最近は、仕事をしています。


ガンバレ!


ファイト!


(自分で自分を励ましています!)



私の場合

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私が、育った昭和という時代は、誰もが貧しかったように思います。

(まれにお金持ちの人もいましたが)


我が家も父親が一生懸命働いていたのだけど


食べるのにせいいっぱいでした。


だから母親は、少しでも家計を助ける為に


家で内職をしていました。


私は、子供心に早く大人になって働いて


親に楽をさせてあげたいな!とそう思っていました。


そして学校から帰ると母親がしている内職を


よく手伝ったものです。


でも子供だから仕事を手伝うよりも


友達と遊びたいという気持ちもありました。


母親と一緒に内職をしている時に


母親と色んな話をしました。


その時の私は、いつも不満を口にしていました。


すると母親は、


「人間は、苦労する為に生まれてきているんだよ!」しょぼん


とそう言っていました。


私は、その時の意味がよくわからないまま・・・


ううん・・・そんなことはない!


私は、結婚したらお金に苦労をしなくて


幸せな人生をおくりたい・・・とそう思っていました。


でも・・・


母親の言っていた言葉が、今になってきて


ようやく分かる事になったのです。


でも苦労の先には、幸せがきっとある!クラッカー


とそう思いたいのです。



そんな時母親が、そろばんを習ったら?


というので私は、内職を手伝わなくていいのなら


そろばんでも何でも習うと言ったのです。


今思えばうちは、貧しかったのに


そろばんを習わせてくれたり英語の塾に通わせたり


してくれたのは、有難いことでした。合格


その時に習ったそろばんのお陰で


高校を卒業した時には、金融機関に就職できました。


そして今レジの仕事についているのも


お金が、関係することでした。


つまりは、  お金   ¥  を扱う仕事が好きになっていたのです。


母親は、60歳になるまで内職を続けたのです。


いつもいつも働いている親を見ていた私は、


自分もあんなふうに出来るのかなと


そう思っていましたが・・・


今こうして働いているわたしは、


あの時の親の苦労をやっとわかったような気がします。

(わかるのが、遅すぎる!)


私は、結婚してから共稼ぎの時代、


専業主婦の時代、パートにでる時代・・・


そして10年間の専業主婦の時代をえて・・・


またレジの仕事をしていることに


感謝   してこれからも


一生懸命仕事を頑張ろう!


とそう改めて思いました。






仕事中に・・・

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先日から体調を壊していた私ですが、


やっとよくなってきたので


さあ~これからは、仕事を頑張るぞ!


とそう思っていた矢先の事です。


のどの調子は、すっかりよくなっていたので


今日と明日は忙しいけど頑張ろう!


とそう思っていつもどおり午後12時にレジに入りました。


そして次から次からとお客さまをこなしていました。


そして午後1時を過ぎた頃です。時計


お客様と会話をしていたとき・・・


私の左の鼻から鼻水が、出た感じがしました。あせる


あっ!と思った私は、急いでポケットからハンカチを出しました。


そして鼻を押さえると    が出ているのです。


あれ~   


「鼻血が出ているわよ」


とお客様から言われました。


私は、気が動転してしまって・・・


もう接客どころではなくなってしまいました。ガーン


丁度主任が、私の所に来てくれたので


レジの途中でしたが、その場を主任に頼んでから


私は急いで休憩室に行きました。


そこでも  鼻血  は止まるどころか


どんどんあふれ出てきました。しょぼん


その場にいた人達が、心配してくれて


ティッシュを持ってきてくれたのですが、


それでは、全然たらなくて・・・


今度は、タオルを持ってきてくれました。


レジの主任が、心配して私のそばへ来てくれました。


次長も来てくれました。

(店長の次に偉い人)


私は、すぐにでも病院へ行きたかったので


仕事をはや引きさせてほしいと二人に頼みました。


今日は、土曜日なので忙しいのは、わかっていたのに


私事でこんなことになってしまって


申し訳ないなと思いました。


夫には、電話をしてすぐに迎えに来てもらいました。


夫が来るまでにも    は流れ出ていたので


その場にいた人たちが、氷を用意してくれたり


タオルをまた持ってきてくれたりと


親切な人たちばかりでした。


待っている間のたった5分の時間が長く感じられました。


夫が、迎えにくるとすぐその足で病院へ向かいました。


以前のどの病気でかかった耳鼻科へ行きました。病院

(土曜日であいていてよかったです)


そこまでは、かなり遠いのですが、


やはり確実に診察をしてほしいのでそこへ行きました。


お医者さんは、


「のどの調子は、どうですか?」


と聞いてくれました。


「はいお陰さまでのどのほうは、すっかりよくなりました。


でも今度は、今日仕事中に鼻血がでてとまらなかったのです


お医者さんは、今回も丁寧に話を聞いてくれました。


そして鼻の中を診てくれました。


「動脈が、切れて出血したのです。薬では治らないので


出血した部分を今からやく手術をします。」


私は、こわごわですが、


「よろしくお願いします」 ショック!


とそうお願いしました。


それからは、お医者さんは、慣れた手つきで


どんどん治療をすすめてくれました。


時間にして30分くらいでしょうか?


無事に終わりました。


そして


「もうこれで大丈夫です!」チョキ


とおっしゃってくれました。


そして血圧が、高いのかを聞かれました。


そういえば先日の会社の健康診断の時に


私は、血圧が高いなと思っていたのです。


血圧が高いと鼻の動脈にきて切れたのだけど


そうでない場合は、脳にきて脳の血管が、きれる・・・ドクロ


ともお医者さんは、説明をしてくれました。


そして血圧が高いのならその治療を


するようにとも言われました。


そして・・・


のぼせや鼻血をおさえるという漢方薬をだしてくれました。


私は、明日仕事にいけるのかどうか心配だったので


そのことを聞きました。


すると仕事に行っても大丈夫だと言われたので


ホッとしました。ニコニコ


今は、もう鼻血は、治まっていて安心なのですが、


今度いつまた仕事中に同じようなことが、


おこるかもしれないと思うと

(考えすぎかな?)


不安で仕方がないです。


でもせっかく慣れてきた仕事を


途中でやめたくないのです。


もう少しもう少し頑張りたいです!



健康診断の結果が気になります。







仕事・・・

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今日からもう  6月ですね~♪


私が、仕事をはじめてからもう半年になろうとしています。


早いものですね。合格


色んな失敗を繰り返しながらも


何とか日々の仕事をこなしています。


私の仕事の契約時間は


午後1時~5時迄なんです。


でも先月から主任に何度も


「12時から来られる?」


と聞かれていたので


「いいですよ!」


と答えていたのですが、度々同じことを言われるので


契約時間を変更したのです。


先月は、姑が我が家に来ていたし


ちょっとでも姑と離れていたかったので


12時から仕事をするのは、全然かまわなかったのです。


それに少しでも働く時間が、延びれば


もらえるお給料も多くなるので嬉しいのです。¥


段々    がでてきます。


そんなある日の事です。


主任から勤務表をもらったのです。メモ


私の出勤日には、ちゃんと 12時~5時迄と記入が



してありました。


でもところどころに何も記入していない日があったのです。


その日には、何時に出勤していいのかわからなかったので


主任に確かめたのです。


すると・・・


時間を記入していない日は、1時に出勤すればいいよ・・・


と言われていたのです。


昨日が、その日だったのです。


昨日は、1時出勤だからと思って早めの


昼食を食べていました。


食べ終わって仕事にでる支度をしていると


  電話 がなりました。


主任からでした。


「○○(私の名前)さんが、来ないから昼食に行かれないのだけど?」


と言うのです。


「今日は、確か1時出勤のはずですけど・・・」


とそう答えると


主任は、


「ごめん・ごめん・私の勘違いです。」


「すぐに来られる?」


と言うではないですか。  ガーン


「わかりました!すぐに行きます。」


とそういうと私は、夫をせかして


すぐに家を出ました。 車


会社には、12時すぎに着いたのですが、


気持ちが、高ぶっていて仕事をはじめるという


気持ちには、なかなかなりませんでした。


でもお客様は、そんなこと関係ないですからね


待っては、くれませんよね。


私は、仕事をしているうちに


もやもやしていた気持ちは、吹っ飛びましたが、ドンッ


なんともはや・・・主任の対応には、


ちょっと困ったものです。






~包装~

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仕事も段々慣れてきたこの頃なんですが、


気がかりな事がひとつあります。


レジの仕事といっても色んな仕事があります。


(商品の包装、宅急便の受付、お酒のびんだいの返金、


商品券の発行・・・・)


私の働く時間は、一日4時間だけなので


これらの仕事があったにしても


ごくたまにしかありません。


そしてこれらの仕事がきたとしたら


主任とかサブ主任が、やってくれるので


私は、ほとんどやらなくてよかったのです。


でもね・・・主任が居ない時に限って難しい注文がくるのです。ガーン


昨日の場合ですが・・・


お客様が、洗剤を20個買ってくださいました。


これを一個ずつ包装して熨斗紙をつけてほしいという


注文でした。


洗剤一個を包装するのは、ずっと以前ですが、

              (10年前です)


勤めていた時にしたことがあるので


それを思い出しながら包装し始めたのですが


うまく包装できなかったのです。しょぼん


完全包装といって斜めに包装していくのですが、


どうしても角の部分が、うまく出来なくて


四苦八苦してしまいました。


でもやっと・・・ひとつ出来ました。プレゼント


そして次を包装しようとしたらどうしても


最後までうまく包装することが出来なかったのです。ガックリ


でも最初から一緒に入社した仲間の人が、


丁寧に包み方を教えてくれたのにね・・・


最後までうまく包装できなくてギブアップです。


ダメですね!


その人が、ちゃんとできることが、私には出来なかった事が、


家に帰ってきても悔しくて仕方がありません。


でものしに書く名前を入れるのは、


パソコンを使ってプリンターで印刷するのですが、


これは、やっと一人で出来るようになりました。


今までもこれは、覚えようと何度か挑戦は


していたのですが、主任にやってもらってばかりだったので


自分で最後まで覚えようと思っていました。


時間が、空いたときにサブ主任に教えてもらいながら


やっと一人で出来るようになりました。


仕事は、最後まできちんとしないといけませんね。


包装も色んな物をお客様から頼まれます。


どんな場合でもきちんと包装できるように


ならないとけませんね。


これもちゃんとできるように練習いたします。



~なんだかなぁ~

テーマ:

お店が、開店してから明日でめでたく一ヶ月を迎えます。


私にすれば研修からなので二ヶ月目を迎えています。


でも最初からレジの人の人数は、少なかったので


開店してからは、募集が入るだろうなとは、思っていました。


そして案の定・・・すぐに広告欄にレジの募集が入りました。


すると働きたい人が多いのですね。


すぐに応募が、何件か入りました。


そして採用された方が、5~6人います。


新しく採用された人たちは、レジの操作を一通り


教わってすぐにレジの仕事についています。


今まで何処かのお店で経験のある人ばかりなので


いとも簡単にレジの仕事をこなしています。


でもね・・・接客の仕方が全然違うのです。しょぼん


お客様に対する言葉使いとか・・・


どこか違いを感じてしまうのです。


私が、習ったマニュアルとは、全然違う?


とそう思ってしまうのです。ガックリ


お店が、開店する前から研修を受けていた仲間・・・


10人いましたが、ひとりは途中でやめたのですが、


この方達とは、同じ苦労をした仲間です。


接客のプロの方から教わったとおりに


仕事では、こなしているのです。


習った事を実践しています。合格


でも後から入った人達は、自己流の接客をしています。


これが、私にとっては、耳障りなことに思えてきます。


こんなことを比べる事ではないと思うのですが、


私にとっては、麩に落ちない事です。しょぼん


でも自分は、自分・・・・


そう言い聞かせてこれからも


仕事に専念しよう!