~姑の様子~

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お彼岸も仕事が、忙しくて休めなかったので


お墓参りは、お彼岸が終わってから行ってきました。


相変わらず夫は、自分から


「お墓参りに行こう~」 


とは言わなかったのです。パンチ!


仕事の帰りに車の中で私の方から


「明日・・・お墓参りに行こう!」


と言ったのです。

(本当は、自分から言いたくなかったのだけど)しょぼん


先日息子から姑の様子を聞いていたので


今回どうしてもお見舞いに行きたかったのです。


というのは、姑は、自分ひとりで買い物に行く途中に


倒れて以来ずっと寝込んでいるそうなんです。


そんな事を義妹は、全然教えてくれないから


私達夫婦は、知らないままでした。


お盆にお墓参りに行った時に義妹は、夫に対して


定期的に姑を我が家に連れて行ってほしいと言っていたり


それが、ダメなら夫が、義妹宅へ姑の相手をしに来てほしい


と言っていたのです。


でも夫は、その両方の願いを無視して


全然かまわなかったのです。爆弾


義妹は、そんな夫に腹を立ててしまって


姑に何があろうとも何にも教えてくれなかったのです。ガーン


そして・・・


先日行った時のことです。


お墓参りを終えて義妹宅へ着きました。


すると・・・姑は、ベッドで寝ていました。ぐぅぐぅ


8月の終わりごろに倒れて以来・・・寝込んでいるとの事です。


姑は、弱弱しくて痩せていました。


今までのあの元気な姑ではありません。


こんな様子の姑を見たのは、初めてです。


でも自分の息子の顔を見ると起きてきて


サイダーとオロナミンを渡しているのです。


こんなところは、以前と変わらないのです。


いくつになった息子でもこうして物をやりたいのです。


自分が、動けなくても息子に何かをしてやりたい


というのは、変わらないのです。


息子は、自分の母親が、弱ってきても知らん顔です。


テレビに夢中です。


母親の相手をするわけでもなくて


リビングのソファに横たわっているのです。


姑の面倒をみている義妹からすると


たまにやってくる夫に色んな話を聞いてもらいたいのです。


でも夫は、相変わらず知らん顔です。ドクロ


義妹は、姑を連れてどこかへ旅行したいと言い出したのです。


私達夫婦と義妹夫婦と姑とで行きたいそうなんです。


私は、旅行が好きだから一緒に行くのは、いいのですが・・・


ほぼ寝たきりになってしまった姑をどうやって


旅行に連れて行くというの?


と思いましたが、夫は、全然何もしゃべりません。


(いつもどんな時も自分は、蚊帳の外なんです)


以前姑が、我が家に来たときに電車に乗ってデパートに


連れて行ったときに喜ばなくてむしろ文句を言われた事が


あるので姑と一緒に何処かへ、行くというのは、


私は、嫌なんです。


でも義妹と夫が、どうしても行きたいといえば


私も考えが、変わるかもしれませんが、


夫が、知らん顔なのにどうして私が、


計画をしなければいけないの?


と思ってしまいます。


同じお金の使い方でも姑にかけるお金と


孫にかけるお金では、楽しさは、


全然違うと思います。


旅行・・・さあ?実現するのでしょうかね・・・







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姑の様子

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お盆には、仕事が忙しくて休めないので


昨日は、ちょっと早めに主人のほうのお墓参りに行ってきました。


義妹が、住んでいる所の近くにお墓があるので


帰りは、必ず義妹宅へ寄るようになります。


そすうると姑にも自然と会うようになります。


義妹は、お昼ご飯を用意して待っていてくれました。


そして話は、自然と姑のことになります。


義妹の旦那さんも加わっての話です。


二人とも普段から姑と接していて不満が、いっぱいあって


その  爆発 ! 爆弾 です。


でるわ・・・でるわ・・・次から次へと


姑の行動と言動が・・・しょぼん


いつも同じ話なんですが・・・


姑は、人が嫌がることをしてばっかりいるので


義妹は、いくら自分の母親でも


堪忍袋のおが切れてもう耐えられない!


と私達に訴えるのです。しょぼん


たった二週間姑が我が家へ来ているだけでも


私は、不満がたまるのだから・・・


義妹の苦労は、よくわかるのです。


でも夫は、そんな二人の話を聞いていても


何も答えないで知らん顔です。


黙っていて一切答えようとはしません。パンチ!

(ずるいと思います)


義妹は、


「定期的に姑を連れて行ってほしい。


それが一週間でも二週間でもいいから・・・」


と何度も私達に訴えます!


夫  「・・・・・」


義妹夫婦の二人の会話を聞いていて


私は、どうしようもなく辛いのです。ガーン



本来ならばうちの夫が長男だから


我が家で面倒を見るべきだとは思うのです。


でもあの姑と同じ空気を吸うのだけは、勘弁してほしいのです。


ずうっと別居できたので今から同居するというのは、


私にとっては、辛い選択なんです。


たまに預かるのさえも苦痛で仕方がないのです。


夫も私と同じ事を感じているから


姑を連れてくると言えないのではないのか・・・


とそう勘ぐってしまいます。


現に5月に我が家に連れてきた時には、


夫は、姑の事を怒鳴ってばかりでした。パンチ!


そして今回は、義妹夫婦から意外な話を聞かされました。


姑は、自分の財布にお金を2万円入れていたのに


1万円が、なくなっていた。


と騒いでいたそうなんです。


それに姑は、以前から尿漏れがあって


その対策にオムツ用の下着をつけるようにといっても


姑は、それを嫌がって履こうとしないと言う事。


そして大便をトイレ中に巻き散らかして汚す。


と言う事!


私は、これらの話を聞いていて・・・


もしかしたら  認知症?


と思って・・・


義妹に「早く病院へ連れて行ったら?」


と言ってみたのですが、


義妹は、自分の母親が、そうなっていることを


信じたくないようです。


病院には、連れて行かないと言うのです。叫び


夫も知らん顔です。


でも明らかに今までとは、違う行動をし始めた姑なのに


どうして早く対策をとらないのかと


不思議でなりません。


そのうち徘徊とか始まると手に負えなくなるのは


目に見えているのにな・・・


と思いましたが、


姑の子供である夫と義妹が、考えることだから


他人の私が、とやかく言う事ではないのかもしれない。


8月15、16日のキャンプが終わった後に


姑を連れてくるのかもしれません。しょぼん


その時に今までとは、違った行動を


とり始めた姑に気付いた夫が、


考えればいいことですよね。


私は、黙ってみている事にします。





姑の存在

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今日は、年が明けてからもう七草ですね。


早いです・・・


昨年末には、姑が我が家に来ていたので


私は、ゆううつで仕方がなかったです。


そして精神的にどんどん落ち込んでしまいました。


姑が、元気であればあるほど・・・


私が、落ち込んでいってしまったのです。


姑は、どうしてこんなに元気なの?


というくらい毎朝早く起きてパワー全開なんです。

(84歳ですよ。信じられないです)


毎日毎日姑の為に朝、昼、晩・・・と


ご飯を作り続けて姑に食べさせて・・・と


そんな生活でした。


姑はといえば三度の食事をする合間には、


椅子に座ってずっとテレビを見ていました。


姑に居間を占領されてしまった私は、


居場所がなくて困りました。


でも・・・姑は、そんな生活に飽いてしまったのか


義妹宅に帰ると言い出したのです。


でも実の娘である義妹は、いい返事をしなかったのです。しょぼん


できれば・・・もう少しずっと我が家に姑を


おいておきたかったようです。


でも私としては、もう限界です。爆弾


今回は、夫が私の代わりに怒鳴る・・・怒鳴る!


何度も何度も大声を張り上げていました。爆弾


でも長年生きてきた姑は、そんな言葉には


びくともしません!


言われたその時には、シュンとなるのですが・・・


すぐに立ち直ってまた口うるさく言い出すのです。


こんな強烈な姑と暮らすのは、もう嫌です。


と何度思ったか知れません。


今回絶えられなかった事のひとつに


におい  があります。


姑は、尿漏れがあるのです。


歳を重ねているから・・・


これは仕方のないことかもしれません。


姑は、椅子に座ったまま動こうとはしません。


全然トイレには、行かないのです。


ですからアンモニアのにおいが


部屋中に漂うのです。しょぼん


姑が、腰をうかして立ち上がろうとした瞬間に


何ともいえないにおいが


プ~ンとするのです。


今は、寒くて冬だというのに


家の中には、はえがいるのです。


信じられないでしょう!


このにおいには、誰もが耐えられなくて困りました。


ひ孫のかいちゃんが、言いました。


「ひいばあちゃん!くさい」 むっ


「・・・・・・」


そういわれた姑は、平気な顔です。


こんな調子ですから


長生きをしてきたのでしょうね。



でも正月の二日には、やっと姑は、


義妹宅に戻りました。



ふう~!


心機一転でブログのデザインを変えてみました。


みなさま今年もよろしくお願いいたします。


夫の威力

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姑が、我が家に来てからやっと一週間が、過ぎました。


毎日が、長く感じてしまうのはどうしてなんでしょうね。


それは、相変わらず姑が、口うるさいのと


元気すぎるくらい  元気   だからです。


姑が、元気でいると私は、段々元気がなくなってきます。


姑のパワーに負けたくはないのですが、


姑は、息子である夫が家に居るという強みもあると思います。


今までだと夫が、単身赴任で我が家にいなくて


姑の面倒は、全部私が見ていたから


腹の立つことも多かったしストレスだらけでした。


でも今度は、夫が、毎日家にいる生活なので


姑の言動や行動は、嫌でも夫の目に映ります。


そして姑は、絶えずしゃべっていないと


気がすまない人なんです。


息子である夫をつかまえては、しゃべりかけます。


すると夫は、面倒くさそうに相槌をうっています。


そして次第に大きな声で怒り出すのです。メラメラ


やっぱり・・・・


夫も私と同じように姑のことをうっとおしく


思っているにちがいないのです。


でも自分の母親だからそんな事を口に出しては、


いえるはずもありません。


夫は、せめてもの抵抗で・・・


姑のそばには近寄らないのです。


そして孫のりくちゃんの相手をしているのです。


孫には、癒されますからね。ニコニコ


年寄りとは、全然違います。


こんな夫の様子を見ている私は、


夫のことが、かわいそうにさえ思えてきます。


姑は、自分の娘にもかなりのストレスを与えてきているし


息子にもまたこうしてストレスを与えています。


親って・・・長生きをすることが、いいのでしょうか?


と思ってしまいます。


長生きをしてこうして子供にストレスを与えて・・・


でも子供にすれば親に長生きをしてもらいたい


と思っている。


このギャップを埋めるのが、嫁の立場・・・


私は、長男の嫁として夫を助けて


姑のわがままにも付き合う。


長男と結婚したという宿命・・・


そんなことを考え込んでしまいました。


夫には、義妹と私のしてきた今までの苦労を


少しでもわかってくれたらそれでいいと思います。


姑は、夫に怒られた時には、シュンとしていますが、


すぐに忘れてしまってまた夫に話しかけています。


そこは、親子なんですね。


夫も母親に優しくしているのです。


これからも姑の面倒を見るのは、夫の仕事です。


私は、姑にかかわらないので


今回は、あまりストレスをためてはいません。


世の中のお嫁さんに言いたいです。


姑の面倒は、絶対に息子である


夫がみるべきです。


そうすれば嫁と姑の仲でもめる事はありません。





夕飯の風景~

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昨日は、単身赴任の夫が、いつもよりも早く帰って来た。


姑は、自分の息子が帰ってきて


更にテンションが高くなっていた。


夫も一週間ぶりに母親に会えた喜びを


味わっていたのだ。


そして気分よく焼酎 お酒 を飲んでいた。


私は、そんな親子の様子を見ていて


気分は、最悪です!


この日は、およめさんんが、夕飯の支度をしてくれました。


そしてみんなで食卓を囲んで食事が始まりました。


いつものように姑は、


「一日二食しか食べないので夕飯は、食べないよ」


とまたこう言っています。


夫もその言葉を聞いてうなずいています。


そうか~食べないのか・・ぐらいに思っていたのでしょう。


そして姑は、みんなが食べているのをながめています。


この日のメニューは、先日デパートで買ってきた


やきとりをメインにだしていました。


お嫁さんは、他にものんべえくんの夫の為に


いろんなつまみも作ってくれていました。


この焼き鳥は、姑が食べたいと言って買ってきたものでした。


でも自分から夕飯を食べないと言った手前


頑固として食べようとはしなかったのです。


そして私は、さっさと食べ終えて席をたちました。


するとすかさず姑は、


「焼き鳥を一本くれてみな」!?


と言ったのです。


つまり食べるということなんです。


何度も言うようですが、夕飯は食べないと言っておきながら


自分の買ってきた焼き鳥は、食べるのです。


だったらわざわざ食べない・・・と言わなければいいのに!パンチ!


全く姑は、いつもこんな調子で私の神経を逆なでする。


しゃべりすぎる姑・・・・


うっとおしい~


この先何年もこういう風景が続くのか・・・・

親子四世代

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そもそもどうして姑が、自宅と我が家を行ったり来たり


しなければならないのかをじっくりと考えてみました。


それは、姑は、自分で自分の居心地を悪くしているのです。


嫁の私と暮らすよりも実の娘と暮らしたほうがいいに


決まっているのにいつも問題を起しているのです。


姑の悪い癖・・・それは、安いものを大量に買うのです。ドクロ


今回の喧嘩もそれが始まりです。爆弾


スーパーで特売の物をいくつも買っては、満足している姑。


冷蔵庫には、いっぱい入っていても


おかまいなしに「安いから」


という理由で特売を買い続ける姑。


こんな母親にもう飽き飽きしている実の娘!


そんな母親に我慢が出来なくなっては


私の夫に携帯 をしてくるのです。


夫と私は、仕方なく我が家に姑を連れてきて


義妹の怒りがおさまるのを待つしかない。ガーン


義妹も私も姑のそんな行動がすごく・・・嫌なんです。


姑は、安いものしか買わないんです。


そんな姑にお金の使い方を教える為に

  (こう書くとオーバーですが)


昨日は、デパートに行ってきました。


昨日は、天気も良くて暖かい日でした。晴れ


お嫁さんとりくちゃんも誘って義理の親子四世代で


電車に乗って1時間の所にある


デパートへ行きました。


そしてりくちゃんの洋服を見たり


私達の洋服を見たりした後は、レストランで食事をしました。


りくちゃんは、みんなでお出かけをしたことが


楽しかったようでテンションが高いままでした。ニコニコ


それからデパートといえば・・・


デパ地下がありますね。


これが私のたのしみのひとつです。音譜


お惣菜、サラダ、パン、ケーキなどのデザート類・・・


まだまだ色んなおいしいものがいっぱいありました。


見て歩くだけでも満足~です。


足の悪い姑には、車椅子を借りてそれに乗ってもらいました。


すると姑の膝にちょこんとりくちゃんが、座ったのです。


微笑ましい光景だと思いました。


姑は、ひ孫のりくちゃんと買い物が出来て


楽しいはず?なんです。


姑は普段デパートなんて行った事はないので


目を輝かせてあれこれと見ていました。


そして焼き鳥を買っていました。


いつものスーパーで買い物をするのと違って


デパートの楽しさを姑に知ってもらいたかったのです。


スーパーには、そのよさもありますけど


安いものばかり買うのではなくて


たまには、こういうデパートで高級品を


買うのも悪くないな・・・というのを


姑に知ってほしかったのです。


私のこんな思いで姑をデパートに連れて行ったのです。


そして今日のお昼に姑に聞いてみました。


「ばあちゃん!またデパートに行きたい?」


「もう行きたくないよ!足は痛いし手も痛くなったよ!」


とこんな返事が返ってきました。


というか怒っているのです。パンチ!


それもなんともいえない嫌そうな顔をしています。むっ


どうしてこんな言いかたしか出来ないのでしょう。


お嫁さんもすごく協力してくれて


みんなで楽しく行ってこられたと思っているのは、


私だけ?


姑、私、お嫁さんとは、義理の関係だけど


みんなが仲良く暮らせたらどんなにいいかと思って


今回のデパートに行く計画をたてて


それを実行したわけですが・・・


姑からこんな言葉が返ってきて



ガックリしております。しょぼんしょぼんしょぼん


もう二度と何処へも連れていくもんか~


年寄りってかわいくない!




一日二食

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姑の口癖は、


「自分は、一日二食しか食べない」


と言う。


これを今までにもう何回も何回も聞いている。


もう耳にたこが出来るくらい聞いている。耳


義妹宅でもこの言葉をいつも言うという。


聞いているほうとしては、うっとおしくて仕方がない。得意げ


「朝8時ごろと昼の2時ごろに食べて夜は食べない」


と続けて言う。


そして我が家にやってきた次の日は、


朝、昼、晩・・・・と当然のように用意した。


すると次の日に姑は、


↑ の台詞を言った。


そんなに言うのなら晩御飯は、本当に食べたくないのだ。あせる


とそう思った私は、お嫁さんにもこの話をして


「明日からは、婆ちゃんは晩御飯を


食べないというので出さないでいいよ」


「はい、わかりました。」 


・・・とこんな会話をかわしました。


そしてその日の夜には、お嫁さんの当番でした。


お嫁さんが、食事の用意をしてくれて


みんなで食卓を囲みました。


我が家では、食事の時には、和室のテーブルに


座って食べます。


そこには、姑がで~んと構えて座っています。


そんな中で私と息子夫婦とりくちゃんは、


晩御飯を食べ始めました。


姑の分は、出していません。

(自分から作るなと言ったのでそうしました)


私達は、食べ始めるのですが、


何か~嫌~な予感がします。


姑は、私達が食べているのをじっと見ているのです。ドクロ


みなさん!想像してみてください。


食べるところをじっと見られていて


おいしく食べられるはずがありません。あせる


いくらおいしい料理を食べていても


のどを通りません。


でも姑は、何も言わずにじいっ~と見ているのです。


そんな食事風景でその日は、終わりました。ガーン


そして次の日は、私が食事当番なので作りました。


その日は、息子は遅かったので


私とお嫁さんとりくちゃんとで食べました。


姑は、やはりじっと見ています。ドクロ


いえね・・・お嫁さんも私もお茶だけは出していますよ。


でもどうしても自分達だけで食べるというのは、


気がひけてしまいます。


第三者が見ると姑に食べさせないように


意地悪をしているとしか見えないでしょうね。


姑は、どんな気持ちで私達の食べる様子を


見ていたのか?それが知りたいです。


でも自分から晩御飯は、いらないと言ったことは


いまさら  取り消す・・・とは言わないのかなぁ~


「自分は、一日二食しか食べない」


という言葉が、姑の口癖であるし


それが、姑にとっての自慢かもしれない。


でも私は、そんな言葉を聴いて


いい気持ちがしない。


年寄り・・・って可愛くない!