グッドモーーニング!

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はーい、朝からすっきりのwakaです、ひさびさ。

いやー朝からすっきり、いいですねー。起きてからもぞもぞって感じでね。いや誰とかってのはこの際どうでもよい。

まず明るい朝の光ってのはすべてを美しくみせるね。寝ぼけまなこには神々しい。観音さま~っ!みたいな(バカ)
夜くらやみの中のえっちもロマンティックかもしれませんが、男は視覚効果的に日中のほうが好きなんじゃないでしょうか。

そしてぐっすり寝たわけですから、体力ばっちりです。いい働きしますよー朝から。ええ手を抜きません、朝飯前です。だいじょぶ途中で寝たりしません。

それからもう行かなくちゃいけないのにベッドでもぞもぞしてる背徳感。みんな働きだす頃だぞーなのにぬくぬくみたいな(ああゴメンナサイ)
ただのいたずらだったのに段々エスカレート、時間を気にしながらも止まらないー。

なんせ昨夜は飲み過ぎたみたい。ばててる上に飲み過ぎた。少しぐちっちゃったかな、聞いてくれてありがとう。サービスしときました。

今から爽やかな顔で仕事に向かうわけですよ。みんなに会ったら爽やかに「おはよーございまーす」と。もうなんか優越感みたいなのと余韻を下半身に秘めて。
っと、もう昼だよ!なにがおはようだよ!みんなの目がいたいよ。
仕事がたまってんので帰れねーよ。またかよ。
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恋の神様

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ということで逃してばかりのwakaです、いいもーん。
これまでの5P顛末記(だからやってないって)は三夜にわけたのが逆に災いしたか、だらだら書いてたわりになんか面白い話がもれた気がします。あの熱い夜にはまだ色々あった。
舌打ちしてるこのごろです。ま、いっか。

あの4人のうちからメールもきてますがとりあえず当たり障りなく返信。保留です。言ったでしょ僕がつがつしてないって(ホントか!?)

フィーリングがびびっときて(まじストライクゾーン狭いのよ)、気力充実してる時じゃないと(飢えてる時ともいう)立ち上がらないの(いや、たつけど)
逆に言えばフィーリングがあって気力が充実すれば(ま、その気になりゃ10秒チャージですがね)重い腰も上がるどころか毎秒100回転でレイザーラモンHGもびっくりです。


んじゃどんな時wakaに恋の神様が降りてくるかというとさぁどういう時でしょ?だいたいが最初はなんとも思ってないんです、ほんとに。

こないだの4人組(うち3人)は合コンで会ったなんて書きましたが、元は合コンじゃなかった。そんなふうになっちゃっただけ。

合コン行きません、当たり前ですね僕、売却済みですもん。積極的な出会いなんか探してませんよ、ほんとよほんと。
いつも満ち足りていますって十二分に(たまにエンプティになるくらい)

だけど僕は惚れっぽいんですよ。いい女に敏感です。あ、いい女=単なるwakaの好みですよ。じゃあどういう女性が好みかというとですね、容姿ももっちろんですが、話しをしてて長く話したいと思わせるフィーリングが大事です。逆にいうとフィーリングがあわないととってもつらくなります。


僕は仕事でもさんざお客さんに話を合わせ話しまくる接客業の鏡ですから(接客業じゃないけど)、仕事を離れるとあんま喋りたくなくなったりします。

だから仲間と行く居酒屋やバーが好きで、キャバクラとかは誘われても苦手です。喋るの面倒で。そりゃフィーリングがあう子がくりゃ楽しいけど、かなりの確率でビミョウです。おっくうになる場合が多い。

しかしつまんなくても僕は営業トークみたいに(ここで営業してもなんのメリットもないけど)話をあわせて気を使います。疲れます。仕事を離れしかも金まで払って疲れたくありませぬ。

つまんないので一緒に行ったやつに話かけると「女の子と話してんだから邪魔をするな」オーラを出されるんですね。で、ますます僕は孤独に陥ると。

僕と長い付き合いのぼんぼんサトウはどの子にもバカだチョンだヤラセロだとフランクに楽しくやっます。気に入らなければバンバン追い出してチェンジしてます。

が、とても僕には無理だ。一刻もはやくこの空間から逃げ出して静かなバーにいくか仲いい女友達と遊んだほうがいい、い、いや遊ぶってダーツとかね、ね。

ということで基本的に出会いは求めてないってわかってもらえたでしょうか?え?わからない?うそだ?うさん臭い?はは。

基本的にちょー人見知りなんですよ。ほんとほんと。そんでもって僕は身持ちが固いっつうか固くなくてはって立場なわけですよ。

んじゃ今までのお話は何だというとやっぱ突如恋の神様が降りてきたとしかいいようがない。ははは。



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冬なのにあつい夜 後編

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さむいさむいさむい、ああ暖めてぇぇぇ。

はっ、失礼しましたあんま寒いもので。


それでは後編、アジアンなお店で女性4人に防戦一方です。


それからも延々といじり倒されてたわけですよ。
しまいにゃ
wakaさんうまいのよ。○×△×●▽~」「そうそう!」と面と向かってかなりあからさま、こんな場でそんなん褒められても・・・恐縮っす(バカ)
しっかし舐めるだの強弱だの何言ってんすか女性は恥じらいをなくしちゃいかんょ。ほんと死にそう。

そのうち深い仲になってないTちゃんこと橘女史が「なんかいーなー」とか言い出した。いやいやいやぼ、僕はそ、そんな誰とでも寝る男じ、じゃないのよ。誰にでもサービスするわけじゃないの。ほらお、お互いを知って打ち解けてからじゃないと、あっ打ち解けてるか。こ、恋の炎に燃え上がってからじゃないと、ね、ね、ね。
すっかり僕は動揺しきょどっています。すっかり女のコ4人は盛り上がってます。あ、あのーみなさん帰れますのん?明日仕事は?
さぁどこ行くぅ?wakaさん!?」ああ間違っている。

と言っても全然考えなかったわけじゃありませんよ。ええチラと考えました。女4人とかよー、どーなっちゃうんだろ?両手両足舌○○○フル稼働だな。どきどき(バカ
でもね実はタンクはエンプティのはずです。えぇ昨夜放出済み、4人は無理。こうなるとわかってたら貯めておいたのですがねー(いやいやいや)。

しかもかなり酔っております。いたたまれなくて悪酔いしてます。

その酔った頭で案外冷静な判断、つうかだらしなくパスの方向で。
えーwakaさんもいこーよー」のコール、しまいにゃ「いぢめないからぁ」何言ってんすか、あなたたち本当に×××?(←某有名会社名)

明日は(もはや今日は)月曜ですよ、マンデー。
かしまし4人衆にタクシー代をだして僕も(逃げるように)タクシーに乗りました。
想像はしましたがね、やっぱ僕は1対1がいいなぁ。あんがいノーマル、冒険心ないんですよ。つうかなんだろ、その雰囲気を楽しみたいっちゅうか愛したいっちゅうか。そういうえっち好きです。いや弱腰なんですが。
ひとりひとりだったら相手してやるぜっ」と捨てぜりふは忘れませんでした。ええリベンジしてやる。

そしてタクシーが目指すは田園都市線沿いの I君ち。えーあのむさい部屋ですかー?


つうことでやんなかったんだよ。残念。あー5Pのチャンスだったか(やっぱバカ

いぢられると弱いwakaでした。I君は寝てるとこをたたき起こされました。



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冬なのにあつい夜 中編

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というわけで中編。バックオーライ。

ほんとは夜中にアップしようとしたんだけどアメブロかたまっちゃって。。。まあ続き


おどろきました。なぜMちゃんの友達がこのTちゃん達某有名会社OLグループと繋がるにょか?

あ、wakoさんじゃないですか!?」お、な、名前覚えててくれましたか、こ、光栄です、微妙に違うけど。

えーサキ(仮名、もうイニシャルだぶって混乱するから仮名で・・バレるなょ)wakaさん知ってるのー?


彼女もなんと某有名会社OLですってー。えー見えないーだって茶髪でキャバメイクですよ(失礼!)

なんでも4人おんなじ会社だけど今はバラバラの勤務地なんだそうな。

久しぶりですねー、わたし最近会ってないんだけどと会ってます?」な、何をこの状況でまだ他の女の名がでるか・・

ま、まぁ先週会いました。「へへへ知ってますー」な、なんすかそれは、へー、ほー、うーん。そ、それじゃぼ、僕はこれで。


そして深いお友達のミク(仮名)とサリナ(仮名、ってみんなバレバレな仮名だよ!ひねれよ俺)の二人が来ました。

そ、それじゃぼ、僕はこれで(何度目?もう帰り時を完全逃してますが)

あーっ!!」(二人同時)声でけーよ、外人さんがこっち見てるよ。そうして男ひとりと女4人の素敵な夜が始まったのです。


面々がそろったところで店移動です。てか、動揺してこのスタンディングバーで3杯も飲んでしまいますた。
つぎ行ったのはアジアンなお店、僕は焼き肉食ったので何も食いたくありません。一杯くらいひっかけるだけのつもりだったのにぃ。

さて話しはのっけからインコース高めの厳しいとこでお手上げです。
wakaさんと最後にホテルいってからもう2年もたつー」あ、あほかっ
えーっ!?サリナ、wakaさんとホテル行ったのー!?えーそんな関係だったんだー
わたしだって行ったよー。」ああ、こいつらアホだ。そーいうのは秘め事じゃないか。
周知の事実でもあからさまにしないのが大人ってもんでしょ。
えーwakaさんの他にも付き合ってたんだー」あーもーばかばか。
い、いやMちゃんに会ったのは去年だもんなぁ、二人とは、に、2年前だしなー、は、はは、はは(あんま時期など関係ない気が)」
wakaさん手を出し過ぎ!」つーか世間は狭すぎ。

そんなこんなで調子こいて終電はないんですよ。

次回最終回!18歳以下閲覧禁止!!


冬なのにあつい夜 前編

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どうもここんとこ熱くわけのわからない話を書いていたのと、特に前回はセック○、セッ○スと連呼、しかも赤で強調しちゃったりしてドンびきでしたね。ええ僕でさえ。はっと我に返るの図。
ということで連載はちょいお休みしておとといのこと。


おとといはですね、スロットがうっかり噴いちゃって実働3時間弱で時給2万を超えるがんばりだったわけですよ。でもいかにもウッカリっつう出かただったのでスパっとやめ、ぐったりとしている相棒と焼き肉へ。ところが奴、その日はバイクだったんで飲めない。
だから早々に別れてどーすっかなと思案。寒いからさっさと帰れって話ですけどね。

まーたまには早く帰ろうと向かう道すがら、しばらく行ってなかったスタンディングのショットバーが目に入った。いや道すがら目に入るとこにないんですけどねその店(笑。あてなくふらりんこ遠回りしてて目に入った。

ここで注意ですが別にwakaは真っ直ぐ家に帰りたくないわけじゃないですよ。もう早いときは5時に家に帰っちゃう(仕事しろよ)。休みが合う時はほとんど奥さんと一緒です。
じゃなんで帰らんかっていうと飲みに行くのが好きなのと(奥さんともよく行きますよ)ホラ勝っちゃったんで高揚してるじゃないですか。奥さんはギャンブルのこの高揚感はわかってくれない。醒めた目、そのくせ分け前はもってくんです。今回はブーツかな。
まぁ二人でこんな調子でギャンブル好きじゃ大変ですけどね。


話がそれまくりました。ショットバーの扉を開けます。そこは外人比率が高い店でとても英会話の勉強になります。うそ。奴らはいいなぁ、様になっててさー。
まぁいい、軽く飲んでこう、とカウンター奥に進むとみたことのある女性が。数年前合コンで知り合った(wakaさん合コンなんかしてんのかよ!いやいや合コンじゃなかったんだが結果合コンみたいになったん。長くなるんでその話はまた今度)、某有名会社で秘書をやってるTちゃん(仮名)
あらお久しぶりですー
なに一人なの
ううん待ち合わせでーす
ちっ一人じゃないのか、男だな。
あれぇwakaさんは一人なんですか
うん寂しくひとり(そんな寂しくないけど)
一緒に飲みません?
えーデートの邪魔はしないよ
違う違う女ばかり!三人くるんだけど、二人はwakaさん知ってる子よ」っと、意味ありげに笑った。

うっ、身に覚えがあります。その合コンで仲良くなった子がいたんでした、ええ深く。ええ、二人。
別にふたまたかけたんじゃないよ(ふたまたどころの話じゃないだろ!というお怒りはひとまず置いといて)一人の子と仲良くなってよく遊ぶようになったんだけど、しばらくしてなんか女子同士でいろいろお話ししたみたいで(何の話をしたのって最初の子に聞いたら全部!っとニコニコと言われ赤面した)、もう一人の女の子とも「飲みに行こう」と誘われ遊んだんだった。もう数年前。あの頃僕は若かった。今みたいに恋愛観なんてぶっていなかったな。チャンスがあれば「いただきます」って手を合わせてましたもの。

つうことで何も修羅場はなかったのよ。そんなふうには絶対にしないし、ならないようにする大人ですもの(その頃別件で奥さんと修羅場を演じたんだった、トオイメ、まーそれも別の話)

まぁ遊ばれたの、僕が。という二人が来るのですな、そしてTちゃん、あなたも全部聞いてらっしゃるのねイヤン。

ということで逃げも隠れもしない僕でしたが帰りたくなってきました、ほら終電も近いし(まだ2時間はありますが)。まな板の鯉になりそうじゃん。

いつになく落ち着きのないwaka、ああ一人で飲んでいたかったYO!

と、一人目のお友達がやってきたようです。その二人じゃないみたい。もう一人僕のしらない子がきて女4人で飲むつもりだったんだって。
どうやらその僕の知らない子らしい・・・・・・お、お、お会いしたことありますよね。
なんで?
その子は以前かいてたダーツの女ことMちゃんの友達で何回か一緒に飲んだりダーツしたりした子だ。下の名前しかわからない、そんな感じのおつきあい。

なんで?


うそのようなホントの話、おかーちゃーん、東京はせまいよー。

興奮さめやらず(おおげさ)、長いから続こうか。そんなおとといの夜。サンデーナイト。




勘だよ勘4、男と女の友情

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さて、ただ長いだけでとりとめのない連載になってしまいました。

それは書き始めるときにテーマをもってないからか。いや恋愛観とか純愛とか掲げてますがな。しかし恋愛観はどっから書こうかって感じだし、純愛は昨日書き初めてからとってつけたテーマだし。いろいろ書きたい事や気持ちはあるんすけどねー漠然としてて。あんまこんな話したことないしなぁ、しかもこんな熱く。まぁ書いてるうちにwakaの恋愛観や人生観(とはオオゲサな)が透けてみえてきたらなぁということで進みます。よろしゅうございますね。


で、今日は恋愛から一歩はなれて「男と女の友情」を。

よく「男と女の友情は成立するか」って論議されてるでしょ。僕の考えとしては成立するに決まってんじゃん。

同性に対してだって異性に対してだって普通に親愛の情わくし、連帯意識持つでしょ。男女に友情は成立しないなんつーほうがおかしい。以上。
・・では話しが続きませんね。掘り進めます、でも掘り進めると僕の恋愛観とかセックス観とか浮き彫りになってきちゃうなぁ。はっ、そうかそれでいいのか当初の目的だった。

なぜ「男と女に友情は成立するか」なんて論議されるのか。それは当然セックスがからむからですね。親しくなるとそういう関係になってしまう事よくありますやね。だからなんだ。お互い信頼しあっている。そいつが異性なら触れたくなるでしょ、心も許してるのだから。

でもここで男と女には温度差があります。男はあっさりとそのラインを踏み越えます、つうかラインなんて見えてない。女性はラインを引きたがります。でも考えてみましょう、そのラインは案外あいまいです。

ようはラインなんて私はこいつとセックスできるかできないか、つまり異性としての好みの問題でしょ。それを友情が壊れるだどうだの、そんなん別にしなくても簡単に壊れるちゅうねん。

ラインは簡単、「この人とはセックスをしようとは思わない、そんな感じじゃない、楽しめそうにない、ありえない、きもい」というライン。友かどうかなんて関係なし。つうか、そういう人は案外友達にもなれないんじゃない?


友情にもいろいろな深度がありますが、友情度が深いってことはそれだけ相手になんでもしてあげようとか思いません?僕なんて異性ならより思うなぁ。それにさ、セックスってお互い高まるものでしょ、それこそさらけ出して。より深い関係で結ばれるじゃない。

男と男の友情なら、僕はそのスジはダメだからそこまで思えないけどねごめんね。

でも親愛なる相手が女性ならね、それで魅力的ならなおさらしたくなると思う。だって男と女だもの、したくなって何が悪い?すればもっとお互いわかりあえるぞ。逆にしたくなったくせにそんな素振りも見せずにそんな目で陰からみててオカズにしてるほうがマズイゾ。友情の問題として。

シタイなんていったら気まずくならない?」なんていってるアータ。もっと自分を磨きましょう。それくらいうまく言えないようじゃだめです。見込みなしです。そんなんで壊れるならそれまでですな。なにを言っても壊れない友情を探しま賞。

「相手に嫌な思いさせたくないし・・・友達だから・・」は?あなたのセックスは嫌なセックス?嫌なセックスをあなたは振り撒いてんの!?もっと自信を持つなりがんばるなりしましょう。

「深い関係になると、友情じゃなくて愛情になってしまう・・」なんてお考えのあなた、友情も愛情も僕はおんなじだと思うのですよ。相手を思う気持ちはすべて愛情ではないか。それは同性でもね。

あなたが心配、深い関係で躊躇しなければならないのは、この前から僕が書いている「打算」の問題です。

つまり自分に彼や彼女がいてその関係を壊したくないのだとか、今のままが気楽なのにこいつに恋人顔されちゃ困るとか、セックスするならもっといい男(女)とするわとかとかとかね、そういう心理が働いてるならそりゃ慎重になるべき。

僕は慎重ですよアホじゃないもの。すぐに交尾したがるサルじゃないもの。

一番は傷付け合う関係になるならしないってこと。友を傷つけたい人はいないでしょ。そこはちゃんと考え想像力を働かせないと。相手の合意っていうか熱意があってはじめて男と女は結ばれめくるめくのだ。セックスは二人で!(いや三人でも何人でもいいけど)。

でもね傷つけちゃうかなんてわかりゃしないってのもある。傷つけると最初からわかっている場合でなければあとは結果論だ。わかってたらしなきゃいい。大抵「傷つけたくない」なんてノタマウ奴は自分が傷つきたくないだけなのだ。

それよかHAPPYなセックスについて考えてみ。お互い大満足ならHAPPYでしょ。「wakaとするととっても楽しいし気持ちいい」って言われりゃ僕もHAPPYだよ最上級。

最上級の友情はエクスタシーも与え合うのだ。



ま、言っておくけど極論よ極論。うのみにして揉め事おこすなよ。








れんあい勘、勘だよ勘3

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さていつまで続くんでしょこの与太話。


今日は純愛と呼ばれてるものについて。

なんすかね純愛。セックスのない恋愛のこと?プラトニックラブ?僕はさっぱりわからへん。

だって好きになればだんだんと(もしくは急激に)その人としたくなるよね?するのが怖いっていう未経験な少女もいるかもしれないけど、それはまだ熟してないだけ。

それを、「いやしません。ガマンします」ってのは純粋なんでしょうか。したいのに、したいほど気になる人なのにしない。いや、相手がいることだからしたいからって無理やりしちゃだめよ。

でも好きあっているのに相手をいたわってしないってのはわからない。いやさっき出てきた処女の少女だったら少しはわかる。でもそれも時間の問題、熟したら。。。それ以外はわかりません僕は。

もししたくもならないならばその人と恋愛しないことですな。立ち去るべきです。そこには愛は無い。相手をいたわるってのはそんなことじゃないと思うのです。


いや純愛ってのはそこまでのことじゃなくて「打算や邪心のない、純粋な愛」だと。

僕は前回も書いたように人間生きていれば打算がないなんてこたないのと思っている。それは恋愛だって同じだ。

たとえ経済的なことなどを計算していないとしたって、「話をしたい」とか「相手によく思われたい」とか「くっつきたい」とか考えるのだって打算が生まれますでしょ。これをも考えないのが純だとすればそんな奴、愛を語る資格はない!(いやwakaにもない!ってのは無しの方向で)
遠くで見ているだけでいいの、なんて言うのだって「遠くで見ていたい」という自分の欲望じゃないか。

つまり愛には「自分が」とか「自分を」とか必ず自我があるものでしょ。つまり自分があって相手がいるのですよ。相手だけじゃ恋愛にならない、かならず二人はいりますからね。

その上でも重要なのは自分です。みなさん眉間にしわが出るかもしれませんが事実です。だってその相手は自分の好みもしくは、少なくてもストライクゾーンではあるわけです。嫌いなタイプじゃ愛は生まれない。自分の嗜好があって相手がある。

そして打算があるわけです。無ければ恋愛は進行しない。
純ですか?


いやこれこそ純粋だ。それは感情のなせるわざ。素直な気持ち、本能が僕らをそう突き動かすのだ。

じゃなかったら結婚なんかすんな。

逆に純愛だとされる「あなたのためだけ」とか「他にはなにも見えない」なんて輩のなんと歪んでいることか。

いやもちろん人間関係の上ではその歪みも大切です。がまんしなければ現在の安定は崩れてしまうこともあるのですから。「あなたが私を大事にしてくれるように、あなたの気を使うわ」とか「よそ見をして波風をたてこの恋愛を手放したくないから、よそ見をしなしないように気をつけるわ」とか細かく説明せんでよろし。でもハラで思うのだって純じゃねーぞ。

あーまたまとまらなくなってきたー。つまり愛はすべて純なんだということ。それをひっかきまわしたりかっこつけるから純じゃなくなるんだ。色々な打算や欲望を全部受け入れて相手と一緒にいたいと思うのが僕の純愛だ。人に惹かれる心はいつだって純なんだYO!

それと自分の心を見なかったことにしたり殺したりして、よそ見をしてないフリをするのは、それだってウソだしどうせ純じゃないし、がまんならないwakaでした。ええモラル不足。



ということでこの次は異性の友達というテーマでどうでしょうか、俺?書ける?書けます?


れんあい勘、勘だよ勘2

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反対意見もなく圧倒的に(?)続けろが多かったので続けます。ええ応援メールだってあったのよ。

それじゃ勝手な恋愛観。


あなたは自分の好きな人が自分以外の人を好きになったり浮気したら嫌じゃないですか」と問われたら、嫌ですよ決まってるじゃない。愛は利己的なもんなんです。

でも「相手にそんな気持ちなんてないよ」なんて信じてる人はおめでたい人か、相手をモノとしかおもってない人ですよきっと。

もしくは「あなたしか愛せない」なんて鼻がつーんとしてくるようなことを言う人は、自分でもそう思おうと頑ななのか(成功するかはわかりませんが)、打算的な人じゃないでしょうか。


つまり自分の感情や相手の感情がどう動くかなんてわかりゃしないんです、生きてる以上。 現実は恋愛シュミレーションゲームじゃないんですからねぇ。

打算なんて言葉がでましたがなるほど愛は打算なのかもしれませんね。自分の打算、そして相手の打算をも全部容認できること、それが愛するということなんじゃないでしょうか。


最初にもどりまして、相手の浮気は嫌だと書いた。その利己主義は自然なものだと思います。嫉妬は愛です。嫉妬心が沸かないならそれは相手を大して思っていないということではないでしょうか。

だから相手がそれを許せないことも容易にわかります。なのになぜ?

話は飛躍し過ぎてしまうかもしれませんが、肉食獣は他を食います。相手は食われたくない。でも食いたいんだからしかたない。相手の気持ちをくめないこともあるんです。どうしても相手を思うなら菜食主義になりますか(まぁ植物だって食われたいかどうかは知りませんが)

いや、だから素敵な人に惹かれてしまうのは自然の摂理だと。その気持ちが沸かないのは枯れてるんでしょ。

じゃぁ浮気はいいのかといえば悪い。それは恋愛の問題じゃなくてモラルの問題だと思います。そいでwakaにはモラルがないと(ウルサイ、余計なお世話)

愛はやってくるものです。あとはモラルとか打算とか嫌われることの恐怖とかの問題です。そこで踏み止まるのもいいでしょう。でも僕はいってしまう。奥さんにはいつまでも一緒にいて欲しいと思う。ただ盲目のふりはできない性分。僕は自分を殺すことがにがてだ。いってしまうのだ。

だから奥さんには愛想つかれても殺されてもしょうがないと思ってる。

そんなこと書いて浮気をするwakaは相手なんて思っていないんだろって言われれば、わかってもらえないだろうからなんとも弁明できないのですが、僕は心底愛について考えてる数少ない生き物の一人なんじゃないかなぁなんて自己満足しています。だからしょうがないってことで。



ほんとは今日の記事もっとケータイで打ち込んでたんですが、電池切れで消えた・・・_| ̄|○

と言うことで超極論異論恋愛観、まだ続いてよろしいでしょうか?あまりの身勝手さにいや気さしてない??だいじょぶ???

れんあい勘、勘だよ勘

テーマ:

こないだトラバしてくれたところが恋愛観について書いてたので僕の恋愛観を。

つってもそんなたいしたもんじゃないけど。


誰かが恋愛なんてものはただの勘違いだなんて言った。案外そんなものかもなんて思う。


昔惚れた女がいて「この女が死んだら僕もきっと死ぬだろう」くらい惚れてて、でも彼女が病気で亡くなってもかなり死にたくなった時期もあったけどこうして生きている。未だに胸が苦しくなる時はあるけどどっこい生きている。

もし奥さんが死んだら(おい縁起でもないこというな!)、きっと僕は死んでしまうなんて考えるだけでも苦しくなるのだけど、以前の彼女が亡くなっても生きてんだからやっぱ生きてるんだろう。それどころか奥さんがいなくなってしまったら僕はダメになってしまうだろう、なんて思うんだけど、もともとダメだから変わらないか。

僕は奥さんをそんなふうに思いながら一方では愛想をつかれるようなことを何度もする。僕は奥さんを愛している。それじゃそんならふらふらするのはやめなさいよと言われるだろうけどそうもいかない。

僕はほかにも愛すべきものがいくつもあって、それぞれは同じ愛でも少しずつ違う。


たとえば誰かを愛しはじめたとする。するとその瞬間から他の人は見えなくなるか?スイッチがはいって他の人は愛せなくなるか?そんなことはないだろう。

選ばなくちゃいけないと言うか。なぜ?なぜ選ぶ?それは結婚相手という意味で選ぶならわかる。だけど愛するってことを選べない。

相手に悪いじゃないかだって?それでは悪いから遠慮して愛を感じなくするのか。恋愛というのはそんな割り切れるものなのだろうか。感情なのだからそんなふうに殺すほうが不自然だ。

僕は奥さんとずうっといたいよ。だけど盲目にはなれない。見えないふりで自分をごまかすことはできないのだ。


よく「愛は与えるもの」とも言われる。惜しみなく与える、と。自分を省みず与えなさい、と。あほな。

そんなんが愛だなんてそれこそ勘違いだ。自己満足だ。ボランティアだ。

与え続けて何が残る。自然界でそれが自然と言えるか。愛はひとつか本当か。さあ僕はわからない、けど僕は亡くなった女もいまだに愛しているし、奥さんも愛している。他にも愛しているとしか言えない人たちがいるんだYO!


僕も奥さんに色々与えますよ。でもそれはただ与えてるのじゃない。喜ぶ顔を見れば僕も嬉しい、嬉しいってのは十分ギブ・アンド・テイクだ。それに僕に好感をもってもらうために与えたり奉仕したりするんだろう。なんの見返りも求めてないなんてことはないし見返りを期待しないなんて偽善ぽいしそれこそ生産性がない。男と女は気に入られたり気に入ったりしたりして生産してくもんなんだぜ。それが不純というならば愛なんて不純なものさ。

自分を殺すのが愛で自分を中心にするのが恋だなんて言うけれど、なんにしろ自分なんだ。自分がなければ愛などありえない、んじゃないかなんて思う。


僕は愛は勘違いなのかもって思う。だけどその勘違いで満たされ生まれどきどきできるんなら、偉大なる勘違いでいいじゃないかと思う。


なんとなくとりとめが無くなったけど、こんな超わがまま個人的恋愛論、つづきたいんだけどよいですか?



あら夢だったのね後編

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夕べは飲みすぎて更新できませんでした。
そいじゃ夢のつづき。無理矢理寝直したわけですな。

僕はあまり夢を見ない(見てるんだろうけど覚えていない)ほうですが、見た時はえらくリアルです。

たとえば触れた肌や髪の感触もリアルで「すべすべだな」とか「髪は強いほうだな」とか感じとりますし、心理状態も普段どおりで「ここまではダイジョブかな、あ、ちょっとやりすぎたか」とびくびくしたりドキドキしたり、「あ、こういうとこカワイイな」とか細かいとこに気付いてみたり。

しかしなに夢の中の登場人物に駆け引きしたり、臆病になったり、発見したりしてんですかね。かわいいでしょ。


ところが今回のように、夢だと途中で気付いてしまうとよくない。リアリティが薄まる、なんせ夢なんだもの。

ただまだ半覚醒状態だったんで、浴室のドアを開ける時はどきどきしました。

入る前に僕の分身をチェック、軽くひと撫でして少し強度をアップさせておくのは相手への気配りです。ホラあまりぐったりだと相手の魅力にたいして失礼だし、あまりかっちかちだとガツガツしてるみたいでしょ。うきうきしながら落ち着きは失わずってとこですか。

で、浴室の彼女。あわあわに肩まではいり、すごく照れた顔で見上げます。うわぁかわいい!強度さらにアップ当社比です。ばか。

はやる気持ちを抑えシャワーで体を丹念に洗います。そしていざあわあわへ。バスタブを跨ぐとき彼女は目をそらせながらもチラっと見た。
二人がはいっても十分広い浴槽はジャグジーになっていてぶくぶく新たな泡をつくります。おかげで肝心な胸が見えない。ああもどかしい。
またキスをします。背中に触る。すべすべ。そして泡の下の胸に手を延ばすのでした、まぁえっち。

でもここでまた僕は気付いてしまいます。風呂に入ってるのに足が寒い・・・・

くぅ~目覚めてしまうぅ。
夢だと気付いてしまうともう臨場感がありません。それと雑念がはいるのか思うような展開にならなくなって。一番残念なのは夢だって気付いちゃってるのでドキドキ度が急降下に落ちてしまうこと。

でももったいないからベッドまではいきましたよ。あちこち愛撫しました。もうそれこそあちこちw

しかしそこまで、盛り上がりきれなくなっています。あきらめて起きて歯を磨きました。
あ~あ、夢じゃなきゃなぁ。

足が寒かったのは奥さんに布団をとられタオルケットだけになってたからでした。