夫の浮気で悩む妻のための、浮気解決カウンセリング。

夫の浮気・不倫で悩む妻のため、「浮気発覚後の対処法」「夫に浮気を止めてもらうための働きかけ方」を具体的かつ分かりやすくお伝えしていきます!


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夫の浮気を解決に導くカウンセラー花田好久です。


一度浮気をした夫が、二度と浮気を繰り返さないようにするには、浮気をしたときの心理を振り返り、浮気の原因を突き止めることが必要です。


この作業は、自分の心の弱さと向き合うことでもあります。


夫にとっては辛い作業になりますが、そこから目を背けているようでは、浮気を繰り返す危険性は高いと言わざるを得ません。



浮気に陥る心理や浮気の原因については、ネットで沢山の情報を得ることができます。


その中に、自分にも当てはまりそうな心理や原因を発見したとします。


・オレはもともとストレス耐性が弱く、仕事の繁忙期でストレスが一気に高まった時期にストレスのはけ口として浮気をしてしまった。


・親から十分な愛情を注いでもらえなかったために、オレは極端な寂しがりや(愛情飢餓)になっていた。


そのため、妻が妊娠して自分を最優先にしてくれなくなったので、寂しくなって浮気をしてしまった。


・オレは発達障害で、人の気持ちを理解・想像するのが苦手だった。


なので、浮気をすると妻がどれだけ傷つくか分からなかったので、悪いことと思わず浮気をしてしまった。



こうした心理や原因に気づくことができれば、同じサイクルで浮気を繰り返さないよう注意することができます。


そこに気づける夫は、自分の心の弱さに向き合えず、「オレは過去は振り返らない」などと言う夫に比べればはるかにマシ(やり直せる可能性が高い)だと言えます。



ただ、気をつけるべきなのは、浮気の心理や原因を突き止めたからといって、 それは浮気の免罪符にならないということです。


オレはストレスに弱いから、寂しがりやだから、発達障害だから、浮気は仕方なかった。


だからオレは悪くない、ということにはなりません。



浮気の心理や原因を探るのは、浮気を二度と繰り返さないためであって、 自己弁護のための言い訳を探すためではありません。


どんな理由があるにせよ、浮気はしてはならないことです。


現に、浮気をして妻の心をひどく傷つけてしまった以上、「●●だから浮気は仕方なかった」で済ませることはできないのです









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夫の浮気を解決に導くカウンセラー花田好久です。


夫の浮気に気づいても、見て見ぬふりをしておけば良い。


問い詰めたって険悪な空気になるだけ。


どうせ浮気は遊びなのだから、そのうち飽きてやめるはず。


・・・このように、夫の浮気への対処法として、「とにかく見て見ぬふりをする」というものがあります。



確かに、黙って見ている間に浮気が終わることもあります。


夫ののぼせが冷めたり、相手からフラれたり、転勤等で距離が離れ、自然消滅することもあるからです。


見て見ぬふりをしている間に浮気が終わった場合、妻としてはホッとすると思います。


夫と険悪になることも避けられたし、黙って耐えていて良かったと思うでしょう。



ただ、それで万々歳かといえば、そうとも言い切れません。


見て見ぬふりをしている間に浮気が終わった場合、夫の浮気再発リスクは高まるからです。



夫の立場にたって考えてみましょう。


夫は浮気をしたにも関わらず、妻から問い詰められたり、非難されたり、怒りをぶつけられることはありませんでした。


子供や親に知られて恥ずかしい思いをすることもありませんでした。


離婚されるかも?という不安を感じることもありませんでした。


どうして自分は浮気をしたのか?、自分と向き合い、自分の心の弱さと向き合う機会もありませんでした。



浮気をしている間は多少の罪悪感はあったかも知れません。


しかし、それ以外には特に痛手をこうむるようなことは無かったのです。



さらに、浮気がバレずに済んだ(または浮気をしても問い詰められることはない)ということは、夫の中ではある種の成功体験として記憶されます。


浮気をいったんやめたとしても、今後また何かのきっかけ(仕事や家庭で面白くないことがあった等)で浮気しそうになる瞬間はあるかも知れません。


そのとき、過去の成功体験が夫の背中を後押しすることになります。


「この前もバレなかったし、今回も大丈夫だろう・・」となるわけです。



このように、妻が浮気を見て見ぬふりすると、夫は何の痛手もこうむらないばかりか、成功体験に味をしめてしまい、結果的に浮気再発のリスクは高まってしまうのです。



もちろん、見て見ぬふりをしたら、夫がその後必ず浮気を繰り返すとは限りません。


たった一度の過ちを心の底から後悔し、二度と浮気を繰り返さない夫もいるでしょう。


夫がそうしてくれるのを信じ、今回限りは見逃すというのも、それはそれで一つの考え方ではあります。



ただ、その場合、夫の浮気を知って深く傷ついていながら、表面上は何も無かったかのように夫と接していくことになります。


その辛さに耐えてでも、見て見ぬふりを貫いていくのが、自分にとって本当に幸せなことなのか?



その点もじっくり考えて頂ければと思います。








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夫の浮気を解決に導くカウンセラー花田好久です。


私が運営するサイトには、夫の不倫(浮気)問題解決に役立つ記事を多数掲載しております。


下記は最新記事になります。


よろしければご覧になってください。


不倫をする夫は不倫を軽く考えている


不倫後のやり直し~夫の努力を認めて感謝するべき?


不倫をやめた夫の受け入れ方


夫が不倫をした理由に納得がいかない


(夫向け)不倫後、妻とやり直すには「悪者として叩かれる覚悟」が必要である


(夫向け)不倫後のやり直しの努力を妻が認めてくれない・・







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夫の浮気を解決に導くカウンセラー花田好久です。


私のホームページに下記の記事を追加しました。


夫が不倫をしたのは自分にも原因がある?


「夫が不倫をしたのは、自分にも原因があったからだ・・」


「自分がもっとこうしていれば、夫は不倫しなかったかも・・」


「自分がこれからこうすれば、夫は不倫をやめてくれるかも・・」



このように、夫の不倫の原因を自分に求め、自分を責めてしまうという方に読んで頂きたい記事です。


よろしければご覧になってください。






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夫の浮気を解決に導くカウンセラー花田好久です。


浮気相手にも色々なタイプがいますが、中でもやっかいなのが執着心の強い浮気相手です。


執着心の強い浮気相手は、夫に対して結婚指輪を外すよう求めたり、休日を妻や子供と過ごすのを妨害したりもします。


ただの浮気相手の分際で、まったくとんでもない話ですよね。



浮気をする夫が、相手を落とすために、「もう妻には冷めている」「君とのことは本気だ」などとウソをつくのはよくあることです。


こういうタイプの浮気相手は、その言葉を真に受け、自分の方が妻よりも愛されていると勘違いしているのです。


浮気という虚構の世界での言葉を、現実世界のそれと混同しているわけです。


ある意味哀れな人とも言えますが、同情してあげる必要はありません。


しょせんは、夫の向こう側にいる妻や子供のことなど一切想像せず、自分のことだけを考えている身勝手な人間なのですからね。


 

こういうタイプの浮気相手は、夫から別れ話をされると、いっそう執着を強めてきます。


夫をつなぎとめるため、大量のラインやメールを送り付けたり、昼夜問わずに呼び出したりします。


挙句の果てには自殺をほのめかしたり、家族に危害を加えるなどと脅してくることもあります。



ここで相手からの呼び出しに応じ、相手をなだめようとする夫もいます。


夫は「納得づくで別れてもらった方がリスクが少ない」と考えているのでしょうが、結果的には相手に期待を持たせることになりがちです。


これではいつまで経ってもスッキリ別れることはできません。


別れ話とはいえ、何度も浮気相手と連絡を取ったり、会いに行かれてしまっては、妻も疑心暗鬼になってしまいます。

 



本来、浮気関係の清算は夫自身がやるべきことです。


ただ、上記のように、執着心の強い浮気相手に対しては、夫だけに任せていてはラチが明かないこともあります。


特に、優柔不断なタイプの夫や、誰にでも良い顔をしたいタイプの夫は、執着心の強い浮気相手に引きずられてしまいがちです。

 



浮気相手の執着が強いせいで、夫がきっぱり別れられない状況であれば、妻の手助けが必要になることもあります。


例えば、夫と浮気相手の話し合いに同席したり、相手と一対一で話をつけるなどです。


「これ以上夫に連絡を取るようなら、慰謝料請求も検討する」といった警告も有効です。


夫婦で意思疎通をはかりながら、協力して浮気相手という外敵を排除していきましょう。

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夫の浮気を解決に導くカウンセラー花田好久です。


夫の浮気は、夫が自分で過ちに気づいてやめてくれるのが一番です。


しかし、自発的にやめる気配のない夫には、妻がやめるきっかけを与えてあげるしかありません。


すなわち、「浮気に気づいていること」「浮気をされると辛いのでやめてほしい」と夫に伝えるのです。


夫がその段階で浮気をやめてくれればまだ良いのです。


しかし、中にはウソをついたり、逆ギレ・責任転嫁などで追及をかわし、浮気を続ける夫もいます。


こういう無反省な夫には、ただ「浮気をやめてほしい」と伝えるだけでは限界があります。


次なる対処として、※警告(「浮気をやめてくれないと●●する」と伝える)やその他の手段(浮気相手への連絡、第三者を交えるなど)も実行していくことになります。


※警告、その他の手段については、夫の不倫を解決するための電子書籍で詳しく解説しています。



夫の浮気の対処も、この段階まで来ると、夫との関係が一時的に悪化してしまうこともあります。


妻は夫の浮気を解決したい一心で、必死にあらゆる手段を尽くして頑張っているわけです。


それなのに、かえって夫の態度や言動が悪化してしまうのは辛いものです。


「こんなことになるなら、じっと我慢をして、浮気を見て見ぬフリしていたら良かった・・」と後悔することもあるでしょう。


しかし、浮気を見て見ぬフリしていれば、夫が浮気をやめていたのかと言えば、答えはおそらくNOでしょう。


妻に気づかれていない(と夫は思っている)のを幸いに、何食わぬ顔をして浮気を続けていたはずです。


妻の方は、「こっちは我慢して知らないフリをしているのに、夫はいつまで浮気を続けるのか」と、日に日にストレスと怒りをため込んでいくことになります。


そのうちに、ため込んだストレスが原因で心の病にかかってしまったり、一時的な怒りが持続的な恨みへと変わり、自らを長く苦しめてしまうこともあります。



確かに、夫の浮気を見て見ぬフリしていれば、夫との関係が一時的に悪化することは避けられるかも知れません。


しかし、一時的な関係悪化を避けられても、夫が浮気をやめてくれなければ、妻の苦しみはずっと続くことになります。


もし浮気が自然消滅したとしても、妻は傷ついた辛い気持ちを夫にぶつけることができないまま、一生心に抱えて生きていくことになります。


私は、妻にとってこれほど辛いことはないと思います。



素直に浮気をやめてくれない夫に対しては、妻としてもあらゆる手段を尽くして対処していくしかありません。


その副作用として、夫との摩擦が生じ、一時的に関係が悪化することもあります。


ただ、それは夫の浮気が解決するまでのプロセス(過程)だと思ってください。


「雨降って地固まる」ということわざがあります。



仮に一時的に夫との関係が悪化しても、最終的により良い関係に修復できれば良いのではないでしょうか。







 

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夫の浮気を解決に導くカウンセラー花田好久です。


夫の浮気問題の渦中では、浮気をしたのは夫なのに、なぜか妻が謝っていることがあります。

 


どうしてそのような逆転現象が起きるのでしょうか?



浮気をする夫の中には、自分の浮気を棚に上げ、妻にダメ出しをする人がいます。


やれ、自分(夫)への感謝が足りない、家計のやりくりが下手、家事がいいかげんなど、鬼の首を取ったようにまくし立ててきます。


ほかにも、妻がやむを得ずにとった行動(浮気を確認するため夫のスマホをチェックする、浮気相手に連絡をする、慰謝料請求をするなど)を「やり過ぎだ!」と責め立ててくることもあります。


挙句の果てには、「もうお前とはやっていけない」「離婚だ!」などと大騒ぎします。



強い口調で何度もダメ出しをされたり、離婚だなんだと大騒ぎされると、妻もだんだん辛くなってくるものです。

 


そのうち、自分にも悪いところがあったのかも・・と思うようになってきます。


そして、自分の非を認めて謝れば、夫も許してくれるかも知れない。


もう一度夫とやり直せるかも知れない・・という発想になっていきます。


こうして、浮気をしたのは夫なのに、妻が謝るという奇妙な逆転現象が起きるのです。




本来、浮気という悪いことをした夫が、妻にダメ出しなどする資格はありません。

 


それも、浮気を続けていながらダメ出しをするなど、ふざけるにもほどがあります。


1万歩譲って、せめて浮気を止めてから言いなさいという話です。



それに、妻は夫の従業員でも召使いでもありません。

 


家事でもなんでも、夫の要求するレベルに合わせる義務はないのです。


夫の一方的なダメ出しを真に受け、妻が自分を責める必要はありません。



浮気相手に慰謝料請求するのも、妻とてやりたくてやっているわけではありません。


自分の心と尊厳を守り、浮気相手に自分のしたことの重大性を知らしめ、ケジメと区切りをつけるためにやむなくやっていることです。


そもそも、夫が浮気をしなければ、妻は慰謝料請求などしなくて済んだのです。


浮気をした夫が、妻の行動に文句をつけるなど、お門違いもはなはだしいとしか言いようがありません。



妻が専業主婦だったり、夫婦間のパワーバランスが極端に夫優位である場合、 こうした逆転現象が起きることも珍しくありません。


しかし、浮気をした夫が偉そうにダメ出しをし、妻が謝るというのはおかしなことです。


当事者でいると、そのおかしさに気づかないこともあります。



浮気は夫が悪いのであり、夫に全ての原因と責任があります。


妻がダメ出しをされる理由はありませんし、謝る必要もありません。


ですから、夫にダメ出しをされても、「私は何も悪くない」と心の中で自分に何度も言い聞かせてください。



「浮気で謝るべきなのは、私ではなくあなた」と、夫に言ってあげても良いのです(勇気が出ないときはムリせず心の中でつぶやいてください)









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夫の浮気を解決に導くカウンセラー花田好久です。


私の運営する「不倫を反省して妻とやり直したい夫のためのサイト」に、下記記事を追加しました。


不倫後のやり直しの努力を妻が認めてくれない・・

不倫をやめて、妻とやり直すために努力をしている夫に読んでほしい記事です。


よろしければご覧になってください!



お知らせ~不倫反省本に4記事を追加しました!


電子書籍「不倫を反省して妻とやり直したい夫のための本」 に、新たに4記事を追加しました。


平成29年7月23日以前にご購入いただいた方には、無償で追加記事を提供します。


詳細はこちらをご覧ください。








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夫の浮気を解決に導くカウンセラー花田好久です。


「罪を憎んで人を憎まず」ということわざをご存じですか?


犯した罪を憎むのは構わない。


しかし、罪を犯した人にはそれなりの事情もあったのだから、罪を犯した人そのものを憎むのは良くない。


こういった意味合いのことわざです。



このことわざを夫の浮気に当てはめると、夫のやった浮気を憎むのは良いが、夫そのものを憎むのは良くない、ということになります。


怒りや憎しみは手放した方が自分のため、などと言われることもありますね。



その一方で、「可愛さ余って憎さ百倍」ということわざもあります。


日頃から可愛がっていた者に裏切られたりして、ひとたび憎いと思うようになると、その憎しみは可愛さの何倍も強くなるという意味だそうです。


このことわざを夫の浮気に当てはめると、夫を心から愛し、信頼していたからこそ、浮気で裏切られたときの憎しみや怒りは愛情の何倍にも強くなる、ということになります。



あなたは、どちらのことわざがしっくりきますか?


私は、「可愛さ余って憎さ百倍」の方が、浮気をされた方の気持ちに沿っていると思います。


夫への怒りや憎しみは、夫への愛情や信頼の裏返しです。


ですから、夫を憎むのは決して悪いことではありません。


「私は夫を心から愛し、信頼していたからこそ、裏切った夫のことが憎いんだ」と、夫を憎む気持ちを認めてあげて良いのです。



浮気をした夫への怒りや憎しみは、きちんと認めてあげて、吐き出してあげることで、少しずつ消化されていきます。


ムリをして怒りや憎しみを手放そうとするより、その方がずっと心がラクになります。



では、上記の2つのことわざが完全に矛盾するのかと言われれば、必ずしもそうではないと思います。


浮気をした夫への怒りや憎しみが消化されていけば、いずれ「浮気は許せないけど、浮気をした夫のことは許してやっても良いかな」と思える時が来るかも知れません。


その時の心境はまさに、「罪を憎んで人を憎まず」でしょうね。



お知らせ~不倫反省本に4記事を追加しました!


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電子書籍「不倫を反省して妻とやり直したい夫のための本」 に、下記4件の記事を追加いたしました(平成29年7月24日付)


不倫反省本のこれまでの記事と同様に、実際のカウンセリングでよく寄せられるご相談を元に、新たに書き下ろしたものです。


ぜひご覧ください。



第1章11.不倫以外にも謝るべきことがある?


・妻の心を傷つけるのは不倫行為だけではない
・妻の誤解を解くにはどうする?


第3章8.「不倫相手を乗せた車は買い替えてほしい」と言われたら?


・妻の要望のウラにある心理
・妻の要望にはできるかぎり応える


第3章9.「今すぐ不倫をする前のあなたに戻って!」と言われたら?


・妻が実現不可能な要望を出す心理
・実現不可能な要望にどう対応すべきか?


第3章10.妻の心の回復がなかなか進まない


・妻の心の回復が進まないとき
・妻の暴力や暴言の程度がひどすぎるとき



<平成29年7月23日以前に本書をご購入いただいた方へ>


平成29年7月23日以前に本書をご購入いただいた方で、追加記事を読んでみたいという方には、追加記事を無料で提供いたします。


追加記事は、PDF形式でメール添付にてお送りします。


冊子版をご購入頂いた方も、PDF形式・メール添付のみのご提供となります(郵送でのご提供には対応しておりません)。予めご了承ください。


追加記事をご希望の方は、必要事項を記載のうえ、下記アドレスあてにメールをお願いいたします。

 

info@rikon-online.net


メール確認後、通常2~3日程度で追加記事をお送りします。


(必要事項)


・ご購入日時
・ご購入者名
・ご購入時のメールアドレス
・タイトルに「不倫反省本・追加記事希望」と記載してください。
・不倫反省本のご感想(任意)

 









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