TAW☆ism ~タウ☆イズム~

夢を叶える、タウのある生活



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時計を見る目的は何ですか?

パソコンを使う目的は?

時間を知りたいから、
メールをしたいから、などですよね。


このように、行動には必ず目的があります。


部品の一つをじっと見ていても時間はわかりません。

部品の一つだけでは、メールを送信するという機能を果たしません。

部品がいいか悪いかは、全体の機能の中でしかわからないのです。



だから、悩んでるときって、
部分にこだわって、全体(目的)が見えなくなっているときなんです。

袋小路にはまっている感じ。

部分をどれだけ分析しても解決できません。

部分は全体(目的)の中でこそ意味を持つからです。


ということで、

袋小路にはまっているなと感じたときは、

一度、立ち止まってみましょう。(離れましょう)

深呼吸して、
「リラックス」を自分に与えてください。


そして、思い出すんです。

「あれ? いったい私は何をしようとしていたんだっけ?」

それは、目的を呼び覚ますこと。

全体(目的)があってこそ、部分に意味が生まれます。
部分はあくまで目的があればこそなんです。

そして、行動の目的は、目的地へ行くこと。

望む結果がない行動は、エネルギーの無駄使い。

何をするときも、自分の意図に気づいていましょう。




8月スタート金曜日コースが始まる前のラストチャンス!


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下記もクリック!

フラクタル心理学講師 林浩子先生の
ブレない自分軸のつくり方!!






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4年前の私・・・(少し髪が伸びました)


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5年前の私・・・(ずっとショートでした)
まだ、歯列矯正前。それにしても何のパーティーでしょう。


カウンセリングの現場でお話をしていると、

多くの人が立ち止まっています。

これまでのやり方、

これまでと同じ日常、

これまでと同じ問題、

これまでと同じ自己認識、

パターンを変えられず足踏み状態。

そして、壁を越えられない私ってダメねと言いながら、

反面、変わらないことにホッとしていたりするのです。


心理学では、意識を表層意識と深層意識に分けますが、
本当は両方あわせて自分の全意識(ビックミー)。

表層意識は認識できる範囲の自分(リトルミー)。


そして、深層意識(ビックミー)が現実をつくり、
表層意識(リトルミー)が後追いで良いとか悪いとか言っています。

この認識できる範囲は、実は、とってもとっても小さいのです。

まあ、何が言いたいのかと言いますと、

壁を越えるということは、

表層意識の壁を越えること。 ヒエ~


それには、360度自分と考えて、
新しい価値観を外から取り入れなきゃ。

これまでの自分の常識を疑え! です。

360度の空間に、埋め込まれた暗号を集めましょう。
(今こそLDP!)


壁を越えたいと思うときは、
意図を変えるときなのです。





フラクタル心理学講師 
フラクタル心理カウンセラー
林浩子先生の壁の越え方は、
自分軸をつくることだった!!

『ブレない心を手に入れて、「自分軸」で生きる方法」スタートです!



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週末、大阪のステーションでフラクタル心理カウンセラー養成講座がありました。

講座の後で、心理カウンセラー向け勉強会をしたのですが、
約1年前にお教えしたカウンセラーさんと再会。

久しぶりの再会なのですが、なんと、皆さん大変お美しくなっていて驚きました!
1年でこんなに変わるの!?


外見が大きく変化したというわけではありません。

それなのに「オーラ」が違います。

この変化は何だろうと思ったところ、

やはり、「表情」が違うのです。

笑顔が多い
表情が柔らかい(豊かな表情)
目が輝いている


そして、顔の照りが違う。


心配、罪悪感、不安、怒り、
そんな感情を持っているときは、
どうしても口角が下がってしまいます。

フラクタル心理学はこころの表情筋をつくってくれるので、
勉強するだけで表情が豊かになるのです。


「迷い」がなくなるだけで、1.5倍キレイになれます!



美人になりたい方、
フラクタル心理学を学んでみませんか?

フラクタル心理学の土台の理論である、
フラクタル現象学が開発者本人によって8月に開催されます。

7月7日、12日はプレセミナーを開催します。
ぜひ、ご参加ください

まだ間に合いますよ。

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