シータ・スタッフブログ・メイキング~!

シータメイキング原宿店での企画や、活動の告知や報告、スタッフのあれこれを報告していきます。


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皆様こんにちは。

いつもブログを読んでいただきありがとうございます。

さて、このブログは今度以下アドレスに移行いたします。

http://ameblo.jp/healtheworldjapanblog


引き続き、ポジティブ心理学や脳科学、そしてヒールザワールドジャパンの活動報告などをアップしていきたいと思います。

ぜひ読者登録していただけると嬉しいです。

今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

2013年12月
ヒールザワールドジャパン株式会社
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今回はポジティブ・エンジニアリングの重要トピック、ポジティブ度の話です。

ポジティブ度とはポジティブ感情とネガティブ感情の比率のことで、1日の中でポジティブ感情がメインの時間とネガティブ感情がメインの時間を測定し、その比率で表されるのが一般的です。たとえば起きている時間が15時間だとして、そのうち10時間がポジティブ、5時間がネガティブであればポジティブ度は2:1の比率ということになります。

ポジティブ心理学の様々な研究により、この比率が3:1以上あった方が良いと言われているというのは以前にも書きました。一方で、ポジティブは多ければ多いほど良いのかというとそうではなく、ネガティブを感知しなくなてしまうということは、リスク管理能力が無くなってしまうことなので、11:1程度が上限ということも言われています。

これらの比率は様々な調査の末、提示されているものですが、一番有名な調査としては、会社の各部署の会議をモニターして、ポジティブな発言とネガティブな発言の比率を測定し、その比率と各部署の業績との関連性を細かくフォローしたものがあります。そして業績の良い部署の会議でのポジティブ比率が6:1ぐらいであったのに対し、業績の悪い部署は1:1にも満たないといった結果が出ています。

ここでいうポジティブな発言とは当然のことながら、単に何でも賛成する発言を指すのではなく、他人の発言を良く聞き、それに対し質問したり、建設的な意見を述べるといった自分本位ではない態度のことを指します。言うなれば、他人の発言をポジティブな対象として捉え、それに接近して真摯に聞いて反応する態度なわけです。

一方でネガティブな発言とは、相手の発言を最初からネガティブな対象として捉え、内容もろくに聞かずに回避するか攻撃する態度で接するものを言います。

3:1の感覚的な説明としては、人はポジティブ=欲求が満たされている状態が通常で、ネガティブは欲求が阻害されそうになっている非常事態を示すサインなので、通常の状態であるポジティブが過半を占めるのは自然であるというものです。

または、ネガティブは異常事態のサインなので、人はポジティブとネガティブがあれば、ネガティブの方により注目し、過剰反応するという習性があり、1のネガティブを打ち消すには3倍以上のポジティブが必要だという説明もあります。

実態はどうかというと、それを研究した調査はあまり無いようですが、日本人の平均は2:1程度ではないかと言われています。理想の3:1以上よりは低いわけです。

そしてポジティブ度を意図的に上げることができるのかという問題に対しても、人のポジティブ度は50%が遺伝、10%が環境要因、残りの40%は意図的にコントロールできるという研究結果が出ています。

いずれにせよ、これらの数値が重要なのではなく、ポジティブを心がけることでポジティブ度は上げられるものであるということを認識するのが重要だということです。そしてポジティブ度を上げるのに役立つ様々なワークが、ポジティブ心理学で研究されているわけです。
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シータメイキング原宿店は、今月一杯をもちまして閉店となります。これまでたくさんの方々にご来店いただき、誠にありがとうございました。

ヒールザワールドジャパン㈱は、今後当面、法人様向けに特化してセミナー、ワークショップ、セッションのサービスをご提供させていただきます。

個人様向け店舗再開の状況に関しましては、また逐次状況をご報告させていただきますので、引き続きよろしくお願いいたします。

シータメイキング原宿のスタッフ一同、これまでの御愛顧に深謝申し上げます。
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ネガティブ感情は自分にとって不快なことが起きる=欲求を阻害されるサインとなるので、それ自体はもちろん悪いことではありません。そのサインを無視したら、それこそ命取りになる可能性もあります。

ネガティブ感情が問題になるのは、それが①あまりに過大であったり、②執拗に繰り返されたり、③長時間に亘る場合になります。これがいわゆる「悩みがある状態」です。

ネガティブ感情が上記の3つのどれかに当たるようなケースでは、自分の資質・記憶の中で、その不適切なネガティブ感情を引き起こすような思考パターン、過去の記憶、思い込みなどが必ずあるはずです。

ポジティブ・エンジニアリングでは、その原因が何であるかを探っていくことになります。

たとえば上司から重要な仕事を任されたAさんとBさんがいたとします。Aさんは重要な仕事を任されたことで意気に感じ、張り切って仕事に取り組んでいます。一方で、Bさんは仕事をうまくこなせるか心配で心配で夜も眠れない状態にあります。

同じ仕事を任されて、どうしてこのように違いが出るのでしょうか。

Bさんがこのような状態になってしまう原因を資質・記憶の中に探っていくと、「仕事は完璧に仕上げなければならない」、「自分は優秀でないと人に認めてもらえない」などの思考パターンや思い込みがあることがわかります。

そこで、そのような偏りのある思考パターンを「仕事は自分なりに精一杯やればそれでよい」、「ありのままの自分を人は見てくれる」など、バランスの良いものに変えていくことで、ネガティブ感情を緩和していくことができることになります。

もちろんこれは口で言うほどたやすいことではなく、いわゆる認知行動療法に基づくカウンセリングなどは、これをプロのカウンセラーに手伝ってもらいながら、時には何ヶ月もかけてやっていくわけですが、基本的な考え方はこれだけです。

つまり人間は外からの情報をそのまま感じているのはではなく、全て自分の資質・記憶の中にあるフィルターを通して感じているので、そのフィルター次第でポジティブ感情にもネガティブ感情にもなるし、またそのフィルターを後から変えることで、感情も変えられるということになります。
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今回は感情をもう少し詳しく見て行きます。

ポジティブ感情とは気分が良い感情です。何のために気分が良いのでしょうか?

人をポジティブ感情にさせてくれる対象とは、自分の快=欲求を満たしてくれる対象なので、そのような対象は増やした方が生存に有利です。もっと増やしたい、もっと探したい、似たようなものを求めたい、という気持ちにさせ、人をもっとオープンに、活動的に、創造性豊かにさせるために気分が良いのです。

一方ネガティブ感情は気分が悪い感情です。

ネガティブ感情にさせる対象とは、自分にとって不快=欲求を阻害する対象なので、そのような対象はさっさと排除し、似たようなものも近くに寄せつかない方が良いことになります。そこで、他の事には一切注意を向けず、目の前の不愉快な対象を排除するために全神経を集中して、あえて視野を狭くさせるために嫌な気分にさせるわけです。

このようにポジティブ感情は、人を外に向けて広げて、より多くを求める感情であるのに対し、ネガティブ感情は、人を内に向けて狭めて、なるべく少なく排除する感情であることがわかります。

たとえば人が自分の弱みを使わざるを得ないような局面を考えてみます。外向性が無いのが弱みの人がセールス活動を行うとなると、すごく無理をして嫌な気分を味わいながら行動することになります。その嫌な気分を排除するために、早く終わらせることだけに集中して仕事していることになります。そして終わればものすごくホッとするわけです。

一方で外向性が強みの人がセールス活動する時は、喜びを感じながら、もっとその仕事をしたいと思い、仕事そのものが自分に快をもたらすものとして行動することになります。

一見両者とも同じように夢中で仕事をしているように見えながら、一方は仕事が不快で回避行動、一方は仕事が快で接近行動と、実は正反対の行動をしていることになります。

人の脳は自分の弱いことは避けるように構造ができているわけです。これは動物が生きていくためには自分の強みを知り、それを使い、弱みはなるべく使わないようにできているからです。

たとえば木登りが得意なのが強みで、走るのが遅いのが弱みである動物がいたとします。その動物が敵に追われた時に、走って逃げていたらすぐに殺されてしまいます。木に登って逃げなければ生き残れません。足の遅い動物は、走っている時は気分が悪いので、いつの間にか走るのをやめ、気分が良い木登りを多用するようになり、結果として生き延びれるようにできているわけです。

強みを活かしている時は気分がよく、弱みを使っている時は気分が悪いのは、生き延びて行くためのしくみなのです。

(つづく)

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前回は人は95%は感情で行動し、5%は感情を思考で修正しながら行動するという話でした。

思考は、感情で感じて判断したことを、本当にその判断で良いかをチェックする役割を担っていることになります。感情はあくまで、資質・記憶の中にある快・不快の情報に基づき判断します。それは過去の情報です。思考は、その過去の情報のみに基づいて行動してしまって良いかを考えるわけです。

たとえばおいしそうなケーキを見て、過去の記憶に基づいて「食べたい」と感情では思っても、思考で考えた場合には、食べないことで健康を維持するとか、ダイエットを維持するとか、感情から導かれた行動を思考が上書きすることがあります。感情ではケーキに対して接近・受け入れ行動を促していたのに対して、思考はケーキに対する回避・排除行動を促すことになるわけです。

重要なのは、思考もネガティブなことを選択しているわけではないということです。感情の観点からは、おいしそうなケーキを我慢するというのは、ネガティブな感情を創出することになってしまいますが、思考は、我慢することによって、健康の実現やダイエットの達成など、より中長期的な自分にとっての快=ポジティブなこと=欲求の満足、を達成していることになります。

つまり感情が、資質・記憶の中にある快・不快の情報を使って短期的な快と不快の判断を行うのに対して、思考は短期的な快と長期的な快の比較考量を行って、判断していることになります。

我々の生活の95%は、感情による短期的な快・不快の判断で行動していくことで効率的にこなし、残りの5%の新しい事象、重要な事象に対してのみ思考を使って、時間をかけて短期的な快と長期的な快の判断をし行動していることで、メリハリをつけて生きていることになります。

ダイエットが続かない、勉強が続かない、目標が達成できないというような悩みは、すべて短期の快と長期の快の比較の問題ということになります。

ダイエットをしようと決めた時点で、おいしい物を食べたいという短期的な快よりも、健康的な身体を手に入れたいという長期的な快を優先することを、思考が決断したことになります。しかし、ダイエットを開始してみると、目の前のおいしい物という短期的な快に、健康的な身体という長期的な快が負けてしまいそうになります。 

短期的な快は感情であり、長期的な快は思考ですから、文字通り感情が思考に負けてしまいそうになるという構図です。

短期の感情が往々にして勝ってしまうのは、それはまさにポジティブ感情を伴うからです。ポジティブ感情には気持ちよさが伴いますが、思考だけでは気持ちよさが無いからです。ということは、ダイエットを続ける鍵は、長期の思考に伴う長期の欲求にもいかにポジティブな感情、すなわち「気持ちよさ」を伴わせることができるかということになります。

そこで、ダイエットを達成した自分を思い浮かべてそのポジティブな感情=気持ちよさを味わうとか、目標達成までの途中でも小目標を設けて、そのたびごとのご褒美でポジティブ感情を味わうなど、ポジティブ感情を創出するその人なりの工夫が重要だということになります。

脳科学的には、人間は目標を達成していなくても、達成できそうだという気持ちになるだけでポジティブ感情=気持ちよさは出るので、何よりも達成できそうな目処は重要だということになります。

目標を達成できる鍵は、いかにその目標に「気持ちよさ」を持たせられるかです。

(つづく)
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当社ではポジティブ・エンジニアリングという名称で、ポジティブな感情・思考・資質とは何なのかを明確にした上で、人をポジティブな状態に持っていき、強みなどポジティブな資質を最大限に引き出すための一連のプロセスを、サポートするサービスを行っております。

この連載では、このポジティブ・エンジニアリングの概要をお知らせします。

最初に人間の感情や思考のしくみからご説明します。

人は内や外からの情報をまず感情で感じ取ります。

感情は、その対象が自分にとって快=ポジティブ=自分の欲求を満たすものであれば、ポジティブ感情を発生し、それに接近・受け入れる行動を指令します。その対象が自分にとって不快=ネガティブ=自分の欲求を満たさないものであれば、ネガティブ感情を発し、それを回避・排除する行動を指令します。

何が自分にとって快で、何が不快かという情報は、資質・記憶の中に蓄積がされています。資質・記憶とは、その人が生まれつき持っている性格(強み、弱み)と、生まれてから身につけた知識、経験、価値観、信念、興味などから成ります。

感情は常に資質・記憶の中の、快・不快の情報を参照して、判断を行っています。

たとえば、おいしそうなケーキを見ると「おいしそう」というポジティブ感情が湧き、「食べたい」という接近、受け入れ行動に出ることになります。このポジティブ感情が瞬時に反射的に出るのは、同じようなおいしそうなケーキを食べた経験があり、実際においしかったという記憶が入っているからです。

上司からいきなり、「来週重要な案件でプレゼンを行うように」と言われた人が、ネガティブ感情が湧き、「やりたくない」という回避、排除行動に出たくなったとします。このようなネガティブ感情が瞬時に反射的に出るのは、この人の中で「大勢の前で話す」ということが苦手=弱点の資質として入っているからです。

クラスで2番目の成績を取った人が、それを聞いた途端にネガティブ感情を感じ、その結果に不満足(その事実を回避、排除)だとしたら、「何事も1番でなければ意味がない」という価値観や信念を持っているからになります。「自分は人並みでよい」という価値観を持っている人であれば、同じ2番というニュースを聞いて、ポジティブ感情を感じ、喜ぶことになります。

このように人は、同じ事実に対して、資質・記憶に入っている情報によって、感じる感情が異なることになります。

そして人の一日の行動のうち、95%は無意識のうちに感情が判断し行動していると言われています。無意識のうちに感情で行動できてしまうのは、快・不快の情報がすべて資質・記憶の中に入っているからに他なりません。

残りの5%が、感情で感じた後に、意識して思考した上で行動しているパターンになります。資質・記憶の中に情報が入っていない全く新しい経験に遭遇した場合には、人間は意識を働かせることになります。慣れ親しんだことに対しては習慣的に行動しているのに対し、新しいことに出会うと「おやっ」と思って注意を向けるのはこの現象です。
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ココロとカラダ両方をきれいにするコラボレーション企画!!

先月に引き続き、茗荷谷にあるタイ古式セラピー”バーン プーアン”でトーキングイベント、ワークショップを行います音譜

今回は、トーキングのセッションの他に、最新のポジティブ心理学の講座本、カラーアートセラピーアートのワークショップも行います。

お子さま同伴もOKです女の子男の子



日時: 10月26日(土)、10月27日(日) 10:00~13:00

場所: バーンプーアン(東京都文京区小日向4-7-20コパーズ茗荷谷2F)

MAP: http://www.baanphuan.com/map.html

ご予約、詳細は以下のページをご覧下さい。

http://www.baanphuan.com/talking/index.html


お近くの方はぜひいらしてくださいね。

お待ちしておりますパー
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相模原みどり幼稚園女の子男の子にて、この秋から“お母さんのための子育てに役立つセミナー”を開講しますビックリマーク

黄色い花「知らないと差がつく?! 子供のやる気を引き出すほめ方の秘密」
コスモス「うちの子の強みは?ポジティブ心理学基礎講座」
ヒマワリ「子供の絵は成長の証!色と形の表現の秘密」

お近くの方もご参加いただけますニコニコ
ご興味ある方はぜひお申し込みください。
お待ちしております音譜


申し込み方法:お電話もしくはメールでヒールザワールドジャパンまでお問い合わせください。

会場: 相模原みどり幼稚園 相模原市緑区東橋本 2-32-22

お問い合わせはヒールザワールドジャパンまでお願いします。 tel 03-6804-2150

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サッカーの本田選手がACミランへの移籍が消滅した後のインタビューで、「周りの人たちが騒ぐほど自分はがっかりしていない。自分の人生はこのようなことの繰り返しなので、楽観的に考えている。」みたいな趣旨のことを応えていました。

一方で以前に彼は、日本代表チームがワールドカップ出場を決めたあとのインタビューで、自分を含めてチーム全員にかなり辛辣な、悲観的な言葉を投げかけ、ワールドカップ出場で浮かれていた人たちをかなり驚かせています。

ポジティブ心理学の根幹の考え方に「学んだ楽観性」というものがありますが、本田選手のいつもの発言は、まさにこれを地で行っている感じがします。

従来は生まれつきの性質だと思われていた楽観性が、実は学習して身につけられるものだと考えるのが「学んだ楽観性」ですが、それを時と場合に応じて使い分けるのも「学んだ楽観性」です。

自分が望んでいたビッグクラブへの移籍を果たせないで、落胆したのは間違いないでしょうが、そこで悲観していても何もメリットはないわけです。自分がやるべきことを続けていれば、必ず良い時が来ると楽観的に考えて、モチベーションを上げておいた方が得策なわけです。

一方でワールドカップ出場を決めてみんなが浮かれている中では、一人くらい悲観的に振る舞って、緩んだ空気に喝を入れておいた方が、本番のワールドカップに向けてレベルアップするには効果的だと考えたものと思われます。

もちろん、単に楽観主義か悲観主義かどっちが得策かということだけではありません。

ビッグクラブへの移籍は自分の力だけでどうにかできるものではなく、様々な外的要素が絡むわけで、最終的には偶然の結果に近いものがあります。

一方で、ワールドカップに向けてチーム全体の力を上げていくということは、自分たち次第で大きく変えることができる内的要素が強いので、そこにまだ到達していない自分たちを悲観的に認めることは、ある意味現実的なわけです。

このように状況に応じて、楽観性と悲観性を使い分けられるのが「柔軟な楽観性」であり、本田選手はそれを自然に実行していることがわかります。
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