Nov 26, 2011 - Shoreline Golf Links 101 (38)
ブログの更新をサボっておりましたが、11月12日にRidgemark Diablo
Courseでラウンドし、結果は113(43)でした。鬼門の7番ホールでまたも
や12の大叩き。Outは62(24)と散々でした。Inは多少持ち直して51(19)。
その翌日にショートコースへ行き、反省がてらラウンド練習をしました。
そして、先日もパットの調子が非常に悪かったので、ボールの置き方を
変えることにしました。
今まではボールに印刷された線をターゲット方向に向けていたのですが、
これ、前々から自分にはあっていない気がしていました。というのも、いつも
しゃがんで真後ろから見るときと、実際に打つ時に上から見るのとで、線の
方向が一致せず、訳が分からなくなってしまうのです。そこで、パッティング
のターゲットを決めたら、ボールの真っ白な部分が上にくるように置く
ようにしたわけです。小さなことですが、先の向きがターゲットと違ってい
ないか、といった余計なことを考えることなくカップとボールの距離だけを
意識すればよくなったので、自分にはプラスに作用したと思っています。
そして、今日はShoreline Golf Linksのブルーティー(6608ヤード)をラウンド
してきました。結果は、101(38)とよくはないですが、ここ最近の中ではまと
もな方でした。100を切り損ねたのは残念ですが・・・。
Out(3,300yard)は、50(17)、In(3308yard)は、51(21)でした。
トリプルボギーが3つ、ダボが6つ、ボギーが8つ、パーが1つという結果で
トリプルとダボがそれぞれ1つずつ多過ぎました。勿体ないミスの積み重ね
で出た結果なので、まだまだ精進が足りないということです。
最近、ドライバーよりも3番ウッドの方が精度が高く、いいショットが打てている
ので、ティーショットはほとんど3番ウッドです。もっとドライバーの練習をすれば
いいのだと思いますが、ドライバーと3番ウッドの距離の差がスコアに影響して
いるとは思えないので、まずは他のことにより時間を割く予定です。
ドライビングレンジで打ち込むよりも、ショートコースの練習の方が実践的で
自分には合っているように思うので、今後もその練習を続けます。
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■手っ取り早く90を切るゴルフ上達法
Courseでラウンドし、結果は113(43)でした。鬼門の7番ホールでまたも
や12の大叩き。Outは62(24)と散々でした。Inは多少持ち直して51(19)。
その翌日にショートコースへ行き、反省がてらラウンド練習をしました。
そして、先日もパットの調子が非常に悪かったので、ボールの置き方を
変えることにしました。
今まではボールに印刷された線をターゲット方向に向けていたのですが、
これ、前々から自分にはあっていない気がしていました。というのも、いつも
しゃがんで真後ろから見るときと、実際に打つ時に上から見るのとで、線の
方向が一致せず、訳が分からなくなってしまうのです。そこで、パッティング
のターゲットを決めたら、ボールの真っ白な部分が上にくるように置く
ようにしたわけです。小さなことですが、先の向きがターゲットと違ってい
ないか、といった余計なことを考えることなくカップとボールの距離だけを
意識すればよくなったので、自分にはプラスに作用したと思っています。
そして、今日はShoreline Golf Linksのブルーティー(6608ヤード)をラウンド
してきました。結果は、101(38)とよくはないですが、ここ最近の中ではまと
もな方でした。100を切り損ねたのは残念ですが・・・。
Out(3,300yard)は、50(17)、In(3308yard)は、51(21)でした。
トリプルボギーが3つ、ダボが6つ、ボギーが8つ、パーが1つという結果で
トリプルとダボがそれぞれ1つずつ多過ぎました。勿体ないミスの積み重ね
で出た結果なので、まだまだ精進が足りないということです。
最近、ドライバーよりも3番ウッドの方が精度が高く、いいショットが打てている
ので、ティーショットはほとんど3番ウッドです。もっとドライバーの練習をすれば
いいのだと思いますが、ドライバーと3番ウッドの距離の差がスコアに影響して
いるとは思えないので、まずは他のことにより時間を割く予定です。
ドライビングレンジで打ち込むよりも、ショートコースの練習の方が実践的で
自分には合っているように思うので、今後もその練習を続けます。
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