2014-11-11 13:22:26

OpenOffice Math 数式コマンドおよび記述例一覧

テーマ:Openoffice 数式
作りました。

できました。

OpenOffice Math 数式コマンドおよび記述例一覧 【Lite】

PDFですので、表示可能機器であれば閲覧可能です。

なお、Lite版は印刷および編集ができません。

プリントアウトして配布するなどといった場合は完全版をご購入ください。

なお、sample版のダウンロードはこちら(GoogleDrive)より。

今後ともよろしくお願いいたします。
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2013-11-07 15:16:04

数式と文章と記述例

テーマ:Openoffice 数式
おはよう同志諸君。



石炭をば早や積み果てつ

ではないが

漬けた梅干は既に全て食べてしまった。

来年は倍を漬けよう、かつ干そう。



さて。

今日は、Openoffice にて数式と文章が混在する記述について考えてみようと思う。

$所長日記・改

即ちこんな感じのを作る。



では、実際に。



"問 "p,q"を自然数とする。" newline
"(1) "{alignc 1 over %pi} int ^{size*0.8{%pi}} _{size*0.8{-%pi}} sin px sin qx dx~"を求めよ。" newline
"(2) "N"を自然数、"{a_1}, {a_2}, dotsaxis , {a_N}"を実数とし、"f(x)=sum from k=1 to N a_k sin kx~
"とするとき、" newline
~~~~~~~~~~~~~~~~sum from k=1 to N {a_k}^2={alignc 1 over %pi} int ^{size*0.8{%pi}} _{size*0.8{-%pi}} left lbrace f(x) right rbrace ^2 dx~newline
phantom"(2) ""を示せ。" newline
"(3) "sin x+sin^3 x=sum from k=1 to N {b_k}sin kx~"が任意の"x"で成立するような"
({b_1} , {b_2} , {b_3} , dotsaxis , {b_N})"の組を全て求めよ。"


1行ずつ見ていこう。

"問 "p,q"を自然数とする。" newline

文章部分は、テキスト記述 "  " を使う。

改行は newline で。

"(1) "{alignc 1 over %pi} int ^{size*0.8{%pi}} _{size*0.8{-%pi}} sin px sin qx dx~"を求めよ。" newline

私の趣味だが、問題番号はテキスト扱いで、明朝体にしている。

ウインドウ内を左詰め設定にするので、分数には必ず alignc で中央揃えにしておく。

積分の区間は、右上添え字 、右下添え字 _ が位置的に良い。

また、サイズ変更 size*n を用いて小さくしておく。

私の趣味だが size*0.8 が良いようだ。

"(2) "N"を自然数、"{a_1}, {a_2}, dotsaxis , {a_N}"を実数とし、"f(x)=sum from k=1 to N a_k sin kx~
"とするとき、" newline


数式の直ぐ後ろに文書をつなげるときは ~ で半角空けることにしている。

句読点から数式につなげるときは空けない。

~~~~~~~~~~~~~~~~sum from k=1 to N {a_k}^2={alignc 1 over %pi} int ^{size*0.8{%pi}} _{size*0.8{-%pi}} left lbrace f(x) right rbrace ^2 dx~newline

数式だけで1行記述したいときは適当に ~ で位置を決める。

編集しながら出力結果を見ることができるのが、Openoffice math の良いところだ。

phantom"(2) ""を示せ。" newline

インデントを揃えたい場合は、非表示 phantom で揃える。

"(3) "sin x+sin^3 x=sum from k=1 to N {b_k}sin kx~"が任意の"x"で成立するような"
({b_1} , {b_2} , {b_3} , dotsaxis , {b_N})"の組を全て求めよ。"


最後には newline は不要。勿論、1行空けるなら記述。



こんな感じで。



では。
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2013-10-23 15:47:13

アルフォート きなこ

テーマ:Openoffice 数式
おはよう同志諸君。



さて。

今更ながら

アルフォートきなこ

を買ってみた。

$所長日記・改

開ける。

$所長日記・改

きなこのにおい。


食べる。

・・・きなこの味がする。

私は好きではない。

ま、何事も経験さ。



さて。

補充していこう。

補充18)全称:forall
補充19)存在:exists

補充20)自然数:setN
補充21)整数:setZ
補充22)有理数:setQ
補充23)実数:setR
補充24)複素数:setC



nitalic{PA1} ~~ 1 in setN newline
nitalic{PA2} ~~ forall n in setN ~ [ n' in setN ] newline
nitalic{PA3} ~~ forall n in setN ~ [n'<>1] newline
nitalic{PA4} ~~ forall m in setN ~ forall n in setN ~ [m' =n' `drarrow` m=n] newline
nitalic{PA5} ~~ left( P(1) and forall k in setN [ P(k) `drarrow` P(k')]right) `drarrow` forall n in setN[P(n)]


$所長日記・改

以前は darrow系 には ~ をつけて両脇を半角空きにしていたのだが

最近は ` で1/4角空きにするのが私の中で流行っている。

どうでも良いか。



では。

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2013-10-20 15:07:19

openoffice 数式 ショートカットキーを再び割り当てる。

テーマ:Openoffice 数式
おはよう同志諸君。



休みのはずなのに、ココにいる。



さて、

Openoffice 4.0.1が、リリースされているので

メイン機に導入した。

4.0.0が出て直ぐ、サブ機に導入したのだが

calcにおいて

複数セル選択→コピー&ペースト

をした際に、シートの“表示”が崩れるというエラーが出たので

メイン機への導入は見送っていた。

で、4.0.1がリリースされ、サブ機で確認したが、

前述のエラーが改善されていたので

メイン機でも導入した ―― という次第だ。



まずはダウンロード。

http://www.openoffice.org/ja/


で、インストール。

・・・

・・・

・・・・・・。

$所長日記・改

おっ!「個人データの移行」とな。

コレは期待して良いのか?

さて、初めて、この所長日記・改を訪れた方には分からないと思うので解説しておこう。

私は、OpenofficeのWriterにおいて、数式入力ウインドウをF2で呼び出せるように

F2キーに、mathの数式を割り当てている。

が、毎回バージョンアップの際にこの設定がリセットされ、

いちいちF2を割り当てなおしているという次第だ。

で、

期待してwriterを起動。

F2を押す・・・

$所長日記・改

・・・残念だ。

相変わらず、calcの数式。

というわけで、当てなおし。

折角なので、新しく書き直そう。

一応、以前の記事は http://ameblo.jp/hc-lab/entry-10150186874.html

・・・5年前か。


気を取り直して。

『Openoffice4.0.1で Math Command Window のショートカットをF2に割り当てる』

「ツール」→「カスタマイズ」
所長日記・改



「キーボード」
所長日記・改

ここで、“F2 数式”となっているが、コレはcalcの数式。

mathの数式に変更する。



①範囲:挿入→②機能:(2つあるうち下側の)数式→③変更
所長日記・改

変更の上にある、ラジオボタンをOpenOffice側にセットしておくと

Writer以外でもF2でmathを呼び出せる。



確認→「OK」
所長日記・改

完了。

F2を押してみると

所長日記・改

このようにMath Command Window が開く。

左に表示される「要素」サブウインドーは

使い勝手が悪いので閉じてしまって構わない。

自分で打ち込んだほう早いし、何より楽しい。

コマンドについて参考にするなら

拙ブログ

過去の記事:OpenOffice良く使う数式
http://ameblo.jp/hc-lab/entry-10153533878.html



テーマ:OpenOffice 数式
http://ameblo.jp/hc-lab/theme-10009544418.html

をご参考ください。



では。



2013-06-24 03:42:59

法の下の合同

テーマ:Openoffice 数式
おはよう同志諸君。



先日、

偏光フィルターを加工したのだが

その破片がダイニングに落ちていたようで

さっき踏んだ。

痛い。

何故ダイニングに落ちているか?

理由は簡単だ。

自称研究所の“台”の中で一番大きいのはダイニングテーブルだからだ。

台の“だい”とダイニングテーブルの“だい”を掛けたつもりはない。

誤解しないでくれ。

明日、掃除機をかけよう。



さて

法の下の平等といえば

憲法14条だが

今日は久々にOpenoffice 数式ネタ。



補充17)合同:{?} equiv {?}


p"を任意の素数とする。このとき、任意の整数"a"に対して" newline
~~~a^p equiv a ~ (nitalic{mod} ~p) newline
"が成り立つ。特に、"a"が"p"で割り切れないとき、" newline
~~~a^{p-1} equiv 1 ~ (nitalic{mod}~p) newline
"が成り立つ。"


$所長日記・改



補充も17までになったか~

ところで憲法17条は

国・公共団体の賠償責任

についてだ。

因みにポケット六法くらいは一家に一冊はあったほうがいい。

ポケット六法 平成25年版/有斐閣

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法は改正されるものだが、

一般人なら、数年に1回買えば必要十分だろう。

読み物という点なら

有斐閣判例六法 平成25年版/有斐閣

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の方が面白い。

1●84を全部そろえるよりも安い。

同志諸君も是非。



では。
2013-05-08 12:08:02

Openoffice 数式 積,総乗のproduct

テーマ:Openoffice 数式
おはよう同志諸君。



さて、タイトルの通りです。

『総乗のプロダクト』


・・・宮崎アニメではありません。



補充16)総乗:prod {?}


prod from k=1 to n {a_k} = a_1 times a_2 times a_3 times dotsaxis times a_n

$所長日記・改



ところで、精神的な余裕が欲しい。

勿論、時間的余裕も含めての精神的余裕だが、

余裕があれば、Openoffice 数式を再編するのに・・・。

尤も、再編してもそれは自己満足に過ぎず・・・

過ぎないんだよな。

Deja。




2012-04-28 13:23:12

Openoffice 数式 分数から始めるmath書式において左詰めがうまく利かない場合の対処法

テーマ:Openoffice 数式
おはよう同志諸君。



バイト中に右腕を痛めた。

肩より上の高さに上がらないが

ま、どうでも良い。



さて、タイトルの通り

分数から始めるmath書式において左詰がうまく利かないときの対処法。

どういうときか。

すなわち、

$所長日記・改

↑こういったものを打ちたい場合、

所長日記を参考にして下さったなら

[配置左詰め]
{alignc {x+y} over 4 ={y+2 z} over 5={z+x} over 8 = k} newline
left lbrace matrix{x+y=4 k ## y+2 z= 5 k ## z+x=8 k }right none ~drarrow~ (x,y,z)=(5 k,-k,3 k) newline
~~{"∴"x:y:z=5:(-1):3}


のように記述するはず。

※matrix{~}の部分はstack{x+y=4 k # y+2 z= 5 k # z+x=8 k}でも構いません。好みの問題です。
stackで記述する場合は改行は“#”になるので改行は“##”と指が覚えている私はあまり使いません。


しかし、上記の記述では

$所長日記・改

のようになってしまう。

というわけで対処法。

{alignc ~ で始まらない行は正しく左詰になっているということから

答えは簡単、{alignc ~ で始めなければ良い。

すなわち、

[配置左詰め]
""{alignc {x+y} over 4 ={y+2 z} over 5={z+x} over 8 = k} newline
left lbrace matrix{x+y=4 k ## y+2 z= 5 k ## z+x=8 k }right none ~drarrow~ (x,y,z)=(5 k,-k,3 k) newline
~~{"∴"x:y:z=5:(-1):3}


これで良い。

一見、どこが変わったのか分からないくらいの対処法だが、これで良い。



というわけで

では。

2011-08-11 14:12:04

Openoffice 数式 文字色変更

テーマ:Openoffice 数式
おはよう同志諸君。


暑いね。

自称研究所内は35℃。

扇風機で熱風を回して、何とかやっている。

こんなときには

氷水で冷やしたハイネケンを飲みながらに限る。

$所長日記・改

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さて、

今日はOpenoffice数式内の文字色を変更する方法について。

PDF化して配布するときには色も使っている方が見やすい(こともある)。

というわけで

多分 補充15)文字色の変更:color ***** {}
※*****にはカラーネームが入ります

color black {qwerty"あいうえお"} newline
color blue {qwerty"あいうえお"} newline
color cyan {qwerty"あいうえお"} newline
color green {qwerty"あいうえお"} newline
color magenta {qwerty"あいうえお"} newline
color red {qwerty"あいうえお"} newline
color white {qwerty"あいうえお"} newline
color yellow {qwerty"あいうえお"}


$所長日記・改

こんな感じ。

whiteが見えないので、背景色を黒にしたヤツ。

$所長日記・改

現時点では

black
blue
cyan
green
magenta
red
white
yellow

しか対応していないようだ。

しかも、ちょっと色が残念。

redはどう見てもbrownもしくはmaroonだし

※調べたら、やはり maroon(#800000/R:128 G:0 B:0) でした。

magentaはpurpleにしか見えない。

まあ、blueとgreenが綺麗だから使うならこいつらかな。

というわけで

色も使っていきましょう。



では。


2011-06-23 11:55:21

Openofficeで化学式

テーマ:Openoffice 数式
おはよう同志諸君。



さて、久々にOpenoffice 数式。

Mathを使って化学式(イオン式)を書きたい!

と、弟子からメールが来た。

例えば

$所長日記・改

のように。

弟子曰く

$所長日記・改

のようになってしまうとのことだ。

なるほど。

恐らく

Mn^{2+}

のように記述したのだろう。

まだまだ甘い。

+
-
over
times
div
 …などなど

は二項演算子なので

a 演算子 b

のように、挟まなければならない。

{2+}

では + の後ろが空いているので書式エラーになる。



ではどうすれば良いか。

私が思うに2通りの記述がある。

1.テキストとして記述

nitalic{
{MnO_4}^"-"+ 8 H^"+"+ 5 e^"-"toward Mn^"2+" + 4 H_2 O
}

$所長日記・改

実に簡単だ。

ちなみに、nitalic{}を改行して書いてあるのは見やすくするため。

「見やすい記述は改行から」

プログラムの基本である。

さて、

この記述の結果は実に美しくないということに気付いただろうか?

そう!

右上添え字と右下添え字のフォントの違いだ。

マンガンイオンと水の“2”を見比べれば一目瞭然。

私の設定では、そしてこの所長日記・改を見て各種設定をしている同志諸君の設定では

テキストは MS P 明朝

変数、関数、数値は Time New Roman

となっているはず。

これでは美しくない。

フォントを揃えるために数字は全てテキスト化するのを忘れないように。

従って、

nitalic{
{MnO_"4"}^"-"+ "8" H^"+"+ "5" e^"-"toward Mn^"2+" + "4" H_"2" O
}

$所長日記・改

とするのが良いだろう。



さてさて、この記述の結果と

最初の例とが違うということに気付いただろうか?

これでも良いが、私は次の記述の方が好きだ。

というわけで、

2.空を定義する

nitalic{
{MnO_4}^{""-""}+ 8 H^{""+""}+ 5 e^{""-""} toward Mn^{2+""} + 4 H_2 O
}

$所長日記・改



こんな感じでどうだろう?

では。
2010-11-23 10:58:42

Openoffice Math 数式 日本式“≦”の入力

テーマ:Openoffice 数式
おはよう同志諸君。



さて、今日はOpenoffice 数式にて日本式“≦”を入力する方法について考えてみよう。

そのまえに、数学記号“≦”は何と読むか。

そう、当然に「小なりイコール」。

<:小なり
=:イコール

併せて小なりイコール。

実に単純だ。


Openoffice Mathにおいて、小なりイコールを入力するコマンドは

<=

である。

例えば、

x <= 5

というように。

これの出力結果は

$所長日記・改

である。

そう。線が一本足りない。

勿論、これは間違いではない。

大学以上で数学を学んだり、自分で数学を勉強した人には当たり前のことだが、

これも“小なりイコール”の記号である。

海外では、この“下に一本線の小なりイコール”を使う。

≦を使うのは日本だけのようだ。

このことは、≦はJISコードが割り当てられているのに

$所長日記・改はJISコードが割り当てられていないことからも窺える。



さて、

Openofficeはアメリカのサン・マイクロシステムズ(2010.1オラクルに買収される)が開発したオフィススイートである。

当然、採用されている小なりイコールの記号は $所長日記・改

そして、≦を入力するコマンドは無い

大学生以上の同志諸君がレポートやプレゼンなどで用いる分には何も問題は無い。

むしろ、一本線の小なりイコールで正しい。

高校生に数学を教えることもある同志諸君も

一言「$所長日記・改は≦と同じである」と事前に説明or注釈をつければ問題ないだろう。

高校生の同志諸君は・・・まあ、Mathを使おうなんて思うくらいだから、PCと数学に興味があるだろうし、

ググるなり何なりして意味とさまざまな数学記号を知るはずだ。

しかし、

どうしても“≦”を入力したい!

という同志諸君もいるはずだ。

例えば、義務教育であるが故にいろいろと縛られている中学生以下を教える同志諸君。

注釈程度で済ませるわけにもいくまい。

というわけで、本題。

「Openoffice数式にて“≦”の入力」

実は入力そのものは難しくは無い。

過去の記事:Openoffice 補充 数式内のテキスト打ち
http://ameblo.jp/hc-lab/entry-10236731386.html
内の

補充4) "○○○○" : テキストの入力

を使って、全角記号“≦”を記述すれば良いのだ。

例 x"≦"5
$所長日記・改

しかし、

違和感がある。

記号が少し大きい。

コマンド<=を用いて記述したものと並べると良く分かる。

$所長日記・改

人によって違うとは思うが、

少なくとも私は、数字より≦が大きいのは許せない

というわけで、過去の記事:Openoffice Math 数式「対数log」
http://ameblo.jp/hc-lab/entry-10514927826.html
内の

補充7) size/{n} :後続文字サイズを1/n倍
補充8) size*{n} :後続文字サイズをn倍


を用いて整形することにする。

では、いったい何倍にすれば良いのだろうか?

最適な倍率を探すために表にしてみた。

$所長日記・改

縦は上から順に

コマンド<=
size*0.5
size*0.6
size*0.7
size*0.8
size*0.9
size*1
size*1.1
size*1.2


横は左から順に

10ポイント 11ポイント 12ポイント 14ポイント 18ポイント 24ポイント

である。

画像の通り、*0.8*0.9 が美しい。

しかし、画面上のみで判断するわけには行かない。

最も大切なのは“印刷の結果”である。

実際、10ポイントのは小さすぎて判断し難い。

拡大して見ると問題は無さそうだが、

ズームで得られる情報は、信用はできても信頼はできない。

従って、実際に印刷してみる。

$所長日記・改

私のカメラ技術は紙レベルなのだが

それでも正常に読むことができる。

やはり、*0.8*0.9 が良いようだ。



結論。

特別書式1) size*0.8"≦" : Openoffice 数式 小なりイコール“≦”の入力


何が特別かというと、

デフォルト書式ではなく我流書式という意味で、特別と冠しただけ。

H.C流とか○○(←私の本名)流とは、恥ずかしくてできない。

それに、すでにこの記述をしている方もおられるだろう。

とにかく、

この記事を見て、この記述を採用する気になってくれた方が一人でもいれば

私は実に幸せな気分になれるだろう。

というわけで、

では。





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