帰ってきたプレステ

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プレステのリペアが終わったという事で受け取りに行った。トリガー付いてる主抜差管のクリアランス調整とフェルトの交換で、新しいフェルトのおかげでピストンの操作音も更に軽やかになって嬉しかったのだが、抜差管のクリアランスは多少詰まったもののまだだいぶあるようで、これ以上やるならちょっと難しい施工が必要になるとの事だった。う~む…

私は今年はコンクールに出ないつもりなのでのんびり構えていたのだけれど、9月の初旬にコンサートがありコンクールの練習と並行してコンサートの練習が入ってくるという事で急いでもらった。今の時期は学校とかからの依頼も多いはずで楽器屋さんに急いで貰うのはなかなか恐縮ではある。

帰宅して早速吹いてみた。マウスピースはケースに入っていたアライアンスP3だが、やはりコチラの楽器の方が濃い音が出る。しかし久しぶりに吹いたからか自在な演奏は出来なかった。そこでマウスピースを3月まで使っていたアライアンスDC3に変更したらこちらの方が使いやすいと思った。それでも意図せず発音出来なかったりする音があったり、だいぶ唇がナマッている。これはリップスラーやらねばな…

調子が悪い時は楽器が重く感じるが今日はそんな感じじゃなかった。家の中ではあまり大きな音も出せないので練習室で思いっきり吹いてみたいな

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TSB裏練習日記その215

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ゴタゴタしてて家を出るのが遅くなり途中から練習室に入ったけれど、特にアップもせずに着席した。3月末の演奏会以来だから随分と久しぶりに楽器を吹いたという印象。まあ家でもチョコッと吹いていたので注油しなくてもピストンは動いたし音も出たのは良かった。

今夜の練習は6月の吹奏楽祭のための練習…今年の開催は例年と違い土曜だったので吹奏楽団から出席を聞かれた時『欠席』と答えた。土曜は仕事だから都合が悪い…だけれどそういう人が他にも多いらしく吹奏楽団自体が出演しない事になったらしい。まあ土曜じゃなあ…と思ったらTSBは出演との事で、富山県で他にBaritone吹きもいないので出演しないといけなくなった。

曲はスパークのMusic for a Festival…第一回の演奏会だから約18年ほど前に演奏したのが初めてでこうやって同じパートでまた演奏できるというのが嬉しい。若かりしあの頃ほぼ毎日楽器を吹いていたのに比べ、今は週に一度吹くか吹かないかという感じなのだけれど、『ココはこう吹く!』みたいなこだわりを持って楽器に息を入れた。20代中盤の頃より今の方が上手いと自分では思っているけれど、果たして客観的に見てどうなのかな?

あと今日は特に姿勢にこだわって吹いてみた。伸びのある音は出せていたろうか?

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TSB裏練習日記その214

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TSBの練習という事で、仕事を早く切り上げて久しぶりに夕食をワ●フーで食べて練習場に入る。時刻はまだ19:00前…ちょっと早すぎたかな?しかし既にやごっちが来ていた。気合入ってるな…

 

さて、Baritoneはちょっと久しぶりかな?日曜の生涯学習フェスではいまいち調子が悪かったのでは?という疑問があったが、やはりBaritoneでも調子の悪さを引きずる。やごっちが音を出さないので自分の調子悪さ加減がよくわかった。さて修正をと思ったけれど、そんなに簡単では無かった。

 

いやいや、やみくもにやってもダメでひとつ冷静になって考える。

 

ここがこういう理由で良くないということで、ここをこう厚くする修正を掛けるんだったな…ちょっとずつ戻ってくる。良い感じ…もっと…

 

結局一朝一夕には良くならないか…地道な努力が必要だ。

 

今日は新しい楽譜が配られた。Why?聞いてないよ…まあしかし今配られているパッサカリアよりは簡単だと思うのでまだ気は楽だ。合奏前の個人練習では基礎練の後にパッサカリアを練習していた。いくつかまだ出来ないところがある。そこを中心にやった。

 

合奏中も修正は続く。パートのユニゾンである吹奏楽団と違い、ブラスバンドはアンサンブルに近く、自分の音がモロに露出する。今日みたいにコチラのパートがTb×1、Bari×1だと更に際立つ。自分の音が通っているのかいないのか判別がつくので修正はやりやすいと思う。

 

演奏会まであと1ヵ月…頑張ろう。

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明日は本番

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先日のアンコンはダメだった。ただダメだったから考えて実行した。少しは進歩したかな?
 
昨日と今夜は吹奏楽団の練習に出た。明日の本番の為の練習で、曲はリードの『エル・カミーノ・レアル』とマンジョーネのNSBの『フィール・ソー・グッド』と往年の名曲『スパニッシュ・フィーバー』だ。すごいね、平成になって既に29年だというのにこの選曲のセンス…
 
エルカミのユーフォ・パートというのはディビィジョンになっていて1st Onlyというのが多い。つまり上はオイシイけれど下は暇という状態。何人もユーフォがいる楽団ではちと不公平なので、ながいくんに『2月と3月でパートを入れ替えよう』という提案をした。まだ返事は聞いてないけれど流れで2月の本番は私が上を吹くことになるようだ(明日本番だというのに今更覆らないよな…)。
 
きっとアンコンでの体たらくが無ければ今頃苦しんでいたかもしれない。しかしそこはちゃんと修正してきて今回の本番に臨む。いつだったか書いた通りアンブシュアの修正…ただまだしっかり自分のものに出来てなくてちょっと気を抜くと綻びが出る。ダメだったらまた修正…それの繰り返しだ。なおアンブシュアにばかり気を取られて息が続かない。そんな時は奥歯の上下を開くとより響きが豊かになり結果として息が続く。ブレスもしっかり取らないといけない。考えることはいっぱいだ。
 
練習後はサッと帰るのと録音とかしていないので客観的にどうであったかわからないが多分良い感じだろう。吹いていて判る。楽器は鳴っている。ただまだ半信半疑なところがある。明日は良い音が出るだろうか?ただもうおまじないみたいな事はやめた。これをこうやって吹けば必ず良い音が出る。長い積み重ねがあるし、いろんな場面でいろんな事をやって来たんだ。明日はその集大成と思って吹く。緊張なんかしている暇は無いぞ…嬉しい事に明日の本番もふれあい館。自分らのホームだ!でもって3月はながいくんに任せて自分は楽をさせてもらおう。つーか他でBaritoneを吹かないといけないから(汗)

おまじないは辞めたと言いながらおまじないみたいなプレートをつけてみた(笑)

リセット!?

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自分はいつも通り吹いていると思うけれど何故だかいつも通りの音が出ない。そういう状況に陥る事がよくある。
 
先日のアンサンブルコンテストとその後の練習だが、はっきり言ってもがいていたし調子は最悪と言って良かっただろう。アンコンの録音を聴くと『あちゃあ…』としか思えない。別に手を抜いているわけではないし、これも実力なのだと思うととても落ち込む。
 
しかし落ち込んでばかりいても前に進まない。
 
自分なりに何処が悪かったのか考えた。するとひとつ思い当たるポイントがあった。ピンポイントで書くと、前歯とマウスピースの間の唇が薄く、唇の振動を作りにくかった…これにより薄っぺらい音になり、また発音のレスポンスも悪い感じ…そこで今夜はそれを踏まえて修正を加える。
 
すると仮説は正しかったようでなかなか調子が良かった。楽器がどうとかマウスピースがどうとかいう問題ではない。調子が良い時は特に何を使おうが濃い音が出るってもんだ(しかし逆に調子が悪い時は何を使ってもダメだ…)。ちなみに今夜のヒルスに差し込むマウスピースはアライアンスDC3でこれはとても良い感じだった。
 
そして合奏…曲は『エル・カミーノ・レアル』ブラス版は最近やったけれど吹奏楽版は随分久しぶりだ。久しぶりに『上座』に座って吹く。ホルンが吠えている。中間部のまどかのObのSoloが泣かせる。そして自分の出番…なかなか燃える。調子が良いと尚更だ。本番ではまた違った心の運びになるのかも知れないけれどこの調子を維持出来たら良いな。
 
あとの2曲はまあまあ…それにしても自分が所属している吹奏楽団の選曲というのはどうも渋い…今回もだいたい20年前ぐらいにやった曲でなんとも新鮮さがない。まあ知ってる曲だから練習は楽なんだけれど…

TSB裏練習日記その213

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アンサンブルコンテストが終わったのでTSBの練習に行く。久しくBaritoneを吹いてなかったが昨夜のうちに楽器はメンテナンス済みでピストンは軽やかに動く。早めに行って誰もいない練習室で一人個人練習を始める。

 

がしかし、そんなに簡単ではない。良い音が出ない…コレはイカン!そもそもユーフォでも調子悪いもん何でBaritoneで音が出るこっちゃ?という事で立奏のまま譜面台を立ててアーバン教本を始める。

 

ひとつ気付いたのはBaritoneは息が長持ちするというか、発音時にそんなに息を取られないという事。というか余分な力が入り過ぎだったのか?しばらく吹いていたら肩が凝るので首を回してほぐしてからリトライ…普段よくやるものからやらないものまでいろいろ吹いてみたら調子が戻ってきたようだった。コレは楽器が良いんだな。ヒルスのユーフォではなかなか一筋縄にはいかないから…

 

ゆ~きが来るのが遅かったので大分長く個人練習できた。

 

そして合奏…まずマーチ集の初見合奏だが、私はぜんぜん初見が利かない。なかなか苦痛だった。というか今日はEuphとBariは私しかいなかったので出来ないのがモロにバレてしまう。なかなか恥ずかしいものだ。長年やっててもパッと譜面を見てパッと吹けるようにならない。多分センスがないのだろう…いや、努力が足りないだけかも?その後は3月の演奏会の曲になるが何ていうかここでも初見の利かなさ全開といったところで我慢の時間が続く。

 

まあ初日だとこんなものだろう。コソ練して何とか追いつこう…最近毎回そんな感じだ。救いがあるとすれば楽器はそれなりに鳴ってくれているといったところだ。

 

とにかく頑張ろう。

カレー後練習・・・

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アンサンブルの練習…こういう場合芸創が便利なのだけれど、この季節なかなか部屋の予約が取れないということで、山室のスタジオでの練習となる。初めての場所なので事前にストビューで調べたら道を挟んで隣にデリーがあったので練習前に入って夕食を食べた。

 

いつものデリーセットだけれど、カレーはいつものコルマ・ブラックではなく、ブラック・カシミールというさなりホットなものにしてみた。コルマ・ブラックは玉葱が辛さを緩和してくれるが、このブラック・カシミールというヤツは容赦なく辛さが口の粘膜に突き刺さる。汗を流しながら食べた。

 

デリーセット1400エン・・・

 

山室というところは富山市の南西部で会社のある呉羽からだと市内を通ってその先にありだいぶ遠い。仕事は早々に終わって服屋など2軒ほど寄ってから向かったのだけれど、特に欲しいものは見つからなかった。何となくだけれど1月になるとスーツを新調したくなる。しかし値段を見るとなかなかビックリ…年間何度も着ないものにそんなにお金は掛けれないな…

 

さて、練習場は雑居ビルの1部屋を仕切って防音室にした感じの部屋で8~10畳ぐらいの広さはあるだろうか?今日の参加人数は5名だったけれど、窮屈と言った感じはなかった。ただ天井高がもっと欲しい。おおむね快適に練習できた。アンサンブルは随分と久しぶりに出るけれど、この少ない人数で1曲作り上げるのに吹いて、話し合ってという作業がなかなか新鮮だった。ただどうも本番直前のリハまで8人の奏者が揃って練習するという機会は来ないようでその点不安だ。

 

毎回練習を録音していて、帰宅して編集してメンバーに配信している。少ない経験、少ない練習を埋めるのに効果はあるんじゃないかと思っている。回数を経てピッチが悪い音が減ってきた。縦が合ってきた。バランスが整って聴きやすくなってきた。本番で良い演奏が出来たら良いな。

 

自分の音は…困った事にユーフォらしからぬ角ばった音をしているように聞こえる。例えるなら目指す音が『大福餅』とすれば現状は『坂角の海老煎餅』のような感じ。まあホールではまた違った感じに聞こえるかもしれないけれど、何とかならんもんか?プレステだったらまた違ったのだろうけれど今は楽器屋に入院しているので使えない。あと本番の衣装は黒のジャケットに黒のシャツという事で、だいたい9年前に買って未だ袖を通していない黒シャツが初めて出番を迎える事になる。いろいろ初めてな事が多くて戸惑うこともあるかもしれないけれど、今年1発目の演奏なので頑張ろう!

練習初め…

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本当は1/4に自宅で吹いてたんだけど…

 

今日は仕事帰りに眼科に寄って行こうと思っていた。17:00に診察予約となっていたけれど、あちらから16:30にTELがかかってきて『今空いているので今から向かう事出来ますか?』と言われたので、丁度向かっているところだと返事した。しかし何となく引っかかるのは『俺ってお人好しなんじゃないか?』という事。そもそもウィルス性の結膜炎に有効な治療法がない事を前回言われた。つまり免疫が出来るまで耐えるしかないとの事。それで気休め程度の目薬を貰って5分程度の診療で2300エン支払って『次は土曜に来てください』とのこと。行ったら行ったでまた診療報酬を支払うのか?何ともバカバカしい気がしたのでこちらからTELして診療予約をキャンセルした。

 

せいせいしたので楽器店へ向かう。アンサンブルはヒルスで出るのでプレステを修理に出した。そもそもこの楽器、チューニング管の細い方がクリアランスが広すぎて不具合が出ている。演奏中に当該部分からツバが漏れまくる。なおこの部分はグリスを塗りまくってあるのにそれでもトリガー操作でグリスの切れも速い。トリガーのジョイントを外して手で抜差しするといかにスカスカしているかすぐに判る。これって結構良くないよな…と思いながら年月が経った。

 

楽器店によればその場では無理だったけれど方法はあるとの事でしばらく待つことにした。

 

あとスライドグリスだが、『超硬いのない?』って聞いたら『ULTRA HARD』なるヤマハのグリスがあるとの事でそれを買った。コレはBaritoneのチューニング管用。BE956からNeoに変わったらチューニング管が左の肘あたりに触っていつの間にか縮んでいる事がよくある。これは永井さんの店に出した後で硬いグリスが塗られてて改善したものの、その後洗浄して自前のグリスを塗ったら結局元に戻ってしまった。永井さんがどのようなグリスを使っていたかは定かでないけれど、硬いグリスがあるというのは良い事だ。帰宅してBaritoneではなく、ヒルスの2番管とコンペ裏管に塗布。ちょっとスカスカしていた感じがかなりカッチリとした感じになった。これは良いな!しかし修理に出したプレステには使用不可だろう。トリガーを封印する事になるからね。

 

夕食を食べてから練習に出て行った。アンコンまで残り1週間…病んではいるけれど全く吹かないという訳にいかない。なお昨年12/27の録音では2回通してマウスピースを変えてはいるがどちらもパッとしない。そこで今日はもう1本…前回使わなかったのをチョイス…これがなかなか良かった。でもってグリスの塗布も影響があるのか前回より楽器が鳴っているような感じがした。しかし細かいパッセージの曲を練習すると右手が疲れる…ピストンのピッチと硬さが気になる。この辺はプレステじゃないと辛いなぁ…プレステいつ戻ってくるかな?2月の生涯学習フェスに間に合うか?それとも3月の社会人吹奏楽フェスまで引っ張るか?ともかくしばらくはヒルスと仲良くやろう…

吹き納め

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流れでアンサンブルコンテストの地区大会に出場する事になったので今年はこんな暮れまで練習している。ちなみに編成はまさかのバリチュー8!!しかもEu×3+Tu×5!!別にわざわざ他から借り集めた人員ではなく全員吹奏楽団の団員だ(笑)曲は金8のを1オクターブ下げたものだが…

 

モコモコしている。

 

音域が狭い中に8声ブチ込んだらそうなるわな(汗)しかしこの独特の狭い和音の響きは嫌いじゃない。音型やピッチを整えて揃えてパイプオルガンっぽく聞こえたら良いんだけれど…まだその段階に行ってないのが正直なところだ。

 

25日とかあきちゃんが子供たちを連れてママ友?のクリスマス・パーティーに出掛けて行ったので、私はひとりで自宅で楽器を吹いていた。アーバン教本をやりながら手持ちのマウスピースを9本並べて比較…実は私はあまり練習に出れないのでアンサンブルでは1stを吹かないのを良い事に、久しぶりにヒルスブルナーを使おうと思っている。φ320mmの巨大なベルから豊かな低音…と思っていたけれど、プレステに比べると音がガサつくのが気になった。そこで昔からのマウスピースなども試したのだけれど、結局新しいのがより良いということで、ポーチに入れとく3本は比較的新しいのになった。

 

やっぱベッソンの方が良かったかなぁ~とも思うけれど、根本は楽器ではないとも思うので気長に頑張ろうと合奏練習に臨む。録音機も使用する。練習中にちょっとでも良くなるよう気をつかって音を出す。やはり楽器を吹くのは楽しい。でもって一人で吹くよりみんなで合わせて吹くとより楽しいと思う。

 

さて今日で年内の練習は終了…吹き納めになるが次まで1週間空くのでその間自宅で練習しておかないといけないだろうな。録音も編集して聴けるようにしておこう。

ジャンジャン・バリバリ

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吹奏楽団の練習は金・土の晩なのだけれど、なかなか両日とも出るのは難しく私は週1での参加になってしまう。そんな練習頻度で自分の実力が保てるかというと難しいのだけれど、ここ最近はずっとそんな調子でやってきている。先日若者からたくさん刺激を貰ったので今夜の自分は気合が入っている。

 

あと隣のながいくんが夏にマウスピースを落として以降調子が悪くなったというので、同じマウスピースを買ったとの事で、古いのを貸して貰う。マウスピースってちょっと吹いただけではよく分からない。継続して使ってみるには良い機会だと思うので実にありがたい。

 

マウスピースはJUN'Sという最近流行ってきているものだけれど、第一印象はそんなに良い感じではなかったと思う。ピッチがいろんな音で上に行くのでチューナーを立てて吹いてみる。しばらく他のマウスピースとも交代で吹いているとだんだん慣れてきて口でピッチの補正が出来るようだった。合奏でも使ったが隣のながいくんとピッチが外れる時間が少ないようにも思う。でもって自分の感想でしかないがそんなに頑張らなくても埋もれる事がないように感じた。ただながいくんが使いにくいというマウスピースでジャンジャン・バリバリ吹いたのは悪かったかな?

 

たまに意識から抜けて調子悪くなるけれど、①背筋を伸ばす事、②顔を起こして顎周りを楽にする事、③顎の上下を広くする事、④前歯の前を厚くする事、⑤息をたくさん吸う事に注意して吹いている。調子悪い時はやはりどれか意識から抜けてると思うのでチェックしながら…将来的には意識しないででも保たれているように努力したい。

 

年齢が上がったからってまだまだ若者には負けたくないな…