2008-12-28 13:20:24
安藤、村主接触事故!村主陰謀説を探る!?
テーマ:人
昨日フィギャスケート全日本女子シングルのフリーをみました。
見た?
最終組の直前にすべる練習(なんていうのか知らない)で
安藤美姫と村主が接触。
安藤は足を痛めたようです。
この光景を見て、昔の少女漫画のスポコン物を
思い出しましたね。
有名なのはエースをねらえとかアタックNo.1とかね。


そうそう、これこれ。
昔のパターンだと
悲劇のヒロイン役は安藤ですね。
コーチのニコライにひそかに思いを寄せる少女ですよ。
ライバルはもちろん浅田真央。
ヒロインにつらく当たるきびしい先輩は中野友加里。
ヒロインを見守る男は高橋くん。
織田君は高橋君の友達でどうでもいい役。
そしてヒロインをライバル視して意地悪を繰り返す村主
なんとなくそんな構図が浮かんでしまいました。
何度もどん底に突き落とされるヒロイン ミキティ
昨年の負傷から立ち直り出場した全日本でまたしても
悲劇が!
さあ、全くのでっち上げ劇場のはじまりです。
コーチのニコライを安藤から奪おうとする(してないって)村主が
アクシデントを装い(たまたまだって)、ミキティに接触した。
「これであの女もおしまいよ」(思ってないって)
ひそかにほくそえむ村主。
「ニコライ あの子はもうダメだわ。これからは私の専属コーチに・・・」
言いかけた(言ってません)村主の元からミキティに駆け寄るニコライ。
「どうしたんだミキ。しっかりするんだ。」
「コーチ私はもう・・・」
「ばかやろう!」パシンニコライの平手がミキティの頬を打つ。(そんな事実も無い)
「君のフィギャへの思いはそんなものだったのか?
オリンピックの舞台で不死鳥の舞(勝手に作っちゃいました)を踊るんじゃなかったのか?」
(絶対いってません)
「はっ。」とわれに返るミキティ。
「コーチ。私、私もう一度踊りたい!不死鳥の舞を踊りきるまで私はやめられない」(どんな曲だ?)
「そうだ、ミキ。君ならできる。」
「ハイ、コーチ」
「しかし、怪我をしたその足では切り札の4回転スーパートルネード(これも勝手に命名)は無理だ。
ここは無理をせず三回転にしよう。」
「ハイ!」
一方、村主はショート・プログラム首位の
中野友加里にも悪巧みを仕掛けていた。(仕掛けてません)
中野がスケート靴をはいたとき「痛い!」
なんと靴底にはガラスの破片が・・・(入ってないって)
「酷い!だれがこんなことを」佐藤コーチが憤る。(だから入ってないって)
「せっかくのチャンスなのに・・・」
「いいえ、コーチ。私はこんな妨害には負けません。私滑ります。」(誰も妨害してません)
その様子を物陰から伺う村主。(伺ってない)
「世界選手権の切符は必ず私がいただくわ」(それは思ってるかも)
フリーをすべり終えた村主はこの時点で首位。
「もう一度私の時代にしてみせる」(これも、もしかしたら思ってるかも)
次はいよいよ中野の出番だ。
「私は負けない。」(中野はいつもこんな感じ)強い決意でいどむ中野だったが
ジャンプの踏み切りで足が痛む。「うっ」ミスだ。(足は痛くないです。股関節を痛めたんですよね)
「中野、今日はジャンプに冴えが見られません」アナウンサーが叫ぶ。(多分言ってない)
それでも気丈に演技を続ける中野。
「あっ、あれは!」
中野のスケート靴は血で赤く染まっていた。(そんな事実は一切ありませんよ)
ミスが続き中野の点は伸びない。
その点をみて村主はニヤリと笑う。(・・・)
そしていよいよミキティの番が来た。
ミキティの手を握り励ますニコライ。
「ミキ、自分を信じるんだ。君なら必ずやれる。」(同じようなことは言ってる?)
「コーチ。私やります。」
ニコライの目をみてうなずくミキティ。
演技が始まった。
「いい出だしだ。」ニコライがつぶやく。
「まさか、あの女。」村主がにらみつける。(にらんでない)
しかし、ジャンプの後、ミキティの足に激痛がはしる。(多分痛い)
苦痛に顔をゆがめるミキティ。
観客席から見守る高橋くんが気づいた。(きっといません)
「ミキちゃん、どこか痛めてるんじゃ・・・」(いませんてば)
「そうよ、あなたに世界選手権なんて無理なのよ。」村主がつぶやく。(つぶやいてません)
「ミキ!」ニコライが叫ぶ。(叫ばない)
ミキティはニコライを見て心で叫ぶ。
「ニコライ、私、私最後まで滑って見せる」(微妙・・・)
負傷を跳ね返す見事な演技で滑り終えたミキティ。
観客の拍手がミキティを迎える。
「コーチ、私できました。」
「うん、いいすべりだった。」普段は決して褒めないニコライに
褒められうれしそうに微笑むミキティ。(多分そんな事実も無い)
高橋君がつぶやく。「ミキちゃん、君って子は・・・」(だからいないって)
遠くからにらみつける村主。(しつこいね)
「さあ、ミキティのポイントは」とアナウンサー。(ミキティって言わないよね)
「安藤美姫惜しくも2位。この時点で2位です」
「コーチ、私、私・・・」
「ミキ、ここからだ。世界選手権までに立て直すぞ。」
「はい、コーチ」(そんな会話もない)
「安藤美姫・・・
何度突き落としても這い上がってくる娘。
このままで済まさなくってよ。」
村主は堅く誓うのであった。(誓ってませんよ)
そして試合はライバルの女王浅田真央が
首位となったのだった。
真央がミキティに言った。
「ミキさん。あなたの実力はこんなもんだったの?
私の前の女王の実力がこの程度だなんて許せなくてよ。」(絶対言ってない。しかもお姉言葉)
ライバルの言葉がミキティに火を点けた。
「真央さん、私は必ずあなたを破ってみせるわ!」(そもそも、こんな会話しない)
「そう、それじゃ世界選手権で決着をつけましょう。
でもね、ミキさん。今のあなたでキム・ヨナに勝てるかしら」(だから言わないって)
ミキティは思った。
「そう、ライバルは真央さんだけじゃない。
世界選手権には今まで以上の強豪が顔をそろえる。
今のままじゃ勝てない・・・」(それはそうだが・・・)
ニコライのもとに駆け寄りミキティが叫ぶ。
「コーチ、私、絶対に4回転スーパートルネードをマスターしたい。」(そんな技はそもそもない)
「ミキ、解った。明日から、いや今日から特訓だ!」(足を痛めたんでしたね。できませんよ。)
ミキティと真央のやり取りを物陰から見ていた村主は
胸の中に暗い炎を灯していた。(灯してませんよ)
「ミキ、真央、女王になるのはこの私。絶対にこの私が女王になってみせる。
たとえどんな手口を使っても・・・」(普通にすべるだけですよ)

世界選手権編に続く・・・(多分続かない)
村主さん及び村主ファンの皆様には深くお詫び申し上げます。
上記の話は一切フィクションであります。
言いふらしたりしないでね。
見た?
最終組の直前にすべる練習(なんていうのか知らない)で
安藤美姫と村主が接触。
安藤は足を痛めたようです。
この光景を見て、昔の少女漫画のスポコン物を
思い出しましたね。
有名なのはエースをねらえとかアタックNo.1とかね。
そうそう、これこれ。
昔のパターンだと
悲劇のヒロイン役は安藤ですね。
コーチのニコライにひそかに思いを寄せる少女ですよ。
ライバルはもちろん浅田真央。
ヒロインにつらく当たるきびしい先輩は中野友加里。
ヒロインを見守る男は高橋くん。
織田君は高橋君の友達でどうでもいい役。
そしてヒロインをライバル視して意地悪を繰り返す村主
なんとなくそんな構図が浮かんでしまいました。
何度もどん底に突き落とされるヒロイン ミキティ
昨年の負傷から立ち直り出場した全日本でまたしても
悲劇が!
さあ、全くのでっち上げ劇場のはじまりです。
コーチのニコライを安藤から奪おうとする(してないって)村主が
アクシデントを装い(たまたまだって)、ミキティに接触した。
「これであの女もおしまいよ」(思ってないって)
ひそかにほくそえむ村主。
「ニコライ あの子はもうダメだわ。これからは私の専属コーチに・・・」
言いかけた(言ってません)村主の元からミキティに駆け寄るニコライ。
「どうしたんだミキ。しっかりするんだ。」
「コーチ私はもう・・・」
「ばかやろう!」パシンニコライの平手がミキティの頬を打つ。(そんな事実も無い)
「君のフィギャへの思いはそんなものだったのか?
オリンピックの舞台で不死鳥の舞(勝手に作っちゃいました)を踊るんじゃなかったのか?」
(絶対いってません)
「はっ。」とわれに返るミキティ。
「コーチ。私、私もう一度踊りたい!不死鳥の舞を踊りきるまで私はやめられない」(どんな曲だ?)
「そうだ、ミキ。君ならできる。」
「ハイ、コーチ」
「しかし、怪我をしたその足では切り札の4回転スーパートルネード(これも勝手に命名)は無理だ。
ここは無理をせず三回転にしよう。」
「ハイ!」
一方、村主はショート・プログラム首位の
中野友加里にも悪巧みを仕掛けていた。(仕掛けてません)
中野がスケート靴をはいたとき「痛い!」
なんと靴底にはガラスの破片が・・・(入ってないって)
「酷い!だれがこんなことを」佐藤コーチが憤る。(だから入ってないって)
「せっかくのチャンスなのに・・・」
「いいえ、コーチ。私はこんな妨害には負けません。私滑ります。」(誰も妨害してません)
その様子を物陰から伺う村主。(伺ってない)
「世界選手権の切符は必ず私がいただくわ」(それは思ってるかも)
フリーをすべり終えた村主はこの時点で首位。
「もう一度私の時代にしてみせる」(これも、もしかしたら思ってるかも)
次はいよいよ中野の出番だ。
「私は負けない。」(中野はいつもこんな感じ)強い決意でいどむ中野だったが
ジャンプの踏み切りで足が痛む。「うっ」ミスだ。(足は痛くないです。股関節を痛めたんですよね)
「中野、今日はジャンプに冴えが見られません」アナウンサーが叫ぶ。(多分言ってない)
それでも気丈に演技を続ける中野。
「あっ、あれは!」
中野のスケート靴は血で赤く染まっていた。(そんな事実は一切ありませんよ)
ミスが続き中野の点は伸びない。
その点をみて村主はニヤリと笑う。(・・・)
そしていよいよミキティの番が来た。
ミキティの手を握り励ますニコライ。
「ミキ、自分を信じるんだ。君なら必ずやれる。」(同じようなことは言ってる?)
「コーチ。私やります。」
ニコライの目をみてうなずくミキティ。
演技が始まった。
「いい出だしだ。」ニコライがつぶやく。
「まさか、あの女。」村主がにらみつける。(にらんでない)
しかし、ジャンプの後、ミキティの足に激痛がはしる。(多分痛い)
苦痛に顔をゆがめるミキティ。
観客席から見守る高橋くんが気づいた。(きっといません)
「ミキちゃん、どこか痛めてるんじゃ・・・」(いませんてば)
「そうよ、あなたに世界選手権なんて無理なのよ。」村主がつぶやく。(つぶやいてません)
「ミキ!」ニコライが叫ぶ。(叫ばない)
ミキティはニコライを見て心で叫ぶ。
「ニコライ、私、私最後まで滑って見せる」(微妙・・・)
負傷を跳ね返す見事な演技で滑り終えたミキティ。
観客の拍手がミキティを迎える。
「コーチ、私できました。」
「うん、いいすべりだった。」普段は決して褒めないニコライに
褒められうれしそうに微笑むミキティ。(多分そんな事実も無い)
高橋君がつぶやく。「ミキちゃん、君って子は・・・」(だからいないって)
遠くからにらみつける村主。(しつこいね)
「さあ、ミキティのポイントは」とアナウンサー。(ミキティって言わないよね)
「安藤美姫惜しくも2位。この時点で2位です」
「コーチ、私、私・・・」
「ミキ、ここからだ。世界選手権までに立て直すぞ。」
「はい、コーチ」(そんな会話もない)
「安藤美姫・・・
何度突き落としても這い上がってくる娘。
このままで済まさなくってよ。」
村主は堅く誓うのであった。(誓ってませんよ)
そして試合はライバルの女王浅田真央が
首位となったのだった。
真央がミキティに言った。
「ミキさん。あなたの実力はこんなもんだったの?
私の前の女王の実力がこの程度だなんて許せなくてよ。」(絶対言ってない。しかもお姉言葉)
ライバルの言葉がミキティに火を点けた。
「真央さん、私は必ずあなたを破ってみせるわ!」(そもそも、こんな会話しない)
「そう、それじゃ世界選手権で決着をつけましょう。
でもね、ミキさん。今のあなたでキム・ヨナに勝てるかしら」(だから言わないって)
ミキティは思った。
「そう、ライバルは真央さんだけじゃない。
世界選手権には今まで以上の強豪が顔をそろえる。
今のままじゃ勝てない・・・」(それはそうだが・・・)
ニコライのもとに駆け寄りミキティが叫ぶ。
「コーチ、私、絶対に4回転スーパートルネードをマスターしたい。」(そんな技はそもそもない)
「ミキ、解った。明日から、いや今日から特訓だ!」(足を痛めたんでしたね。できませんよ。)
ミキティと真央のやり取りを物陰から見ていた村主は
胸の中に暗い炎を灯していた。(灯してませんよ)
「ミキ、真央、女王になるのはこの私。絶対にこの私が女王になってみせる。
たとえどんな手口を使っても・・・」(普通にすべるだけですよ)
世界選手権編に続く・・・(多分続かない)
村主さん及び村主ファンの皆様には深くお詫び申し上げます。
上記の話は一切フィクションであります。
言いふらしたりしないでね。





