ハヤケンの仮面女子応援blog

ハヤケンこと早川健太のアイドル応援ブログです。仮面女子・エルフロートを中心としたアイドルの魅力を発信していきます。

NEW !
テーマ:

26日はユイガドクソン床爪さくらさんの生誕祭に行ってきました。

床爪さくら

床爪さくら

 

場所は池袋シアターYES。

 

会場前にはお花も飾られていました。
床爪さくら

 

開演するといつも通りのキレのあるダンスと弾けるような笑顔を見せてくれました。

 

床爪さんの笑顔は喜びが伝わってくる笑顔なんです。

LIVEを見ているだけで楽しくなるし元気にしてくれる力があります。

 

そして歌声はすごく透明感があって心地いいんです。

 

本人は歌唱力に自信がない様子ですが

そう感じるのは目標が高いか、隣にいるメンバーもうまいからでしょう。

 

 

企画ではサクモネアに挑戦。

 

お笑い番組イロモネアのようにものまねや物ボケをするんですが

またようこんな企画やろうとするなと思いましたw

 

結構難しいですよね。

そもそもイロモネアって自分が芸人をやっていた10年前の番組なので彼女たちは知ってるんでしょうか。

 

罰ゲームでイナゴを嫌がりながらも食べるシーンは面白かったです。

 

アイドルがこのゲームに挑戦する場合

本当にお客さんを笑わせられるかどうかよりも

恥ずかしがらずにやれるかどうかなので

その点ではよくやってくれたじゃないでしょうか。

 

 

公演のタイトルにあるように28日が誕生日ということで

今日の段階では20歳なのですが

アイドルという職業からすると若くはない年齢になってきました。

 

 

通常それはアイドル的にはデメリットとして受け取られると要素です。

 

 

でもユイガドクソンというグループを見ていると

まったくそんな感覚はなくて

各メンバーが年相応の魅力を表現してくれています。

 

ダンススキルや歌唱力といった技術的な部分もあるんでしょうが

ユイガドクソン結成前にそれぞれアイドル活動を行っていて

そのグループを卒業して今に至ります。

 

 

卒業を経験をしている子って

一度アイドルという職業を見つめ直す時間があったわけです。

 

同級生には進学や就職を決めた子もいる。

結婚して子供がいる子もいるかもしれません。

 

先の見えない芸能より就職して安定を求めるという選択肢もあった中で、それでもまた新しいグループで一から始めてみようと思ったのはなぜだろう。

 

公演中そんなことを考えていました。

 

 

 

なぜなら床爪さくらの笑顔からはLIVEができることが楽しくてたまらない。

 

 

そんな気持ちが伝わってくるのです。

 

 

 

いいLIVEでした。

 

誕生日おめでとう。

また会いにいきます(*^▽^*)

AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

プレミアムフライデーはアリスはここから!スライムガールズ昇格オーディションです。

 

アリここ

アリスはここから~!


上地じゅん

オーディション前で緊張感が見えた4人ですが

そんな中でも笑顔を見せてくれました。

 

宮瀬みあ

本日は見学の新人AJ宮瀬みあさん。

 

全身赤コーデですがえりな推し。

 

 

1組目 春音みぃ・葉山やえ 全開ヒーロー

春音みぃ

春音みぃ

 

みぃちゃんのサイズの衣装がなかったため自前で用意したようです。

そのため他のメンバーより綺麗な仕上がりです。

 

葉山やえ

葉山やえ

 

学生時代の先生に

「アイドルになれる可能性はゼロだ。」

と言われたことが刺激になって今に至るようです。

 

まだアイドル生活を始まったばかりですが

奮起してアリここの舞台に立っていることがすごいですね。

 

曲は『全開ヒーロー』

 

葉山やえ葉山やえ

葉山やえ

みぃちゃんの笑顔もいいですね。

 

葉山やえ

オーディションが終わってほっとしたときの表情です。

 

 

春音みぃ

 

小学生の子供ではありますが、しっかりとできているなら合格の〇をつけようと思って見ていました。

踊れているのに小学生だからという理由で〇をつけないのは失礼だと思ったからです。

 

実際に見てみると笑顔が見てる人の気持ちを楽しい気分にさせてくれます。

子供であるということも武器ですね。

 

ダンスに関しても結構踊れているんです。

 

みぃちゃんを最初に見たときは

アリここで行われたびきち生誕だったと思うのですが

そのときはまったく踊れていなかったことを考えると

彼女なりにがんばってきたんだなというのが伝わってきました。

 

ただもったいないのは途中までよかったのに

急に振りがあやふやに見えるところがありました。

 

おそらくその部分は審査員の方には減点されていることでしょう。

 

いいところまで来ていたのにもったいない。

 

AJ'sとしてステージ経験を積んでいくことで

ダンスについては今後もっと成長してくれそうです。

 

葉山やえ

 

自己紹介のときから緊張の表情を見せていた葉山さん。

 

雰囲気に飲まれているかなと思いましたが

ダンス中は全力で踊ってくれて

一番気持ちが伝わってきました。

 

昇格にはまだもうちょっと時間が必要かなと思いましたが

今の気持ちでAJ'sとしてステージ経験を積めば

合格は遠くないのではないでしょうか。

 

 

二組目 上地じゅん・吉野まり 『夏だね』

 

上地じゅん 吉野まり

オーディション直前ですがいい表情を見せてくれました。

 

上地じゅん

上地じゅん

 

アリスのヲタクを1年間やってきたから

アリスの曲には自信があると語ってくれました。

 

ここにきてヲタクアピール(笑)

 

吉野まり

吉野まり

 

23歳でアイドルを目指したこと

OLになったけどやっぱりアイドルになりたいと思って仕事を辞めてきたこと

などを語ってくれました。

 

 

雪乃先輩と鷹藤先輩に聞かせてやりたいなと思った年齢トークでした(笑)

 

曲は『夏だね』


上地じゅん上地じゅん

 

上地じゅん

 

今のAJ'sではセンターを務めています。

昇格筆頭候補であることに間違いありません。

 

でも麗華さんに

「4人とも昇格水準に達していないと思ったら〇をつけなくていい?」

と聞いたら

「それも今の彼女たちの実力だからそれでいい。」

と言ってくれました。

 

だから他の3人より踊れるから昇格決定ではなく

もし他3人よりは踊れているけど昇格水準にないと思ったら

合格の〇はつけないでおこうと思っていました。

 

結果的に自分は上地に投票しました。

3人と比較しての相対評価ではなく

これだけやれるなら〇をつけていいと判断したからです。

 

ただ自分の評価としてはかなりギリギリの合格です。

 

もし対戦相手にオーディションのときの

ばりさんやくらげがいたら昇格は危なかったかもしれません。

 

 

彼女の魅力を挙げるとすれば

アイドル性の高いルックスと

見ている者を安心させる点だと思います。

 

 

実際どれだけ緊張しているのか分かりませんが

表情に表れないことは重要なことで

特にセンターを任されるような子には求められる資質です。

 

 

でも自分にはダンスも表現力もどちらも物足りない印象を受けるのです。

 

 

先週のアリここに来ていたOZのメンバーも言っていました。

 

「じゅんちゃんはさすがセンターだけあって安心して見ていられる。」

 

そうなんです。

見ていて安心するとOZが言うのだから

ダンスの技術的な部分ではないように思います。

 

 

踊れているんですが、

もっと踊れるはずなのに!

というように見えてしょうがないんです。

 

 

もっと気持ちを前面に出してもいいのではないでしょうか。

 

できてないことをどうこう言っているのではなく

せっかくのオーディションなんだから

もっと全力を出してほしかったし、

もっとうまいはずなのに出し惜しみしているように見えました。

 

もちろん本人にそんな思いはなくて

今の全力を出してくれたんだと思います。

 

ただもっとやれるはずだと期待しているという意味で受け取ってもらえたらと思っています。

 

吉野まり

 

この子トークの面については何も問題ないと思うんです。

本番中でも先輩がいても物怖じせず話せる。

AJのうちからそれができるってすごいですね。

 

課題はやっぱりダンスだと思います。

 

技術的なところの細かいところは分かりませんが

もっともっと踊りこんでダンスのキレを上げていってほしいところ。

 

ダンス中になるとまだ表情に自信を感じないので

自信をもってやれるようにがんばってください。

 

度胸はありそうなので期待しています。

あと愛嬌があっていいですね。

 

 

 

反省会

 

IMG_20170224_213828652.jpg

ダンスの振りを間違えてしまったことを反省する上地じゅん。

 

月村麗華

結果を確認する麗華さん。

 

 

合格者発表

 

第24回スライムガールズ昇格オーディション

AJからスライムガールズに昇格するのは

 

 

 

 

上地じゅん

上地じゅん

笑顔が弾ける上地じゅん。

対照的に泣き崩れるみぃちゃん。

 

上地じゅん

 

合格後のコメント

 

上:沖縄の友達に合格しなかったら沖縄に帰ってきてって言われてたんですよ。だから沖縄に帰ることにならなくてよかったです。

 

という上地のコメントに対して麗華さん。

 

麗:1回落ちたぐらいで帰るのかよ(笑)1回落ちたぐらいで諦めちゃダメだよ。

 

とツッコミを入れられてました。

 

 

惜しくも不合格となった吉野まりは

 

吉:今回2回目でダメだったのでこのまま一生合格できないんじゃないかと不安になりました。

 

と語ると再び麗華さん。

 

麗:まだ2回目じゃん。諦めたら終わりだけど諦めなければ次にチャンスがあるんだから。そんなに簡単に夢は叶わないし、簡単に叶う夢ならその程度のものだったってこと。今度仮面女子に昇格するゆあだってAJが今のアリここのスタイルではなかったにせよAJの期間が1年ぐらいある。それでも仮面女子に昇格できてる。早く昇格するのは素晴らしいことだけど早く昇格できなくてもその期間をどう過ごすかってすごく大事な時間だと思う。

 

という素晴らしいコメントをしていました。

 

春音みぃ

みぃちゃんもがんばりました。

 

ついつい大人は「まだまだ若いんだから。」

とか言ってしまいがちですが

本気でショックを受けるぐらい本気で昇格を狙っていたんだと思います。

 

小学生だからとか関係なく本気で狙っているその思いはファンも受け止めてあげたいですね。

次こそがんばって(゚Д゚)ノ

 

アリここ

 

最後に集合写真。

 

 

上地じゅんさん昇格おめでとうございます。

AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

パームス1部公演にQ-pitchが出ていました。

Q-pitch

 

今日の公演は具体的にここが課題と指摘したくなる点は特になかったです。

 

ステージが広いせいかダンスも踊りやすそうでした。

歌唱の面でも音程が気になるところはなかったです。

 

もちろんもっと高いレベルの話をすればいくらでもあるんでしょうが、

現状のQ-pitchの実力はしっかり発揮できた公演だったように思います。

 

 

そんなQ-pitchですが握手会や撮影会で話していると

具体的にどこをどう直したらいいか分からない

という声を聞くことがあります。

 

 

自分が気づけたところはその都度ブログに書いています。

 

具体的な改善点などを書けないのは

まだまだ自分の未熟な部分もあると思っています。

 

でも彼女たちが感じている不安について考えたときに

なぜ具体的な改善方法が分からないと不安に感じているのかと考えていました。

 

 

それは

ファンの数が増えないとか

フォロワーが増えないとか

思い通りにならない現実に対して

「ファンが増えないのはこれが原因でした。」

という答えがほしいのかなと思いました。

 

 

だってそうしないと

ファンが増えないことも

フォロワーが増えないことも

まるで自分自身に魅力がないと言われているような気分になってくるから。

 

 

でも残念ながら答えなんてそうそう簡単に見つかるものじゃなくて

どんなアイドルも試行錯誤しながら迷いながらやっているんです。

 

結局、目の前に与えれた課題を必死にこなしているうちに

気がついたら当たり前にできることが増えていた。

そうなるようにがんばっていくしかないのかな。

 

 

そして自分が思い描くよりも実際の成長が緩やかで停滞感がある子もいるのかもしれません。

 

でも思い出してほしいんです。

 

10月にデビューする前にできなかったことが

今どれだけできるようになっているか。

 

自分はQ-pitchの成長をしっかり感じることができています。

 

ダンスも歌唱も表情もトークも

10月とは比べ物にならないほど成長しているんですよ。

 

自分の成長ほど自分では気づきにくいのかもしれません。

もし自分の成長に自信が持てないのであれば

「ハヤケンさんが言うなら信じてみよう。」

と思うことはできないでしょうか。

 

 

はたしてそこまでの信頼してもらえる関係なのかは分かりません。

 

分からないのですが、

自分の言葉に自信が持てないときは

誰かの言葉を信じてみるのもありだと思うのです。

 

 

 

Twitterの更新回数を増やすのもいいし

ダンスの練習をするのもいい。

 

まずはいま与えられているものを

今以上にがんばってみるというのもいいですね。

 

 

できないことがあるのは当然なのだから

できないことに嘆かないで

今ある自分にできることがあると

気づくところから始めてほしいと思います。

AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

2月22日1部公演は小針あかね・雛咲美鈴・鷹藤ひののステージデビューのお祝いがありました。

 

ばりさんのステージデビューは正確には明日のようですが

本日一緒にお祝いとなりました。

 

横断幕もすごいですね。

 

仮面女子候補生仮面女子候補生仮面女子候補生

 

 

小針あかね

アリここにデビューしたときに

かわいい子が入ってきたな

と思いました。

 

タレント経験もあるということで

最初から落ち着いていたのを覚えています。

 

あとはどれだけ踊れるんだろう

と思っていたら初めて踊ったところを見たときから

しっかりと踊れていました。

 

この子はちゃんと自分で考えてやれる子なんだと感心しました。

 

でも逆にその大人っぽさが

アイドルとしてのかわいさという意味では

物足りなさを感じる要因でもあったんです。

 

 

それが秋ぐらいから一気にかわいくなった気がします。

 

役者の顔からアイドルの顔になったというのかな。

ちょっと幼くなったような気もして

すごくかわいくなりました。

 

腰痛にはこれからも気を付けてがんばってくださいね。

 

 

雛咲美鈴

アリここのオーディションで合格と聞いたときに不安になりました。

 

このレベルで上げて大丈夫なのか。

 

しかし今日のステージで誰よりも笑顔で

楽しそうに踊っていたのは美鈴でした。

 

学校のことやケガのことなど

思うように活動できない時期もあった1年だったと思います。

 

それでもあきらめずにがんばってきたからこそ

ステージで踊れる喜びを感じることができて

その感情が笑顔に表れているのかもしれません。

 

体調気を付けてね。

鷹藤ひの

一緒にアリここに出ていたメンバーが

続々と昇格する中で昇格できなかった時期は焦りもあったと思います。

 

麗華さんにも番組で

「後から入ってきた愛花のほうが踊れてるよ。」

と言われていた時期もありましたね。

 

でも1年経って、ぱー研!として活動する今になって思うと

あのときAJだった時間て貴重な時間だったんじゃないでしょうか。

 

これからも焦らずにゆっくり成長してくれたらいいと思っています。

 

 

 

3人ともステージデビューおめでとう(^◇^)

 

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:
エルフロート・ダイヤモンドルフィ―・トゥラブ(2o Love to Sweet Bullet)での動員対決『アキバ決戦』が秋葉原のアキチカで行われました。
エルフロート ダイヤモンドルフィ― トゥラブ
 
持ち時間は各30分ずつ。
 
 

ダイヤモンドルフィ―

ダイヤモンドルフィー
 
序盤から飛ばしてましたね。
3組の中で先陣を切った形になるので
会場が温まってないという意味では不利です。
 
でもそんなことを言い訳にする必要もなく
絶対に勝つという気迫が伝わってきました。
 
ただ逆に入れ込みすぎてないかを心配しました。
 
気合いをそのまま表現できる激しい曲ならいいですが
僕色バルーンとかセトリに入ってきたら
今のままだと気持ちが強く出すぎるなと思っていたら
やっぱりやらなかったですねw
 
 
その分、fake pokerとか気持ちをそのまま表現できる曲はやりやすかったんじゃないでしょうか。
 
この日一番よく見えたのはミカミカ。
 
ダイヤモンドルフィ― ミカミカ 三上かおるこ
三上かおるこ
 
ミカミカもゆのちゃんと同様に最近すごく表情が明るくなってきた一人です。
 
1曲目はやや気持ちが入りすぎている感じがありましたが
中盤以降は柔らかくなり、表情もよく見えました。
 
 
前半から全力で入った分、後半体力的に厳しかったかな。
かなり汗をかいていたので消耗も激しかったと思います。
 
それでも表情には出さずにがんばってくれました。
 
 
気持ちが伝わるいいLIVEでした。
ありがとうございます。
 
 

トゥラブ(2o Love to Sweet Bullet)

トゥラブ
 
トゥラブはなんといってもみほみほでしょう。
山広美保子 トゥラブ
山広美保子
 
前回パームスで見たときに
こんな美少女いるんだな
と思うぐらい驚いたのを覚えています。
 
パームスのときは後ろのほうで見ていたので
細かい表情までは見えなかったのですが
すごく楽しそうに踊る子だなという印象です。
 
勝手にあんまり汗をかかないイメージをしていたら
一番汗をかいていて逆にその必死さが好感しましたね。
 
顔が整っているのでもう少しクールな印象でしたが
近くで見ていると笑顔が素敵な子ですね。
今後一回お話ししてみたいなと思います。
 
 
最初のMCのときに出てきた高めのツインテールの子も気になりました。
 
 
 

エルフロート

エルフロート
 
エルフロートは対決だからというわけではなく
通常営業のときも相当ダンスが激しいです。
 
だから激しいダンスには慣れているはずなのに
折り返し地点のMCに入った段階で
すでに呼吸が乱れていたのは珍しいなと思いました。
 
どれだけ激しく踊ってもMCでは
普段は何事もなかったように話し始めるのに
今日は結構バテてるように見えました。
 
表情には出さずパフォーマンスも落ちないので
見てる分にはなんともないですが
だいたい胸の動きを見てると心拍数が分かります。
 
 
それぐらい全力を出し切ったLIVEだったということでしょう。
いいものを見せてもらいました。
 
ダンスが激しいと体の消耗も激しくなります。
ケガのないよう体のケアだけはしっかりしてくださいね。
 
 
 

投票結果

 
1位 エルフロート
2位 ダイヤモンドルフィ―
3位 トゥラブ
 
 
という結果になりました。
 
 
アキチカはブルーフォレストのホームですから
1位と2位になれてよかったですね。
 
また場所を変えてやってみるのもおもしろいかもしれません。
 
 
 

投票結果発表を終えてのメンバーからのコメント

 
ミズキからは、エルフロートは今のアイドルでは少ない3人ということもあってステージの使い方やダンスを大きく見せることで少なさを感じさせないようにしていることを語ってくれました。
 
そんないいコメントのあとのモモちゃんは、「モモちゃんかわいいって言ってください。」という決戦の感想とはまったく関係ないことやってて笑いましたw
 
 
ドルフィーは、ゆのちゃんが1位をどうしても獲りたかったという悔しさを語ってくれました。
 
ただドルフィーはいっつもコメントがまとまってないことが多いです。
うまく話す必要はないにしてもコメントの終わり方だけは決めておいてほしいなと思います。
終わり方が分からなくて迷子になっているケースが見受けられます。
決められた尺にまとめるのも課題ですね。
 
 
トゥラブのメンバーも3位と負けはしましたが
この決戦に賭ける思いを語ってくれて気持ちが伝わってきました。
 
 

まとめ

 
順位どうこうよりも全力のパフォーマンスを見せてくれたメンバーに感謝しています。
 
本気が見えたLIVEだったように思います。
これからもいろんなアイドルと交流を深めていけたるといいですね。
いいね!した人  |  コメント(2)  |  リブログ(0)

テーマ:

パームス無料の部に行ってきました。

無料の部に行くのは随分久しぶりな気がします。
 
仕事だったり他現場だったりなかなか時間が合わなかったので楽しみにしていました。
仮面女子
仮面女子
 
 

仮面女子候補生

 
1部で猪狩がOZを卒業したことで
仮面女子候補生のメンバーに姿がないのは
まだちょっと違和感を感じます。
 
久しぶりに見た候補生で目に付いたのはばりさん。
 
小針あかね
小針あかね
 
やたらかわいく見えましたね。
だんだん若返っているように見えるのは気のせいでしょうか。
 
腰痛でお休みしていたこともあり心配していましたが
見たところパフォーマンスには影響は見られませんでした。
 
腰痛は多くのメンバーが悩まされているケガです。
今後も無理せず痛みが出るようなら無理をしないでほしいと思います。
 
 
そしてこはるね。
陽向こはる
陽向こはる
 
ピンクサイリウムでコールするのも随分ひさしぶりな気がします。
 
AJのときから見てる子ってアイドルを見ているというより
親戚のおっちゃんみたいな気分で
舞台上のこはるを見守ってるような気分になってしまいますw
 
元気そうに踊っている姿を見られただけで嬉しくなりました。
 
 
 

仮面女子

 
仮面女子としてのステージだったのですが
ちょうどフェブラリーステークスの発走時間と被っているので
LIVEを見ながら競馬も見てと大変でしたw
 
そして案の定、馬券は外れましてLIVE終盤はテンションが下がってしまいました(´・ω・`)
 
 
しかし、ペルソニアや大冒険も見られたのでだいぶ回復したかな。
 
モーニンとコパノリッキーは見せ場なく馬群に沈んでいきました(>_<)
 
 
 

握手会 アリス十番

 
無料の部で握手会やるんですね。
ハイタッチなもんだとばっかり・・・
 
以前は無料の部でも握手会やってたのに
ハイタッチになったときの自分の落胆といったらなかった。
 
復活してくれたのは嬉しい限りです。
 
 

立花あんな

 
あ:あー( ゚Д゚)教えてくれてありがとう(;^ω^)
 
ハ:すぐに気づいたよ。いつのレース見てんだっていうねw
 
あ:ビッググラスは2008年の馬でした(;^ω^)
 
ハ:昔の出走馬の一覧を見ちゃったんだね。
 
あ:私ってバカだね(笑)
 
ハ:大丈夫、知ってるから(笑)
 
あ:(笑)
 
フェブラリーステークスの予想をTwitterに公開と思ったら
3頭中2頭が今年の出走馬じゃないというね(;^ω^)
 
そもそも競馬新聞の見方が分かっていないため
過去の出走馬一覧を今年の出走馬と間違えたようです。
 
Twitterで即リプして消されたので早めに指摘できてよかった。
 
 

森カノン

 
カ:生誕のブログ読んだよ。
 
ハ:ありがとう。
 
カ:いつもはメッセージを全文アップするのにしなかったね。
 
ハ:あれめっちゃ大変なんだよ(;^ω^)
 
カ:(笑)
 
ハ:なんだかんだ結構派手な生誕になってたじゃない。
 
カ:みんなが協力してくれたからね。
 
ハ:楽しかったよ。ありがとう。
 
ふぁぼが入ってなかったので読んでいたのは意外でした。
昨日の生誕の話しもできたし噛み合った話ができました。
 
 

桜のどか

 
の:カフジテイクが3着に来ちゃうとはね!
 
ハ:3着はあるよ。脚質が後方からになるから1着はないと思ってたけど3着には来ると思ったからモーニンとコパノリッキーで勝負したんだけどなぁ。あとあんちゃんに新聞の読み方教えておいて(笑)
 
の:(笑)
 
なんかアイドルと話してる感覚ないよね(笑)
普通に競馬の話してるw
 
しかもレースはLIVE中だったから
LIVE終わって握手会の列に戻ってくるわずかな時間に
フェブラリーステークスの結果をチェックしてくるって必死すぎるだろw
 
 

桜雪

 
雪:お!ハヤケン。
 
ハ:なんかひさしぶりだね。
 
雪:うん、たしかに。
 
ハ:あれ? Qさま出てた?
 
雪:2月に出てたよ。
 
ハ:緊張するの?
 
雪:緊張するよ。
 
ハ:頭いい人ってことで出るの大変だよね。すごいと思うわ。
 
雪:ほんとにw
 
ハ:また楽しみにしてるよ。
 
以前パームスでのLIVEをLINELIVEで中継してるときに
休憩時間を使ってメンバーがヲタクいじりをするコーナーがありました。
 
そのときになぁちゃんが
頭が良さそうな人ってことで自分を指名したんですよ。
 
問題は「ひなさきみすず」を漢字で書け!
 
「雛」が書けなかったのを覚えています。
東大出身ということで当然頭がいい人って枠で
雪ちゃんは出演するわけですが
正解して当然ていうのは大変だろうなと思いました。
 
 

川村虹花

 
振った会話のネタが適当すぎたので割愛します。
 
プロレスの話しでもしようかなと思ってたんですが
筋トレして体が大きくなったとか言っても
レスラーとしては褒め言葉ですが
アイドルとしては褒め言葉ではないですよね(;^ω^)
 
試合に出られるようになったら試合を見に行きたいですね。
 
 
 

握手会 AJ's 

 
ランダムチェキを引いたら吉野まりさんが当たりました。
仮面女子 吉野まり
 
 
 

春音みぃ

春音みぃ
 
春:誰推しなの?
 
ハ:え?(;・∀・)
 
春:この中で誰推し?
 
ハ:上地だね。
 
春:あーそうなんだ(。・ε・。)
(まったくこっちを見てくれなくなった)
 
ハ:あー・・・なんかすいません(´・ω・`)
 
推しじゃない人に厳しいなぁ(笑)
 
 
 

吉野まり

 
吉野まり
 
ハ:初めましてです。
 
吉:初めまして。お名前はなんていうんですか?
 
ハ:ハヤケンていいます。よろしくお願いします。
 
吉:ハヤケンさんですね。
 
ハ:自分知らんかもしれないけど俺のブログ読者登録してるよ。
 
吉:え!今度調べてみます。
 
今回初めて話しました。
 
話しは噛み合いそうですね。
名前だけでも覚えてくださいw
 
 

上地じゅん

 
上地じゅん
 
ハ:(握手)うわぁ手冷たいΣ(・ω・ノ)ノ!
 
上:そうなんです。末端冷え性で。
 
ハ:これは重症だなw
 
上:ブログ見ましたよ。アリここのやつ。
 
ハ:ありがとう。ダンスはもっとできるやろ。
 
上:そうですねぇ(´・ω・`)2部は本気出します(笑)
 
ハ:最初からやれや(笑)
 
上:(笑)
 
僕が掴んでいた情報によると相当なバカっていうことだったんですが、会話してる分にはあんまり頭の悪さを感じないんですよねぇ。
 
来週のスラガ昇格オーディションも見に行くのでがんばってください。
 
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:
森カノン生誕祭に行ってきました。
今年で27歳6回目の生誕祭は史上最年長での生誕祭となります。
 

アリス十番
 
アリス十番の仮面がギラギラしています。
ロボットレストランのように豪華な生誕祭にしたいというコンセプトだったのですが、諸事情により直前で演出ができなくなってしまいました。
 
それでもできるだけロボットレストランに近い演出をしようということで
SEでは電飾ユニコーンやイルカが登場しました。
 

ユニコーンやイルカが登場しました。
 
 
そしてボート航海7連発。
下を支えるヲタクの方も大変だったと思います。
お疲れさまでした。
 

ボート航海7連発その1。 『夏だね☆』
 

ボート航海7連発その2。 『FLY HIGH!!!!!!!』
 
 

ボート航海7連発その3。 『ハピ☆バデ』
 
 

ボート航海7連発その4。 『ジャンピン☆ベイベー』
ボート航海7連発その5。 『全開☆ヒーロー』
 

ボート航海7連発その6。 『真・アドベンチャー』
 

ボート航海7連発その7。 『最強☆サマー』
 
 
ボート航海7連発、電飾を付けた衣装、オール水着の盛り上げグッズなど当初やりたかった演出ではないのかもしれませんが、派手な生誕祭で楽しむことができました。
 
 
本人からのメッセージでは10回目の生誕祭をやりたいから31歳まで現役を宣言してくれました。
 
過去2回ほどカノンの生誕祭は見ているのですが
そのときのメッセージでは卒業を考えていることや
生誕祭に人が来てくれるのか不安に感じていたことなどを
語っていたのを考えると今回はすごく明るい生誕だったように思います。
 
 
ファンとしては生誕のメッセージも卒業発表がないか心配になるところです。
 
そんな中での31歳現役宣言は嬉しく思いました。
 
そしてもう一つの目標が、
31歳になるまで誰も卒業しないこと
を挙げてくれました。
 
そうなるとアリス十番は完全にアラサーユニットになりますねw
 
 
年齢的なことから卒業を考える気持ちは分かります。
30歳になったときにはバラエティタレントとして形にしていたいと思うと卒業して今から備えたほうがいいんじゃないかと思うものです。
 
でもまだ卒業は早いです。
 
 
仮面女子を知らない人にとってはまだまだ知名度が低いのも事実でしょう。
 
まだまだ仮面女子のブランドを使ったほうが良さそうです。
 
 
カノン本人だけの問題に限らず
仮面女子としてもカノンの存在は必要ですね。
 
後輩の面倒見のよさやムードメーカーなところ
注意するべきときはちゃんと言うところなど
今の仮面女子にとってはなくてはならない存在です。
 
 
いくつものG1を勝っている武豊騎手も
もう誰からもオファーが来なくなるまで現役でいたい
と言っています。
 
 
競馬界のスーパースターがこんなことを言ってるんだから
アイドル界にも一人ぐらい「解雇されるまで現役でいます。」
みたいなことを言っちゃう子がいてもいいんじゃないかなと思います。
 
 
もし40までやってたら
いいかげんやめろよ
って言われてると思うけど、
僕はそんなアリス十番も見てみたいなと思ったりしますw
 
 
もちろん辞めるのも続けるのも本人次第ですが
年齢的なことどうこうで判断するのではなく
自分が次のステップに進みたいと思ったときまでいていいよということです。
 
いつも楽しいLIVEをありがとう(*^▽^*)
 
誕生日おめでとう。
30歳の生誕も31歳の生誕も楽しみにしています(^◇^)
 
予定していた演出はできなかったかもしれないけど
カノンがステージに立ってくれる。
 
ファンはそれだけで十分です。
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

東京11Rフェブラリーステークス ダ1600m  発走:15:40

軸馬不在といわれる今年のフェブラリーステークス。
前走勝ち馬がドバイに行ってしまうのも理由かもしれませんね。
 
 
現時点の1番人気はカフジテイク。
 
この馬はチャンピオンズカップで狙った馬で惜しくも4着と馬券に絡んでくれませんでした。
前半のペースが速くなる差し馬優勢の展開だっただけに
3着のアスカノロマンの粘りには驚きました。
 
当時が11番人気。
これなら馬券妙味を感じますが最後方から大外回してくる脚質なだけに先行馬有利のフェブラリーステークスでは追って届かずとなる可能性も考えられます。
不器用な脚質の割に1番人気というのは推せません。
 
 
同じくチャンピオンズカップ優勝馬のサウンドトゥルーにしても同じです。
こちらは1番枠と乗り替わりとダブルで割引材料があります。
 
特に主戦の大野騎手のお手馬といった印象だったので
乗り替わりはマイナスとしました。
 
 
ノンコノユメ近走冴えないですね。
去勢から体調を整えてそろそろ来そうですが
単勝オッズ10倍未満では妙味を感じません。
 
 
本命はモーニン。
 
2016年の単勝馬券を獲ったのはモーニンとデムーロのおかげです。
 
2016年のフェブラリーステークス以降勝ちがないのは気がかりなところですが、武蔵野Sは59キロが影響したのでしょう。
 
チャンピオンズカップは先行馬には厳しい流れ。
さらに砂を被ってやる気をなくしてしまいました。
それでも最後はまた伸びて追い込んできています。
 
チャンピオンズカップ以降はステップレースを使わず
ノーザンファーム天栄で調整。
 
外厩天栄×生産ノーザンファーム×馬主馬場幸夫×石坂厩舎×ムーア
という組み合わせは勝負に来ている組み合わせです。
 
直前の追いきりも抜群の内容で
完全にここを標準に仕上げてきたのが分かります。
 
 
 
そしてもう一頭がコパノリッキー。
 
フェブラリーステークスを連覇したことがあるこの馬も近走は成績が安定しません。
 
それでもかしわ記念、帝王賞、盛岡マイルチャンピオンシップと3連勝を飾るなど復調の気配はあります。
 
自分の形にハマってくれないとモロいところがありますが
今回のメンバーを見ると楽にハナに立てそうです。
 
久しぶりに武豊騎手に戻るのも好材料。
 
 
買い目はモーニンとコパノリッキーの単勝を払い戻し均等買いで購入しました。
 
 
主役不在といわれる今年のメンバー構成のためオッズが割れています。
 
そのため手広く買いたくなりますが
実力が均衡していてただでさえ難しいところに
2頭3頭を当てるのは難しい。
 
その割にオッズが割れているため当たっても配当が伸びないため
単勝2頭の2点買いで勝負です。
 
 

小倉11R小倉大賞典 芝1800m 発走:15:20

 
本命はマイネルハニー。
 
近走先行馬不利の流れでもしぶとく粘っています。
チャレンジカップではベルーフも押さえて1着。
 
現在の小倉芝は先行&内有利ということで
この馬に味方してくれそうです。
 
相手はベルーフ。
 
ハービンジャー産駒ということもあってか小倉が得意な馬です。
 
しがらき帰りで仕上がりにも問題はないはず。
 
ワイド1点で勝負。
 
 
 

東京10RアメジストS 芝2000m 発走:15:01

 
1番人気ですが勝負のレース。
 
メートルダールの単勝です。
 
東京芝2000メートルは内枠有利。
 
なおかつ
天栄帰り×生産ノーザンファーム×馬主キャロット×戸田厩舎×デムーロ
なら間違いないでしょう。
 
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:
OZの猪狩ともかが19日1部公演でOZ卒業
2部公演でスチームガールズに加入します。
仮面女子 OZ スチームガールズ 猪狩ともか
猪狩ともか
 
念願のスチームガールズ加入おめでとうございます。
 
スチガ加入の自分なりのお祝いとしまして
今回は猪狩についての率直な感想を書きたいと思います。
 
 
前々回の仮面女子候補生からの昇格は片寄一人でした。
 
大方の予想では猪狩とゆあちゃんの昇格も考えられていた中での昇格見送り。
 
そのときの舞台裏の映像は純血でも公開されていますが
これ以上がんばることはできないと泣いていました。
 
それだけギリギリのところでがんばってきたんだろうなというのは十分に理解するし、昇格できなかったのはファンである自分もショックでした。
 
 
でも実は昇格発表前から違和感を感じていました。
 
それは今だから言えるのですが
夏の昇格発表前に昇格者の予想をヲタク仲間で行うと
片寄は圧倒的なダンス力でスチガの戦力になってくれる
という意見が聞こえてくるなかで
猪狩とゆあちゃんについては
昇格できなかったら辞めちゃいそうだから昇格させてあげてほしい
という声が聞こえてくるのです。
 
 
積極的に昇格を願うというよりも
やめてほしくないから昇格させてほしい
というやや消極的な昇格を願う声だったのです。
 
 
この声がヲタク全体の声だと言うつもりはありません。
 
ないのですが、やはり同情されているうちはまだまだだと思うのです。
 
 
そして昇格見送りが発表されて泣き続けていたところから
再び猪狩は立ち上がり仮面女子への昇格を目指すことになります。
 
 
猪狩の持ち味といえばMC力だと思っています。
 
 
猪狩は以前ぱー研!にいたひめりとはタイプが違うMCでした。
 
ひめりは毒舌が中心で攻撃的なMCです。
その分、好き嫌いがはっきり分かれるタイプでしょう。
好きな人はめっちゃ好きですが
嫌いな人は不快に感じることもあります。
 
 
反面、猪狩は周りメンバーを活かそうと話を振っていくタイプのMCです。
比較的守備的なMCと言えるでしょう。
好き嫌いがあまり出るタイプではありません。
 
しかし、強烈なインパクトを残すタイプではないので
嫌いな人も増えない代わりに好きな人も増えにくいタイプです。
 
 
猪狩の弱点を挙げるとするならこの点だと思っていました。
 
いてくれると助かる存在であることはファンもメンバーも分かっています。
 
分かっているのですが当たり障りない分
絶対に仮面女子になくてはならない存在!
と言い切れるほどのパンチ力に欠ける感じがしたのです。
 
 
その後、年始の昇格発表でスチームガールズへの昇格が発表されます。
 
 
もちろん昇格には何の異論もありませんし全面的に祝福します。
 
ただ、日頃から仮面女子の記事を書いている自分としては
夏の昇格発表のときと比べ何が変わったのだろうという理由を書きたいと思っていました。
 
 
そのなぜの答えが17日のアリスはここから!で分かりました。
 
 
17日のアリここに出演していたOZは
すごく楽しそうで、全員が積極的にトークに参加していました。
 
猪狩本人にトーク力があるのは分かっていました。
 
今回のポイントは猪狩だけでなく全員が積極的だったというところです。
 
 
積極的に話せと言うのは簡単ですが
実際にステージに立つと緊張して話せないもんなんです。
 
ではなぜ話せなくなるのか。
 
それは言いたいことを簡潔にまとめる能力や
場数を踏んで経験値をあげることなど
要素はいくつもありますが
一つポイントを絞って挙げるとすれば
 
何を言っても大丈夫という安心感がないと積極的になれない
 
という点です。
 
 
そう感じたのはOZの涼邑さんが堂々と自分の意見を述べていたことにあります。
 
 
涼邑さんがAJの頃というのはコメントを求められたときに
正解をちゃんと言おうと探しているようでした。
 
イントロクイズをやってもゲームなんだから間違えてもいいのに
正解が分かるまで答えられませんでした。
 
 
そのときからは1年が経過しているので
単純にこの1年の経験があるのは当然としても
17日に見た姿はコメントに正解も間違いもなくて
自分の思ったその感情をそのまま言えばいい。
そう思って話せている気がしました。
 
 
そんな涼邑さんを見て猪狩がリーダーとなって作り上げたOZってすごいなと感心しました。
 
 
猪狩やしほりのような大人と中学生が共存するグループって難しいと思うんです。
大人と子供では仕事に対する意識も違ってきます。
だから親が子供を叱るような形で怒ってばかりいると
子供たちは大人たちの前で怒られない答えを探します。
 
こんな関係になるとトーク番組で子供は黙るんです。
 
そして反省会でもっと積極的になれと怒ったりするから余計黙るという悪循環に陥ることになります。
 
猪狩のすごいところは周りに威圧感を与えないところです。
 
だから自由に周りは動ける。
 
そしてちょっとぐらい失敗しても猪狩が拾ってくれるという安心感がある。
 
 
そんな余裕を感じるようになりました。
 
以前の猪狩はMC中にやたら回そうとして滑ってしまうところがあったのですが、今は周りが勝手に動いてくれるので周りの動きを待てる余裕があります。
 
しほりが加入したことで自分がなんとかしなきゃという意識が薄れたのがいい方向に向いたのかもしれません。
 
 
OZをこれほどまでにチームワークのいい組織にまとめているのはリーダー猪狩の功績といっていいと思うし、十分評価に値する点だと思います。
 
 
今の猪狩は辞めちゃうから昇格させるとかそんな理由じゃなくて
スチームガールズの戦力になってくれるという期待があります。
 
いよいよ19日はスチームガールズ加入です。
 
ここからがアリプロジェクトではスタートラインなのかもしれません。
 
 
辛いこと苦しいことは仮面女子に昇格してからのほうが増えることでしょう。
 
 
それでもこんなにもがんばってきた猪狩なら
きっとどんな困難にも負けずに
仮面女子スチームガールズとして輝いてくれると信じています。
 
 
 
スチームガールズ加入おめでとう。
 
これからもファンと一緒にがんばっていきましょう。
 
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:
本日のアリスはここから!はOZ、スライムガールズ、AJの大所帯です。
アリスはここから アリここ OZ スライムガールズ 上地じゅんアリスはここから アリここ OZ
OZも楽しそうにやってくれています。
 
アリスはここから アリここ 上地じゅん
画像は上地じゅん多めにお送りしていきます。
 
アリスはここから アリここ 上地じゅん
上地じゅんセンターです。
 
アリスはここから アリここ 上地じゅん 
みぃちゃんも楽しそうに踊ってくれていますね。
 
アリスはここから アリここ 上地じゅん
OZ、スライムガールズのコールがめっちゃうるさい(笑)
 
アリスはここから アリここ 上地じゅんアリスはここから アリここ 上地じゅん
笑顔も素敵ですね。
 
アリスはここから アリここ 涼邑芹
反省会では一人ひとりが語ってくれました。
 
アリスはここから アリここ スライムガールズ OZ
しほりがめっちゃいい女感を出してますね。
 
アリスはここから アリここ スライムガールズ OZ AJ 上地じゅん
最後はみんなでパシャリ。
 
今日は目線を要求する人がいなかったこともあり
麗:今日は媒体がいないからおとなしいな(笑)
という一言は笑いましたw
 
 
では振り返ります。
 
 

AJ's

 
上地じゅんセンターは納得ですね。
アイドルらしいアイドルといった感じがします。
 
4人とも振りもちゃんと入っている様子で
見ていてあぶなっかしい印象はありません。
(多少間違えてはいましたが)
 
AJ'sとして明日からのステージデビューも決定しました。
 
 
細かい部分については反省会で
先輩たちからも指摘があったように
まだまだあるんでしょうが
とりあえずステージデビューして
問題ないレベルにあるように思いました。
 
ただ今オーディションがあったら間違いなくこの子が昇格するな
と感じられる子はいなかったように思います。
 
全体的にまだまだ控えめにやっているように見えてしまいます。
 
もっと伝わってくるものがほしかったです。
 
 

スライムガールズ

 
突然の麗華さんの振りでスラガが踊ることになりました。
 
胡桃そらはいい表情をしますね。
小さいながらもダンスも大きいし
アリここオーディションのときも見てみたい子でした。
 
 

OZ

 
トークに関してはテンポがいいし呼吸が合ってますね。
普段から一緒にいてちゃんとコミュニケーションが取れている証拠だと思います。
 
涼邑さんもアリここ時代は話すのは苦手だったと思いますが
1年経ってすごく堂々と話せるようになったのは
アリここから見てきた自分としては嬉しくなりました。
 
 

上地じゅんチェキレポート

 
IMG_20170217_224824031.jpg
 
ハ:|ω・`)ノ ヤァ
 
上:ありがとう(*^▽^*)
 
ハ:前回ハートが個別やったらからなんで一緒にやらんねんて言われたよww
 
上:そうなの!じゃ今日は一緒にやろう。
 
撮影
 
上:前回動員入れてくれたよね?
 
ハ:そうそう。
 
上:ブログのコメントで分かったよ。
 
ハ:これからもがんばってねヽ(^o^)丿
 
番組中でも「アリスに入ったころのみーしゃんに似ている」というコメントがありました。
 
みーしゃんと同じ地方組で事務所組でもあるところや
ツインテールっていうのもみーしゃんぽいですね。
 
でもハートを作ってくれるってところを見ると
まだみーしゃんから変な教育は受けていないようでホッとしました(笑)
 
 
 
 
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

AD

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス

      ランキング

      • 総合
      • 新登場
      • 急上昇
      • トレンド

      ブログをはじめる

      たくさんの芸能人・有名人が
      書いているAmebaブログを
      無料で簡単にはじめることができます。

      公式トップブロガーへ応募

      多くの方にご紹介したいブログを
      執筆する方を「公式トップブロガー」
      として認定しております。

      芸能人・有名人ブログを開設

      Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
      ご希望される著名人の方/事務所様を
      随時募集しております。