本日13時より代表質問!!

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皆さまおはようございますオハ

本日13時より江戸川区役所本会議場にて

自由民主党代表質問をさせて頂きます。

以下のとおり、質問内容が出来上がりました笑顔

 

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平成29年第3回定例会 自由民主党代表質問

 

私は区議会自由民主党を代表いたしまして江戸川区における

重要な課題についてお尋ねをしてまいります。

区長の明快なる答弁を期待いたします。

 

はじめに、今月3日、秋篠宮眞子さまのご婚約が発表されました。

内親王の結婚としては平成17年の黒田清子さん以来、12年ぶりの慶事となります。

 ご婚約発表のあとに、お二人揃っての会見の様子が報道されましたが、お互いを思いやり、尊重しておられる様子がありありと

伝わる、見ていて清々しくなるような会見でありました。

 お二人のご婚約を心よりお祝い申し上げるとともに、末永いお幸せをお祈り申し上げます。

 

さて、秋分の日を過ぎ、今年の夏も終わろうとしていますが、

天候不順に翻弄された夏となりました。

 梅雨入りは平年並みの6月7日に宣言されたものの、雨の日は少なく、晴れて暑い日が多く続きました。

 そうした中、九州北部の大分県と福岡県においては大雨が続き、特に7月5から6日にかけて、観測史上最大の記録的豪雨に

見舞われ、30名を超える方が亡くなり、いまだ避難生活を余議なく

されている方がおられるなど、大きな被害を受けました。

 また秋田県でも、7月・8月と複数回にわたり大雨が降り、多くの住戸で浸水被害が生じる等の災害も起きています。

 亡くなられた方、被災された方々には心よりお見舞い申し上げるとともに、1日も早く復旧・復興が進み、元の生活に戻ることができるよう、お祈り申し上げます。

 

一方、我が国経済に目を転じますと、厚生労働省が8月29日に

発表した、7月の有効求人倍率は5ヵ月連続して上昇して1.52倍になったということです。仕事を求める人2人に対して3件の求人があることになり、昭和49年2月以来43年5ヶ月ぶりの高水準とのことです。

 同じ日、総務省が発表した完全失業率は2.8%であり、景気の回復と人手不足の中で雇用環境は安定していると報じられています。

一方、国内総生産GDPの成長率は、内閣府による9月8日の発表で、4~6月期で前期比プラス0.6%、年率換算で2.5%となったとのことです。

 プラス成長が6・四半期連続しており、これは11年ぶりの堅調な動きとのことです。特に個人消費がプラス0.8%となったことは、明るいニュースです。

 個人消費の拡大が企業の業績を向上させ、それが労働者の賃金上昇に結びつく、経済の好循環が期待できるのではないでしょうか。

 この状況が区民一人ひとりに行き渡り明るく希望の持てる生活を送ることができるよう、切望するものです。

 

 また、お隣の朝鮮半島では、朝鮮民主主義人民共和国・北朝鮮がミサイル発射実験・核実験により緊迫の度合いを増しています。

 外交防衛は国政の担う分野でもありますが私たち地方議会としても、緊急事態における避難対策などについて常に心掛けていかなくてはなりません。

 北朝鮮について言えば、もう一つの大きな問題に日本人拉致問題があります。

 アメリカのトランプ大統領も国連総会の演説でふれたように、中学生の女の子の自由な人生が奪われた悲劇です。

 

 私たち、地域を知り尽くした地方議員こそが、住民の暮らしと命を守るべく、こうした悲劇に怒りの声を上げ続けなくてはならないことを冒頭に申し上げ通告に従い順次質問をしてまいります。

 

◎はじめに、「新中川の橋梁架け替えと河川敷整備計画」についてお伺いいたします。

 昭和38年の新中川開削により、江戸川区は東西の2つに分かれ、その間を13の橋梁が文字通り、地域の橋渡しをしてきました。

私の育った地域でも町会が二つに分断され、その間を松本橋が地域の架け橋・心の架け橋となって愛され、親しまれてきました。

 その橋も50年近くを経過し、架け替えの時期を迎え、「新中川橋梁架け替え計画」をもとに順次架け替えが行われてきました。

 明和橋・辰巳新橋・大杉橋・上一色中橋・さらには都市計画道路の整備によって、鹿骨新橋と涼風橋が新設されるなど、心の架け橋は引き続き地域の宝として大切にされています。

 現在、松本橋が架け替え工事にへ入り完成は平成33年度と見込まれており、いまから完成を心待ちにしているのは、私も地元町会の皆様も同じ思いでおります。

 残る橋梁としては、鹿本橋・春江橋・瑞江大橋の3橋となり、そろそろ全ての橋梁の整備の見通しが見えてくる頃ではないかと考えます。それぞれの地域では我がまちの橋梁がいつ架け替えられるのかと、期待と不安をもって心待ちにしております。

 そこで、松本橋が完成したあとの、今後の新中川橋梁の架け替え計画について、区長のご所見をお伺いします。

 

◎また、かつての新中川堤防から河川敷へ降りることが出来ず、塀に囲まれた未使用空間であり、ときおり心無い方が不法に工作をするなどの場所でありました。そこを多田区長の発想と行動力により順次整備が進められ、今はきれいに整備された河川敷・区民の憩いの場として多くの方に利用されています。

 近隣の学校や町会の方々が花壇を整備して四季折々の花々を楽しめたり、土手をウォーキングやバードゴルフ・グランドゴルフを楽しんだりして健康の道・広場として利用される方も多くいます。

これも護岸整備や河川整備が進んできたおかげと、地元では喜びの声が溢れています。

 一方では、わずかながらも未整備の場所が未だに残っており、早期の整備が望まれていることも事実です。

 新中川の流れに沿って、一体となった土手と河川敷の利用が可能となれば、いまよりもなお一層、区民の利用は進み、地域の環境の向上のみならず、健康とコミュニティーのさらなる向上に寄与するものと思います。

 そこで、新中川の護岸と河川敷の未整備地区に関し、今後の整備の見通しはどうなるのか、区長のご所見をお伺いいたします。

 

◎次に「庁舎移転および大型公共施設の再整備について」お伺いします。

 江戸川区議会では、平成26年度に「庁舎移転問題検討特別委員会」を設置し、移転候補地を「船堀4丁目都有地が適当」と結論づけ、議決を行いました。その後、執行部や議会から東京都への都有地買収の働きかけを継続して行い、一定程度の進展をしてきていると聞いております。

 この間に「今後の区政における主要課題」の4項目のうちひとつに「庁舎・大型施設」が示され、「公共施設が抱える課題と今後の検討の方向性」では庁舎以外の公共施設の実態が明らかになりました。

 この間に、区民の期待は高まり続け、本庁舎がいつ移転をするのか、中央地区や船堀地区でさまざまな憶測や噂がとびかったまま、3年が経過しております。

 庁舎移転の検討状況については、適宜、区民にお知らせしていくことが必要であると思います。

 先日、船堀のまちを紹介するテレビ番組の中で、区民の方にインタビューする場面では「船堀に江戸川区役所ができるんですよ、楽しみにしています」というお声が聞かれました。

 この人気番組のテレビを見ていた方は意外に多く中央地区の跡地はどのように活用されるのか、といった話題にも広がるのは当然のことと思います。

 そこで、現時点での庁舎移転の進捗状況について、区長のご所見をお伺いいたします。

 

◎第二に、大型公共施設の再整備について、第二定例会での同僚議員の質問に対し、多田区長は、「議論のとっかかりが、必要だ」と答弁されています。

 具体的なケースを元にして議論を深めていこうとのことと、推察いたしますが、どういう材料を、どのように示すのか難しい面があると思います。

 そこで、庁舎は別に検討するとしても、老朽化が著しい施設からまず、検討会やワークショップを開き、検討を始めてはいかがでしょうか?

 あるいは現在6つに分かれている事務所の圏域単位で検討会や作業部会を立ち上げ、館内の施設の課題や改築の可能性について検討を始めてみるのも効果的ではないかと思います。

いずれにしても、区民に対し、課題意識を持って検討を重ねていますという動きを示すことが重要であり、そうした動きの中から良いアイディアが生まれることもあると思います。また、建設経費や見込まれる財源等、お金の検討も並行して行い、現実味のある方向性を探ることも大切なことと考えます。

 今後の大規模施設の検討方法について、区長のご所見をお伺いいたします。

 

◎次に児童相談所開設に向けた準備についてお尋ねいたします。

すでに本会議でも同僚議員から、児童相談所開設に向けた質問が多く出され、概要については承知しているところです。

また第三回定例会の招集挨拶にも、平成32年度の改正を目指す児童相談所について、「施設擁護」と「里親などの家庭養護」に係る問題があり、その目的を達成するには容易ではなく、施設整備も重要で、児童養護施設の誘致に向け検討を進めている所であるとのお話がありました。

児童相談所開設の話は、平成18年多田区長が区長会会長を務めておられた当時、特別区と都の間で「都区のあり方検討委員会」が設置され、都と区の役割分担について協議が行われました。

検討の過程で、都から区へ事務移管する対象となる事務444項を抽出し、うち53項目について「区へ移管する方向で検討する事務」が掲げられたことは、本区が過去に経験した痛たましい児童虐待事件の反省によるところが大きかったと仄聞しております。

 平成28年6月には児童福祉法が改正、本年4月に施行され、法的にも特別区が児童相談所を設置できるようになったことは、児童相談所行政を行いたいと思う本区の悲願達成への道が開かれたのでありました。

 本区ではこれに先立ち、平成25年度から庁内で児童相談所移管に向けた検討会議を設けて検討を始めており、今年の4月には児童相談所開設準備担当課を設置するなど、着々と準備を進めてきております。

 人材確保の面においても、今年4月には心理職を採用、来年度に向けては児童相談所の一時保護施設への対応も想定して保育士の採用を予定するなど、準備はしっかりと進んでおります。次なる段階は「育成」であると思います。

本区はこれまでも江東児童相談所へ職員を派遣するなど、児童虐待防止の第一線で経験を積む職員を育成してきました。

 しかし、人口69万人を抱える本区において、児童相談所に勤務する職員の数は100名を超える規模となることや、区の子ども家庭支援センターでは行っていない業務を児童相談所で行うなど、児童行政を円滑に実施していくためには人材の育成が必須となります。

 そこで、児童相談行政にかかわる職員の育成状況と今後の見通しについて、区長のご所見をお伺いいたします。

 また、本区だけでは実施することのできない東京都または23区との間で協力しながら行う研修もあると思います。

 この点についての現状と今後の計画についてお聞かせ下さい。

 

◎次に「熟年者が地域で安心して暮らせるための認知症対策について」お伺いいたします。

 我が国の高齢化は、世界に類を見ないスピードで進み平成42年には高齢化率が3割を超えると推察されています。

これに伴い、介護保険における給付費も制度が発足した平成12年の3.6兆円から、平成37年には実に6倍となる21兆円に達すると試算されています。

 国においては、これからの状況を踏まえ、介護保険制度の持続可能性を高めるべく「地域包括ケアシステム」を提唱し、重度な要介護状態になっても、住み慣れた地域で自分らしい暮らしを、人生の最後まで送ることができる体制構築を求めているところですが、さらに、大きな問題として、認知症の問題があります。

平成27年1月に厚生労働省が発表した認知症高齢者の推計値は、平成24年度時点で65歳以上人口の15%、462万人と言われています。また、認知症の前の段階でもある軽度認知障害高齢者は400万人で同じく13%、これを合わせると65歳人口の4分の1が認知症とその予備軍であるということになります。

同じ推計で、平成37年には認知症患者は700万人、軽度認知障害高齢者は600万人で合計1300万人となり、3人に1人が認知症患者とその予備軍になるとも言われております。

 江戸川区の人口ビジョンによれば、平成37年の本区の人口は70万人、65歳以上の人口は約15万人とされています。

 この65歳以上人口の3分の1に何らかの認知症の症状が現れるとすれば、その数は5万人ということになります。

 このとこは、高齢化社会を迎えるにあたり、認知症対策を避けて通ることはできないことを示しています。そして自治体として婚問題に対処することは、認知症患者に対するケアや相談、介護サービスや家族への支援など、多くの面での対応が必要であると思います。

 認知症に対する区民の理解は、今以上に必要です。認知症という症状が、特別なことでなく、年齢を重ねていけば遭遇する可能性のある症状であること、発症した周囲の理解と協力によって、必要なサポートを受けることができる体制が整っていること。

 こうした体制づくりが来るべき高齢化社会に求められるということだと考えております。そこでお尋ねします。

認知症患者あるいはその予備軍の方々に、どのような相談体制がとれるのか。

また、家族や周囲の方々への支援はどのようにされるのか。

介護のためのサービスはどのように整備されるのか。

区の発展を支えてこられた熟年者が、たとえ認知症になっても安心して暮らし続けられる地域のあり方を、現時点で考えられる、区長のイメージ、お考えをお聞かせ下さい。

◎次に「健康の道」についてお尋ねします。

ウォーキングは有酸素運動であり、長時間に少しづつエネルギーを出しながら、体内に多くの酸素を取り入れて行う運動です。

心臓や肺の機能を高め、血液中の善玉コレステロールを増やし、中性脂肪を減らして動脈硬化の促進を抑える効果があるといわれています。また脚や腰・腹筋や筋肉を使う全身運動であり、気分転換にもなることから、このようにさまざまな効果のあるウォーキングは広く区民の方々に支持され、早朝や夕方などには、多くの方が汗を流している姿をあちこちに見かけるようになっています。

 私も、自宅近くの江戸川の土手沿いを歩くことが多いのですが、川野景色を楽しみ、川風に吹かれてのウォーキングは本当に爽快で気持ちのいいもので水辺に囲まれた江戸川区に住んで良かった、と思うとともに、満足感・充実感とともに、健康を感じる、なくてはならない貴重な時間となっております。

ところで、江戸川沿いに整備されているウォーキングコース「健康の道」は小岩方面から南下して葛西までの多くの部分は幅広い堤防があり、余裕を持って歩くことができます。

 ところが、篠崎水門から水穂大橋の4200mについては、道幅が狭くサイクリングロードと一体となるため、特にウォーキングをしている方々にとって、少し危険な状況であると感じております。

最近、歩行者と自転車の事故で大きなけがを負う事態が報道されるたびに、この篠崎の「健康の道」の事を思い出してしまいます。

区長は、昨年の第一定例会におきまして、同僚議員の質問に対しまして、江戸川2丁目の交通公園の新設、さらに東篠崎のスポーツランド場を通年化し、東篠崎団地の建て替え後の場所に50メートルの正式タイムがとれる温水プールを設置したいなどの答弁をされました。

まさに旧江戸川沿いのエリアはスポーツゾーンと名付けても良いほどの健康都市江戸川の象徴ともなるべく発言でございました。

 お話を聞いたそのあとの私は、ウォーキングをしながら、この道をどのくらいの人や、車や、自転車が利用するのか胸が膨らみました。笑顔溢れる多世代の方々が安全で・安心にスポーツを楽しむために健康の道をかよってきてくれる姿が目に浮かんできます。できれば、歩道・サイクリングロード・車道がしっかりと分離してある「健康の道」になればと、思いつつ歩いております。

 区長の、夢溢れる構想に、私も日々利用している「健康の道」周辺の、環境整備構想語らせて頂きました。

制約されたスペースの中で整備は難しい面もあるとは思いますが、今からしっかりと周辺整備も考えながら、夢と希望に向かっての整備計画を進めていくべきと考えます。

 そこで、お尋ねします。

 篠崎水門から水穂大橋の間の「健康の道」の拡幅・整備の可能性について、区長ご所見をお聞かせ下さい。

 

◎次に、子どもの成長支援、特に「歯の健康について伺います。

先日、あさのNHKのニュースで、子どもの歯の健康をめぐって格差が広がっているという報道がありました。

子どもの歯の健康に関しては、予防意識の高まりにより、予防目的で歯科医に通う子供が全体の6割にもおよび、虫歯がある子どもは激減しているとのことですが、しかしその一方で、重い虫歯が10本以上あり「歯や頭の痛みで、勉強はもちろん、給食も食べることができない」と訴える子どもがいるとのことです。この背景にあるのが、

ひとり親家庭や経済的に困難な事情を抱えた家庭だとのことです。

 ある、ひとり親家庭では、母親が仕事を始めたばかりで、子どもに歯磨きをさせる習慣が行き届かず、虫歯が出来たあとも、休暇を取って子どもを歯医者に連れて行きたいと、仕事先に言えぬまま、生活に追われ気がついた時には20本の乳歯のうち17本が虫歯になってしまっていたとの事でした。このことは、「デンタルネグレスト」と呼ばれているそうです。

 重度の虫歯となった乳歯が抜けて、永久歯が虫歯の状態で生えてきた、との事例も紹介されています。

 子どものうちに口の中の環境を整えることができないと、生涯にわたってさまざまな影響を及ぼすとも警告されています。

 これまでは、子どもの虫歯というと、どうしても家庭の問題ととらえられてきた背景があるとのことです。このため、全国でこうした「デンタルネグレスト」に悩む家庭や子どもがどの程度存在するのか、全体像がつかめておらず、対策も進んでいないということです。本区で実施された子どもの成長支援の一つの柱の学習支援事業や食の支援事業は、貧困の連鎖防止及び子どもの将来の自立に向けた、きめ細かい取り組みが子どもの学力や学習意欲に大きく影響をもたらす、画期的な取り組みと、高く評価いたします。

私も友人に勧められて、他区のある子どもの居場所で食事づくりを手伝っています。夏休みは25人位の子ども達が来ていてお昼と夜の2食を作ります。

食事が並べられますと、いただきますという子は少なく、食べ終わるとすぐに遊びや勉強をします。

このような姿を見て私は愕然と致しました。江戸川区はこのような支援事業といたしましては居場所方学習支援「なごみの家」・ひとり親学習支援「えどがわさくら塾」・派遣型学習支援「えどさく先生」・中学生学習支援「1655勉強カフェ」・全小中学校での補修受賞「ぬくもり塾」また、本年の画期的事業であります上一色コミュニティセンター改修後のE-リビングでは「精神的支援」「生活支援」「学習支援」「食事支援」と総合支援が行われています。「子どもの生きる力」を育てる、こうした支援事業もほぼ定着してまいりました。家庭による教育格差に的確な対応を施し、一人として置き去りにしない学習支援整備に、今一歩地域力を注いで口腔崩壊にブレーキをかけるべく、生活習慣を身につけることはできないでしょうか。勉強の途中で歯磨きをすると口の中がきれいになるだけでなく、気持ちもリフレッシュして更なるやる気も出ます。

 そこで、家庭は勿論、学校・地域・行政・・歯科医師会の皆様のお力をいただき、さまざまな角度から連携を図り居場所支援・食事支援・学習指導支援事業に健康支援・その一歩に口腔ケア「歯磨き」を進めていただきたいと考えます。

区長のご所見をお伺い致します。

 

これで第一回目の全ての質問を終わります。

 

 

 

 

 

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西葛西駅前にて午後3時から

九州豪雨災害で大変な思いをしている方へ

皆さんのお気持ちをお届けするため

緊急募金活動をしました募金箱

 

まずみなさまのお気持ちをお預かりする募金箱を

白くペンキ塗りをしましたペンキ

 

 

 

江戸川南ライオンズクラブ・江戸川ライオンズクラブ・

江戸川東ライオンズクラブ・江戸川中央ライオンズクラブ

そして、江戸川なでしこライオンズクラブ合同です手をつなぐ手をつなぐ

 

 

とっても暑い中の募金活動でしたが、

小学生の子どもがおこずかいを寄付してくれたり、

足が不自由な方もわざわざ立ち止り寄付してくださったりと

みなさまの温かい気持ちに触れながら頑張りました笑顔

みなさま、本当にありがとうございましたラブラブ

 

 

 

 

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6日目!!

テーマ:

今日は、都議会議員選挙6日目ですベル

 

残りもだんだん少なくなりましたスポーツ

今日も朝から自民党江戸川女性部の方が

集まってくださいました音譜

 

 

 

朝の打ち合わせをして・・・電話かけです℡*

都議会議員選挙 自民党公認の

田島和明候補と宇田川聡史候補!!

両候補ともに頑張ってください音譜

 

 

 

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