2009年09月01日(火) 18時00分00秒

「会津藩校 日新館」

テーマ:論語のこよみ

明治の幕開けを担った戊辰戦争で、最も凄惨を極め、身を以って武士道を顕現した白虎隊の墓前は、春夏秋冬と香煙が絶えない。この少年らが学んでいたのが藩校日新館である。

会津の教育の渕源(えんげん)は、日新館建設より遡ること140年前に、庶民が造った稽古堂に始まる。

これに対し、好学の藩主保科正之は租税を免じ、50石を与えて奨励したという。



1803(享和3)10月。

「藩の興隆は教育にあり」との家老田中玄宰(はるなか)の建言を採用した五代藩主松平容頌(かたのぶ)は、今までの学校を拡大して「日新館」と命名し、釋奠(せきてん)(=孔子祭)の礼を行って開校した。

「日新」とは、『大学』の伝二章にある湯盤銘(とうのばんのめい)の「荀日新日日新又日新」((まこと)に日も新たならば日に日に新たに又日に新たにせん)より採っている。



旧日新館は若松城(鶴ヶ城)の西側に、八千坪の校地に1500坪の建物を備えた堂々たるものであった。

上士の子弟が10歳になると、願書を出し素読所に入学する。

素読所には、四、三、二、一等の階級があり、まず四等に入って『孝経』『小学』と『四書・五経』の11経、さらに五代藩主松平容頌が編集した『日新館童子訓』が課せられ、これが読めると三等に進んだ。



三等からは教科書も増え、春秋二期に考試があり、合格すると進級した。

一等になると、初代正之が編纂した『二程治教録』『伊洛三子伝心録』『玉山講義附録』の三部書他十数種の教科書で、高等教育がなされた。


素読所を卒業した優秀な者と五百石以上の長男は、講釋所(こうしやくしょ)(=大学)に入りさらに学んだ。

ここでは、下・中・上等の三階級があり、習うより作詩・作文を発表して指導を受けた。中等に進んだ者で将来を嘱望された者は、藩費で江戸の昌平學(昌平坂学問所)への遊学が許された。


日新館には、素読所、講釋所の他に、神道方、和学方、書学寮、礼式方、数学方、天文方、医学寮、雅楽所があり、多様な学科を学んだ。

課業は朝8時より素読が始まり、10時からは12歳以上の者が素読所二階の書学寮に入り、12時まで書道を学んだ。12時より一時間は昼休みで持参の弁当を食べたが、15歳以上の者には日本最初といわれる給食を行った。13時より15時まで午後の授業となるが、14歳以上は武道を行って体を鍛えた。


武道には、弓術、馬術、槍術、刀術、柔術、居合術、砲術、水練と各種あって、それらを一通り習熟するが、どれか一つは免許皆伝にならねばならなかった。また、18歳になると、武講に入って兵学を学び、土図場では築城法も学んだ。なお、水練を学ぶ水練水馬池は日本最大のプールといわれ、プールを有していたのは日新館と長州藩の明倫館だけである。旧日新館の唯一の遺構でもある天文台を備えていたのは、日新館と薩摩藩の造士館及び水戸藩の弘道館だけであったという。



什の掟


日新館に入学する前の6歳から9歳までの子ども達が、「遊びの什」と称する特殊な組織を持っていて、その規則を「什の掟」といった。

それは、午前中は自宅か寺子屋で入学準備の勉強をし、午後になると町内毎に決められた家に集まり、早く生まれた9歳の者が什長になって取り締まり、次の「什の掟」の反省をするものであった。


一、年長者(としうえのひと)の言うことに背いてはなりませぬ

二、年長者にはお辞儀をしなければなりませぬ

三、嘘言(うそ)を言うことはなりませぬ

四、卑怯な振舞をしてはなりませぬ

五、弱い者をいじめてはなりませぬ

六、戸外で物を食べてはなりませぬ

七、戸外で婦人(おんな)と言葉を交えてはなりませぬ


ならぬことはならぬものです


これに違反すれば制裁もあり、大人も口出しできない厳重なものであった。

これが日新館教育の前提となり、会津魂の涵養に寄与した。



1986(昭和61)9月、戊辰戦争より120年ぶりに場所を代えて忠実に復元し、往時の藩校日新館の雄姿が再現された。

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2009年08月31日(月) 09時00分00秒

「31日」

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子曰わく


命を知らざれば、以て君子たることなきなり。


礼を知らざれば、以て立つことなきなり。


言を知らざれば、以て人を知ることなきなり。



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子はのらす命知りてこそ君子なれ


礼知りて立て 言に人知れと



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天命を知らない者は、


君子とはいえない。


君子は天命に安んじ、


事に当って動ずることがない。


知命、知礼、知言の三つは、


天に通じ、己を成し、人に応ずる君子の要訣である。


『論語』終章の言葉。


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2009年08月30日(日) 07時00分00秒

「30日」

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子夏曰わく


博く学びて篤く志し、


切に問いて近く思う。


仁其の中に在り。



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博く学び心篤くし問ふ切に


近く思へば仁われにあり



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孔子の門人の子夏が述べた仁を志す者の心得。


博く学んで志望を固くし


疑問の点は問うて理解を深め、


しかも身近な実際問題に当てて思案工夫する。


この四つである。


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今日は、第45回衆議院議員選挙の投票日。

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2009年08月29日(土) 09時00分00秒

「29日」

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子曰わく


性、相近きなり。


習、相遠きなり。


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子はのらす 性相近し さりながら


習や遠し つねに学べよ



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生まれつきの天性は似たり寄ったりで、


大差はないが、


後天的な習慣や教養の違いによって、


善悪賢愚などの大きな差が生じる。


孔子は教化の可能を信じて、


一生を教育に費やした。



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感染症情報センター (国立感染症研究所)

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新型インフルエンザ 静岡県が特養向けマニュアル (シルバー新報)

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2009年08月28日(金) 08時00分00秒

「28日」

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子曰わく


益者三友(えきしゃさんゆう)


損者三友(そんしゃしゃさんゆう)


を友とし、


(まこと)を友とし、


多聞を友とするは、


益なり。


便辟(べんぺき)を友とし、


善柔を友とし、


便佞(べんねい)を友とするは、


損なり。



便辟 人の嫌うこと避けてこびたり、ご機嫌をとること。また、その人。

善柔 外面・貌ばかり柔和で、内に誠意のないこと。また、その人。

     

便佞 口先が巧みで人の気に入るようにたちまわり、心のねじけていること。また、その人。


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直き友 諒の友よ 更にまた


多聞の友よわれを益せよ



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交際して益を得る友に三種ある。


直言誠実博学の友をいう。


益者三友である。


因みに、損を受ける三種の友は、損者三友といい、


不正直令色巧言の友である。


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2009.08.27 新型インフルエンザ(H1N1)の今後の対応 (厚労省)



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 厚労省 新型インフルエンザ 対策関連情報 → ココ

 

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2009年08月27日(木) 09時00分00秒

「27日」

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子曰わく


(あやま)ちて改めざる、


是を過ちと謂(い)う。



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過たば改むべけれ過つも


改めざるや真の過ち


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人は誰でも過ちのある者ものであるが、


即座に改めるべきである。


その過ちを改めないことで、


本当の過失となる。


孔子は過ちがあってはならぬとは言わない。


改めよという。


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2009年08月26日(水) 09時00分00秒

「26日」

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子貢(しこう)問うて曰わく、


一言にして以(も)って身を終うるまで之を行うべき者有りや。



子曰わく


其れ恕(じょ)か。


己の欲(ほっ)せざる所、


人に施すこと勿(なか)れ。



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わが胸に欲せざるもの人の身に


施すまじと子やのらします



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自分が人からされたくないと思うことは、


人もいやなのだから、


それを人にしてはいけない。


その思いやりが恕である。


恕は、己の心の如く人の心を考えてやることをいう。


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2009年08月25日(火) 09時00分00秒

「25日」

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君子は諸(これ)を己に求む。


小人は諸(これ)を人に求む。



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子はのらす己を責むる君子のみ


小人こそは人責むるもの



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君子は何事にも、


厳しく自己を見つめ、


自分の責任として反省するが、


小人は他人の責任として強く責め、


人に求める。


君子の修養は、


常に己に求め、己を責める。


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中京大中京 対 日本文理 の決勝戦。



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絵に描いたような出来事が・・・、

92死、走者なしという場面から始まった。


日本文理のピッチャー伊藤直輝君。

眼光鋭く、戦いに望む武士のような面構え。

本来ならば、「あと1人」のコールが沸き起こっても不思議ではない。



この場面、彼の手にはグローブ。

9回裏のマウンドに立つという気構え

92死、走者なしであるにもかかわらず。

そんな雰囲気が、テレビ画面から映し出されていた。


一番:切手 フルカウントからの四球。

二番:高橋準 4球目に走者切手の二盗。

フルカウントの9球目を左中間へタイムリー二塁打。

105

三番:武石 カウント2-2からの7球目をライトへのタイムリー三塁打。

106

四番:吉田 カウント1-1からの3球目を死球で出塁。


中京大中京は、堂林から森本へ交代。

先発の堂林は、60/3から一度マウンドを降りて森本に交代していた。

そして再び、9回からマウンドに立っていた。



五番:高橋義 2死一、三塁。フルカウントの8球目を四球で出塁。

六番:伊藤 106 2死満塁。

彼の前打席は、6回表2死一、三塁。

すさまじいレフトへの打球を放っも・・・、

イチロー並のファインプレーに阻まれていた。


テレビカメラは、グローブを持つ手からバットに。

バットを握り締めて精神統一をしている伊藤の光景をしっかりと映し出していた。

それは、戦場に立つ武士さながらの容姿に見えた。


球場からは、「伊藤、伊藤」の大声援が響き渡る。

2ボールからの2球目、バットをたたきつけるようにして放ったボール。

タイムリーを感じたのか、ガッツポーズをしながら一塁へ。

放った打球は、レフト前の2点タイムリーとなって108

2死三塁、一塁。


七番:代打石塚 2死一、三塁。初球をレフト前へのタイムリーヒットとして109

八番:若林 2死一、三塁。1ボールからの2球目、強烈なサード正面のライナー。

大激戦に終止符が打たれた。


日本文理の打者はボール球にほとんど手を出さない。

カウント2-3を想定した打撃練習を繰り返してきた成果が、最後の土壇場にも生きた。

最後の最後まで、“あきらめない”姿勢。


歴史に残る好勝負を見ることが出来たことに感謝します。

妻の実家からは1㎞たらず、私の実家からも4㎞にある同校。


この夏の戦いを通して、ファンになってしまった。

歴史に残る驚異的粘り=日本文理、必死の猛攻-高校野球

時事通信 2009.08.24 → ココ

2009.04.10 「決して諦めないこと」 → ココ


新潟日報 2009.08.25 県勢初快挙、文理堂々の準V

 詳しくは → ココ  


新潟日報 2009.08.24 県球史塗り替えた文理ナイン

 詳しくは → ココ  


新潟日報 2009.08.24 日本文理、最終回に驚異の粘り

 詳しくは → ココ  


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2009年08月24日(月) 08時00分00秒

「24日」

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人にして遠(とお)き慮(おもんぱかり)無ければ、


必ず近き憂(うれ)い有り。


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子はのらす遠き慮なきをりは


近き憂のつねに来たると



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もし眼前の安さになれて、


さきざきのことや、


縁遠く思えるようなことまでよく考えておかないと、


必ず足もとから心配なことが起こる。


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週末の数日間、新潟出身者にとって、

歴史的な快挙に驚かされ続けている。


春・夏の高校野球を通して初のベスト4、そして決勝戦への進出。

新潟市生まれなので、黙って見過ごすわけにはゆかない。

とりわけ、23年間の長きに渡って日本文理野球を指導し続けてきた大井監督の人間力には注目したい。


春の選抜で毎日新聞の取材を受けた大井監督の言葉が印象的。

 「こうすれば勝てるというのはない。手取り足取り教えても駄目」。

自分たちで考える野球をさせるよう心掛けてきた。

今年のチームのスローガンも「己に勝つ」だ。

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目指すは頂点「力出し切れ」 新潟日報


「目指すは頂点だ」―。

91回全国高校野球選手権大会の準決勝で23日、県岐阜商を破り、初の決勝進出を決めた日本文理。本県高校野球の歴史を次々と塗り替える快進撃に、アルプススタンドの大応援団、地元・新潟市、そして県内が興奮と喜びに沸き立った。1試合ごとに成長し、輝きを増すナイン。甲子園発の“新潟旋風”は県民を勇気づけている。「優勝」はもはや夢ではない、手の届くところにまで迫った。「あと1勝。力を出し切って」。応援の輪はチーム関係者にとどまらず、全県に広がっている。 詳しくは → ココ


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2009年08月23日(日) 07時00分00秒

「23日」

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(いにしえ)の学者は己(おのれ)の為にし、


今の学者は人の為にす。



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おのがため古人は学び今人は


他人のためにぞひたすら学ぶ



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昔の学者は自分の修養のために学問に励んだが、


今の学者は、


人に知られ、


有名になろうとするなど、


目標を他に置いて学問をしている。


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21日午後、愛知県美浜町に移動。



今年で21回目を迎える介護施設の夏祭りに呼ばれ、足を運びました。



ということは、平成元年から始まったことに。



入居者さん、そのご家族さん、地域の方々、もちろん職員も入って。



地域の行事で、大勢の子どもたちを見たのも久しぶりのこと。



それもそのはず。



たこ焼き、焼きそば、みたらし団子、アメリカンドッグ、綿菓子、飲み物等等。



1200人分の用意。



これが、無料。



終了後の迅速な後片付け。



手際の良さも見事でした。



職員の皆さん、ご苦労様でした。



ありがとうございました。


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