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2016年09月25日(日) 09時00分00秒

「華燭の典 Part2」

テーマ:ブログ

昨日は、娘の結婚式。

入籍は、1年前のこの日。

2人が出会ったのは、5年前のこの日。

新郎とは、3か月後の2011年12月が初対面。

 

 

その後、会食やドライブ、私の講釈に付き合ってくれた新郎。

新たな節目の一つ、人生の門出に立ち会うことができた。

1年前から2人の生い立ち、出会い、様々な出来事を

きめ細かくスライドショーに落とし込んで準備してきた。

会場に流された映像とBGMの選曲、

2人の脚本と演出に感動しました。

 

次男は、結婚して6年目に入った。ここ (2011年6月27日のブログ)

長男は、伴侶となるパートナーを今夏、紹介してくれた。

ありがとう。

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2016年09月16日(金) 07時30分00秒

「2016.06 in 福山 Part2」

テーマ:講演・研修

一昨日、広島県福山市から主宰塾に通う代表の「法人幹部養成塾」に6月に続いて入った。

リーダー塾、次世代リーダー塾、サブリーダー養成塾の3つの塾に選抜された職員が分かれ、其々が年3回のカリキュラムに挑む。

開始から1ヶ月前の5月、「事前課題」の配布と提出を求めたことからはじまった。

今回も、事業所訪問、見学を通して、適宜助言と提案をさせていただいた。

来年2月に向かって、専用のグループページが活性化。

 

 

再会までの間、楽しみが増えました。

前回は、ここから。

 

 

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2016年09月11日(日) 08時00分00秒

「2016 トップ塾 2回目」

テーマ:継栄と人財創造塾

昨日は、「2016年度 継栄と人財創造塾」の一つ、トップ塾2回目。

 

① 対義語から人間関係を学び直す6つの姿勢(心がけ)

② 『対人関係論に見る職場の質(循環サイクル)』

③ 宝在心(上杉謙信の家訓)

④ 「成らぬは人の なさぬなりけり」上杉鷹山の教訓

⑤ 大将の戒め(徳川家康)

⑥ 知覚動考

⑦ 齷齪してもしかたがなし 他

 

 

Since 2003 開塾から14年目 Vol.18 2016年度通年講座

「継続して栄えるための人財を創造する塾」として「常在戦場」の“戦”を“学”に1字置き換え「常在学場(常に在るところ学びの場、常に学びの場に在り)」と「経営→継栄」「常在戦場→常在学場」の2つの造語を掲げて「継栄と人財創造塾」と命名。ここから http://www.hayakawa-planning.com/keiei.html

 

 

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2016年09月05日(月) 07時00分00秒

「かっこいい ばっかじゃあ カッコ悪い」

テーマ:継栄と人財創造塾

今週末の10日は、トップ塾の2回目。

予定は・・・

① 対義語から人間関係を学び直す6つの姿勢(心がけ)

② 『対人関係論に見る職場の質(循環サイクル)』

③ 宝在心(上杉謙信の家訓)

④ 「成らぬは人の なさぬなりけり」上杉鷹山の教訓

⑤ 大将の戒め(徳川家康)

⑥ 知覚動考

⑦ 齷齪してもしかたがなし 他

 

「かっこいい ばっかじゃあ カッコ悪い」

今月のカレンダーから。

 

 

2016年09月04日(日) 07時00分00秒

「転期に立つ経営の視座39 齷齪してもしかたがない/通巻159回」

テーマ:「経営(継栄)のツボ」

『最新介護経営 介護ビジョン』

2016(平成28)年9月号から

 

『最新介護経営 介護ビジョン』

2016(平成28)年9月号から

 

「心を一つにする」

今年6月、14年目に入った主宰塾には、北海道で認知症高齢者グループホーム(以下、「GH」)を経営する塾生が再受講をしたいと10年ぶりに足を運んできた。塾生がGHの開業は、第3期介護保険事業計画の開始によって地域密着型サービスに移行する直前の2006年3月のこと。創業にあたって、経営者が大事にすべき諸々を伝えたのだった。「今でも毎日続けていることが二つある」と、自己紹介のかわりに塾生が披露してくれたことがある。 一つは、玄関の掃除をすること。もう一つは、帰り際に「ありがとう」と声をかけること。経営者は、職員が退勤する時、「労う」と「労る」気持ちを込めて心から感謝を伝える挨拶の言葉として、“ありがとう”と言い続けられる人でいたい。「トップの禁句お疲れさま」(『99の言葉の杖』(日本医療企画、2013年、P116-118)参照)と伝えた言葉を開設から丸10年、大事に守ってきたのだという。これは「心を一つにする」ための職場環境づくりの一環である。「一味同心」「上下一心」ともいう「心」のあり方は、職員と気持ちを合わせて互いに協力しなければはじまらない。「心構え」は、できているか?「心得る」は、どうか?「心がけ」は、どうか?「心支度」は、どうか?「心構え」のディテールワークについて、身につけていないという人が少なくない。家路に向かう職員に対して、何の心支度もないまま、“お疲れさま”と挨拶し続けていたとしたら、その姿勢こそ問わねばなるまい。詳しくはココ から

 

※10年間・120回に渡って綴った連載“経営(継栄)のツボ”は、「介護福祉経営士サブテキスト・人間力シリーズ1」『99の言葉の杖』として2013年6月刊行。121回目から副題を「転期に立つ経営の視座」と改め、物(者)の見方を記しています。

 

 

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