ビッグアイランドローカルゴルフ

ハワイヒロのローカルゴルフを中心に日常をつづります


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 GBBの日本行きもこれで3本目 これも9度のロフトです

モノが来て さっそくお届け、庭で一発ジャングルに向かって

打ってみて 気に入るといけないので、すぐに自分から

離します。

 シャフトはアルディラローグですがXスティッフ、ただ硬いだけの

純正シャフト。 今回もヘッド目的です。

 

 雨が降り続けたこの週末、午後から風も止み 雨も止まりました。

このままいい天気になってほしいものですが

どうでしょうか? 

 日本からの来た写真です。 例のローカルチョコレートの

お店の商品です。   大事に食べてるみたいで

美味しいとの感想を聞きました。  大きさも手頃で

お土産にはいいんじゃないかと思います。

 確かにカカオの風味って感じないんですが、今回行ってみて

チョコがどんなものか舌で少し理解できました。

 

 過去にビッグアイランドカントリークラブでプレーしたのは2回、 

最初はずいぶんと下手な頃、 初めてのコースで難しいと感じました。

2回目は レンジファインダーを持って行ったので

距離は大丈夫、 調子もよく70台ペースだったのが

最後の2ホールで大雨 、大崩れの記憶があります。

 

 どんなコースかというと綺麗ですよ。 リゾートコースに

引けを取らないように整備も 施設も増設し始め メンバー制に

なりました。

 スコアカードを貰ったのでみると フルバックだと142のスロープ

に75.6のレートですから、 プラスハンディの方にも満足

してもらえるかなと?  本人感覚ですから確かではないですけどね。

 

 今度の木曜に行ってきますから感想をまた。

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  フェアモントオーキッドにやってきました。 

リゾート気分を便乗して味わいます。

 ビーチに出て 日陰に陣取ります。

普段ビーチに行き 折りたたみのイスもしくはゴザを砂の上に

広げて ですが。。 

 

 ホテルの寝っ転がれるリクライン式の定番 なんて言うんですかね?

あれです。

 ほとんどフラット近くに背もたれを倒し、そのまま倒れ込むと

ダラーっと してきます。

 風は強かったのですがほどほど気持ちよく、 大阪より来た

ゲストにとっては、超非日常です。

 寝ながら 「アカン社会復帰できんわ」 と聞くと

笑いが止まりません。

 皆 水着に着替えたのですが、足を水につけただけです。

水着は気分を味わうために例え泳がなくても必要かもしれません。

 

 日が徐々に落ちて サンセットタイムです。

 バーも賑わってます、 隣では屋外レストラン、ディナーと

ライブミュージックが始まりました。

 皆 それぞれのサンセットショーを楽しんでいるようです。

 

 

 

 

 ほとんどヒロ側に来ていたゲストにとっては ホテルライフが

足りてませんでした。 色々とまわるのも楽しいですが、 のんびりと

過ごすのも贅沢な有効な時間の使い方かと思わせてくれます。

 

 

 4日ほどの短期滞在でまだまだ 帰りたくない気持ちもわかりますが、

早く都会の水に慣れてくださいね。

 

 ハワイがもっと好きになったと言ってました。

じゃあ次の来島まで 楽しいこと準備して待ってます。

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  溶岩ハイクをツアーして 別れ際 もうこれで会えへんのかあ

と心残りのところ、 じゃあ明日はコナへ僕が出向くよと

ゲストが滞在するマウナラニリゾートへ、

 その途中 ビッグアイランドカントリークラブへ立ち寄りました。

日本の会社がここを買って メンバー制にすると聞きました。

 優待券が手元にあります。  さあ使えるかな?と

オフィスに行って話してみました。

 これは後日の話にするとします。  どうですかねえ? 

グレーかなあ。

 

 親戚ゲストとの待ち合わせをLINEで取り合い、 先に来た自分

は 今度はマウナラニのゴルフ場へ行きました。

 日本人ゴルフプレーヤーの多いこと、 「こんな風の強い中

プレーするんだなあ」 でも みんな楽しみにしてるし、天気が良くて

良かったじゃない。

 

 ついでにカマアイナレートを聞いておき1時か12時以降なら75ドル

だと言ってました。 4月以降はオフシーズンなので65ドルでできる

そうです。

 来る機会がありそうなので楽しみにしておきます。  

 

そうするとゲスト到着。 そのままお昼をそばにある Shionoで

ランチします。

 何気にハワイアンフィッシュバーガーを注文、マヒマヒは

シイラのグリルです。

 ヒロではあちこち行って 帰りのことも考えなければいけない

ゲストですがこちらで今日はのんびりとすることにします。

 

 ていうか 自分がただここへ来たかったって理由もあるんですが、

ゲストが滞在してる

 フェアモントオーキッドは一度も来たことがなく、 どんなところか

興味もあり ビーチでのんびり プチリゾート気分に浸りに

ヒロよりやってきました。

 

 ハプナもワイコロアも フロントを過ぎると バーンと

海が眼前に広がるようにしてありますね、 ここも玄関から

入り 影のある建物の先に 華やかなピクチャーが

バンっと

 

 

 いやー綺麗なとこですね。  ホロホロタイムの始まりです。

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 2月第2の日曜のトモダチクラブのトーナメントです。

前回が雨で流れましたので、おおよそ1カ月ぶりになります。

 自身 ここのところゴルフをしてないので どうだろう?

前日に人ん家の草刈をしましたので 腰が重い。

これが1エーカー丸々 芝があるプッシュモーワーでは

大変。

 

 まあ何とかなるだろうと 

今日は久しぶりに10番からスタートします。

 

 参加者が17人と大勢です。4グループの組み分け、ハンディ別に

皆を振り分けて、 1番組の ハンディが8、11、15の人たちと

回ります。

 ある程度上手い人ばかり、スキンズゲームの提案をして

プレーに彩を入れます。 ニアピンともにキャリーオーバー。

 10番ショートはチョロ、乗せて3パット。

 11番はOB ダボ。  まあいいかとその後パーを

重ねて16番でダボ。 18番でボギーとスコアは冴えませんが、

 要所で溜まったスキンを頂き、余裕はあります。

この日はショット悪くて、 ダメ。 納得のいくスイングが皆無。

 5番6番で連続バーディーを取っても 7番のダボで

吐き出してしまいます。 結局 アウト40、イン42の82点です。 

 

 ハンディ7なのでネットは75。 クラブのネット勝負は負けて

ドネーションしますが、その分12スキンで カバーしときました。 

 

 スコアカードをジーっと眺めるとグリーンヒットが9ホール。

パットが36パットとびっくり多いなあ。 しかし

今日使ったクリーブランドのL字パターは要所で バシッと入れられる

心強い エースパターです。 「何故36?」

 それにしてもダボが4つでは ミスが多すぎです。

今日のグリーンは 難しかった。 硬い速い、 チップは止まらない。

ホールによっては芝が浮いていて遅い。

 風もいい具合に吹いて それなりに楽しかった。

 

散々日本でプレーしてるハンディ8さんも

「やっぱりミュニは難しいわ」 としみじみと言います。 

 

 綺麗な天気でウキウキして家を出ていきましたが、曇り空で

仕事に向かいます。

 

 

 

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 誘導された駐車場では?・・

 常駐する女の子に説明を聞きます。

「ここに停めれば私たちがセキュアに車見てます、

 盗難などの心配もなく」 などなど。

 

ずいぶんと自転車レンタルより手前ので

ここへ停めなきゃいけないの? と聞くと

「 まだ先に行くのは個人の自由です、ここからはシャトルを出して

連テルのところまで送ります」

 駐車料金は?  「フリーです」

 

どこかの会社なの?  「カウンティー市営に働いてます」

 

 まあいいかとシャトルに乗って行き、 レンタル場へ

赤いシャツを着たツアー会社の説明を軽くされて

そこのツアー会社の前に停車。

 

 中の店員に説明を聞いてると、 ここからのシャトルの往復が

10ドル、 レンタル自転車が15ドルと、

 じゃあ

 

 てことで乗車していた皆一丸 シャトル選択、

自分のゲストも自転車大丈夫かなあと不安もありましたので

ホント助かります。

 

 シャトルはナショナルパークの少し手間 まで我々を運び

そこから少しパークの看板まで徒歩

 

 そこから左斜めに溶岩フィールドに入っていきます。

ツアー会社の説明の中に溶岩が出ているアップデートと

場所を教えてましたから方向には迷いません。

 看板から緑の燃えずに残ってる森を目指して左側と。

 

 シャトルから降り立った瞬間自分も ゲストたちもテンションが

上がるのを感じます。

 さあ行くぞと。 黒い広大なサクサクした大地に踏み入りました。

 

 

 

 曇りで暑くはないのですが山手で曇り空 雨が降ってるなあ、

吹き込む風も強かったです。

 

 休憩中は買ってきたマウイオニオンのチップスを食べて

英気を養います。

 ずーっと山のほうへ上がれば上がるほど寒くなっていき

汗をかいたシャツが冷たくなります。

 すると

フワッと暖かい風をからだに感じ始めます。

その瞬間に溶岩は近いぞと 理解できました。

 

 小雨も止み日も少し入り 山に赤い血が流れ出てるような

溶岩の流れが見えてきました。

 到着です。

熱気がすごく ものすごく温かい場所です。

冷え固まった溶岩もまだ熱を帯びて 座ると

 ああ 暖かいとホッとします。

 

シャツを岩の上に乗せて乾かし

写真撮影を開始。

 

 

 こりゃ凄いわあ と感嘆してみてくれてるので、長いハイクも

報われたことでしょう。

 

 見物人も随分と増えてきました。 白人のおじさんがずいぶん

近くに行き溶岩をバックに撮影、 自分も近づくと

ゴムの焼ける匂いがします。

 「おーいおじさん靴燃えてんで」 と

心の中で考えてました。

 

実際近くの固まってる溶岩は 手で触ると 

熱い鍋を触るようで そりゃ 靴も焦げる温度でした。

 暗くならないうちに 下へ降り始めます。

この場を離れると 急に 寒くなります。

 行きはよいよいで 帰りの目的はなく

 モチベーションが上がりませんが

帰らないといけないのは事実なので

黙って 歩くは仕事のようです。

 

舗装道路まで出るともうあたりは暗く

どの位置に出てきたかわかりません。

ツアーの会社に電話をかけると もうちょっと先

にゲートがありシャトルが待ってると、

 

 この送迎はありがたいです、 一番この溶岩ハイク

で辛いのは 帰りの道路の歩きです。 暗い道を

ひたすら歩くので 延々と続くようで心が折かけます。

 

 自転車も勘弁したいですね、登りアゲンストの風の中は

道が締まって以前よりは運転しやすくなってますが、

大変そう。

 

 シャトルを出してくれるところまで送迎、次は

駐車場までのシャトルに乗り換えます。

 運転手に「 お前らカウンティーで働いてるの?」

と聞くと 即答違うと。

 

 カウンティーに許しを経て 駐車場を作ったそうで

じゃあ あのシャトル送迎のツアー会社と 一緒なの?

と聞くと  Part of them といってるので

 なんか緩いなれ合いの関係なのかなと。。

 

 それにしてもずいぶんと溶岩までが近づきましたね、

今までは道路の徒歩が往復2,3時間、 そこから溶岩まで

の徒歩。

 今回は道路の歩きが10分ちょっとかな、 溶岩ハイクが

4マイル 。 ずいぶんと疲労感も違いますね。

 久しぶりにこうして観光してみるといろいろと変わってる

ことが分かりました。

  

パホアに下りて タイフードレストランで食事です。

割と遅くまで営業してるパホアの街。  ヒロの早々と閉まってく

お店の感じとは違います。

 

 内容は美味しかった。 

 

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