いやー忙しすぎて、ブログをサボる日々が続いて

ランキングもあれよ、あれよで下がってますねーハハハ!


最近重大な発見した。

『~』ってパソコンでどう打ってます?

○月○日~○月日までなんてフレーズで使う『~』

『~』って一発でどう打っていいかわかんない人多いんじゃないかと勝手に思ってるわけですけど・・・


変換を求めるなら『~』をなんと打っていいものか?悩むでしょ。

悩んだ挙句ずっと使っていたのが・・・・


『にょろ』・・・・・

いや、だから『にょろ』・・・・・・・

『~』→『にょろ』

形がニョロニョロとしてるじゃん・・・・
ほら形がねニョロニョロしてんじゃん、


ムーミン君はわかってくれるよね・・・



※『~』→『から』だったなんて知らないもん。

パソコンもよくニョロで~だとわかったもんだ・・・
象形文字への理解があるんかねーこのデジタル社会でなかなか感性豊かでよろし。



おかげで相当馬鹿にされたけどね・・・・
AD
11月18日16時より代々木オリンピックセンターにて「SAMURAI PROJECT」というイベントやリます!!←SAMURAIって名前がかっこ悪いとか言わない

高橋歩さんのトークライブや目的を持って一生懸命活動している学生団体と触れることを通じて、学生500人のハートに火をつけるイベントです。

なんかやりたいけど、いまいち思い切りよくなれない人や、すでにやりたいことがあって頑張ってて志を同じくした友達が欲しい人にオススメです。歩さんのトークは誰が聞いても楽しめるので、楽しみたい人も歓迎ですよ。

入場料はたったの2000円!!
参加をご希望の方は以下のエントリーフォームよりどうぞ。

HPは現在作成中なのでもう少し待ってね。
関連URL : http://www.jobweb.ne.jp/es/entry.php?sl_id=15078
-------------------------------------------------------------------

今回講演に来てくれる高橋歩、日本で今もっと有名な自由人!

はっきり言ってここまでおもしろい人なかなかいないよホント!!
僕も自伝を読んだときには自由なスタイルと心温まるマインドにしびれてしまったので講演は超オススメ!!!・・・知らない人のためにちょっとプロフィールを紹介しよう。
----------------------------------------------------------------------------
高橋 歩 たかはし あゆむ

1972年東京生まれ。自由人

「(有)アイランドプロジェクト」「(有)A-Works」代表取締役。

20歳のとき、映画『カクテル』に憧れ、大学を中退し、借金だらけで仲間とアメリカンバー「ROCKWELL‘S」を開店。2年間で4店舗に広がる。店の仲間を中心に「サークルHEAVEN」を設立。『死んだらごめんツアー』と呼ばれるギリギリのイベントを多数開催するが、運良く、死なず。23歳のとき、自伝を出すために仲間と「サンクチュアリ出版」を設立。自伝「毎日が冒険」がベストセラーに。26歳のとき、ウワサの美女『サヤカちゃん』と結婚。すべての肩書きをリセットし、ふたりで世界大冒険に出かける。約2年間で北極から南極まで、世界数十カ国を放浪の末、帰国。そして2000年12月、沖縄へ移住。仲間と「~カフェバー&海の家~ビーチロックハウス」をオープン。現在はその店をアジトにして沖縄の美しい島々から生きることの素晴らしさを発信していくプロジェクト「島プロジェクト」に燃焼中。執筆活動や全国のトークライブ(講演)も行っている。

著書『HEVES DOOR』『毎日が冒険』『SANCTUARY』『LOVE&FREE』『ADVENTURE LIFE』『人生の地図』他

---------------------------------------------------------------------------


参加者にはLOVE&FREEなマインドをお届けできるでしょう。

「愛する人と自由な人生を」歩さんの名言。

いい言葉だね、ホント。やっぱ人生、楽しく行かないないとね・・・・
AD

日本のご長寿

テーマ:
ヤフーニュースに【124歳!?ブラジルで世界最高齢女性を発見】ブラジルの各種記録を認定する団体「ランクブラジル」によると、同国南部パラナ州アストルガに124歳の女性が暮らしていることが明らかになった。

てな、ニュースが出ていたので、あれ日本の泉重千代さんって何歳で死んだのかなぁって思って調べてみたら、

ギネスブックに載ることになり、女性レポーターが取材した時のインタビュー記録が残ってました。



レポーター :「長寿の秘訣はなんですか?」
泉重千代:「酒と女かのぉ。」

120歳でこのセリフはかっこよ過ぎですね。

レポーター :「では、女性はどういうタイプがお好きですか?」
泉重千代:「やっぱり、年上の女かのぉ。」

年上って!アンタはコントか・・・


泉重千代翁
鹿児島県生まれ。120歳と237日生きた。
ブラジルの最高齢女性に勝るとも劣らぬ日本の大豪傑です。

妻が他界してからの女遊びを楽しみに生きていけ!
おやじ達よ、さぁ重千代翁にみんな続け!!
AD
最近うれしい話ばかりで、いろいろブログ紹介していきたいと思う。

「先輩、契約取れました!」後輩のうれしそうな声が電話越しに響いた。



いままでやってきたことが身を結びはじめていると感慨深い。



チャリン、また儲かっちゃったよっての感動しているわけではないんよ


実はこないだ時給3万円じゃんと喜んだビジネス、小金稼ぎは自分のために始めたものではない。


書き出すとものすごく長くなってしまうので、省略するがサークル存続のためであり、一年生を北海道のスキー合宿につれていくためで、僕のもとには一円も入ってこない。


儲かる仕組み、今回は流行クーポン券発行ご提案なんですが、一年生を連れて営業にいく。

自分でやったときは一時間で何件かとれ、時給3万だってよろこんでたんですが

営業同行するともう大変、笑えるけど、笑えない展開が続出

後輩「すいませーん、えー・・・クーポンのいう提案なんすけど」
営業先「・・・・・はい」

なんでタメ語やねん・・・・営業先に絡むなって


後輩「で、私達、集客したいんですけど・・」
営業先「・・・はい」

お前がなんでいきなり集客したくなってんだよ。


後輩「この店は任せてください、ここの親父、ドガベンみたいな顔してますから」

顔は関係ないだろ・・・しかもドカベンって。ハッパかアンタは・・・

         
営業先から戻って一言
後輩「俺無理っすよ、昔飲食店でお客にフォーク投げてクビになりましたから・・」

ガチンコファイトクラブなんか、これは。


自分でやったほうがよっぽど早いと思ったが、後輩にただ合宿費を安くするのはまったくありがたみがないし、後輩のサークルへの参加意識が逆に低下するんではないかと思い直しての、営業同行。

後輩だけで営業し、出来高にすることで仕事への自発的な態度を作り、、サークルへの参加意識を高めことができる。

山本五十六のこの言葉を思い出して、辛抱強くがんばった。

やってみせ、説いて聞かせて、させてみて、誉めてやらねば、人は動かじ

自分で営業するのを同行させ、ポイントを説明する、後輩の営業に同行し、アドバイスしながら、良いところを誉める、そして彼らだけで・・・・



後輩からの電話が入ったとき、本当にうれしかった、自分で儲けるより何倍も。


やってみせ、説いて聞かせて、させてみて、誉めてやらねば、人は動かじ

ここまでやらねべば、人は動かじだなぁーって言葉の意味を実感できる成長機会を与えてくれた後輩にリアルに感謝している。
自分ひとりではこんなことは考えられない、自分ができていないときに自分が使いづらいなんて思われていると想像できる天才ではない、実際はいろいろなところで思われていると思うが・・・・地道に実感しないと真に言葉の意味を身につけられない。


みんなで成長するのってやっぱいいなぁー。冬の北海道が待ちどおしい

ps:決してススキノではございません。。。あくまでスキーです
下北沢に髪を切りに行って、ちょろっとぶらついた。
あのごちゃいつた町並みにふと大学一年の頃のことを思い出したので書いてみたい。

下北はごちゃごちゃしているが、住みたいところBEST3ぐらいに入るような所だけあってどこかおしゃれなライフスタイルを提供してくれような気がする。

そんな下北に当時、僕は友達と行きつけの店を作ろうと意気込んでいた。

当時、僕らはこんな会話をしていたはずだ・・・平日を感じさせない騒がしい夜の下北で

僕「下北に行きつけの店欲しいな」
友達「そうだね、でもなんか変った店がよくね」
僕「とりあえず、なんか歩いて探すか」

いろんな店をスルーすること、10分。俺らの前にある店の看板が目に留まった・・・

僕「パキスタン料理だって、めずらしくね」
友達「んーパキスタン料理なんか食ったことねーしな。歩くのもうだるいからここにしようぜ」
僕「賛成!お・・1200円で食べ放題だってよ」
友達「ナイスだねー」

看板にしたがい、階段をあがり、二階の店に入った。
おそらくパキスタン人と思われる店員の声が声が店内に響く
「イラッシャイマセ」

こじんまりとした店内に円卓が一つとテーブルいくつか並べられている。
円卓にはいけてない男が二人、店の奥のテーブルに下北ギャルが2人いた。


僕「あの奥の空いてるテーブル席がいいじゃん」
友達「そうだね」

僕らが奥に向かいはじめた時、
おそらくパキスタン人の店員「ココ」と男二人が食事する円卓を指している。

僕「............」
友達「..........」

いやいや知らない男と円卓なんて勘弁だって!イギリスとインドじゃあるまいし、円卓囲むほど揉めてないし、仲良くもねー、つーか200%赤の他人ですよ。
おそらくパキスンタンの店員さんに心の中でつっこみ。

気をとりなおして

僕「奥がいいんですけど・・・」

おそらくパキスンタンの店員「コ.コ」

ここかよ!!!って、もはや三村以外ツッコミようがねぇーよ。

おそらくパキスンタン人の店員に食器渡され「コチラカラ、ドウゾ」と料理が並ぶテーブルに案内される。テーブルにはサラダ、チキン、ナン、ご飯に三つの鍋がある。

友達「さぁ鍋の中身は何かぁ」
友達がパキスタン料理を期待して、鍋のフタを開ける
僕「カレーか」
友達「ナンもあるし」

次こそパキスタンぽいの来いよ、友達の目にも同じ期待が見える
二つ目の鍋のフタを開ける
僕「またカレーかよ」
友達「まぁご飯もあるし」

三つ目の鍋の前で期待と不安を胸に膨らませる
そして三つ目を開いた

友達「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
僕「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

お互い口にこそしたなかった不安・・・

ぶっちゃけ、ここの店カレーの匂いしかせんもん。
カレーはパキスタン料理なんか?つーか店員がパキスタン人か疑わしいよ、
実家の近くにガンジス川流れてないよな。
奥さんのおでこにほくろみたいのついてないよな。
離乳食からカレーも食べてないよな。
IT企業で昼はSEやってないよな。

もういい、わかった!タイ人の名倉みたいなことはやめろ、インド人!!!


鍋には三球三振をくらったが
インド人疑惑のパキスタン人店員を横目に、悲しいかな食べ放題だけに元を取ろうと必死である。

あぁ~ココイチなら挑戦メニューでタダになるのに

フートバトルクラブで白田と小林尊の戦いの横で最後まで食べ続ける『霊長類最強の胃袋』岸さんみてーだよ僕ら。




いろいろ言ったがわりとおいしかったわけで満足でごちそうさん。
レジに向かい僕らはお金を払って店を出た。



そしてはじめて気づいた驚愕の事実



店の名前が
『パキスタン料理 2×2=8』

二、ニンがハチ?

???

2×2=4じゃなかったっけ・・・・・

だいじょぶなのか、パ、パキスタン!やっときゃよかった公文式だぞ、パ、パキスタン!!!

電光石火の勢いでつりを確認したのは言うまでもない・・・

高橋名人とハドソン

テーマ:
R-25を見て驚いた人も多いのではないかと思うが、
あの子供達のアイドルだった高橋名人が今週のインタビューが出ていた。

しかもいきなりス、スキンになってる

帽子かぶり過ぎの職業病か・・・

インタービューには名人のバイタリティーあるれるエピーソードが書かれている。

札幌のスーパーの店員だった名人は無謀に衝動買いでシャープMZ80Bを100万円で購入し、独学でベーシックコマンド学び、スーパーを退社。未熟ながらコンピュータースクールに生徒ではなく先生として入り、ハドソンに転職、そして名人に。


名人のインタビューを読んでいて、名人もさることながらハドソンってすげー会社だなって改めて思った。

生きた伝説、高橋名人を生み、、
PCエンジンで出した最初のタイトルが『カトちゃんケンちゃん』
おならで敵を倒す斬新なアクションゲームを送り込み!
ドラクエ全盛の時代に感動のストーリーがアニメーションでバンバン流れるRPG不朽の名作『天外魔境』を作り出す。

すげーチャレンジ精神溢れる企業文化を持っていないかハドソン!!



PCエンジンユーザーだった僕の中ではハドソンのコーポレートキャッチはコレ!

連打もおならも感動も byハドソン





ps:PCエンジンユーザーは懐かしんで欲しい・・・

『カトちゃんケンちゃん』オープニング
カトちゃんケンちゃんの探偵事務所『さらわれた』という依頼の電話がかかってくる所からストーリーが始まる。

カトちゃん「もしもし どうしました? え、 さらわれた?はい、すぐ助けにいきます」
ケンちゃん「おまえ、一人でいくの? ずるいんでない。おれ、へそまげちゃうよ」 

なんでへそまげるかなぁ?


いやーやっぱただのアクションゲームじゃねーな。おならにとどまらず、志村も加藤もきばってるシーンがでてくるからね、ゲームとは言えウンコはまずいだろって子供ながらに思ってたのが懐かしい。

起業家志望のコンプレックス

テーマ:
起業家志望の僕は一つコンプレックスがあった。

まぁコンプレックスというほどのもんではありませんが、ずーと気になっていたことは


サラリーではなく自分の力でお金を稼いだことがないということ。



起業家志望の方は今のご時世結構いるじゃないですか、本気なのか違うのか見極める基準の一つに実際にお金を自分の手で作り出しているか?または作り出したことがあるのかです。
だってそんなに起業家になりたいなら、大学生でなんか暇なんだしビジネスしろよって思っちゃじゃないですか。

で、自分で言ってなんですが、自分も御多分にもれずその一人だったわけです。

インターン、ビジネスコンテスト、異業種交流会、起業家の講演に行ったり、直接会ったりいくらしていても、リアルじゃない。いろいろしているうちに学生なのにキャリアみたいになって就職の保証になってたりするから起業家志望なんていくらでも他人にも自分にもハッタリこけちゃう。


本物はそんなんじゃない、人に喜んでもらってお金をいただくの最高なんだよね!とか、自分のビジョンは間違ってなかったぞ!って心から言える。
本当にビジネスのおもしろさをしっている奴が本物なんだって思うんだよね。

だから僕はファッションメールマガジン『ストリートガールズ』をはじめた。自分のお金を投資し、自分でゼロから1を作って儲ける、そしてビジョンを実現する楽しさをリアルに感じるのだ。


最近おかげでコンプレックスが一つ解消されつつある。

まだ『ストリートガールズ』はお金が儲かっていないが、お金が入る仕組みは作った、まぁただのアフェリエイトだけどね。ダイエット用品『ターボセル』を売れないか考えるのは楽しいし、ウェブ上にしっかりとした価値ある媒体を作りたいという理想にも一歩づつだが近づいている気がする。

しかし、実はコンプレックスが解消に向かわせたのは、ストリートガールズのより、サークルのために書いた一枚の企画書だった。
企画書持って飛び込み営業したら、契約が何件か取れた。

おぉぉぉぉぉ!

ニーズはあると思ったがここまでさくっと契約できると思ってなかった。

俺、時給3万円になってるじゃん
自分の狙いどおりにことが運ぶのが、こんなおもろいなんて・・・・なんておもしろいのかビジネスは。

学生が片手間にやってこんだけ儲かるなら、失業しても俺間違いなく食ってけるぜ。

コンプレックスも解消され、
天狗になって、やっぱ起業だなって改めて心に刻みました。


ps:こんなことばっかしていて学校に今年はまじめに2回しかいってないけど、天狗の鼻が卒業という言葉が折ったりして・・・ハハハ

いや笑えないな、それ・・・・・・・・・
非常に遅ればせながら、こないだ夜から朝にかけて

『世界の中心で愛をさけぶ』を読んだ

「ハイそこ遅ッ!」って突っ込まない

賛否両論あるんだろうが、感想としては非常にありきたりだと感じだ。マンガの読み切りでありそな定番のストーリー連発みたいな。もうちょっと主人公がどうやって立ち直っていたのかしっかり書いて欲しかったなぁといったところだった。


こんな感想ではあるが読み終わった後、作者の片山さんに対する純粋に尊敬の気持ちでいっぱいだった。



僕は最近はビジネス書ばかり読んでいる、暇な時間はほとんどない。ビジネスに関する自己成長ばかりが僕の人生の目的化していた気がする。もちろんビジネス書はビジネス以上に人としてとても大事なことを教えてくれるのだが・・・




               ふと疑問が頭に浮かんだ

   僕は大切な人が死んでもビジネス書を読む気になれるだろうか

               答えは・・・・・・・・・・




ビジネス書は恋人を亡くした後の寂しさを僕の部屋に持ち込むことはできないし、僕に人生のたいせつな部分を強烈に問いかけることもできない。

ビジネス書にできない何かをもたらしたのは片山さんの創造力だ。




とても静かな朝六時 「すごいなぁ」ポツリと一言、言って寝た。
地元の駅で目が点になった。

なんだこの不動産広告は・・・・・・・


大家族にオススメの物件~!!
20帖のひろ~いLDKで食後の運動~
休みの日にはパパとおねえちゃんと鬼ごっこしちゃお~。


まず突っ込まなければなるまい。
大家族にオススメするなら、ピンクはやめろ!新婚じゃないんだぞ、大家族は切実なんだよあの規模の育児はシルミド、韓国戦争映画並なんだよ!

もしかしたら大家族→子沢山→やり過ぎ→ピンクかもしれないが、だとしてら結構なマジカルバナナである、不動産会社に所さんと高田純二がいないか疑います。

そして言葉の節々が「ひろ~い」、「鬼ごっこしちゃお~」とかなんか頭悪そうなんだけど・・家買うのにこんな能天気なテンションじゃまず買えない。能天気に買えるとしたら、僕の地元には住まねーだろ・・・・言っててさみしいけど。

最後に「休みの日にはパパとおねえちゃんと鬼ごっこしちゃお~。」は内容的には末っ子と何歳か離れたおねちゃんの遊びにパパが一緒に付き合い、休日はママの変わりに育児をする、なんか心温まる光景が目に浮かびオッケーかと思いきや・・・・・・・

この広告には続きがあった・・・・

超ありえない不動産広告:続

テーマ:
であの広告につながっているのがこの画像です。


おねーちゃんってこんなエロエロなねーちゃんなんかい!!!!


ピンク字も確信犯的にエロだよ。レオパレスの紀香さーんよりたち悪い!
あのおねーちゃんと鬼ごっこってエロビか!!

お宅のパパ、おねえちゃんと浮気してるって!

それとも、おねえちゃんと再婚するのか!

いや、おねえちゃんと再婚したのか!おねーちゃんのこと、これからはママって呼ぶんだぞって!

そんな昼ドラみたいな事情を想定して広告作るなって不動産屋!
ちなみとなりのロリ連発!も含め不動産広告ですから、もはやアッパレです。


大家族にオススメの物件 1880万

月々のローン      5万9285円

男たちの妄想     プライスレス


ps:これを写メールするのはなかなか羞恥プレーだった・・・おばさん!違うんだよ、ブログのネタなんだよ!ネタ!って心の中で叫んだね。