2016年4月の過去記事です!おすすめ^_^

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あなたはあなたの収入を自分で決められるし、すでに今自分で決めている。




すでに決めてしまった収入の額をただ受け取って不満や愚痴をこぼしながら、



なんとなく胸にひめた「本当はわたし、こんなんじゃないんだけどな・・・」をいつまでも隠してないで



前に出しんしゃい!!!!!
もっと前に出さんかい!!!






・・・っと、これはとあるコンサルのメンバーに
わたしが放った暴言アドバイスです。





あなたは、あなたの収入を決めている。

会社が給料をあげてくれないと決めているのはあなたであり、信じていないのはあなた。


会社を信じることができなくてもいい。
でも、その前に、自分を信じることはできる。


独立していても起業していても、一緒。


わたしたちは、
自分の収入を無意識のうちに自分で決めて
ただそれを受け取っているだけなの。




満足しているなら、それでいい。


でも、

少しでも不平不満や愚痴が出たなら、

実はそれはとってもいい証拠なんです。



収入に違和感が出た時ほど、
チャンスな瞬間はありません。



それは会社に勤めていても、
自分でビジネスをしていても、
もっと言うと専業主婦をしていたって、
同じです。



でも、みな、
その違和感から脱することができない。
次の一歩を見つけられず、
地団駄踏んでしまう。


せっかくの「チャンス」が
不平・不満・愚痴から与えられているのに、

それらに巻き込まれて、どんどん
「どうせ」の渦に飲み込まれていく。



いつまで続けんの?

そう思ったから、
わたしもぶっちゃけ言ったのです。





『収入をあげたがっているのはあなたではなく、



あなたの◎◎なんだよ!!!』
と。



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わたしは雇われたこともありますが、
基本的には20歳ころから
自分で自分のビジネスをつくってきました。


自分の収入は自分で決めたかったから。


どう考えても社会不適合すぎたけど、
それで負け犬になるのは嫌だから
「自分が適合者である社会をつくろう」
と思ったのです。



なんとなーくですが、
14歳の頃にはそんな予感が
あったのでしょうか。
はじめての自伝を書いたのでした。






就職したことはありませんから、
社会人として会社に勤めたことはありません。


その分、

自分の収入を自分で決められない(と思い込まされる社会)に入っている状況について

全くと言っていいほど理解ができなかった。



だからこそ!


めっちゃ研究しましたね(笑)
わかんなかったんだもん。




一時期はたくさんの人に

「ねぇ、ねぇ、自分の給料は上がると思う?」と聞いたところ、

ほとんどの人は

「そう簡単にはあがらないと思う」

「無理だと思う」

と言っていました。



そこでたくさんの人を観察し、
収入に不満がある人の内部を
探っていったところ、
ある共通点が見えましたのです。












なんだと思いますか?
当ててみてください(笑)




正解は、次の記事で書きます。
(長いので)





ぜひ、


『自分の収入を自分で決められるわけない』と思っているすべての人は

一度考えてみてください。



『なぜ、そう思うのか?』と。




ヒントは、

「潜在的な恐れ」と「欲望」にあります。




ぜひ、コメントで思うことを教えてくださいね。





答えは次のこの記事で。




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  • 秦由佳さん♡

    これ、お友達のあさこ(右)がfacebookでシェアしてたんだけど、私にとってはベストなタイミングだった‼️あさこーとあさこのお友達ーありがとうーー❤️やよいさん画像借りたよー♡********************自分にハマるのがこわい。自分のこと超好きって世間にバレるのが。自分の好きなことやっ…

    NAOKO

    2017-04-15 13:21:08

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